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- 【春旅2011】未知の国イスラエル
-
エリア:
- 中近東>イスラエル
- アフリカ>エジプト
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/07/03 23:19
- コメント(1)
どうも!!
学生団体mof.のあきらです^^
ということで今回が最後のブログです。
おもにイスラエルのこと書きます。
イスラエルって、ミステリっくな感じでなんかそそられますよね〜笑
だから、イスラエルには絶対行きたかった!!前回旅したロシアも同じ理由です(笑)
今回の中東を選んだのももちろんイスラエルに行くため!!
でもイスラエルだけじゃ物価高くて長期滞在できないので、中東も回った感じです^^
ヨルダンで妹と別れた後、自分は日本人旅行者と共に、イスラエル入国のために国境・キングフセインへ、、、
イスラエルのスタンプを押されずに入国できるのはこの国境だけです。
実は、イスラエルの出入国スタンプがあると、一部のイスラム諸国に一切入国できません。
イスラエルの入国審査は厳しく、アンマンであった学生旅行者は、レバノンの旗をかばんに隠し持っていたらバレてしまい、8時間拘束されたそうで、、、
緊張して入国審査へ…
あっさり入国(笑)
一緒にいた日本人旅行者が女性だったため、カップルと間違えられて審査官が「お幸せに〜」と(笑)
スタンプをどうするか聞かれるので、「ノースタンププリース」と言いましょう。あまり、著堂不審な態度見せると、尋問されます。
しかし、なぜかイスラエルの入国審査官は全員女性。しかもイスラエル美女(笑)男性旅行者の中にはその美しさに見とれているうちに、スタンプを押されてしまった方も。。

イスラエルに入国して驚いたのはこれ!!ユダヤ人はみんなこの格好でこの髪型。
最初は不思議に思いましたが、慣れてくるとオシャレなのではないかな、と(笑)

宿は、おそらくエルサレム内で一番安いアル・アラブ・ホステル。
ダマスカス門から旧市街に入り、Y字路を右へ。屋根のかかったスークの緩やかな坂道を上り、HASHIMI HOTELを過ぎて50mほどの左手。目立たない階段を上ったところにあります。
ただめっちゃ汚いから他の宿に逃げる人が多数います(笑)自分は気になりませんでしたが、、、
汚いのが気になる方は、定番のパームホステルやファイサルホステルをお勧めします!!
このおっちゃんは宿のオーナー。なんかかわいかった(笑)この宿は親戚や友達がよく遊びに来ていてみんないい人^^

でここがエルサレムにある有名な嘆きの壁

壁に頭すりつけながら祈ったり、泣いてる人がいました。
岩のドーム

岩のドームは、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教にとって重要な神殿で、観光客の入場時間は限られているので、その時々の入場時間の情報を現地で聞来ましょう。ちなみに内部には入れません。

画像はパレスチナ自治区のヘブロンにです。ここはパレスチナ人に対する差別がひどいらしく、商店街にはユダヤ人から投げられる物を防ぐための金網があります。

ここはチェックポイント。この先はイスラエルなのでパスポートをチェックされます。チェックポイントはいたるところにあり、チェックポイントを超えると違う国になって、妙な感覚です

これは元パレスチナ人商店街。今はイスラエルに占領され閉鎖されています。

パレスチナ人はこの青い塀の中しか歩けません。それ以外はイスラエル人のみです。

町を歩いていると家宅捜索のようなものが行われていました。

野次馬の人に聞くと、パレスチナ人の家が捜査されているとのこと、、、


分離壁には、このような絵が絶えず描かれています。
パレスチナ行くと、差別などを考えさせられるよい機会になります。
たまにパレスチナ人によるデモも行われるそうです。しかし、催涙弾などが飛び交い失明する可能性もあるので、覚悟のない方は行かないように。
イスラエルの後はエジプトに行ったのですが、イスラエルの出国スタンプを押されないように、キングフセイン橋からヨルダンに戻り、ヨルダンのアカバからフェリーでエジプトへ。面倒ですが、この方法ならイスラエル入国の形跡は残りません。ただ、イスラエルとエジプトの国境に行き、イスラエル出国のスタンプもエジプト入国のスタンプも押されなかった人もいます。
最後にちょっとエジプト。

