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- ボジョレー近辺 雑誌から抜け出たようなシャンブル・ドット
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/28 07:52
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、ボジョレーの近くのシャンブル・ドットから。
フランス版B&B(ベッド・アンド・ブレックファースト)のシャンブル・ドットは地方に多く、コスト・パフォーマンスはいいし、オーナーの個性を反映して素敵な内装やインテリアも楽しめ、車でのドライブ旅行には最適。ボジョレー・ヌーボーで有名な地区にあるトレゾール・ド・アリスも、オシャレなお部屋訪問特集雑誌に載ってそうな、女子ウケ間違いなしのシャンブル・ドットです。プールもある広い敷地には、オーナーも住む本館にある一部屋と、別棟にある一部屋がお客様用。二組だけをもてなすので心配りも行き届き、オーナーとの話も弾みます。お宅訪問みたいで楽しいシステムですね。
Le tr?sor d’Alice, maison d’h?tes de charme 4 ?pis
Marie-Pascale & Bertrand de Cuyper
87 ch du Thi?las, Cherves, 69430 Quinci? en Beaujolais
+33 (0)4 74 69 04 40 / +33 (0)6 89 70 22 37
http://www.tresordalice.fr/
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- シャンブル・ドット ボジョレーの近く トレゾール・ド・アリス フランス版B&B オシャレなお部屋訪問

- ノルマンディ ヴィムティエのカマンベール博物館
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/18 13:40
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、フランス北西部ノルマンディから。
フランス北西部ノルマンディ地方はフランス最大の酪農地帯。日本でも日常的に食べることができるようになったカマンベールチーズもノルマンディ産。ノルマンディ中央部の宗教都市カーンから南へ30キロメートルの地帯がカマンベールの生産地。その中心都市ヴィムティエールにはカマンベール博物館がある。
ジオラマを使ったカマンベール・チーズの製造方法の解説は素人にも分かりやすい。
ヴィムティエールの近郊で、カマンベール・チーズの誕生に一役買った農夫の奥さんマリー・ハレルが生まれ、ヴィムティエールで晩年を過ごしたことから、この地にもカマンベール博物館がある。
Mus?e du Camenbert
10 avenue du G?n?ral de Gaulle -
61120 Vimoutiers
T?l : 02.33.39.30.29
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- カマンベール博物館 フランス最大の酪農地帯 ヴィムティエール マリー・ハレル カマンベール・チーズ

- ロワイヤル・モンソー・ラッフルズ・パリのスパ & エステ・サロン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 スパ・エステ ホテル・宿泊
- 投稿日:2013/05/17 22:50
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
夢のホテルの代名詞、ラッフルズの傘下に入ったロワイヤル・モンソー。館内のインテリアは、暮らすように泊まるをコンセプトにしたフランスの著名デザイナー、フィリップ・シュタルクのデザイン。ラグジュアリー・ホテルにつきものの都会の楽園とも言えるスパ・エステ・サロンは白い壁に白い家具で、白い楽園そのもの!
ル・ロワイヤル・モンソー・ラッフルズパリには、クラランスの「マイ・ブレンド」ライン初のスパがオープンした。天窓から自然の光が降り注ぐ23メートルの室内プールは、パリ市内の高級ホテルの中で一番長い。こんなうっとりするような大都市の楽園で過ごしてみたいものですね。
Le Royal Monceau Raffles Paris
37 Avenue Hoche,
75008 Paris
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- ロワイヤル・モンソー フィリップ・シュタルク スパ・エステ・サロン クラランス 23メートルの室内プール

- ジベルニーのフリチラリア
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ジヴェルニー
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2013/05/16 19:53
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、ジベルニーから。
「モネが愛した庭」ジベルニーは、5月の今、花盛り。色とりどりに咲き誇る花の中に、珍しい花を見つけました。
皆さんはフリチラリアという花をご存知ですか?長い茎の先端に、花より上に葉の冠をつけ、その下に房のように下向きの花を咲かせる、印象的な形をしています。
パイナップルやハイビスカスを連想させますが、このフリチラリアは日本だとクロユリの仲間なのだとか。下向きに咲く姿が仏具の一種である瓔珞(天井から吊り下げる装飾具)に似ていることから、日本名を「ヨウラクユリ(瓔珞百合)」というそうです。花言葉は「人を喜ばせる」「天上の愛」「才能」「威厳」。
春から秋まで、旬な、季節の花を見事に開花させているモネの庭。是非この季節に楽しんでいただきたいものです。
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- ジベルニー モネが愛した庭 フリチラリア ヨウラクユリ(瓔珞百合) クロユリの仲間

- パリ・オルリー空港のエアポート・アシスタント登場
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 旅行準備
- 投稿日:2013/05/14 10:55
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリ郊外のオルリー空港からです。
シャル・ド・ゴール空港が出来るまでパリの主要空港として利用されていたオルリー空港は1961年の開港以来半世紀の歴史がある。現在もアフリカ大陸への移動、国内線、LCCの主要空港として年間約2000万人の乗降客を数える。
空港施設が古いために使い勝手が悪く、乗降客は空港内で迷うこともしばしば。そんな不便を解消するために昨年から空港内の随所に早朝から深夜まで随時5-6名の英語、スペイン語、イタリア語ができるエア・ポート・アシスタントを配置し、利用客の利便性の向上を図っている。
こんな笑顔で迎えてくれたら、とっても嬉しいかも!
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- オルリー空港 アフリカ大陸への移動 LCCの主要空港 国内線 エア・ポート・アシスタント
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