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- おしゃれ cafeレストラン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/06/14 14:54
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリのマレ地区には、パリ風居酒屋とも言えるような簡単に食事を取れるカフェ・レストランが多い。カフェ・レストランでは、1品だけでも前菜やスープだけでも大丈夫。マレー地区の中心街のトレゾール通りには、何軒ものカフェ・レストランが軒を並べている。その一つラ・シェーズ・オ・プラフォンは席数は多くないがマレーらしいオシャレなカフェ・レストラン。
店の名前は、天井にあるイス。隣店フィロソフ(哲学)の姉妹店と聞けば、店名も頷ける。
La chaise au plafond
10 rue du Tr?sor 75004 Paris
Tel 01 42 76 03 22
- タグ:
- マレ地区 カフェ・レストラン ラ・シェーズ・オ・プラフォン オニオングラタンスープ 天井にあるイス

- マレ地区の隠れ家ホテル ブール・ティブール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/06/09 17:28
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、パリから。
マレー地区にあるホテル・ブール・ティブールは、オーナーが繊維関係の会社だけあってインテリアに凝ったオシャレなプチ・ホテル。オーナーの趣味を生かして壁は古いパータンの布を貼り、カーテンも厳かな雰囲気のクラッシクな布地。照明器具も各種使用し柔らかい光を基調としている。マレーの狭い敷地でありながら小さな中庭もある。部屋数は30室しかない、いわばパリの隠れ家ホテル?ホテルらしい看板も出ていないので住所はお忘れなく!
Hotel Bourg Tibourg
19 rue Bourg Tibourg
75004 Paris
Tel 01 42 78 47 39
- タグ:
- マレ地区 ホテル・ブール・ティブール オシャレなプチ・ホテル クラッシクな布地 パリの隠れ家ホテル

- マレ地区に出現! バーディーキッズ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2013/06/05 15:11
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、パリから。
オシャレな高感度地区、マレ地区の、通りのあちこちに出現したまるでアイス・クリームの広告みたいなストリートアート。よく見ると下のほうにBIRDY KIDSとロゴが入ってる。バーディーキッズとは、パリやリヨン出身の3人のアーティスト集団。グラフィティペインター(平たく言うと落書き!)、グラフィックデザイナー、シルクスクリーンアーティストからなるチームで、確かによく見るストリートアートより何か目を引く。
都市の清掃サービスや警察とのイタチゴッコに打ち勝って、どこまで生き残るか?がんばれ!バーディーキッズ!
- タグ:
- マレ地区 ストリートアート バーディーキッズ 落書き パリやリヨン出身の3人のアーティスト集団

- パリ郊外メゾン=ラフィットの星付きレストラン タストヴァン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/06/03 16:23
- コメント(2)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、パリ郊外から。
パリの約18km北西に位置するメゾン=ラフィット。RER A線の駅降りて徒歩五分という地の利の良い場所に、ミシュランの星付きレストランある。公園に面した19世紀末に建てられた一軒家でブランシェ夫婦が切り盛りするレストランは、伝統的なしつらえの中でクラッシクな料理を堪能できる心地よい空間。
マルシェで仕入れた新鮮な食材を生かした「マルシェ・メニュー」もおススメ。特に、お魚料理とフォワグラ料理には定評がある。レストラン名のTastevinがワインの試飲用の器を示すだけあって、比較的手ごろなワインリストも充実している。徒歩5分のところにアルトワ伯(のちのシャルル10世、ルイ16世の弟)の城館もあるので、食後のお散歩にいかが?
Le Tastevin
9 Avenue Egl? 78600 Maisons-Laffitte, フランス
01 39 62 11 67
- タグ:
- アルトワ伯(のちのシャルル10世、ルイ1 メゾン=ラフィット ミシュランの星付きレストラン タストヴァン マルシェ・メニュー

- パリ再開発にオスマン男爵登場
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2013/05/31 17:40
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、パリから。
19世紀半ばまでのパリは、現在の整然としたパリの街並みを想像すら出来ないほど、住居や建物がひしめき、不潔で異臭漂う街であったらしい。19世紀半ばにフランスに第2帝政をもたらしたナポレオンの甥、ナポレオン三世に当用されてパリの再開発に従事したのがパリ県知事オスマン男爵だった。現在の幅広いオペラ大通り、オスマン大通りなどはオスマン男爵の都市計画の一環だ。
大通りを作る際に、街路樹を植え、地下に巨大な下水道を築いたのもオスマン男爵だった。オスマン男爵の功績を讃えて命名されたオスマン大通りに、オスマン男爵の像が立っている。
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- 第2帝政 ナポレオン三世 パリ県知事オスマン男爵 オスマン大通り オスマン男爵の都市計画
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