エジプトの庶民料理コシャリ

普通にうまいです^^
こっからは、アイス(笑)
1日に何回も買っていたので、店員に顔をぼ得られました^^



エジプトの大英博物館付近にはたくさんの戦車が…。デモも頻繁に起こっていました。結構激しいので危ないです。


それにしてもなぜベリーダンスの女性はおなかが…
最後は少し長くなりましたが、本当に楽しい旅でした。
今は少し治安は良くないですが、機会があったら是非旅してください!!
学生団体mof.のあきらです^^
ということで今回が最後のブログです。
おもにイスラエルのこと書きます。
イスラエルって、ミステリっくな感じでなんかそそられますよね〜笑
だから、イスラエルには絶対行きたかった!!前回旅したロシアも同じ理由です(笑)
今回の中東を選んだのももちろんイスラエルに行くため!!
でもイスラエルだけじゃ物価高くて長期滞在できないので、中東も回った感じです^^
ヨルダンで妹と別れた後、自分は日本人旅行者と共に、イスラエル入国のために国境・キングフセインへ、、、
イスラエルのスタンプを押されずに入国できるのはこの国境だけです。
実は、イスラエルの出入国スタンプがあると、一部のイスラム諸国に一切入国できません。
イスラエルの入国審査は厳しく、アンマンであった学生旅行者は、レバノンの旗をかばんに隠し持っていたらバレてしまい、8時間拘束されたそうで、、、
緊張して入国審査へ…
あっさり入国(笑)
一緒にいた日本人旅行者が女性だったため、カップルと間違えられて審査官が「お幸せに〜」と(笑)
スタンプをどうするか聞かれるので、「ノースタンププリース」と言いましょう。あまり、著堂不審な態度見せると、尋問されます。
しかし、なぜかイスラエルの入国審査官は全員女性。しかもイスラエル美女(笑)男性旅行者の中にはその美しさに見とれているうちに、スタンプを押されてしまった方も。。

イスラエルに入国して驚いたのはこれ!!ユダヤ人はみんなこの格好でこの髪型。
最初は不思議に思いましたが、慣れてくるとオシャレなのではないかな、と(笑)

宿は、おそらくエルサレム内で一番安いアル・アラブ・ホステル。
ダマスカス門から旧市街に入り、Y字路を右へ。屋根のかかったスークの緩やかな坂道を上り、HASHIMI HOTELを過ぎて50mほどの左手。目立たない階段を上ったところにあります。
ただめっちゃ汚いから他の宿に逃げる人が多数います(笑)自分は気になりませんでしたが、、、
汚いのが気になる方は、定番のパームホステルやファイサルホステルをお勧めします!!
このおっちゃんは宿のオーナー。なんかかわいかった(笑)この宿は親戚や友達がよく遊びに来ていてみんないい人^^

でここがエルサレムにある有名な嘆きの壁

壁に頭すりつけながら祈ったり、泣いてる人がいました。
岩のドーム

岩のドームは、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教にとって重要な神殿で、観光客の入場時間は限られているので、その時々の入場時間の情報を現地で聞来ましょう。ちなみに内部には入れません。

画像はパレスチナ自治区のヘブロンにです。ここはパレスチナ人に対する差別がひどいらしく、商店街にはユダヤ人から投げられる物を防ぐための金網があります。

ここはチェックポイント。この先はイスラエルなのでパスポートをチェックされます。チェックポイントはいたるところにあり、チェックポイントを超えると違う国になって、妙な感覚です

これは元パレスチナ人商店街。今はイスラエルに占領され閉鎖されています。

パレスチナ人はこの青い塀の中しか歩けません。それ以外はイスラエル人のみです。

町を歩いていると家宅捜索のようなものが行われていました。

野次馬の人に聞くと、パレスチナ人の家が捜査されているとのこと、、、


分離壁には、このような絵が絶えず描かれています。
パレスチナ行くと、差別などを考えさせられるよい機会になります。
たまにパレスチナ人によるデモも行われるそうです。しかし、催涙弾などが飛び交い失明する可能性もあるので、覚悟のない方は行かないように。
イスラエルの後はエジプトに行ったのですが、イスラエルの出国スタンプを押されないように、キングフセイン橋からヨルダンに戻り、ヨルダンのアカバからフェリーでエジプトへ。面倒ですが、この方法ならイスラエル入国の形跡は残りません。ただ、イスラエルとエジプトの国境に行き、イスラエル出国のスタンプもエジプト入国のスタンプも押されなかった人もいます。
最後にちょっとエジプト。

エジプトの庶民料理コシャリ

普通にうまいです^^
こっからは、アイス(笑)
1日に何回も買っていたので、店員に顔をぼ得られました^^



エジプトの大英博物館付近にはたくさんの戦車が…。デモも頻繁に起こっていました。結構激しいので危ないです。


それにしてもなぜベリーダンスの女性はおなかが…
最後は少し長くなりましたが、本当に楽しい旅でした。
今は少し治安は良くないですが、機会があったら是非旅してください!!

