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- 【春旅2011】再びタイへ!!
-
エリア:
- アジア>タイ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2011/06/24 23:25
- コメント(0)
こんにちは
学生団体mof.の遠藤です
今回はタイのお話
ここらへんでタイの交通事情についても触れたいと思います
まずタイは周囲の東南アジア諸国に比べても交通は発達しています
特にバンコクでは
バス(タダのものから、40バーツ(120円)くらいのものまで)
タクシー
トゥクトゥク
モーターサイ(バイクに2人乗り)
果てはボートまでもあります
いろんな乗り物に乗るのも楽しみの一つ
観光用としておすすめはトゥクトゥクです

観光客と見ると高い金額をふっかけてくるので、結構交渉しなきゃいけないけれど
やっぱりこのうるささや明るさが好き(_<)
あっ、日本の暴走族なみにうるさいですw
私はお金がなかったのでバンコクでは基本無料バスか、
7バーツ(20円くらい)のバスに乗るようにしていました
そしてそのほかの場所ではいつも自転車
一日借りて100円くらいです
タイではバンコクのほか、北部のチェンマイ・チェンライに行きました
特にチェンマイのサンデーマーケットはおすすめ
深夜までお祭り騒ぎが繰り広げられてます\(^o^)/

露店のマダムと
夜は涼しくて快適なタイ北部ですが
昼間はやっぱり暑い

2月後半にもかかわらす、なんと35℃の気温!!
でもそんななかでも自転車こぎましたよ

チェンライに行ったらぜひ行ってほしいお寺
あっ、いちおう寺ですw
タイではお寺は基本金ピカなのですごく新鮮
きれいですよね
そんなこんなで、初めてタイに降り立ったときよりも余裕をもって旅できたと感じました
では最後はカンボジア編です
学生団体mof.の遠藤です
今回はタイのお話
ここらへんでタイの交通事情についても触れたいと思います
まずタイは周囲の東南アジア諸国に比べても交通は発達しています
特にバンコクでは
バス(タダのものから、40バーツ(120円)くらいのものまで)
タクシー
トゥクトゥク
モーターサイ(バイクに2人乗り)
果てはボートまでもあります
いろんな乗り物に乗るのも楽しみの一つ
観光用としておすすめはトゥクトゥクです

観光客と見ると高い金額をふっかけてくるので、結構交渉しなきゃいけないけれど
やっぱりこのうるささや明るさが好き(_<)
あっ、日本の暴走族なみにうるさいですw
私はお金がなかったのでバンコクでは基本無料バスか、
7バーツ(20円くらい)のバスに乗るようにしていました
そしてそのほかの場所ではいつも自転車
一日借りて100円くらいです
タイではバンコクのほか、北部のチェンマイ・チェンライに行きました
特にチェンマイのサンデーマーケットはおすすめ
深夜までお祭り騒ぎが繰り広げられてます\(^o^)/

露店のマダムと
夜は涼しくて快適なタイ北部ですが
昼間はやっぱり暑い

2月後半にもかかわらす、なんと35℃の気温!!
でもそんななかでも自転車こぎましたよ

チェンライに行ったらぜひ行ってほしいお寺
あっ、いちおう寺ですw
タイではお寺は基本金ピカなのですごく新鮮
きれいですよね
そんなこんなで、初めてタイに降り立ったときよりも余裕をもって旅できたと感じました
では最後はカンボジア編です

- 【春旅2011】バンコクでびびり、ラオスへ
-
エリア:
- アジア>ラオス
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/06/22 20:55
- コメント(0)
こんにちは
学生団体mof.の遠藤です
第二回はラオスについて
初日にバンコクに着いて、1週間くらいタイを観光しようと思っていたのですが
あまりの人の多さ、そしてしょっちゅう声をかけてくるおじさんたちにびびって
どんどん田舎へ行ってしまいましたw
着いたその日にバンコクからアユタヤへ
写真のデータが消えてしまい、ないのですが
アユタヤはバンコクから列車で1時間半ぐらい
世界遺産のある小さな町です
まあ正直、バンコクから日帰りでいいと思います(^O^)/
でも人が少ないのでぼーっとできていいですよ
そんなこんなでタイから夜行列車にのってタイの東北部"ノーンカーイ"へ
あっ、お金がないので3等席でした
床に寝ている人がいるくらいのレベルです
つまり汚い・暑い
でもそんなことは全く気にせず
国境を越えてラオスに入りました
ラオスは期待していたとおり
おだやかのんびり\(^o^)/

