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- カラーリング・バー 新コンセプトのヘアケア・サロン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 スパ・エステ 留学・長期滞在
- 投稿日:2014/12/01 03:01
- コメント(0)
今日は、パリから。

マドレーヌ大聖堂近くにあるパサージュ、ヴィラージュ・ロワイヤルにあるオシャレなお店の中でも、人目を引く「ル・バー・デ・コロリスト」 Le Bar des Coloristesはヘア・カラーの専門店兼美容室。

地上階ではカラーリング専門家の診断を受けてプロ用カラーリング材を購入できるほか、お出かけ前の手軽なセットをしてもらうことも可能。カラーリング以外のヘアケア製品も扱っている。

二階はヘア・サロンになっており、ここでカラーリングを頼む場合は(プロの診断からケアまで)30分で30ユーロから90分で90ユーロまで4段階の料金が設定されている。地上階での持ち帰り用カラーリング財購入の場合は、プロの診断15分で25ユーロ。世界的に有名なパリのカリ.スマ美容師クリストフ・ニコラ・ビオ氏によるプロデュース。



Le Bar des Coloristes ル・バー・デ・コロリスト
25 Rue Royale, 75008 Paris
+33 1 43 12 32 00
http://lebardescoloristes.com/
- タグ:
- ヴィラージュ・ロワイヤル ル・バー・デ・コロリスト Le Bar des Coloriste ヘア・カラーの専門店兼美容室 クリストフ・ニコラ・ビオ

- 第2弾 パリ学食レポート@オデオン、3ユーロ20でガッツリ飯!パリの大学食堂
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/12/01 00:00
- コメント(0)
以前ポール・ロワイヤル駅近くのパリの学食を紹介しましたが、今回は地下鉄オデオン駅近くにあるMAZETをレポートします。
以前のパリ学食レポートはこちら
3€20でガッツリ飯!パリの大学食堂、完全マニュアル@ポール・ロワイヤル
地下鉄オデオン駅からは、徒歩やく5分程度。左岸のカルチエ・ラタンなので、古い建物や古い本屋が並ぶ散策も楽しい界隈にあります。
パリの学食は、大学学生センター(CROUS)が運営していますので、このマークを目印にしてください。


ちなみに、今回の学食は、本格日本料理屋「AZABU」の隣でした。
学食のシステムは、常に一緒。学生証(日本の大学であれば国際学生証)を提示すれば、3.20ユーロ。一般であれば、6.80ユーロ。実は、一般のフランス人であっても、学食を利用することがあります。レストランを見回すとどう見ても学生に見えない人がちらほらと混じっています。6.80ユーロは、パリ住人にとっても非常に魅力的な値段です。

システムはどこも同じです。
入り口でトレーとグラス、フォーク、スプーン、ナイフを取ります。

この小さなパンは、1人1つ無料で付いています。このレストランでは、ここにありました。

あとは、自分の好きなお料理を取るだけ。
前菜、デザートから選んでもいいし、


メインから選んでもかまいません。

私は、今日の定食にしました。
ソーセージと赤ワインソースでした。付け合せは、野菜と麦飯。麦と野菜もてんこ盛り!これぞパリのガッツリ飯!
パリの大学食堂は、点数制です。
メインが4点。デザート、前菜がそれぞれ1点。
3ユーロ20で、6点まで選べますので、自分の好きな組み合わせを選ぶことができます。
ですから、デザートを6つとってもいいのです。
中には、豪華版前菜、豪華版デザートがあり、それだけで2点ですので、選ぶときは注意が必要ですね。ただ、1点オーバーしても、0.55ユーロの追加。物価の高いパリでは信じられない値段ですね。
少し時間帯をずらして、13時30分ごろ行きました。列はできていませんでしたが、席はほとんど埋まっていました。
ここの食堂は、パリ第五大学(デカルト)が近いので、そこの学生が多いようでした。
隣に座った女子学生に聞き込んだところ、数ある中でここの食堂が一番お気に入りだそうです。その理由は、ピザとフライドポテトが毎日食べられるから。確かに、ピザを食べていました。彼女によると、ピザ以外の料理も、ここの学食は他と比べてかなりおいしいとのこと。料理の選択も豊富だし。
「ここと肩を並べられるのは、マビヨンぐらいしかないかな。」
ということで、次回のレポートはマビヨンの学食に決定。パリの学食食べ歩きもなかなか楽しいです。ちなみに、パリの学食は、パリ市内に10以上もあります。全部制覇すれば、あなたもパリ通です。
今回の学食 MAZET
オープンクローズ情報
月〜土
昼11:30 〜 14:00
住所、電話番号
5-5 bis, rue Mazet
75006 PARIS
tel : 01 46 34 23 83
渦

- パリで唯一の日本人アートサロン開催
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/11/30 05:12
- コメント(0)
今日は、パリから。

日本の美術家たちの芸術団体、欧州美術クラブ主催の美術展、パリ国際サロンが11月28日から30日まで、パリ4区マレ地区のロフト・セヴィニエで開催された。

28日のオープニングには、ル・サロン名誉会長ジャン・マリ・ザッキ氏による作家を前にした作品批評会も開催され、日本から参加したアーチストたちもアートの本場フランス人の批評に感銘を受けてた様子。


ロフト・セヴィニエでの展覧会に先だって画廊主によって選ばれた特別選抜作品展もヴォージュ広場の画廊で開催され、フランス人から高い評価を受け、即売された作品も多々あった。



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- 欧州美術クラブ主催の美術展 パリ国際サロン パリ4区マレ地区のロフト・セヴィニエ ル・サロン名誉会長ジャン・マリ・ザッキ氏 作品批評会

- クリスマス・マーケットの風物詩 ヴァン・ショー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/11/29 02:12
- コメント(0)
今日は、パリから。

11月下旬から街のあちこちにオープンするクリスマス・マーケット。今ではクリスマスと何の関係があるのかわからない出店も混じる中、ヴァン・ショー(ホット・ワイン)の屋台は「この時期の風物詩」的な存在である。

赤ワインに蜂蜜、シナモン、柑橘類、香料などを入れて温めた飲物は、心も温かくしてくれるよう。

クレープやホット・ドッグなどの軽食と一緒に売っているお店も多いので、時間もお金も経済的な軽食(スナック?)にいかが?
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- クリスマス・マーケット ヴァン・ショー ホット・ワイン 赤ワイン ノエル

- アート系お土産なら ポンピドーセンター前 Univers de Leo
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/11/28 02:31
- コメント(0)
今日は、パリから。

台所用品から文具、インテリアも含めた日常雑貨を扱い、プレゼントやお土産を選ぶときの強い味方になってくれるのがユニベルス・ド・レオ L'Univers de Leo。パリに10店舗以上展開しているチェーン店の一つ。

ポンピドーセンター前のブティックは土地柄もあり、アート系の商品に特化した特別店舗となっている。

7年前にオープン、3年前にスペースを広げたという店舗には、現代アート系のポスターや彫刻オブジェが並び、さながら入りやすいアート・ギャラリーのよう。


手近なところでは絵葉書やエッフェル塔グッズなども置いている。(釦)



L Univers de Leo
IMAGE IN AIR
119 rue St-Martin
75004 Paris
01 44 59 35 25
- タグ:
- ユニベルス・ド・レオ Univers de Leo アート系の商品 ポンピドーセンター前 ポスターや彫刻オブジェ
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