- 【春旅2011】ヨルダンと言ったら…
-
エリア:
- 中近東>ヨルダン
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/07/01 23:19
- コメント(0)
どうも!!3回目のブログです。
シリアの後は、ヨルダンに行きました。
ヨルダンには、大変有名な世界遺産、ぺトラ遺跡があります。
正直ヨルダンの見どころと言ったら…
このぺトラ遺跡と死海ぐらいです(笑)
ただ、ぺトラ遺跡の入場料がものすごく高い!!!!!
地球の歩き方には日本円で2500円位と載っていたのですが…
ドミトリーの旅行者に聞いたら、7000円ほどすると(泣)
ただ、せっかく来たのに行かないなんてもったいない、、、しかも妹は初めて海外旅行をするので、やはり見せてあげたい
とそこで、ドミトリーの日本人旅行者から提案が
「2dayチケット買ったけど、結局1日で回れたから、このチケット売ろうか?」
もちろん買います(笑)ということで2000円位でチケット購入。2dayチケットの売買は結構行われているそうです^^
自分は日本人男性旅行者から、妹は韓国人女性旅行者から購入しました。まさかそれが事件を引き起こすとは…
ぺトラには夕方に到着したので、次の日にぺトラ遺跡に行くことに、、、
ちなみに、バレンタイン イン という宿に泊まったのですが、ここはお勧めです^^
夕食付きで1泊1000円いかない位でした。しかも夕食はバイキング形式でさまざまな料理があります。

シュワルマなどの中東料理に飽きている人には嬉しいです。あと、チェックインの際に頼めば、ぺトラ遺跡を回る時の昼ごはん用に弁当を作ってくれます。しかもぺトラ遺跡までの無料送迎バス付^^。日本人旅行者も多いです。
また、砂漠ツアーなどの周辺ツアーも良心的な値段で扱っています。ただ、宿のスタッフはあまり良心的ではないです(笑)
おまけですが、映画インディージョーンズのビデオを無料で見れます^^
で、次の日の朝7時のバスに乗ってペトラ遺跡へ^^
自分はチケットを見せ、入場できたのですが…
妹がチケットを見せると係員が「君は本当に韓国人なのか?」
j実は、チケットには購入者の氏名が載っています。自分は日本人のチケットを持っていたのに、妹が韓国人の名前の入ったチケットを持っていることに疑問を持ったらしく、パスポートの提示を求めてきました。
自分が「パスポートを宿に忘れた」というと、宿の名前を教えろと言われ、「宿の名前も忘れた」というと、
「お前も怪しい、昨日は遺跡に入場したなら写真を撮っているはずだ。写真見せろ」
「1日目は写真撮ってない」
アウトです(笑)結局自分も妹も入場できず、しかも犯罪だから罰金7000円を払えと…
拒否したところ、逮捕されて裁判にかけられることになるぞ、と脅されました><
両替してくるといい、その場を去ってすぐにバスに乗りペトラを去りました(泣)
2dayチケットの売買はよくあるそうなのですが、バレるとホントに逮捕されるそうなので、くれぐれも気を付けてくださいね!!



これペトラの写真です、、、
実は妹はヨルダンで帰国し、自分はイスラエルに行き、そのあとまたヨルダンに戻り、見に行きました(笑)まあ、なぜヨルダンに戻ったかというと、イスラエルから、直接エジプトに行くとスタンプを押されてしまうからです。詳しくは次に書きますね^^
ペトラの後はヨルダンの首都アンマンに行ました。
アンマンでは、マンスールホテルがお勧めです!!
ここのスタッフのロアイがめちゃくちゃいい奴^^
結構有名です。地球の歩き方にも載っていて、日本人旅行者多いです。
アンマンにはこんなかわいらしいヤギが…笑

デモもありましたが、平和的な感じでした。。

時間になるとみんな集まってモスクの前でお祈りします。

アンマンを満喫した後は、いざ死海へ!!
ちなみに死海に行くときは、宿で一緒に行く人を募集してタクシーをチャーターするといいです。
自分は日本人女性と韓国人男性と一緒に死海に行きました。場所は、アンマンビーチです。あと、忘れてはいけないことがあり、死海はイスラエルとの国境付近なのでパスポート提示が求められます。

死海はマジで楽しいです。やっぱりこういうところは人数集めたほうが楽しい。以前一人でウクライナのリゾートビーチに行った時の倍楽しめました(笑)はしゃぎまくってました(笑)とにかくほんとに浮くんです。頑張って潜ろうとしても潜れません。

名前の通り死海には生物が存在していないし溺れることもないので、海で深いところまで行った時のような恐怖を感じません。しかもそのまま泳ぎ続ければイスラエル、、、
泳いで渡れるな、と考えたのですが、きっとイスラエル領域に入ったら射殺されますね(笑)
泥パックなるものもあったので、全身に泥塗って遊んでいました(笑)

ただ、残念なことに一緒に来た韓国人のジョンは、浜辺に行く途中に階段で転んでしまい入れず。。。
死海の後は、近くにハママート・マインという滝の温泉があるということで締めの温泉へ。

