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エリア:
- ヨーロッパ > イギリス
- ヨーロッパ > フランス
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テーマ:
- 街中・建物・景色
こんにちは!学生団体mof.の加藤です。
最後である第4回目はロンドンについてお話ししたいと思います。
パリに別れを告げ、いざイギリス・ロンドンへ。
エッフェル塔が見れるのもこれが最後。
パリにはあまり高い建物がないのでどの角度からもよく見えます。
この写真もかなり遠くから撮りました。
私のオススメはビルアケム橋の上からの眺めです♪
夜になってイルミネーションで青く輝く姿も幻想的で美しいですね♪

いよいよ大都市ロンドン。
さまざまな人種の人が行き行き交っていました。
まずは、大英博物館。
入場料は無料♪寄付制で成り立っています。
ロンドンは教会などの入場料はけっこう高いですが、
美術館・博物館はタダなのはうれしいです^^

エジプトの象形文字解読の手がかりとなったロゼッタストーン。
高校時代に世界史でやりましたね。実物なんですねー!

道で偶然発見!
「ピーター・ラビット」の作者、
ビアトリクス・ ポターが湖水地方に引っ越す前に
かつて住んでいたところ。

故ダイアナ妃が独身時代に住んでいたフラットの入り口。

そして、バッキンガム宮殿へ。
すごい豪華な造りの門ですね!
さすがヨーロッパ!という感じです。
バッキンガム宮殿のどの門にも、
左にライオン、右にユニコーンを配備しています。

建物の上にある旗は、エリザベス女王が在室中は王室旗、
留守中は英国国旗に変わっているそうです^^
この時は王室旗だったので、女王がいらっしゃったはずですね。

その横にあるのは黄金に輝く天使像。

この日もバッキンガム宮殿の周りには、
観光客が沢山。

ロンドンの象徴である国会議事堂のすぐ横にビッグ・ベンが!
かなーり大きいです!
いまだに手動ゼンマイ式のこの大時計は、
15分ごとに鐘の音を鳴らし、
正午にはロンドン中にウェストミンスターの
重みのあるような音色で響き渡る。
そんなイギリスの長く、深い伝統を感じました♪

移動手段である、地下鉄であるチューブは
とてもわかりやすいので乗りやすいですね^^
しかも1日乗り放題のワンデイパスやオイスターカードが役に立ちました。
これでチューブもバスも乗り放題でした^^
この9日間いろんな体験をしました。
道に迷って帰れなくなったり、
海外の地下鉄を乗りこなせるようになったり、
フランス語のメニューが全然理解不能だったり、
パリのトイレに閉じ込められかけたり(笑)
でもすごーく旅をして良かったと感じました。
最初はやっぱり海外だから警戒していたけれど、
街中を歩いていた時や迷った時に声をかけてくれる人がいたことも。
とにかく親切でフレンドリーな方が多かったです。
本当に困っている時に助けてもらった思い出は、絶対に忘れません^^
ひとり旅ならではの良さですね^^
みなさんもぜひ旅に行ってみてくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)
最後である第4回目はロンドンについてお話ししたいと思います。
パリに別れを告げ、いざイギリス・ロンドンへ。
エッフェル塔が見れるのもこれが最後。
パリにはあまり高い建物がないのでどの角度からもよく見えます。
この写真もかなり遠くから撮りました。
私のオススメはビルアケム橋の上からの眺めです♪
夜になってイルミネーションで青く輝く姿も幻想的で美しいですね♪

いよいよ大都市ロンドン。
さまざまな人種の人が行き行き交っていました。
まずは、大英博物館。
入場料は無料♪寄付制で成り立っています。
ロンドンは教会などの入場料はけっこう高いですが、
美術館・博物館はタダなのはうれしいです^^

エジプトの象形文字解読の手がかりとなったロゼッタストーン。
高校時代に世界史でやりましたね。実物なんですねー!

道で偶然発見!
「ピーター・ラビット」の作者、
ビアトリクス・ ポターが湖水地方に引っ越す前に
かつて住んでいたところ。

故ダイアナ妃が独身時代に住んでいたフラットの入り口。

そして、バッキンガム宮殿へ。
すごい豪華な造りの門ですね!
さすがヨーロッパ!という感じです。
バッキンガム宮殿のどの門にも、
左にライオン、右にユニコーンを配備しています。

建物の上にある旗は、エリザベス女王が在室中は王室旗、
留守中は英国国旗に変わっているそうです^^
この時は王室旗だったので、女王がいらっしゃったはずですね。

その横にあるのは黄金に輝く天使像。

この日もバッキンガム宮殿の周りには、
観光客が沢山。

ロンドンの象徴である国会議事堂のすぐ横にビッグ・ベンが!
かなーり大きいです!
いまだに手動ゼンマイ式のこの大時計は、
15分ごとに鐘の音を鳴らし、
正午にはロンドン中にウェストミンスターの
重みのあるような音色で響き渡る。
そんなイギリスの長く、深い伝統を感じました♪

移動手段である、地下鉄であるチューブは
とてもわかりやすいので乗りやすいですね^^
しかも1日乗り放題のワンデイパスやオイスターカードが役に立ちました。
これでチューブもバスも乗り放題でした^^
この9日間いろんな体験をしました。
道に迷って帰れなくなったり、
海外の地下鉄を乗りこなせるようになったり、
フランス語のメニューが全然理解不能だったり、
パリのトイレに閉じ込められかけたり(笑)
でもすごーく旅をして良かったと感じました。
最初はやっぱり海外だから警戒していたけれど、
街中を歩いていた時や迷った時に声をかけてくれる人がいたことも。
とにかく親切でフレンドリーな方が多かったです。
本当に困っている時に助けてもらった思い出は、絶対に忘れません^^
ひとり旅ならではの良さですね^^
みなさんもぜひ旅に行ってみてくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)