首都ビエンチャンで3日ぐらいのんびりしたあとは
ラオスの古都、ルアンパバーンへ
日本でいうと京都みたいな位置づけです
そこでぜひ行ってもらいたいのが"タート・クアンシー"

バイクかトゥクトゥクで行けます
おすすめはバイクですけどね
ただしガソリンはペットボトルに入ってるのでお気をつけて(笑)

夜はナイトマーケットへ
だいたい300円から400円くらいで服が買えるのでお土産にも自分用にもおすすめ

働け!!って感じですよね
南の人はなんとなくだらだらしている気がしますw
そして日本と違って値切るのは当たり前
だんだん値段交渉するのがたのしくなってきますよ
ではではこのへんで
次は再びタイへ
成長した自分を感じましたw
学生団体mof.の遠藤です
第二回はラオスについて
初日にバンコクに着いて、1週間くらいタイを観光しようと思っていたのですが
あまりの人の多さ、そしてしょっちゅう声をかけてくるおじさんたちにびびって
どんどん田舎へ行ってしまいましたw
着いたその日にバンコクからアユタヤへ
写真のデータが消えてしまい、ないのですが
アユタヤはバンコクから列車で1時間半ぐらい
世界遺産のある小さな町です
まあ正直、バンコクから日帰りでいいと思います(^O^)/
でも人が少ないのでぼーっとできていいですよ
そんなこんなでタイから夜行列車にのってタイの東北部"ノーンカーイ"へ
あっ、お金がないので3等席でした
床に寝ている人がいるくらいのレベルです
つまり汚い・暑い
でもそんなことは全く気にせず
国境を越えてラオスに入りました
ラオスは期待していたとおり
おだやかのんびり\(^o^)/

首都ビエンチャンで3日ぐらいのんびりしたあとは
ラオスの古都、ルアンパバーンへ
日本でいうと京都みたいな位置づけです
そこでぜひ行ってもらいたいのが"タート・クアンシー"

バイクかトゥクトゥクで行けます
おすすめはバイクですけどね
ただしガソリンはペットボトルに入ってるのでお気をつけて(笑)

夜はナイトマーケットへ
だいたい300円から400円くらいで服が買えるのでお土産にも自分用にもおすすめ

働け!!って感じですよね
南の人はなんとなくだらだらしている気がしますw
そして日本と違って値切るのは当たり前
だんだん値段交渉するのがたのしくなってきますよ
ではではこのへんで
次は再びタイへ
成長した自分を感じましたw

- 【春旅2011】おとこの海外ビンボーひとり旅
-
エリア:
- アジア>タイ
- テーマ:鉄道・乗り物 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2011/06/20 23:04
- コメント(0)
こんにちは
学生団体mof.の遠藤です
現在大学2年です
基本的には女の子ばかりのmof.ですが、この団体には男もいるんですw
そんな私の
初海外ひとり旅について書かせていただきます
春休みにタイ・ラオス・カンボジアに行ってきました\(^o^)/
期間は2/16〜3/15
タイ→ラオス→タイ→カンボジア→タイ
の感じで、タイを起点にまわりました
資金は航空券込で10万円!!
しかも1万円くらい余りました(笑)
東南アジア、安さもおすすめ

上の写真は本家本元、タイのトゥクトゥクです
また次の記事で説明します(_<)
ほんとに最初は不安しかなかった
衛生状態が悪いとか
治安が悪いとか
いろんな人がだまそうとしてくるぞ
と脅されていたので(笑)
でもそんなことはなかった
一ヵ月間旅をしてきたけれど
一回もものやお金を盗まれたことはなかったし
命の危険を感じることはなかった
はじめてのひとり旅は、安くて安全な
"東南アジア"で決まり!!
ではこれから
三回にわたって紹介させてただきたいと思います>
学生団体mof.の遠藤です
現在大学2年です
基本的には女の子ばかりのmof.ですが、この団体には男もいるんですw
そんな私の
初海外ひとり旅について書かせていただきます
春休みにタイ・ラオス・カンボジアに行ってきました\(^o^)/
期間は2/16〜3/15
タイ→ラオス→タイ→カンボジア→タイ
の感じで、タイを起点にまわりました
資金は航空券込で10万円!!
しかも1万円くらい余りました(笑)
東南アジア、安さもおすすめ