修行みたいなことしてました(笑)ただ結構痛い><髪の毛が抜けてしまったのではないかというほど、、、

ミストサウナのような場所もあり、非常に楽しめました!!
とにかく、絶対死海は行ったほうがいいです!!
次回は最後!!イスラエル・エジプトについて書こうと思います。
シリアの後は、ヨルダンに行きました。
ヨルダンには、大変有名な世界遺産、ぺトラ遺跡があります。
正直ヨルダンの見どころと言ったら…
このぺトラ遺跡と死海ぐらいです(笑)
ただ、ぺトラ遺跡の入場料がものすごく高い!!!!!
地球の歩き方には日本円で2500円位と載っていたのですが…
ドミトリーの旅行者に聞いたら、7000円ほどすると(泣)
ただ、せっかく来たのに行かないなんてもったいない、、、しかも妹は初めて海外旅行をするので、やはり見せてあげたい
とそこで、ドミトリーの日本人旅行者から提案が
「2dayチケット買ったけど、結局1日で回れたから、このチケット売ろうか?」
もちろん買います(笑)ということで2000円位でチケット購入。2dayチケットの売買は結構行われているそうです^^
自分は日本人男性旅行者から、妹は韓国人女性旅行者から購入しました。まさかそれが事件を引き起こすとは…
ぺトラには夕方に到着したので、次の日にぺトラ遺跡に行くことに、、、
ちなみに、バレンタイン イン という宿に泊まったのですが、ここはお勧めです^^
夕食付きで1泊1000円いかない位でした。しかも夕食はバイキング形式でさまざまな料理があります。

シュワルマなどの中東料理に飽きている人には嬉しいです。あと、チェックインの際に頼めば、ぺトラ遺跡を回る時の昼ごはん用に弁当を作ってくれます。しかもぺトラ遺跡までの無料送迎バス付^^。日本人旅行者も多いです。
また、砂漠ツアーなどの周辺ツアーも良心的な値段で扱っています。ただ、宿のスタッフはあまり良心的ではないです(笑)
おまけですが、映画インディージョーンズのビデオを無料で見れます^^
で、次の日の朝7時のバスに乗ってペトラ遺跡へ^^
自分はチケットを見せ、入場できたのですが…
妹がチケットを見せると係員が「君は本当に韓国人なのか?」
j実は、チケットには購入者の氏名が載っています。自分は日本人のチケットを持っていたのに、妹が韓国人の名前の入ったチケットを持っていることに疑問を持ったらしく、パスポートの提示を求めてきました。
自分が「パスポートを宿に忘れた」というと、宿の名前を教えろと言われ、「宿の名前も忘れた」というと、
「お前も怪しい、昨日は遺跡に入場したなら写真を撮っているはずだ。写真見せろ」
「1日目は写真撮ってない」
アウトです(笑)結局自分も妹も入場できず、しかも犯罪だから罰金7000円を払えと…
拒否したところ、逮捕されて裁判にかけられることになるぞ、と脅されました><
両替してくるといい、その場を去ってすぐにバスに乗りペトラを去りました(泣)
2dayチケットの売買はよくあるそうなのですが、バレるとホントに逮捕されるそうなので、くれぐれも気を付けてくださいね!!



これペトラの写真です、、、
実は妹はヨルダンで帰国し、自分はイスラエルに行き、そのあとまたヨルダンに戻り、見に行きました(笑)まあ、なぜヨルダンに戻ったかというと、イスラエルから、直接エジプトに行くとスタンプを押されてしまうからです。詳しくは次に書きますね^^
ペトラの後はヨルダンの首都アンマンに行ました。
アンマンでは、マンスールホテルがお勧めです!!
ここのスタッフのロアイがめちゃくちゃいい奴^^
結構有名です。地球の歩き方にも載っていて、日本人旅行者多いです。
アンマンにはこんなかわいらしいヤギが…笑

デモもありましたが、平和的な感じでした。。

時間になるとみんな集まってモスクの前でお祈りします。

アンマンを満喫した後は、いざ死海へ!!
ちなみに死海に行くときは、宿で一緒に行く人を募集してタクシーをチャーターするといいです。
自分は日本人女性と韓国人男性と一緒に死海に行きました。場所は、アンマンビーチです。あと、忘れてはいけないことがあり、死海はイスラエルとの国境付近なのでパスポート提示が求められます。

死海はマジで楽しいです。やっぱりこういうところは人数集めたほうが楽しい。以前一人でウクライナのリゾートビーチに行った時の倍楽しめました(笑)はしゃぎまくってました(笑)とにかくほんとに浮くんです。頑張って潜ろうとしても潜れません。

名前の通り死海には生物が存在していないし溺れることもないので、海で深いところまで行った時のような恐怖を感じません。しかもそのまま泳ぎ続ければイスラエル、、、
泳いで渡れるな、と考えたのですが、きっとイスラエル領域に入ったら射殺されますね(笑)
泥パックなるものもあったので、全身に泥塗って遊んでいました(笑)

ただ、残念なことに一緒に来た韓国人のジョンは、浜辺に行く途中に階段で転んでしまい入れず。。。
死海の後は、近くにハママート・マインという滝の温泉があるということで締めの温泉へ。

修行みたいなことしてました(笑)ただ結構痛い><髪の毛が抜けてしまったのではないかというほど、、、

ミストサウナのような場所もあり、非常に楽しめました!!
とにかく、絶対死海は行ったほうがいいです!!
次回は最後!!イスラエル・エジプトについて書こうと思います。

