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- 味良し!ワイン良し!リーズナブル!Chez les Anges
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 旅行準備 グルメ
- 投稿日:2012/03/22 14:37
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
アンヴァリッドのあるパリの七区は、レストラン激戦区。その中でシェ・レ・ザンジュは、味良し、ワインの種類が豊富で、お勘定もリーズナブル。料理は、クラッシクなフレンチとヌーベル・キュジーヌを程よく取り混ぜたコンテンポラン。店内は現代的なインテリア。店名は、天使たち(レ・ザンジュ)の家で。樽で熟成中に自然消滅するワインを天使の分け前と言う。天使たちに負けずにワインをご相伴に預かっては?
Chez les Anges
54 bd de la Tour-Maubourg 75007 Paris
tel 01 47 05 89 86
www.chezlesanges.com
土日 休業
Metro La Tour Maubourg
- タグ:
- フランス パリ フレンチ シェ・レ・ザンジュ パリ7区

- ルーブル隠れた名品その5 アングル グランド・オダリスク
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/21 12:40
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
アングルの初期の名作、1814年に制作されたグラン・オダリスクは、ルーブル美術館の19世紀フランスの絵画の間に展示されている。オダリスクとは、トルコ語のオダ(部屋)と、オダリス(女性奴隷)にかけたフランス語の造語。後世ハーレム(後宮)の女性の代名詞として多くの画家たちよって描かれるようになった。
アングルのオダリスクは、偉大な、重要なと言う意味を込めてグランド・オダリスクと呼ばれるようになった。制作早々、女性の背中が長い、背骨が3個多い、形が良い乳房が胸の高い位置についてる、などなど喧々諤々議論を呼んだ作品でもあった。
- タグ:
- フランス パリ ルーブル美術館 オダリスク アングル

- シテ島が目の前ギィ・サボワのセカンド店
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 旅行準備 グルメ
- 投稿日:2012/03/20 23:37
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
最近、多くの有名シェフがセカンド店を出している中、はしりだったこの店はセーヌ河畔、屋号通り露天の古本屋(ブキニスト)が並ぶ、ポン・ヌフとノートルダム寺院に近いというロケーション。評判のいいネオビストロが、たいてい少しパリ中心を外れた場所をあることを考えれば、この店は観光の途中にも無理なく立ち寄れそう。薄いイエロー基調の陽光がたっぷりと差し込む明るい落ち着いた店内、テーブルもゆったりしている。ディナーの予算は60〜80ユーロ程度。ランチなら、26ユーロ(2コース)と29ユーロ(3コース)のワイン付きメニューがある。
Les Bouquinistes
53 Quai des Grands Augustins 75006 Paris
tel : 01 43 25 45 94 Metro : 4号線 Saint Michel
土昼・日休み
http://www.lesbouquinistes.com
- タグ:
- フランス パリ ネオビストロ ギィ・サボワ シテ島

- あなたもパリで銀幕スターに
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:旅行準備 その他 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/19 13:56
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
1934年設立の高級写真館ストゥディオ・アルクールは、肖像写真の老舗写真館。それまで肖像画は絵描きの専門分野だったが、アルクール女史は最新の写真、照明技術を駆使して肖像写真の世界を確立した。当時はモノクロ映画の全盛時代。
往年の大女優マルレーネ・ディトリッヒ、ブリジット・バルドー、ジャン・ギャバン、アラン・ドロン、ジャン・レノ、つい最近オスカー賞を受賞したジャン・デュジャルダンなどなどフランスを代表する映画俳優たちがストゥデイオ・アルクールの顧客リストにずらり。気になるお値段は1枚最低1500Euroと高めだが、そのテクニック、出来上がった肖像写真を見るときっと満足できることだろう。
パリに行ったら映画俳優の気分になって肖像写真を撮影してもらっては?
Studio Harcourt Paris
10 Rue Jean Goujon
75008 Paris
- タグ:
- フランス パリ 写真館 スタジオ・アルクール

- パリで最も優美なマレ地区 その2
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/03/18 22:47
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリ右岸のパリ市庁舎からバスティーユ広場に至るマレ地区は、美術館や瀟洒な貴族の城館、ギャラリー、最新ブティックが並ぶ人気の高い歴史的エリア。ルネッサンス期に建てられた城館が多く残る、そのひとつ15世紀を代表する『ゴシック様式建築』画家、ユトリロの残した絵画『パリのサン・ジェルヴェ教会』でも有名なサン・ジェルヴェ・サン・プロテ教会。上を見上げれば素晴らしいステンドグラスと丸天井今も尚静かにそして壮麗に佇み、美しい鐘の音を響かせています。
Eglise St-Gervais-St-Protais
Place St-Gervais 75004 Paris (正面入口)
13 rue des Barres 75004 Paris(裏入口)
メトロ : 1番線 St-Paul
- タグ:
- フランス パリ マレ地区 サン・ジェルヴェ教会
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