上の写真は本家本元、タイのトゥクトゥクです
また次の記事で説明します(_<)
ほんとに最初は不安しかなかった
衛生状態が悪いとか
治安が悪いとか
いろんな人がだまそうとしてくるぞ
と脅されていたので(笑)
でもそんなことはなかった
一ヵ月間旅をしてきたけれど
一回もものやお金を盗まれたことはなかったし
命の危険を感じることはなかった
はじめてのひとり旅は、安くて安全な
"東南アジア"で決まり!!
ではこれから
三回にわたって紹介させてただきたいと思います>

- 【春旅2011】青春タージマハルの3人旅
-
エリア:
- アジア>インド>アグラ
- テーマ:世界遺産
- 投稿日:2011/06/19 10:21
- コメント(0)
こんにちはー^^
学生団体mof.の吉田です。
春旅インドのラストは
インドの世界遺産といったら
これを思いつく人は多いのではないでしょうか!
アグラにあるタージマハルです!!
今回はそのタージマハル、
そしてそこで出会った素敵なともだちとの旅ストーリーを
紹介したいと思います^^♪

一番よくとれたタージ・マハル
アグラにはデリーから電車で3時間30分ほど。

ニューデリー駅周辺。
そこで出発の最後の最後に2人の大学生に出会いました。
電車の出発時刻まで一緒に行動していると
その人たちもこれからアグラに行くということが発覚(*^^*)
「わーじゃあ絶対むこうで会うね」
「ですねー」
なんていいながらばいばいし、
2人の大学生はあたしよりも一本はやい電車でアグラへと向かったのです!
私は1時間遅れて、電車に乗り込みいざアグラへ〜♪
宿を適当に見つけて、ふーとひと休憩。

どっか行こうかなーと思って外にでてみたら
「はるかちゃん?」
と言われてもしかしたらもしかしたらと思ったら
デリーであった大学生2人に遭遇!
しかも同じ宿の同じ階に止まっていることが判明(*^^*)w
そしてそのまま、
宿の屋上で一緒にごはんを食べることに。
そうそう、
インドのゲストハウスのほとんどは
屋上にレストランがついています!
ジョードプルやバラナシも屋上からみる夜の町並みは
すばらしいのですが
アグラは格段によいです★

結婚式のパレードが行われていたのでパシャリ。

夜のタージマハルはライトアップはされていないものの、
すばらしい♪
そして次の日朝からタージマハルに行くことにし就寝〜。
次の日朝5時におきてタージマハルを見にいくことに。

後ろからみるタージマハルも素敵★
並んで並んで内部に突入〜!
このとき荷物検査をされるのですが、
私はそのとき最も重宝していた飴を
「食べ物の持込はだめ」と没収されてしまいました_<
なのでタージマハルに入るときは
なにをもっていくか、しっかり考えて荷物準備をしましょう!
そばにロッカーもあるのですが、
たしかお金がとられたはず^^;
インド北部からきていたインド人2人と意気投合し
5人でまわることになり、ぶらぶらー★


タージマハルをぱしゃぱしゃ。


タージマハルのこの正面画だけでも
50枚はぱしゃりぱしゃりしたと思います。
ポスターや資料集でみたことはあったものの、
やっぱり目の前でみるとすごい!
まっしろで、きれいな形で、思わず
「おー」と言ってしまいます。
ただ入場料が750ルピー(1500円くらい)と
インドの値段としては相当高額なため
行くのをためらう人も多いのだとか。
ぐるーっとまわって、