- 【春旅2011】宗教の国シリア
-
エリア:
- 中近東>シリア
- テーマ:歴史・文化・芸術
- 投稿日:2011/06/29 23:43
- コメント(0)
どうも^^学生団体mof.のあきらです!!
ということで早速、最初にちょっとトルコ紹介^^
自分はトルコの首都・アンカラinでした
深夜にアンカラに到着し、宿を探していたのですが、、、
高い!!!!!!
いや、別にものすごく高いわけではないんですけど、トルコってもっと物価の安い国だと思っていたもので…
夜中にバックパックを背負いながら、町をうろうろ→宿に行っては値段交渉→どこに行っても交渉成立せず→町をうろうろ…
そんな感じで2時間ほど(泣)結局、一度交渉決裂した宿に戻って泊まることに…
あとであった日本人によると、トルコの首都部では普通交渉などしないのだと。日本のホテルで値段交渉しているのと同じような感じだよ^^と言われました(笑)
で、一泊してアンカラ出ました!!正直あまり見所ないです(笑)ただ、妹を二人で歩いていると、屋台のおっちゃんがスープとティーをごちそうしてくれました。
次はカッパドキアへ。ここは有名ですね^^


自分は、バイクをレンタルしてカッパドキアを回りました。一人で来ているならば、ツアー・レンタル自転車で回ったほうがお勧めです。自分の場合は二人だったため、バイクにしました。免許証は…、気にしない。日本で運転経験は…秘密です(笑)
国際免許証は日本で取得すること出来るので、バイク乗る可能性がありそうな人はぜひ取っときましょう!!
そんな感じでちょっとトルコ紹介^^
ではシリアへ
シリアは今回の中東の中では一番好きです!!
夜ダマスカスに到着したときは、どのバスで宿のある場所に行けばよいのか分からず,
おじさんにバスを聞いたところ、案内してくれて、しかもバス代まで払ってくれる、、、
宿の場所が分からなかったので、あんちゃんに聞いたところ、携帯を使ってfacebookで調べて宿まで連れてってくれたり、、、
自分が思うに、いままでいった国の中で一番親切な人が多い気がします。。少し聞いた話だと、イスラム教では、他国の人はもてなさなければならない教えがあるそうです。しかし、気性は激しいです(笑)
ダマスカスは、スークと呼ばれるものがあり、ものすごい広い商店街があります。
迷路のようになっていて、慣れないと道に迷ってしまうのですが(笑)ここにはホント色々な物を売っていて、スークにないものはないといわれるほどです。
ここで自分がお勧めしたいのは、アイスクリーム屋!!!!!
ピスタチオのアイスクリームはものすごくおいしいです!!

価格も50円そこら!!!常に人で賑わっています。
ちなみに、アレッポにも3段重ねでボリューム満点、しかもコーンがめっちゃ美味いアイスクリーム屋があります。

シリアは、アイスクリーム好きの人が多く、おっちゃんでもおいしそうに歩きながらアイス食ってます。
アイスクリーム大好きな自分はもちろん1日3個以上は食ってました(笑)

これは有名なウマイヤド・モスクです。
モスクに行くと、泣いている人がたくさんいます。壁に向かって大声で叫びながら泣いてる人もいて最初は驚きました。

宗教をもたない自分にはあまり理解できませんでしたが、やっぱり宗教の力はすごいなーと、、、

ダマスカス大学にも行きましたが、ここは少し雰囲気が違いましたね^^
シリアでは、女性は黒スカーフを被っていて、あまり男女の交流がないです。ちなみに最初は、女性が皆黒スカーフを身にまとっているのに驚きます!!
大学内では、もちろんスカーフを被っているんですけど、自由な雰囲気です。ただ、生粋のアジア人である自分が大学構内を歩いているだけで、注目の的でした(笑)
残念ながら写真はなくしてしまったので申し訳ないです。
その後、妹がハムマーンに入りたいというので、1時間ほど自分が待つことに…
入口まで見送りに行ったら、シリア人女性に「NO!!!!!」
いつ終わるか聞きたかったのですが、やはりイスラム教の国、厳しいです…。
ハムマーンとはトルコ風呂です。 自分も入りたかったのですが、お金をケチって入りませんでした。日本円で2000〜3000円ぐらいでした。
結論から言うと、気持ちよかったそうです。
妹は、内容はアカスリとサウナ、風呂に入ったみたいです。時間が決まっていて1時間したら終了です。
シリアは自分が行った中東の中で一番宗教色が強い国でした。
最後に、お土産を買うならシリアがお勧めです!!
物価も安いし、スークなどにたくさんの品物があります^^
ということで早速、最初にちょっとトルコ紹介^^
自分はトルコの首都・アンカラinでした
深夜にアンカラに到着し、宿を探していたのですが、、、
高い!!!!!!
いや、別にものすごく高いわけではないんですけど、トルコってもっと物価の安い国だと思っていたもので…
夜中にバックパックを背負いながら、町をうろうろ→宿に行っては値段交渉→どこに行っても交渉成立せず→町をうろうろ…
そんな感じで2時間ほど(泣)結局、一度交渉決裂した宿に戻って泊まることに…
あとであった日本人によると、トルコの首都部では普通交渉などしないのだと。日本のホテルで値段交渉しているのと同じような感じだよ^^と言われました(笑)
で、一泊してアンカラ出ました!!正直あまり見所ないです(笑)ただ、妹を二人で歩いていると、屋台のおっちゃんがスープとティーをごちそうしてくれました。
次はカッパドキアへ。ここは有名ですね^^


