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- ミシュラン一つ星、レストランkei
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2015/09/26 00:00
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今回は「レストランkei」に行ってきました。
店内は白を基調としていて中央にあるシャンデリアがとても素敵☆
みゅうの特バスでお馴染みの北山さんもいらっしゃいました!
コースの中のメインのお肉は3,4種類から選ぶことができます。
お肉の説明の際見せてもらえる熟成肉がお勧めとのことでそちらをチョイス。飲み物に関しては北山さんが希望にあったものを選んでくれます。
メニューは季節によって異なります。
住所:5 Rue Coq Héron, 75001 Paris
最寄駅:les halles
電話番号:01 42 33 14 74
オープン時間:火曜日ー土曜日
定休日:日曜日、月曜日

- 秋の木の実・フレッシュくるみ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2015/09/13 00:00
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こんにちは。フレッシュヘーゼルナッツに続き木の実系第2弾、フレッシュくるみをご紹介します。普通の乾燥くるみはマーケットでいつでも買えますが、フレッシュくるみはこの時期だけ。私はフレッシュくるみが大好きで毎年秋の始まりはソワソワしています。マルシェで見かけたら速買いです。”NOIX FRAICHE”(ノア フレッシュ)と書かれています。
湿っているものもあるため小バエが飛んでいるときも多々あります。が、中身、味には問題ないです。マルシェで買うときは自分で選べないので、運任せですが、スーパーで買うときはできれば重たくて穴の開いていないものがいいです。軽いものはすでに乾燥してしっまているため。
乾燥くるみと違って殻が分厚く、殻を割るには必ず何かしらの器具が必要です。
殻の中には肉厚なくるみがぎっしり入っています。
殻をきれいに取るとこんな感じです。殻はとても硬く、指を傷つけやすいので、私はペーパータオルを重ねて殻を取り除きます。それでも毎年両手の親指がボロボロになります^^;
皮をさらに取り除くと白いきれいな実になるので、これを食べます。薄皮は渋くておいしくありません。乾燥くるみより油っぽさがなく、さっぱりシャキシャキしています。1日に平均3,4個は食べるくらい大好きなので、フレッシュくるみストックを切らさないように買い足しています。この時期にしか味わえないフレッシュくるみを是非一度試してみてください。
(茶)
- タグ:
- 秋 グルメ フレッシュ くるみ 珍しい

- そば粉のクレープ「ガレット」 ルーブル美術館そばのクレープリー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/09/12 00:00
- コメント(0)
フランス北西部(ブルターニュ地方・ノルマンディ地方)の郷土料理、ガレットは、フランスに来たら食べたいお料理の1つですよね!
クレープといえば、日本ではフルーツやクリームを使った甘いデザートが思い浮かべられますが、フランスでクレープというと、このガレットのこと。そば粉を使ったお食事クレープです。

ガレットは、クレープリー(クレープ屋さんのこと)と書かれたレストランで食べることができます。
ルーブル美術館そばのクレープリー・フランボワーズは、フランスでは珍しい毎日営業!
一番シンプルな ガレットは、コンプレと呼ばれる卵・ハム・チーズを使ったもの。その他トマト、ほうれん草、じゃがいも、ひき肉、など、具材の組み合わせは様々です。
ガレットのお供に欠かせないのは、シードルと呼ばれるリンゴ酒。これもフランス北西部の特産品ですね。

デザートクレープも種類が豊富です。このバナナクレープは、中にバナナ、そしてチョコレートたっぷりにさらに生クリームとバニラアイス!メインで食べたガレットよりもさらにボリューミー!!

こちらはシンプルな塩キャラメル味。ガレットやさんのデザートの定番です。

ガレットの粉はスーパーでも簡単に手に入ります。日本でガレットの味を再現して見たい方は、ガレットの粉を買って、後はお好きな具材を入れてぜひ試してみてください。
クレープリー・フランボワーズはオペラ座からも徒歩10分程度です。観光の途中にお立ち寄りしてみてください☆☆

クレープリー・フランボワーズ ルーブル・サントノーレ店
Louvre St – Honoré - Crêperie Paris Framboise
2/4 rue de l’Échelle 75001 Paris
- タグ:
- フランス パリ ガレット クレープ シードル

