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- パリの老舗セレクトショップ、カブキ(レディース)
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/06/04 00:42
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

パリのセレクト・ショップの中でも今や老舗とも言えるカブキ。流行の最先端をいき、いわゆる高級ブランドの数々が、レアールにも近い庶民的な地区で一気に見られる貴重なスポット。

今季、レディースのブティックではバランシアガのバッグが幅を利かせていた。

ショーウィンドーにはステラ・マッカートニーのトップ、バルバラ・ビュイのボトムス、ジバンシーのスニーカー。


ウィンドー・ショッピングだけでもセンスを磨けそう!?(釦)

KABUKI FEMME
25 rue Etienne Marcel
75001 Paris
メトロ:4番線 Etienne Marcel
今日は、パリから。

パリのセレクト・ショップの中でも今や老舗とも言えるカブキ。流行の最先端をいき、いわゆる高級ブランドの数々が、レアールにも近い庶民的な地区で一気に見られる貴重なスポット。

今季、レディースのブティックではバランシアガのバッグが幅を利かせていた。

ショーウィンドーにはステラ・マッカートニーのトップ、バルバラ・ビュイのボトムス、ジバンシーのスニーカー。


ウィンドー・ショッピングだけでもセンスを磨けそう!?(釦)

KABUKI FEMME
25 rue Etienne Marcel
75001 Paris
メトロ:4番線 Etienne Marcel
- タグ:
- KABUKI ウィンドー・ショッピング パリのセレクト・ショップ ステラ・マッカートニー バルバラ・ビュイ

- 行列の出来る古本屋 シェイクスピア・アンド・カンパニー書店
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/06/01 06:19
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

セーヌ川左岸のパリ5区、ノートルダム大聖堂を望む広場に面した英語書籍の本屋シェイクスピア・アンド・カンパニーShakespeare & Companyは、歴史ある多機能書店。

ヘミングウェイ、フィッツジェラルド、ジョイスといった作家たちが常連だったということから、英米文学愛好者には聖地のようなもの。

この書店は駆け出しの若い作家や文学好きに宿を貸すことで知られており、彼らはひと晩泊まったら、自伝を一ページ書くことが決まりになっているとか。

文学賞や読書会を主催するなど、若い作家を育て、文学を広める活動も行う。

初代オーナーとのエピソードも出てくるヘミングウェイの『移動祝祭日』を、読みたくなった。
Shakespeare and Company シェイクスピア・アンド・カンパニー書店
37 rue de la Bucherie 5e
TEL 01.43.25.40.93
www.shakespeareandcompany.com
10h-23h(土日は11h〜)無休
今日は、パリから。

セーヌ川左岸のパリ5区、ノートルダム大聖堂を望む広場に面した英語書籍の本屋シェイクスピア・アンド・カンパニーShakespeare & Companyは、歴史ある多機能書店。

ヘミングウェイ、フィッツジェラルド、ジョイスといった作家たちが常連だったということから、英米文学愛好者には聖地のようなもの。

この書店は駆け出しの若い作家や文学好きに宿を貸すことで知られており、彼らはひと晩泊まったら、自伝を一ページ書くことが決まりになっているとか。

文学賞や読書会を主催するなど、若い作家を育て、文学を広める活動も行う。

初代オーナーとのエピソードも出てくるヘミングウェイの『移動祝祭日』を、読みたくなった。
Shakespeare and Company シェイクスピア・アンド・カンパニー書店
37 rue de la Bucherie 5e
TEL 01.43.25.40.93
www.shakespeareandcompany.com
10h-23h(土日は11h〜)無休
- タグ:
- シェイクスピア・アンド・カンパニー Shakespeare and Comp ヘミングウェイ フィッツジェラルド ジョイス

- サンポール駅すぐの人気ブーランジュリー Aux desir de Manon オ・デジール・ド・マノン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/05/31 00:26
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

マレ地区の南端、メトロ1番線のサンポール駅降りてすぐの広場に面したオ・デジール・ド・マノンAux desir de Manonは、細長い店の奥まで品揃えの豊富なブーランジュリー・パティスリー。何よりも目を引くのはレジの後ろにズラリと鎮座するパンの数々。

ゴマやケシの実入りもあるバゲットや素朴な味わいのパン・ド・カンパーニュ、そしてパリでは珍しいパン・ドゥミ(いわゆる食パン!)がきれいに並ぶ。


美味しそうなガトーやヴィエノワズリーが並ぶ目の前のカウンターで、簡単にイート・インできるのもポイントが高い、この界隈でも人気のパン屋さん。

キッシュもとても美味しそうでした。。。

Aux Dseirs de Manon
129 Rue Saint-Antoine, 75004 Paris
+33 1 42 72 32 91
今日は、パリから。

マレ地区の南端、メトロ1番線のサンポール駅降りてすぐの広場に面したオ・デジール・ド・マノンAux desir de Manonは、細長い店の奥まで品揃えの豊富なブーランジュリー・パティスリー。何よりも目を引くのはレジの後ろにズラリと鎮座するパンの数々。