自分は、バイクをレンタルしてカッパドキアを回りました。一人で来ているならば、ツアー・レンタル自転車で回ったほうがお勧めです。自分の場合は二人だったため、バイクにしました。免許証は…、気にしない。日本で運転経験は…秘密です(笑)
国際免許証は日本で取得すること出来るので、バイク乗る可能性がありそうな人はぜひ取っときましょう!!
そんな感じでちょっとトルコ紹介^^
ではシリアへ
シリアは今回の中東の中では一番好きです!!
夜ダマスカスに到着したときは、どのバスで宿のある場所に行けばよいのか分からず,
おじさんにバスを聞いたところ、案内してくれて、しかもバス代まで払ってくれる、、、
宿の場所が分からなかったので、あんちゃんに聞いたところ、携帯を使ってfacebookで調べて宿まで連れてってくれたり、、、
自分が思うに、いままでいった国の中で一番親切な人が多い気がします。。少し聞いた話だと、イスラム教では、他国の人はもてなさなければならない教えがあるそうです。しかし、気性は激しいです(笑)
ダマスカスは、スークと呼ばれるものがあり、ものすごい広い商店街があります。
迷路のようになっていて、慣れないと道に迷ってしまうのですが(笑)ここにはホント色々な物を売っていて、スークにないものはないといわれるほどです。
ここで自分がお勧めしたいのは、アイスクリーム屋!!!!!
ピスタチオのアイスクリームはものすごくおいしいです!!

価格も50円そこら!!!常に人で賑わっています。
ちなみに、アレッポにも3段重ねでボリューム満点、しかもコーンがめっちゃ美味いアイスクリーム屋があります。

シリアは、アイスクリーム好きの人が多く、おっちゃんでもおいしそうに歩きながらアイス食ってます。
アイスクリーム大好きな自分はもちろん1日3個以上は食ってました(笑)

これは有名なウマイヤド・モスクです。
モスクに行くと、泣いている人がたくさんいます。壁に向かって大声で叫びながら泣いてる人もいて最初は驚きました。

宗教をもたない自分にはあまり理解できませんでしたが、やっぱり宗教の力はすごいなーと、、、

ダマスカス大学にも行きましたが、ここは少し雰囲気が違いましたね^^
シリアでは、女性は黒スカーフを被っていて、あまり男女の交流がないです。ちなみに最初は、女性が皆黒スカーフを身にまとっているのに驚きます!!
大学内では、もちろんスカーフを被っているんですけど、自由な雰囲気です。ただ、生粋のアジア人である自分が大学構内を歩いているだけで、注目の的でした(笑)
残念ながら写真はなくしてしまったので申し訳ないです。
その後、妹がハムマーンに入りたいというので、1時間ほど自分が待つことに…
入口まで見送りに行ったら、シリア人女性に「NO!!!!!」
いつ終わるか聞きたかったのですが、やはりイスラム教の国、厳しいです…。
ハムマーンとはトルコ風呂です。 自分も入りたかったのですが、お金をケチって入りませんでした。日本円で2000〜3000円ぐらいでした。
結論から言うと、気持ちよかったそうです。
妹は、内容はアカスリとサウナ、風呂に入ったみたいです。時間が決まっていて1時間したら終了です。
シリアは自分が行った中東の中で一番宗教色が強い国でした。
最後に、お土産を買うならシリアがお勧めです!!
物価も安いし、スークなどにたくさんの品物があります^^

