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- パリの歴史が分かるカルナヴァレ美術館
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/12/09 00:16
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリから久々にルーブル以外の美術館ネタで。
由緒ある貴族の邸宅が数多く残るマレ地区の、メインストリートともいえるフラン=ブルジョワ通り沿いにあるカルナヴァレ美術館。パリの歴史を紹介する絵画、彫刻、模型、家具、調度品、版画、ポスターなど、歴史資料を年代順に展示している。
16世紀に建造された建物を、17世紀に改築したのはルイ14世にも信頼の厚かったマンサール。
書簡作家として有名なセヴィニエ夫人が住んでいたこともある。
カルナヴァレ美術館 Musee Carnavalet
23 Rue de S?vign?, 75003 Paris
TEL 01 42 72 22 62
月曜休館 火曜から日曜まで10時00分〜18時00分
- タグ:
- フランス パリ マレ地区 カルナヴァレ美術館 歴史

- スワロフスキー?ヴィトン?クリスマス・イルミネーション特集
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2012/12/08 13:20
- コメント(2)
こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリからクリスマス・イリュミネーション特集。
11月から始まっているクリスマス・イリュミネーション。
特に人気の高かったものを集めてみました。
- タグ:
- クリスマス イルミネーション ギャラリー・ラファイエット プランタン スワロフスキー

- かわいすぎ!古本屋でお土産ゲット!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 書籍・CD・DVD
- 投稿日:2012/12/08 11:49
- コメント(0)
こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリから。
パリの中心を流れるセーヌ川のほとりには、パリならではのブキニスト、露天の古本屋さんがお店を開いている。最近は、こんな露天の軒先にも、時代を反映して様々なエコバックが売られるようになった。
昔のポスター柄、セピア色の写真をコラージュしたようなもの、
主に8ユーロ。二つで15ユーロ、というお店もあり。
エコだし、かわいいし、ペタンコで嵩張らないので、ばらまき用や自分用のお土産にとってもいいかも。
通常のお土産屋さんにも売っていますので念のため。
- タグ:
- ブキニスト エコバック 土産 セーヌ川 星の王子様

- エグゼ系のフランス人にとっても人気 和食 イセ ビス Workshop ISSE Bis
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 留学・長期滞在 グルメ
- 投稿日:2012/12/08 07:24
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリから久々にクリスマス以外のネタで。
オペラ地区に和食店多しといえども、こだわりの和食店とも言えるのが、サン・オーギュスタン通りrue Saint Augustinにある日本食材店 イセ(ISSE)の前にオープンしたイセ・ビス(ビスはフランス語でアネックスの意)。ちょっとエグゼ系のフランス人にとっても人気。
一見、高級和食器のブティックと間違えそうな洗練されたインテリア空間だけど、ランチもディナーも可能なれっきとしたレストラン。特注の陶磁板のカウンターをぐるりと囲んで、こだわりの日本食に舌鼓を打つことができる(テーブル席もあり)。
壁の周囲に展示されている食器類には人間国宝クラスの作家の作品もあり、目の保養も(もちろん購入可)。
出される調味料は、道路挟み反対側のショップ「日本の味 イセ」で購入可能なものも多い。
席の数に限りがあるのでお食事利用は予約をお勧め。
Workshop ISSE Bis
10, rue Saint Augustin 75002 Paris
tel. 01 42 96 26 74
- タグ:
- イセ・ビス 和食 オペラ地区 高級和食器 サン・オーギュスタン通り

- ルーブル美術館隠れた名品33 ハンス・メムリンク「エジプトへの逃避途上の休息」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/12/07 19:22
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリ・ルーブル美術館から。
ヤン・ファン・エイクやファン・デル・ウェイデンなどと共に、初期フランドル派の代表的な画家の一人、ハンス・メムリンク。15世紀後半に主にブリュージュ(現在のベルギーの都市)で活躍した。描かれているのは左扉に洗礼者ヨハネ、中央パネルにキリストを抱いた聖母マリア、右扉にマグダラのマリアである。
ヘロデ王の嬰児虐殺令から逃れるため、聖母マリアと養父ヨセフは幼児のイエスを連れエジプトへ逃げ出す。その道中の荒野で休息を取った場面。
多くの画家が描いているものの、、この祭壇画の静謐な人物や遠くまで緻密に描きこまれた背景が、いかにも北方絵画らしい。
ハンス・メムリンクの『エジプトへの逃避途上の休息』 は、リシュリュー翼2階15世紀のオランダ絵画コーナーにある。
- タグ:
- ルーブル美術館 隠れた名品 エジプトへの逃避途上の休息 聖母マリア ハンス・メムリンク
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