ゴマやケシの実入りもあるバゲットや素朴な味わいのパン・ド・カンパーニュ、そしてパリでは珍しいパン・ドゥミ(いわゆる食パン!)がきれいに並ぶ。


美味しそうなガトーやヴィエノワズリーが並ぶ目の前のカウンターで、簡単にイート・インできるのもポイントが高い、この界隈でも人気のパン屋さん。

キッシュもとても美味しそうでした。。。

Aux Dseirs de Manon
129 Rue Saint-Antoine, 75004 Paris
+33 1 42 72 32 91
- タグ:
- メトロ1番線のサンポール駅 ブーランジュリー・パティスリー パン・ドゥミ オ・デジール・ド・マノン Aux desir de Manon

- ボルドーの駅前ブラッスリー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/05/25 00:27
- コメント(0)
こんにちは♪ MYUfranceです。
今日は、フランス南西部のボルドーから。

テルミニュスとはフランス語で「終着駅」を意味することから、大都市のターミナル駅周辺にはこの名前のカフェやレストランも多い。ボルドーのサン・ジャン駅前にも、テルミニュスという名前の小奇麗なカフェ・ブラッスリーがある。

この界隈にはエスニックなファースト・フードが目立つなか、真っ当なフランス料理を供する数少ないレストランの一つ。

カフェ、ブラッスリーにしては十分な種類のボルドーワインもあり、ワイン好きにもお勧め。


Cafe Brasserie Le Terminus - Gare Saint Jean - Bordeaux
28 Rue Charles Domercq, 33000 Bordeaux
電話:+33 5 56 91 31 98
今日は、フランス南西部のボルドーから。

テルミニュスとはフランス語で「終着駅」を意味することから、大都市のターミナル駅周辺にはこの名前のカフェやレストランも多い。ボルドーのサン・ジャン駅前にも、テルミニュスという名前の小奇麗なカフェ・ブラッスリーがある。

この界隈にはエスニックなファースト・フードが目立つなか、真っ当なフランス料理を供する数少ないレストランの一つ。

カフェ、ブラッスリーにしては十分な種類のボルドーワインもあり、ワイン好きにもお勧め。


Cafe Brasserie Le Terminus - Gare Saint Jean - Bordeaux
28 Rue Charles Domercq, 33000 Bordeaux
電話:+33 5 56 91 31 98
- タグ:
- ボルドー サン・ジャン駅前 ブラッスリー フレンチ ボルドーワイン

- ルーヴル・アブダビ、新美術館の誕生
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/05/24 03:36
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

2015年12月に開館予定のルーブル・アブダビ美術館のコレクションを紹介する展覧会「ルーヴル・アブダビ、新美術館の誕生」が、パリのルーブル本館で5月2日から開催されている。フランス北部のランスに別館がオープンしたのは2012年12月。アラビア半島に開館するルーヴル・アブダビは、初の国外のルーブル別館となる。

ルーブル・アブダビ美術館は、ルーブルのコンセプトと名前を借り、コレクションの構築、フランスからの作品貸出しのプランニング、教育システムや美術館の運営組織の立ち上げなど、全面的にパリ・ルーブル美術館が協力する「中東の世界的な美術館」。

古代から1870年代までの地中海周辺を所蔵範囲とするパリのルーブル美術館よりさらに範囲を広げ、アジアや現代美術まで、時代も地域も全て網羅する。


そのため、世界中のものが一度に見れる。


フランス人建築家ジャン・ヌーヴェルの設計による建物も話題を集めている。

特別展「ルーヴル・アブダビ、新美術館の誕生」
5月2日から7月28日までパリ・ルーブル、ナポレオンホールにて
今日は、パリから。

2015年12月に開館予定のルーブル・アブダビ美術館のコレクションを紹介する展覧会「ルーヴル・アブダビ、新美術館の誕生」が、パリのルーブル本館で5月2日から開催されている。フランス北部のランスに別館がオープンしたのは2012年12月。アラビア半島に開館するルーヴル・アブダビは、初の国外のルーブル別館となる。

ルーブル・アブダビ美術館は、ルーブルのコンセプトと名前を借り、コレクションの構築、フランスからの作品貸出しのプランニング、教育システムや美術館の運営組織の立ち上げなど、全面的にパリ・ルーブル美術館が協力する「中東の世界的な美術館」。

古代から1870年代までの地中海周辺を所蔵範囲とするパリのルーブル美術館よりさらに範囲を広げ、アジアや現代美術まで、時代も地域も全て網羅する。


そのため、世界中のものが一度に見れる。


フランス人建築家ジャン・ヌーヴェルの設計による建物も話題を集めている。

特別展「ルーヴル・アブダビ、新美術館の誕生」
5月2日から7月28日までパリ・ルーブル、ナポレオンホールにて
- タグ:
- ルーブル美術館 アブダビ ジャン・ヌーヴェル アラビア半島 ナポレオンホール
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