大理石で休憩w

タージマハルに行くときは
毎日観光客がたくさん訪れるため、
お昼などの人が多い時間帯を避けて
朝型に行くことをおすすめします★
人が少ないほうが
きれいな素敵な写真がとれますしね(*^^*)
そのまま私たち5人はタージマハルでぐだぐだして帰ったのですが
帰ったあとも話はタージマハルで持ちきりでした^^
高い、写真で充分といわず、
ぜひみて、ふれて、いろいろと感じてほしい世界遺産のひとつです★
このへんで私のインド旅の紹介を
おしまいにしたいと思います♪
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました^^★
学生団体mof.の吉田です。
春旅インドのラストは
インドの世界遺産といったら
これを思いつく人は多いのではないでしょうか!
アグラにあるタージマハルです!!
今回はそのタージマハル、
そしてそこで出会った素敵なともだちとの旅ストーリーを
紹介したいと思います^^♪

一番よくとれたタージ・マハル
アグラにはデリーから電車で3時間30分ほど。

ニューデリー駅周辺。
そこで出発の最後の最後に2人の大学生に出会いました。
電車の出発時刻まで一緒に行動していると
その人たちもこれからアグラに行くということが発覚(*^^*)
「わーじゃあ絶対むこうで会うね」
「ですねー」
なんていいながらばいばいし、
2人の大学生はあたしよりも一本はやい電車でアグラへと向かったのです!
私は1時間遅れて、電車に乗り込みいざアグラへ〜♪
宿を適当に見つけて、ふーとひと休憩。

どっか行こうかなーと思って外にでてみたら
「はるかちゃん?」
と言われてもしかしたらもしかしたらと思ったら
デリーであった大学生2人に遭遇!
しかも同じ宿の同じ階に止まっていることが判明(*^^*)w
そしてそのまま、
宿の屋上で一緒にごはんを食べることに。
そうそう、
インドのゲストハウスのほとんどは
屋上にレストランがついています!
ジョードプルやバラナシも屋上からみる夜の町並みは
すばらしいのですが
アグラは格段によいです★

結婚式のパレードが行われていたのでパシャリ。

夜のタージマハルはライトアップはされていないものの、
すばらしい♪
そして次の日朝からタージマハルに行くことにし就寝〜。
次の日朝5時におきてタージマハルを見にいくことに。

後ろからみるタージマハルも素敵★
並んで並んで内部に突入〜!
このとき荷物検査をされるのですが、
私はそのとき最も重宝していた飴を
「食べ物の持込はだめ」と没収されてしまいました_<
なのでタージマハルに入るときは
なにをもっていくか、しっかり考えて荷物準備をしましょう!
そばにロッカーもあるのですが、
たしかお金がとられたはず^^;
インド北部からきていたインド人2人と意気投合し
5人でまわることになり、ぶらぶらー★


タージマハルをぱしゃぱしゃ。


タージマハルのこの正面画だけでも
50枚はぱしゃりぱしゃりしたと思います。
ポスターや資料集でみたことはあったものの、
やっぱり目の前でみるとすごい!
まっしろで、きれいな形で、思わず
「おー」と言ってしまいます。
ただ入場料が750ルピー(1500円くらい)と
インドの値段としては相当高額なため
行くのをためらう人も多いのだとか。
ぐるーっとまわって、

大理石で休憩w

タージマハルに行くときは
毎日観光客がたくさん訪れるため、
お昼などの人が多い時間帯を避けて
朝型に行くことをおすすめします★
人が少ないほうが
きれいな素敵な写真がとれますしね(*^^*)
そのまま私たち5人はタージマハルでぐだぐだして帰ったのですが
帰ったあとも話はタージマハルで持ちきりでした^^
高い、写真で充分といわず、
ぜひみて、ふれて、いろいろと感じてほしい世界遺産のひとつです★
このへんで私のインド旅の紹介を
おしまいにしたいと思います♪
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました^^★

- 【春旅2011】日本人にはあまり知られていない聖地プシュカル
-
エリア:
- アジア>インド>インドその他の都市
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/06/17 21:29
- コメント(0)
こんにちはー^^
学生団体mof.の吉田です。
今回はあまり日本人には知られていない、
ヒンドゥー教の聖地、プシュカルを紹介したいと思います★
プシュカルは非常に小さな町で、
ジャイプルとジョードプルの間にある、
アジメールというところから
バスで30分ほどいったところにあります。
こんな山をおんぼろバスでのぼってゆきます。

