記事一覧
911 - 915件目まで(1,945件中)

- ヴィレッジ・サン・ポールの古物市
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント 散歩・自転車
- 投稿日:2014/05/19 00:37
- コメント(0)
毎年5月になるとマレ地区のヴィレッジ・サン・ポールでは古物(ブロカント)市が開催される。


中庭への通路も古物市の会場に

古着は相変わらず人気アイテムの一つ

プレ骨董というべきか?これから価値が出そうな古物もある
ヴィレッジ・サン・ポールは古物屋、骨董品店などが集るマレでもアンティック・ファンには人気の地域。今年、2014年のブロカンテ市は5月17日、18日の週末に開催。ブロカントとは、骨董品ほど貴重ではない古いものを意味することが多い。
使い古しの家具や古着、食器などが主な出店品。古いマレ地区の大きな建物の中庭を結んだ空間で四季折々にブロカント市が催される。

古い建物に囲まれた中庭は、さすがマレ地区ならでは

雑貨、食器、何でもあれの古物市をブロカント市と呼んでいる。地区ごとで毎月のように開催。



中庭への通路も古物市の会場に

古着は相変わらず人気アイテムの一つ

プレ骨董というべきか?これから価値が出そうな古物もある
ヴィレッジ・サン・ポールは古物屋、骨董品店などが集るマレでもアンティック・ファンには人気の地域。今年、2014年のブロカンテ市は5月17日、18日の週末に開催。ブロカントとは、骨董品ほど貴重ではない古いものを意味することが多い。
使い古しの家具や古着、食器などが主な出店品。古いマレ地区の大きな建物の中庭を結んだ空間で四季折々にブロカント市が催される。

古い建物に囲まれた中庭は、さすがマレ地区ならでは

雑貨、食器、何でもあれの古物市をブロカント市と呼んでいる。地区ごとで毎月のように開催。

- タグ:
- 骨董品 マレ地区 古着 サン・ポール ブロカント

- ジヴェルニーのモネの庭、チューチップ満開
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ジヴェルニー
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 自然・植物
- 投稿日:2014/05/18 05:00
- コメント(0)
パリ近郊東へ約80キロメートルの地に画家モネが後半生を過ごしたジヴェルニーのモネの庭園、


邸宅がある。モネがライフ・ワークとして写生した睡蓮の池があまりにも有名だが。モネが住んだ邸宅の前の庭も四季折々花々が咲き乱れ美しい。

約1ヘクタールの庭園は手入れが行き届いているので春から秋にかkてはいつ言っても花々が咲き乱れている。4月から5月にかけてはチューリップが満開。5月半ば頃から6月までお待ちかねの睡蓮が池に咲く。


邸宅がある。モネがライフ・ワークとして写生した睡蓮の池があまりにも有名だが。モネが住んだ邸宅の前の庭も四季折々花々が咲き乱れ美しい。

約1ヘクタールの庭園は手入れが行き届いているので春から秋にかkてはいつ言っても花々が咲き乱れている。4月から5月にかけてはチューリップが満開。5月半ば頃から6月までお待ちかねの睡蓮が池に咲く。
- タグ:
- モネの庭園 睡蓮の池 チューリップ満開 季節の花々

- ロワール上流の名ワイン、サンセール
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2014/05/17 21:17
- コメント(0)
フランスを東西に流れるロワール河は、お城が多い中流から下流にかけたはワインの名産地。
ヴェルディニー村はサンセールの丘の麓
上流はブルゴーニュ地方にも近く、上流と中流の間にあるサンセール、プイィー・フゥメなどは、ブルゴーニュ・ワインに比肩する名ワインだ。特にソービニヨウン種を使用した白ワインは、その芳香とエレガントな風味でファンも多い。

ワイン・ティスティングは地下のカーブで

白ワインと共にジラールは赤ワインもロゼ・ワインも定評がある

ジラールの白はサンセールでも屈指の名酒

丘の頂に冠を載せたようにサンセール村がある。

ヴェルディニー村はサンセールの丘の麓
上流はブルゴーニュ地方にも近く、上流と中流の間にあるサンセール、プイィー・フゥメなどは、ブルゴーニュ・ワインに比肩する名ワインだ。特にソービニヨウン種を使用した白ワインは、その芳香とエレガントな風味でファンも多い。

ワイン・ティスティングは地下のカーブで

白ワインと共にジラールは赤ワインもロゼ・ワインも定評がある

ジラールの白はサンセールでも屈指の名酒

丘の頂に冠を載せたようにサンセール村がある。

- フランス全土で「パン祭り」
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/05/17 14:49
- コメント(0)
こんにちは♪ MYUfranceです。
今日は、パリから。

パン職人の「守護聖人」であるサン・トノレSaint Honoreの日、5月16日前後の一週間ほどフランス全土で「パン祭り」が開催される。この期間、パン屋の前で試食スタンドができたりパン作りのアトリエが特設されたり、パンに関する様々なイベントが開催される。

パリのノートル・ダム大聖堂の前にも毎年大きな特設イベント会場が設けられ、毎日多くの来場者で賑わっている。

工場で大量生産されるものとは異なる、伝統的な手作りのパンの美味しさを味合える。

今年、2014年の「パン祭り」は5月12日から18日まで
今日は、パリから。

パン職人の「守護聖人」であるサン・トノレSaint Honoreの日、5月16日前後の一週間ほどフランス全土で「パン祭り」が開催される。この期間、パン屋の前で試食スタンドができたりパン作りのアトリエが特設されたり、パンに関する様々なイベントが開催される。

パリのノートル・ダム大聖堂の前にも毎年大きな特設イベント会場が設けられ、毎日多くの来場者で賑わっている。

工場で大量生産されるものとは異なる、伝統的な手作りのパンの美味しさを味合える。

今年、2014年の「パン祭り」は5月12日から18日まで
- タグ:
- パン パン祭り ノートル・ダム アトリエ イベント

- 肉食系男女ご用達、魚食系も可のグリル店
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2014/05/17 04:21
- コメント(0)
こんにちは♪ MYUfranceです。
今日はパリから。

近年パリには肉食系男子?が急増しているためか、肉料理を中心としたレストランが増えてきている。サン・ラザール駅の東裏にあるフランボワールFlanboireは、本格的なグリル専門店。南フランス、プロヴァンス地方の厳選した牛肉、新鮮な魚の炭火焼きにはパリ屈指のグリル店との定評もある。
こうしたグリル店には珍しく、ワインの品揃えもしっかりしているのも嬉しい。(蜀)




Le Flamboire
54 rue Blanche
75009 Paris
今日はパリから。

近年パリには肉食系男子?が急増しているためか、肉料理を中心としたレストランが増えてきている。サン・ラザール駅の東裏にあるフランボワールFlanboireは、本格的なグリル専門店。南フランス、プロヴァンス地方の厳選した牛肉、新鮮な魚の炭火焼きにはパリ屈指のグリル店との定評もある。
こうしたグリル店には珍しく、ワインの品揃えもしっかりしているのも嬉しい。(蜀)




Le Flamboire
54 rue Blanche
75009 Paris
- タグ:
- 肉料理 ステーキ グリル パリのレストラン 炭火焼き
911 - 915件目まで(1,945件中)