- 【春旅2011】話題の中東へ…
-
エリア:
- 中近東>ヨルダン
- 中近東>シリア
- 中近東>イスラエル
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/06/27 21:24
- コメント(0)
どうも!学生団体mof.のあきらです!!
自分は2010夏旅でもこちらの特派員ブログで書いたので、今回は2回目のブログになります^^
今回の春旅では、トルコ→シリア→ヨルダン→イスラエル→エジプトを回りました。でも、一ヶ月ないぐらいだったので、一カ国の滞在期間は短いですけどね><
中東と言うと、「危険そう!!」「テロリストが多そう!!」と思われる方も多いのではないでしょうか??
自分も行くと決めたときには、周りに「やめたほうがいいよ〜」などと言われました^^
いくと決めたときは、実際みんな「やめたほうがいいよ〜」など言いながら、自分の場合何度か旅しているので、そんな心配はされていなかったと思うのですが、
チケットを購入した3日後から、状況が変わり、周りからは「絶対に行かないほうがいい!!」「死んじゃうよ!!」などと言われました…
mof.のメンバーにも、同じような事言われました。まあ、「面白そうじゃん♪」って人もいましたが(笑)
挙句の果てには、両親から「チケットをキャンセルしろ!!海外行くのはいいけど、行き先変更しろ!!」と言われました…
自分がチケットを購入したのは、1月半ばあたりなのですが、皆さんは何が起こったか覚えていますか??
エジプトの革命です!!!!!!!チュニジアにおけるジャスミン革命に触発されたとされる革命です。
実は、父親からはジャスミン革命の時点で「今回の革命は今までと違ってネットから飛び火しているから、中東あたり危ないいんじゃないか」と言われていました、、、
あの状況下だったら、普通にチケットをキャンセルするように言いますよね(笑)
自分は「そっか〜、じゃあキャンセルするわ」と、両親に言いましたが、心の中では「革命の地にいける!!激アツじゃん!!」と思っていました(笑)まあ、両親もそんなことはお見通しで、面白そうだからとかそんな理由で行くな、と言われましたが…
キャンセルする、キャンセルする、いい続けて一ヶ月、、、とうとう出発の日(笑)
ということで、行ってきました!!まあ、両親も自分のこと分かっていたと思うので、どうせキャンセルしないとは思っていたのではないかな^^
そうそう、チケット購入した代理店さんからはこんな誓約書を書かされました。
今回の「 エジプト 」渡航に関し、外務省より海外危険情報・危険度
「渡航の延期をお勧めします。」が通達されていること、及び現地の情勢を十分に認識し
た上で、自己の責任において渡航致します。
尚、現地において事件・事故等に遭遇し、生命・身体・財産等に危害や損害が及ぶことに
なったとしても、貴社には一切の責任を問わないことを誓約致します。
簡単に言えば、代理店側は死んでも責任を取らないということです(笑)
実際ヨルダンとエジプトではデモありました。

ところで今回、実は一人旅ではないのです!
大切な人も一緒についてきました!!初のふたり旅^^
彼女はこんな旅初めてだったし、話題の中東だったので少し不安がっていました。
やっぱり、自分が今まで旅をしていたのを見て、バックパッカー的な旅をしてみたい!、と思ったそうです。
まあ、彼女は一言で言ったら家族みたいなもんですかね^^
そう!!家族!!
てか、妹(笑)
ということで、団体のコンセプトである「たびぃじょ」の誕生のお手伝いです^^
では、次回から、今回の旅について書いていきます!!
ただ、大変大変ショックなことに、、、、
SDカードを無くしてしまった…
成田空港に帰ってきたときに気づきました。。。
ということで、写真少なめですが、よろしくお願いします。
自分は2010夏旅でもこちらの特派員ブログで書いたので、今回は2回目のブログになります^^
今回の春旅では、トルコ→シリア→ヨルダン→イスラエル→エジプトを回りました。でも、一ヶ月ないぐらいだったので、一カ国の滞在期間は短いですけどね><
中東と言うと、「危険そう!!」「テロリストが多そう!!」と思われる方も多いのではないでしょうか??
自分も行くと決めたときには、周りに「やめたほうがいいよ〜」などと言われました^^
いくと決めたときは、実際みんな「やめたほうがいいよ〜」など言いながら、自分の場合何度か旅しているので、そんな心配はされていなかったと思うのですが、
チケットを購入した3日後から、状況が変わり、周りからは「絶対に行かないほうがいい!!」「死んじゃうよ!!」などと言われました…
mof.のメンバーにも、同じような事言われました。まあ、「面白そうじゃん♪」って人もいましたが(笑)
挙句の果てには、両親から「チケットをキャンセルしろ!!海外行くのはいいけど、行き先変更しろ!!」と言われました…
自分がチケットを購入したのは、1月半ばあたりなのですが、皆さんは何が起こったか覚えていますか??
エジプトの革命です!!!!!!!チュニジアにおけるジャスミン革命に触発されたとされる革命です。
実は、父親からはジャスミン革命の時点で「今回の革命は今までと違ってネットから飛び火しているから、中東あたり危ないいんじゃないか」と言われていました、、、
あの状況下だったら、普通にチケットをキャンセルするように言いますよね(笑)
自分は「そっか〜、じゃあキャンセルするわ」と、両親に言いましたが、心の中では「革命の地にいける!!激アツじゃん!!」と思っていました(笑)まあ、両親もそんなことはお見通しで、面白そうだからとかそんな理由で行くな、と言われましたが…
キャンセルする、キャンセルする、いい続けて一ヶ月、、、とうとう出発の日(笑)
ということで、行ってきました!!まあ、両親も自分のこと分かっていたと思うので、どうせキャンセルしないとは思っていたのではないかな^^
そうそう、チケット購入した代理店さんからはこんな誓約書を書かされました。
今回の「 エジプト 」渡航に関し、外務省より海外危険情報・危険度
「渡航の延期をお勧めします。」が通達されていること、及び現地の情勢を十分に認識し
た上で、自己の責任において渡航致します。
尚、現地において事件・事故等に遭遇し、生命・身体・財産等に危害や損害が及ぶことに
なったとしても、貴社には一切の責任を問わないことを誓約致します。
簡単に言えば、代理店側は死んでも責任を取らないということです(笑)
実際ヨルダンとエジプトではデモありました。

