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- パリで一番人気のホテルの朝食、ロイヤル・モンソー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2014/07/03 05:48
- コメント(0)
フランスのホテルの格付けでは最上級とされる宮殿(パレス)ホテルにランク付けされたロイヤル・モンソーは、世界的なデザイナー、フリップ・スタルクのコンテポランなインテリア・デザインで知られる。パリ市中、凱旋門からも徒歩10分の地にありながら喧騒とも無縁。

パリ最大のプールとスパも有名だが、このホテルの朝食も人気がある。
朝のジュースもオレンジだけで3種類。その他のフルーツも加えるとフルーツ・ジュースは五指にあまる。ミルクも大豆などの植物系も入れると8種類も。ヨーグルト系はドリンクも入れてと10種類以上。勿論、これにサラダ、オーダー・メイドのオムレツ、ソーセージ、ハム、その他諸々の加工食品が加わる。





パンは、ショコラティエとして一世を風靡しているピーエル・エルメ。クロワッサン、ドライフランボワーズがのったクロワッサン・イスパハン、パン・オ・ショコラなどなど。外部のお客様も訪問可能。料金は約60Euroと高めだが、あのシュタルクの空間の中で食べる朝食は至福のひと時だ。




パリ最大のプールとスパも有名だが、このホテルの朝食も人気がある。
朝のジュースもオレンジだけで3種類。その他のフルーツも加えるとフルーツ・ジュースは五指にあまる。ミルクも大豆などの植物系も入れると8種類も。ヨーグルト系はドリンクも入れてと10種類以上。勿論、これにサラダ、オーダー・メイドのオムレツ、ソーセージ、ハム、その他諸々の加工食品が加わる。





パンは、ショコラティエとして一世を風靡しているピーエル・エルメ。クロワッサン、ドライフランボワーズがのったクロワッサン・イスパハン、パン・オ・ショコラなどなど。外部のお客様も訪問可能。料金は約60Euroと高めだが、あのシュタルクの空間の中で食べる朝食は至福のひと時だ。



- タグ:
- ホテルの朝食 グルメ ロイヤル・モンソー

- シャンパンの都、ランス
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ランス
- テーマ:観光地 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2014/07/01 05:33
- コメント(0)
フランス北東部のランスは、市中に約20社の大手シャンパン製造業者の本社がある発泡ワイン、シャンパンの都とも言える。クリュッグKrug、テタンジェTattinger、ヴーヴ・クリコveuve clicquot、ポメリーPommery、ルイ・ロデレールLouis Roederer、マムMummなどの宮殿とも間違うような豪華な建物の本社がランスの市中に立ち並ぶ。



この地は地中深くまで石灰石の地盤なので建築用の石切り場にもなっていたこともあり、その洞穴を利用して格好のワインの保存蔵にした。
シャンパンの製造方法もこの地方の発明と言われ、そのためにワイン保存用の巨大な地下蔵が容易に造ることができたのもシャンパンの発展には貢献した。
フランス語では、この地方シャンパーニュ地方で造られた発泡ワインのみをシャンパン、正式にはフランス語でシャンパーニュと呼んでいる。





この地は地中深くまで石灰石の地盤なので建築用の石切り場にもなっていたこともあり、その洞穴を利用して格好のワインの保存蔵にした。
シャンパンの製造方法もこの地方の発明と言われ、そのためにワイン保存用の巨大な地下蔵が容易に造ることができたのもシャンパンの発展には貢献した。
フランス語では、この地方シャンパーニュ地方で造られた発泡ワインのみをシャンパン、正式にはフランス語でシャンパーニュと呼んでいる。


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- シャンパン ランス シャンパーニュ地方 クリュッグKrug ヴーヴ・クリコveuve clicquo

- 世界中の料理が集まるフードコート
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/06/30 03:25
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

ルーブル美術館に併設のちょっとしたショッピング・センター、カルーゼル・デュ・ルーブルには、世界中の料理が一堂に会したフード・コート、その名もレストラン・デュ・モンド(「世界のレストラン」の意味)がある。

フレンチ、イタリアン、スパニッシュはもとより、モロッコ(クスクスやタジン)、アジア(寿司や焼き鳥などの和食も)、地中海(ギリシャやトルコ料理など)がそれぞれにカウンターを出し、セルフサービスでテーブルに着く形式。



寿司を食べる隣でレバノン料理を食べてる人がいたりして。

今やワールド・フードとも言えるマクドナルドもある。年中無休(ルーブル美術館休館の火曜も営業)。

レストラン・デュ・モンド
ルーブル美術館カルーゼル内中2階
99 rue de Rivoli 75001 Paris
今日は、パリから。

ルーブル美術館に併設のちょっとしたショッピング・センター、カルーゼル・デュ・ルーブルには、世界中の料理が一堂に会したフード・コート、その名もレストラン・デュ・モンド(「世界のレストラン」の意味)がある。

フレンチ、イタリアン、スパニッシュはもとより、モロッコ(クスクスやタジン)、アジア(寿司や焼き鳥などの和食も)、地中海(ギリシャやトルコ料理など)がそれぞれにカウンターを出し、セルフサービスでテーブルに着く形式。