- キラキラカラフルカップケーキ?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2015/09/10 00:00
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仕事帰りにギャラリーラファイエットのメゾン館に行ってきました。
夕方はお惣菜を買いに来るマダムやお土産を買いに来るお客さんが沢山。閉店時間ギリギリまで多くの人でにぎわっています。
そんな中、見つけちゃいました♥
< class="entry-title">LUX’CUPCAKES < class="entry-title">こちらのお店はルクセンブルクにあり、フランスにはまだお店がありません。今だけ限定オープンしてます。

女子が大好きなカップケーキ♥しかもとっても可愛いー!!
カラフルでラメでキラキラ☆していて食べるのがもったいないぐらい。

大きいカップケーキのお値段は忘れてしまいましたが、
ミニカップケーキは一つ2.50ユーロ。

あまりの可愛さに沢山買っちゃいました♪

見ているだけで嬉しくなるカップケーキ。
ベースがバニラフレーバーでクリームの味がそれぞれ違います。
バーバパパ(わたあめ)、ティラミス、ココナッツ・ピニャコラーダ、バニラ・マスカルポーネなどなど。
期間限定オープンで09月19日までギャラリーラファイエットメゾン館にオープンしているそうです。
是非是非お試しを〜♪
yuimar

- モダンなチョコレート「ジャック・ジュナン(Jacques Genin)」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2015/08/31 00:00
- コメント(0)
週末「ジャック・ジュナン(Jacques Genin)」に行ってきました♪
店名にもなっているジャック・ジュナン氏とは一体誰なのでしょうか?
ラ・メゾン・デュ・ショコラの元シェフパティシエ。
ホテルGeorge V, Meuriceなどにチョコレートやキャラメルを卸し、
その影響で評判が広がり2008年にショコラティエをオープン。

お店は北マレ地区にあります。
外観はあまり目立ちませんが、ショーウィンドを見てすぐココと分かりました。

店内は広々、とても開放感があるお店です。
主に1階が販売、そしてサロン・ド・テになっており、2階がアトリエとなっています。(2階は上がることはできません)

ショーケースに入ったチョコレート、そしてパットドフリュイ(Pâte de fruits)といってジャムをかため、それにお砂糖をまぶしたフランス特有のお菓子がキラキラしていました☆

お菓子と思えないくらい素敵に並んでいます。
今回購入したのは9個入り+アルミケース付きのこちら。
(11ユーロ、日本では3000円以上するんですって♪)

チョコレートは種類によって異なったデザインがプリントされています。モダンなプリントはオシャレ感満載です!!

フレーバーも種類が多く迷ってしまいました。
ノーマルなチョコレートミルク、ビター、ミントにシナモンに加えブラジル産のトンカ豆と言われる珍しいフレーバーもありますので是非試して見て下さい♪
ケース入りは9個、36個、72個とありますが、バラでの購入も可能です。ただ日持ちはあまりしません。購入の際に「冷蔵庫には入れないで下さい。15日以内にお召し上がり下さい。」と言われます。
それだけ新鮮なチョコレートと言うわけです。

また時間があったのでサロン・ド・テで一休み。
お昼過ぎだったのでデザートを求めに来たお客さんも。ソファー席とテーブル席があります。
チョコレートやパットドフリュイもメニューにありますが、ケーキも美味しいという噂を聞いていたので今回はミルフィーユとカフェオレを注文。

こちらのミルフィーユ、注文してからクリームを入れるので生地がパリパリ、クリームが滑らか。フランスのお菓子は甘すぎる傾向ですが、全然おもたくなく、ペロっと食べちゃいました。

またカフェは濃厚で、暖かいミルクがポットで運ばれてきます。自分でミルクの割合を調節できるのもgood。小菓子としてチョコレートとキャラメルも付いてきました。キャラメルはチョコレートと同じぐらい人気の看板商品です。

スイーツに囲まれた幸せな休日を過ごすことができました☆
日本には店舗がないので是非チェックです!!
Jacques Genin
住所:133 Rue de Turenne, 75003 Paris
最寄り駅:?????号線REPUBLIQUE駅、
オープン時間:火曜日から日曜日11時00分〜19時00分
定休日:月曜日
yuimar
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