ぐんぐん、ぐんぐんのぼっていきますよー。
どうして日本人にあまり知られていないのかといえば、
ガイドブックに大きくとりあげられていないから。
しかしlonely planetではとても評判よく書かれているようで
プシュカルにくる観光客は
欧米人ばかりです。
まさに欧米人のための場所、というような。
わたしは去年ラオスに旅行で行ったのですが、
プシュカルはなにかラオスににた雰囲気をもっている場所です。
ゆったりしているというか、
インド人のがつがつさがないというか。

→プシュカルといえばプシュカル湖。その周辺♪
見所といえば、
インドで唯一ブラフマー寺院があるということ。
ヒンドゥー教寺院の多くは
シヴァ神、ヴィシュヌ神のものなので、
ここプシュカルに行かないとブラフマー寺院には
お目にかかることができません。
毎日遠くから多くの人がこの地に訪れています。
そしてプシュカル湖。
プシュカル湖は
天地創造の神ブラフマーが手にしていた蓮華が地上に落ち、
そこに水が湧き出してできたと伝えられている聖なる湖で
各地から巡礼者が沐浴に訪れるとても神聖な場所です。
私が行ったこの日も
インド北部にあるアムリトサルから
巡礼にきたという家族にであいました。

→すごく美人なアムリトサルに住むインド女性たち。
一日なにをするわけでもなく、
湖沿いのガートでぼーっとしていると
素敵な夕日をみることができます。

だんだん日がおちてきて

真っ赤な夕日!
素敵な場所でした!!

ガートに集まるひとたち。
洋服や雑貨のお店もたくさんあり、
そのうえここプシュカルは比較的安く手に入ります!
しずかで、のんびりで、値段が安いプシュカル。
ぜひみなさんいってみてください★
ではでは最後に、
プシュカル生まれの女性のキラキラ笑顔!笑
学生団体mof.の吉田です。
今回はあまり日本人には知られていない、
ヒンドゥー教の聖地、プシュカルを紹介したいと思います★
プシュカルは非常に小さな町で、
ジャイプルとジョードプルの間にある、
アジメールというところから
バスで30分ほどいったところにあります。
こんな山をおんぼろバスでのぼってゆきます。
ぐんぐん、ぐんぐんのぼっていきますよー。
どうして日本人にあまり知られていないのかといえば、
ガイドブックに大きくとりあげられていないから。
しかしlonely planetではとても評判よく書かれているようで
プシュカルにくる観光客は
欧米人ばかりです。
まさに欧米人のための場所、というような。
わたしは去年ラオスに旅行で行ったのですが、
プシュカルはなにかラオスににた雰囲気をもっている場所です。
ゆったりしているというか、
インド人のがつがつさがないというか。

→プシュカルといえばプシュカル湖。その周辺♪
見所といえば、
インドで唯一ブラフマー寺院があるということ。
ヒンドゥー教寺院の多くは
シヴァ神、ヴィシュヌ神のものなので、
ここプシュカルに行かないとブラフマー寺院には
お目にかかることができません。
毎日遠くから多くの人がこの地に訪れています。
そしてプシュカル湖。
プシュカル湖は
天地創造の神ブラフマーが手にしていた蓮華が地上に落ち、
そこに水が湧き出してできたと伝えられている聖なる湖で
各地から巡礼者が沐浴に訪れるとても神聖な場所です。
私が行ったこの日も
インド北部にあるアムリトサルから
巡礼にきたという家族にであいました。

→すごく美人なアムリトサルに住むインド女性たち。
一日なにをするわけでもなく、
湖沿いのガートでぼーっとしていると
素敵な夕日をみることができます。

だんだん日がおちてきて

真っ赤な夕日!
素敵な場所でした!!

ガートに集まるひとたち。
洋服や雑貨のお店もたくさんあり、
そのうえここプシュカルは比較的安く手に入ります!
しずかで、のんびりで、値段が安いプシュカル。
ぜひみなさんいってみてください★
ではでは最後に、
プシュカル生まれの女性のキラキラ笑顔!笑
96 - 100件目まで(235件中)