寿司を食べる隣でレバノン料理を食べてる人がいたりして。

今やワールド・フードとも言えるマクドナルドもある。年中無休(ルーブル美術館休館の火曜も営業)。

レストラン・デュ・モンド
ルーブル美術館カルーゼル内中2階
99 rue de Rivoli 75001 Paris
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- ルーブル美術館 フード・コート レストラン・デュ・モンド 世界のレストラン カルーゼル・デュ・ルーブル

- ピエール・エルメもアイスの季節
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/06/29 00:27
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

定期的に新しいフレーバーを打ち出すマカロンが大人気のピエール・エルメのブティックは、パリに10店舗(デパートに入っているコーナーも含めて)。

その中の一軒はトレンドに敏感なマレ地区にある。

夏のパリでは、一番の売れ筋はレモン味のアイス、アンフィニマン・シトロン?アンフィニマン・シトロンは訳すと「無限大にレモン味!」。ちょっとシャーベットっぽくて、すっきりした美味しさで、暑気も吹き飛ばしてくれそうだ。アイスは取扱い店舗が限られるので、見つけたら是非味わいたい。(釦)

カップ入りは大・小あり(これは小さい方)

開けると、上にはドーンとマカロン

中にもマカロンもどきが入っているのは、さすがピエール・エルメ
PIERRE HERME Malais
18 Rue Sainte-Croix de la Bretonnerie 75004 Paris
Tel : +33(0)1 43 54 47 77
マレのブティックは毎日10時から20時まで営業
(7月14日も営業の予定)
今日は、パリから。

定期的に新しいフレーバーを打ち出すマカロンが大人気のピエール・エルメのブティックは、パリに10店舗(デパートに入っているコーナーも含めて)。

その中の一軒はトレンドに敏感なマレ地区にある。

夏のパリでは、一番の売れ筋はレモン味のアイス、アンフィニマン・シトロン?アンフィニマン・シトロンは訳すと「無限大にレモン味!」。ちょっとシャーベットっぽくて、すっきりした美味しさで、暑気も吹き飛ばしてくれそうだ。アイスは取扱い店舗が限られるので、見つけたら是非味わいたい。(釦)

カップ入りは大・小あり(これは小さい方)

開けると、上にはドーンとマカロン

中にもマカロンもどきが入っているのは、さすがピエール・エルメ
PIERRE HERME Malais
18 Rue Sainte-Croix de la Bretonnerie 75004 Paris
Tel : +33(0)1 43 54 47 77
マレのブティックは毎日10時から20時まで営業
(7月14日も営業の予定)
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- マカロン ピエール・エルメ マレ地区 アイス アンフィニマン・シトロン

- 独創的なお食事パンも充実 パン・ド・シュークル Pain de Sucre
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/06/25 00:56
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

評判のブーランジュリー・パティスリーが軒を連ねるランビュトー通りの中でもオススメの一軒がパン・ド・シュークル Pain de Sucre 。

基本のバゲットが美味しいのは言うまでもなく、様々なハーブ入りのパンやパリでは珍しい食パンなど、パンの種類も豊富です。


ピスタチオ風味のふわふわパンを使ったサンドイッチやお惣菜風の詰め物をしたパイなど、独創的なお食事パンも充実。



バゲットのサンドイッチも、こんなに見栄え良くプチ・トマトを挟んだものは珍しい。

10ユーロ近い自家製ジャムも納得の美味しさです。イタリアンのお店を挟んで、美しいガトーが並んだパティスリーの店舗もあります。(釦)

Pain de Sucre パン・ド・シュークル
14 rue Rambuteau 75003
TEL 01 45 74 68 92
メトロ:Rambuteau 11番線、徒歩2分
火、水 休み (日曜も営業!)
http://www.patisseriepaindesucre.com
今日は、パリから。

評判のブーランジュリー・パティスリーが軒を連ねるランビュトー通りの中でもオススメの一軒がパン・ド・シュークル Pain de Sucre 。

基本のバゲットが美味しいのは言うまでもなく、様々なハーブ入りのパンやパリでは珍しい食パンなど、パンの種類も豊富です。


ピスタチオ風味のふわふわパンを使ったサンドイッチやお惣菜風の詰め物をしたパイなど、独創的なお食事パンも充実。



バゲットのサンドイッチも、こんなに見栄え良くプチ・トマトを挟んだものは珍しい。

10ユーロ近い自家製ジャムも納得の美味しさです。イタリアンのお店を挟んで、美しいガトーが並んだパティスリーの店舗もあります。(釦)

Pain de Sucre パン・ド・シュークル
14 rue Rambuteau 75003
TEL 01 45 74 68 92
メトロ:Rambuteau 11番線、徒歩2分
火、水 休み (日曜も営業!)
http://www.patisseriepaindesucre.com
- タグ:
- ブーランジュリー・パティスリー ランビュトー通り パン・ド・シュークル Pain de Sucre お食事パン
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