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- マレ地区のヴィンテージ・ショップ Little Box Vintage リトル・ボックス・ヴィンテージ
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/09/20 01:21
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

古い街並みと現代的なお店がうまくとけ込んでいるマレ地区は、新しいブティックもどんどんできて、ますます散策が楽しい地区となっている。

ボーマルシェ大通り沿いにある Little Box Vintage「リトル・ボックス・ヴィンテージ」は、ブラジル人のイザナさんが切り盛りするこじんまりしたヴィンテージ・ショップ。

有名ブランドの洋服、バッグ、靴などを取り扱っている。

シャネル、エルメス、ヴィトンといった大御所ブランドも扱っている割には、店構えが庶民的で入りやすい。

この手書き感が絶妙。。。?

シャネルのヴィンテージを数点見せてくれました。。。

こういうお店で掘り出し物を見つけられたらとっても嬉しい。(釦)

Little Box Vintage. リトル・ボックス・ヴィンテージ
77 bd Beaumarchais, 75003 Paris
TEL 06.19.15.58.41
月曜から土曜まで 11時から19時
今日は、パリから。

古い街並みと現代的なお店がうまくとけ込んでいるマレ地区は、新しいブティックもどんどんできて、ますます散策が楽しい地区となっている。

ボーマルシェ大通り沿いにある Little Box Vintage「リトル・ボックス・ヴィンテージ」は、ブラジル人のイザナさんが切り盛りするこじんまりしたヴィンテージ・ショップ。

有名ブランドの洋服、バッグ、靴などを取り扱っている。

シャネル、エルメス、ヴィトンといった大御所ブランドも扱っている割には、店構えが庶民的で入りやすい。

この手書き感が絶妙。。。?

シャネルのヴィンテージを数点見せてくれました。。。

こういうお店で掘り出し物を見つけられたらとっても嬉しい。(釦)

Little Box Vintage. リトル・ボックス・ヴィンテージ
77 bd Beaumarchais, 75003 Paris
TEL 06.19.15.58.41
月曜から土曜まで 11時から19時
- タグ:
- マレ地区 ヴィンテージ・ショップ ヴィトン シャネル 掘り出し物

- 人気のスイーツ勢ぞろい ギャラリーラファイエット本店グルメ館リニューアル
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/09/19 03:23
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

オペラ地区にあるパリの代表的なデパート、ギャラリーラファイエット本店の食品館(グルメ館)が、9月15日から場所を移してリニューアル・オープンした。

今までは男性館の(日本式)2階にあった食品部門が、これからは従来のメゾン館(ユニクロの建物と男性館の中間)の地上階と地下の2フロアーで展開。メゾン館(日本式)2階以上は調理器具、食器やリネン類といったメゾン部門がそのまま残り、衣食住のうち衣食・住だったのが衣・食住の住み分けになった。

新食品館の地上階は、ピエール・エルメ、J.P.エヴァン、アラン・デュカスのチョコレートといったフランスの代表的なスイーツ部門がずらりと並ぶほか、イベリコ・ハムや中華などのテーク・アウトやイートイン・コーナも充実。



地下は野菜、チーズ、乳製品、食肉、魚介などの生鮮食料品と、奥には紅茶や板チョコなどお土産選びによさそうなコーナーが広がっている。今までよりも、有名ブランドのスイーツの買い物がしやすくなった。(釦)

エスカレーター降りたところが野菜売り場


野菜売り場を中心に、片方にはチーズ、乳製品、食肉、魚介などの生鮮食料品

もう片方の奥にはお土産によさそうな乾物やジャム、お手軽スイーツなど

お引越し後も香辛料売り場は健在
今日は、パリから。

オペラ地区にあるパリの代表的なデパート、ギャラリーラファイエット本店の食品館(グルメ館)が、9月15日から場所を移してリニューアル・オープンした。

今までは男性館の(日本式)2階にあった食品部門が、これからは従来のメゾン館(ユニクロの建物と男性館の中間)の地上階と地下の2フロアーで展開。メゾン館(日本式)2階以上は調理器具、食器やリネン類といったメゾン部門がそのまま残り、衣食住のうち衣食・住だったのが衣・食住の住み分けになった。

新食品館の地上階は、ピエール・エルメ、J.P.エヴァン、アラン・デュカスのチョコレートといったフランスの代表的なスイーツ部門がずらりと並ぶほか、イベリコ・ハムや中華などのテーク・アウトやイートイン・コーナも充実。



地下は野菜、チーズ、乳製品、食肉、魚介などの生鮮食料品と、奥には紅茶や板チョコなどお土産選びによさそうなコーナーが広がっている。今までよりも、有名ブランドのスイーツの買い物がしやすくなった。(釦)

エスカレーター降りたところが野菜売り場


野菜売り場を中心に、片方にはチーズ、乳製品、食肉、魚介などの生鮮食料品

もう片方の奥にはお土産によさそうな乾物やジャム、お手軽スイーツなど

お引越し後も香辛料売り場は健在
- タグ:
- オペラ地区 ギャラリーラファイエット グルメ J.P.エヴァン ピエール・エルメ

- フランス革命が作ったナンシーのマカロン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ナンシー
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/09/18 00:21
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、フランス北東部の中心都市ナンシーから。

ラデュレやピエール・エルメなど、日本でも人気のマカロンの他にも、地方によって全く違うタイプのマカロンが存在する。フランス・ロレーヌ地方、ナンシーのマカロンは、形は平らで「いかにも焼き菓子」といった風で、表面にヒビが入っているのが特徴。

