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- バレンタインのショーウィンドー ピエール・エルメ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2013/02/04 05:57
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリからバレンタインデーのショーウィンドー。
パリのスイーツを語るとき、欠かせない存在となったカリスマパティシエ、ピエール・エルメ。オペラ大通りにあるブティックのショーウィンドーも、さりげなく恋人たちのお祭り、バレンタインデーを応援しているかのよう。今年のバレンタインには、ジャスミンをベースにマンゴやグレープフルーツも織り交ぜたさわやかな風味のハート形のタルトを打ち出した。YASAMINEと名付けられたこの風味、定期的に発表される新作マカロンにもお目見え。ハート型の中に水玉みたいにちりばめたデコレーションがポップな色と相まって何とも素敵。
Pierre Herm? (avenue opera)
39 avenue de l’Op?ra 75002 Paris
T?l : 01 43 54 47 77
オペラ大通りのブティックは毎日営業 10h00 - 19h30
- タグ:
- ピエール・エルメ カリスマパティシエ ショーウィンドー マカロン バレンタインデー

- これじゃーセールSoldesも叩き売り
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2013/02/03 07:29
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
1月9日から始まったパリのセールも2月に入り終盤戦!フランスの不況も影響してか?再割引もヒート・アップ。3?me(3回目)、Nouvelles(新しい)、Dernieres(最後の)をうたい、割引率は下がる一方。中には、半値・半額、75%引き、ブラント店でも50%割引の店舗も多々あり、パリのセールはバナナの叩き売り状態に。
- タグ:
- ソルド バーゲン 三回目 最後の 新しい

- エルメスpresent’s キュートなハート型バレンタイン切手
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/02/02 07:30
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、フランスからバレンタインデーのお話。
もうすぐバレンタインデー!フランスでは恋人同士が愛を確かめあう、ちょっとだけ特別な一日。毎日がバレンタインデーみたいなフランス人にはあまりイベント性はないのかと思いきや。。。実は2000年からオートクチュール協会のデザイナーが担当するようになった、フランス郵便局で発売されるバレンタイン切手というのが存在するのだった。2013年はなんとエルメス!
それにしても、ブランドの中でも格の高さを誇るエルメスにして、こんなにラブリーなハート柄。ピンクの色調もラブラブ感満載で驚きです。20gのフランス国内郵送用の切手が5枚のシート。これは是非ともゲットしたいお得なレア・グッズと言えましょう。
- タグ:
- バレンタインデー エルメス オートクチュール協会 バレンタイン切手 フランス国内郵送用

- アンジェリーナの名品 ホットチョコとモンブラン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2013/02/01 06:11
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
もうすぐバレンタインデー!バレンタインデーといえば日本ではチョコ!チョコと言えばココア。というわけで、今回はココアが有名なパリの老舗サロン・ド・テ、アンジェリーナのご紹介です。
ココアというよりホット・チョコという呼び名がピッタリの濃厚リッチな飲み物に加えて、このお店の一番の名品は栗のペーストと生クリームたっぷりのモンブラン。両方頼むとけっこうお腹にもしっかりリッチそう。
アンジェリーナは美術館やデパートにも入っているけれど、リボリ通りのエレガントな本店で名品を雰囲気ごと味わうのがおススメです!
Angelina( Rivoli)
226 rue de Rivoli, 75 001 Paris
Tel : 01 42 60 82 00
- タグ:
- バレンタインデー モンブラン パリの老舗サロン・ド・テ ココア アンジェリーナ

- アミアンのノートルダム大聖堂の光と音のショー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>アミアン
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 世界遺産
- 投稿日:2013/01/24 07:31
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、アミアンから。
パリから北へ約130キロ、ピカルディー地方のアミアンにある世界遺産の大聖堂。
現在の壁面は白一色に見えるものの、完成当時は彩色が施されていた。今でも毎年夏とクリスマスシーズンに、ソン・エ・リュミエール(Son et lumi?re)とよばれる音と光のショーが行われ、オリジナルの彩色をまとった色鮮やかな大聖堂を見ることができる。
ライトアップのショー、ソン・エ・リュミエールでは正面ファサードのバラ窓の下、諸王のギャラリーの22体の聖人たちと、3つの入口の扉をぐるりと囲む彫刻群に光が当たり、往時の美しい色が浮かび上がる。
例えばマリア様の衣の青、マントの赤、キリストの着衣の黄色、主に背景装飾に用いられている緑を中心に、かなりはっきりした色使いだったことに驚く。生演奏されるクラシック音楽がムードを盛り上げ、最後には壁面全体に雲がかかったような映像の演出で終了。ひと時の幻想的なタイムスリップが味わえる。
Cath?drale Notre-Dame d’Amiens
30 Place Notre Dame, 80000 Amiens
- タグ:
- アミアン 世界遺産 ノートルダム ライトアップのショー ソン・エ・リュミエール
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