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- ニーステロ事件の影響 ニース空港15日の様子
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ニース
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/15 00:00
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本日15日、11時現在のニース空港の様子です。
通常よりも厳戒態勢となっており、警備が厳しくなっております。セキュリティチェックに時間がかかっておりますので、出発へはお時間に余裕をもって空港に向かわれるようご注意ください。



(影跳)
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- ニーステロ事件の影響 ニース市内15日の様子
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ニース
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/15 00:00
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2016年7月14日、フランス、ニースにて発生しました痛ましい事件にて犠牲になられました方々へのご冥福を心よりお祈りいたします。
昨日の事件の影響を受け、15日現在プロムナード・デ・ザングレ通りは広い範囲で閉鎖されています。
15日10時現在、ニース市内バス、トラムは通常運行、ニース空港の飛行機の発着も通常通り。外部からの空港へのアクセスも可能です。
●プロムナード・デ・ザングレ通りのメリディアンホテル付近。
メリディアンホテルからプロムナード・デ・ザングレ通りに向かう道路は閉鎖。ネグレスコ方面にかけて閉鎖、歩行者も歩けなくなっています。

●プロムナード・デ・ザングレ通り付近
かなりの数の警察官、報道陣が集まっています。


●エリントンホテル前。通常通り

●リビエラホテル前、通常通り
●B4プラザホテル前。通常通り

本日ニースで予定されていた、すべてのコンサート、フェスティバルは中止となっています。
現在ニースを観光中の方は、引き続きお気をつけてお過ごしください。
(影跳)
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- フランス パリ ニース テロ

- EURO 2016、観戦するならファンゾーン!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/06 00:00
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EURO2016開催中は、エッフェル塔前のシャン・ド・マルス公園、ファンゾーンが熱いです!!試合開始前になると、国旗を持ったサポーターたちがぞろぞろとエッフェル塔方面に歩いていきます。というのも、試合開始前はエッフェル塔付近は道路が封鎖されるので、バスも途中でおりて歩かないといけません。

このファンゾーンには、連日9万、10万人近い人が集まっているそうです。熱い!!
勝ったチームは盛り上がりすぎて、なかなか帰ってくれませーーん。

このファンゾーン、飲み物食べ物の持込みが一切禁止なので、すべてファンゾーン内で調達しないといけないのですが、コーラのペットボトルが4€なのに対して、ビールが6.5€(しかも2杯目からは5.5€)のため、ほぼ全員がビールを飲んでいる状況・・!!熱い!!

セキュリティもしっかりしていて、問題なく楽しめます^^
試合終了後はもちろんエッフェル塔のスペシャルイルミネーション・・なのですが、90分で試合が終われば、23時00にイルミネーションが始まりますが、延長戦、PK、と続くと、21時00の試合が終わらない限り、エッフェル塔は23時に点灯しません。。PKのあとの点灯は、23時50分くらいでした。。待ち疲れましたが、やっぱりとってもとってもキレイでした♪



7月10日の決勝まで、まだまだパリは熱いです!!
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- [9月11日一日限定ツアー]一度は行ってみたい奇岩の絶景 ル・ピュイ・アン・ヴレイ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- ヨーロッパ>フランス>リヨン
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/06/29 00:00
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一度は行ってみたい奇岩の絶景、ル・ピュイ・アン・ヴレイは「フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」として世界遺産に登録されている、巡礼路の途上にある重要な歴史的建造物群のひとつ。現在でも巡礼の聖地として、巡礼のシンボルであるホタテ貝の貝殻を下げた巡礼者たちの訪問は後を絶ちません。

一度見たら絶対忘れられない奇岩にそびえる教会。聖人たちが奇跡を起こしてきた地として知られるとともに、キリスト教の布教以前の土着信仰の神殿が現在の大聖堂の場所にあったといわれています。モンサンミッシェル、奇跡の泉のルルドなどと並び、古くからフランスの『パワースポット』として人気!
見所のひとつ、ノートルダム大聖堂内にある黒い聖母子像。この地方の溶岩石で造られたといわれていますが、なぜ黒いかは諸説あり、異端であるマグダラのマリアを表しているという説が有力だそうです。

レースの街としても知られるル・ピュイ・アン・ヴレイの街中には、かわいい刺繍屋さんがいっぱいです。細いながらかな石畳の小道が広がるフランスの魅力たっぷりのちいさな街ですので、ゆっくり散策してみてくださいね。

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- フランス パリ ル・ピュイ・アン・ヴレイ ツアー

- ルーブル美術館 荷物 預けマニュアル 手荷物用ロッカー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/06/27 00:00
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ルーブル美術館のような巨大な美術館を回るときには、できるだけ手荷物を減らして、身軽に動きたいですよね。
しかし、旅行中なのである程度のものはもっていなければいけない。。。
そんなときは、ピラミッド下にある「セルフサービス式手荷物用ロッカー」をぜひ利用してください。無料です!
ただし、セキュリティーの関係で、「55 cm x 35 cm x 20 cm を超えるサイズのお手荷物は、館内持ち込み禁止」になっておりますので、ご注意を。ピラミッド下に入る前に、セキュリティーチェックがありますが、そこには、55 cm x 35 cm x 20 cmの大きさのボックスがあり、荷物を入れさせて、すっぽりと入らなければ、入館拒否です。
スーツケースなどの大きな荷物をどうしても持ち歩かなければいけない、という時は、旅ステーションのお荷物預かりサービスが便利です。
さて、ガラスピラミッドのエントランスホールについたら、リシュリュー翼入口の左側にある、ロッカー室に向かいます。

傘を置く台と、その奥には、ロッカー棚が並んでいます。

ロッカーの扉がすべてガラスになっていますので、使用中なのかすぐわかるようになっています。

空いているロッカーを見つけたら、荷物を入れます。
ロッカーのカギの閉め方と開け方は、
?Cのボタンを押します。
?4つの数字を選んで、暗証番号を決めます。
?カギマークのボタンを押します。
そうすると、「シャキ」とロックがかかる音がしますので、ちゃんとしまっているか確認。

開けるときも、作業は全く同じです。?〜?を繰り返せば、またロックが外れます。
このセルフサービスができたおかげで、荷物を預けるために列に並ぶ必要がなくなりました。
鑑賞後、荷物をピックアップしますが、どこに入れたのかわかんなくなってしまわないように、ロッカー番号の部分を写真に撮っておくといいですよ。

しかし、紛失、盗難に関する責任を、ルーブル美術館はとりませんので、貴重品などは絶対に預けないようにしてください。
それでは、存分に作品鑑賞をお楽しみください!
(渦)
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