200年以上前に作られていたレシピそのままに今も作り続けられているというナンシーのマカロンは、フランス革命時に追放された尼僧が、匿まってくれた民家でお礼に作ったのが始まりと言われている。ナンシーの有名なマカロン・メゾン「メゾン・デ・スール・マカロン(修道女のマカロンの家)」では、代々後継者だけにそのレシピを引き継ぎ伝統を守っている。(釦)

Maison des Soeurs Macarons メゾン・デ・スール・マカロン
21 Rue Gambetta, 54000 Nancy
+33 3 83 32 24 25
今日は、フランス北東部の中心都市ナンシーから。

ラデュレやピエール・エルメなど、日本でも人気のマカロンの他にも、地方によって全く違うタイプのマカロンが存在する。フランス・ロレーヌ地方、ナンシーのマカロンは、形は平らで「いかにも焼き菓子」といった風で、表面にヒビが入っているのが特徴。

200年以上前に作られていたレシピそのままに今も作り続けられているというナンシーのマカロンは、フランス革命時に追放された尼僧が、匿まってくれた民家でお礼に作ったのが始まりと言われている。ナンシーの有名なマカロン・メゾン「メゾン・デ・スール・マカロン(修道女のマカロンの家)」では、代々後継者だけにそのレシピを引き継ぎ伝統を守っている。(釦)

Maison des Soeurs Macarons メゾン・デ・スール・マカロン
21 Rue Gambetta, 54000 Nancy
+33 3 83 32 24 25
- タグ:
- ロレーヌ地方 ナンシー マカロン メゾン・デ・スール・マカロン 修道女のマカロン

- リヴ・ゴーシュのデパートで日本展
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/09/17 03:19
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

パリのリヴ・ゴーシュと言えば、観光的なイメージから離れパリでもお洒落な地域と言われる。その中心地にある老舗デパート、ル・ボン・マルシェで8月下旬よりLe Japon Rive Gauche(リヴ・ゴーシュの日本) と言うタイトルで特設販売、特別展示会が開催されている。

まだヨーロッパであまり知られていない日本のブランドを中心とする特別販売会場にはデザイン系のステーショナリ、家具、食器などから、ファション、玩具まで日本の最先端のプロダクトが展示、販売されている。





同じ階で建築家安藤忠雄氏が設計した瀬戸内海、直島の美術館の模型がジオラマ風に展示され、日本美術ファンが多いパリの訪問者たちから高い評価を受けていた。


「Le Japon Rive Gauche - ル・ジャポン・リヴ・ゴーシュ展」
2014年8月30日(土)から10月18日(土)
Le Bon Marche Rive Gauche
24, rue de Sevres, 75007 Paris
今日は、パリから。

パリのリヴ・ゴーシュと言えば、観光的なイメージから離れパリでもお洒落な地域と言われる。その中心地にある老舗デパート、ル・ボン・マルシェで8月下旬よりLe Japon Rive Gauche(リヴ・ゴーシュの日本) と言うタイトルで特設販売、特別展示会が開催されている。

まだヨーロッパであまり知られていない日本のブランドを中心とする特別販売会場にはデザイン系のステーショナリ、家具、食器などから、ファション、玩具まで日本の最先端のプロダクトが展示、販売されている。





同じ階で建築家安藤忠雄氏が設計した瀬戸内海、直島の美術館の模型がジオラマ風に展示され、日本美術ファンが多いパリの訪問者たちから高い評価を受けていた。


「Le Japon Rive Gauche - ル・ジャポン・リヴ・ゴーシュ展」
2014年8月30日(土)から10月18日(土)
Le Bon Marche Rive Gauche
24, rue de Sevres, 75007 Paris
- タグ:
- ル・ジャポン・リヴ・ゴーシュ ル・ボン・マルシェ 安藤忠雄 直島 ベネッセ

- 16区パッシーの高級韓国料理店 Woo-Jung
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 留学・長期滞在 グルメ
- 投稿日:2014/09/16 01:56
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

パリの韓国料理と言えば気軽に食べるタイプのお店が多い中、高級住宅地として知られる16区、メトロのパッシー駅近くにあるWoo-Jungは、場所柄もあってオススメできる高級韓国料理店の一つ。

シックで落ち着いた店内、テーブルには上質の布のテーブルクロス。

ランチ・メニューが存在しないのも、あるイミ高級店ならでは?

プルコギや石焼きビビンバといった定番の韓国料理も、ちょっと格上げされたような気分で味わえるレストラン。

韓国料理店には珍しくワインのライン・アップも豊富。オーナーの趣味とか?(釦)

Woo-Jung
8 Boulevard Delessert, 75016 Paris
+33 1 45 20 72 82
今日は、パリから。

パリの韓国料理と言えば気軽に食べるタイプのお店が多い中、高級住宅地として知られる16区、メトロのパッシー駅近くにあるWoo-Jungは、場所柄もあってオススメできる高級韓国料理店の一つ。

シックで落ち着いた店内、テーブルには上質の布のテーブルクロス。

ランチ・メニューが存在しないのも、あるイミ高級店ならでは?

プルコギや石焼きビビンバといった定番の韓国料理も、ちょっと格上げされたような気分で味わえるレストラン。

韓国料理店には珍しくワインのライン・アップも豊富。オーナーの趣味とか?(釦)

Woo-Jung
8 Boulevard Delessert, 75016 Paris
+33 1 45 20 72 82
- タグ:
- パリの韓国料理 パッシー Woo-Jung 高級韓国料理店 プルコギ
776 - 780件目まで(1,945件中)