ところで今回、実は一人旅ではないのです!
大切な人も一緒についてきました!!初のふたり旅^^
彼女はこんな旅初めてだったし、話題の中東だったので少し不安がっていました。
やっぱり、自分が今まで旅をしていたのを見て、バックパッカー的な旅をしてみたい!、と思ったそうです。
まあ、彼女は一言で言ったら家族みたいなもんですかね^^
そう!!家族!!
てか、妹(笑)
ということで、団体のコンセプトである「たびぃじょ」の誕生のお手伝いです^^
では、次回から、今回の旅について書いていきます!!
ただ、大変大変ショックなことに、、、、
SDカードを無くしてしまった…
成田空港に帰ってきたときに気づきました。。。
ということで、写真少なめですが、よろしくお願いします。

- 【春旅2011】シェムリアップへようこそ
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:世界遺産
- 投稿日:2011/06/26 23:00
- コメント(0)
こんにちは
学生団体mof.の遠藤です
最終回の今回は、カンボジアのシェムリアップをご紹介いたします
タイのバンコクから1日かけて向かった先は
何ともさびれた田舎でした
タイよりもラオスよりも発展途上な印象
でもここには世界遺産がある
アンコール・ワット

サンライズはすばらしかった
またアンコール・トムも見ごたえがあります
むしろトムのほうが好きですね

そんなシェムリアップで絶対に行ってほしい場所
1つ目は
キリング・フィールド

ポルポト政権下の虐殺の跡が今も残されています
もちろんほんもののガイコツです
2つ目は
ベンメリア

なんと、
あのジブリの名作"天空の城ラピュタ"の元になった場所らしい
言われればそんな気がw
まあかくれんぼするには最適です
行くと、現地の子供たちが案内してくれます(_<)
ここや、もう一つ"コー・ケー"という遺跡があるのですがそこはトゥクトゥクかミニバンでないと行けません
そこで役立つのが日本人宿
シェムリアップでの代表的なゲストハウスは"タケオゲストハウス"
ミニバンでツアーをやってくれます
また、シェムリアップでは学校を訪れるのも楽しいです
やっぱり子供はかわいい
ほんとうにたくさんの学校や孤児院があります

ここはたまたま自転車でふらふらしていたら呼び止められて入った小学校
田舎のほうの子供たちを連れてきているらしい
一緒にバスケをしたり英語を勉強したり
彼らの吸収力には驚かされます
教育の機会がないだけなのだなと
そんなことも肌で実感した学校訪問でした
では最後に
タイにあった"ダイソー"で締めたいと思います

またいつか会いましょう
ありがとうございました
学生団体mof.の遠藤です
最終回の今回は、カンボジアのシェムリアップをご紹介いたします
タイのバンコクから1日かけて向かった先は
何ともさびれた田舎でした
タイよりもラオスよりも発展途上な印象
でもここには世界遺産がある
アンコール・ワット

サンライズはすばらしかった
またアンコール・トムも見ごたえがあります
むしろトムのほうが好きですね

そんなシェムリアップで絶対に行ってほしい場所
1つ目は
キリング・フィールド

ポルポト政権下の虐殺の跡が今も残されています
もちろんほんもののガイコツです
2つ目は
ベンメリア

なんと、
あのジブリの名作"天空の城ラピュタ"の元になった場所らしい
言われればそんな気がw
まあかくれんぼするには最適です
行くと、現地の子供たちが案内してくれます(_<)
ここや、もう一つ"コー・ケー"という遺跡があるのですがそこはトゥクトゥクかミニバンでないと行けません
そこで役立つのが日本人宿
シェムリアップでの代表的なゲストハウスは"タケオゲストハウス"
ミニバンでツアーをやってくれます
また、シェムリアップでは学校を訪れるのも楽しいです
やっぱり子供はかわいい
ほんとうにたくさんの学校や孤児院があります

ここはたまたま自転車でふらふらしていたら呼び止められて入った小学校
田舎のほうの子供たちを連れてきているらしい
一緒にバスケをしたり英語を勉強したり
彼らの吸収力には驚かされます
教育の機会がないだけなのだなと
そんなことも肌で実感した学校訪問でした
では最後に
タイにあった"ダイソー"で締めたいと思います

またいつか会いましょう
ありがとうございました
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