記事一覧
86 - 90件目まで(651件中)

- ボルディエはヨーグルトとチーズもおいしいんです!
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2016/03/08 00:00
- コメント(0)
先日、日本にもお店があるブルターニュ地方のクレープリー『ブレッツカフェ(Breizh Café)』にガレットを食べに行ってきました。でも本当の目的はガレットではなく、カフェのとなりにあるブルターニュ食材専門店エピスリーにボルディエ(Bordier)のヨーグルトとチーズを買いにいくこと!ボルディエはバター以外もおいしいんです!!


ミシュランの星付きレストランで一流シェフが愛用しているということで一躍有名になった、プルターニュ地方のボルディエバター。バターならラファイエットのグルメ館やボンマルシェなどで簡単に手に入りますが、ヨーグルト、チーズはパリでもなかなか限られたお店でしか販売されていません。

このブルターニュ食材専門店『ブレッツカフェ』のエピスリーでは、ヨーグルト全種類、そしてチーズも10種類ほど、ボルディエシリーズをくまなくそろえています!


日本人の店員さんもいらっしゃいました。いつも日本人観光客がボルディエシリーズをたくさん購入されていくそうです。すごい人気ですね!

ブレッツカフェ Breizh Café
109-111 rue Vieille du Temple, 75003 Paris
- タグ:
- フランス パリ バター ボルディエ チーズ

- バラマキ土産に♪ NO.2
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地
- 投稿日:2016/03/05 00:00
- コメント(0)
前回紹介しました、バラマキ土産。
前回のブログはこちら→バラマキ土産に♪
スーパーマーケットはお土産の宝庫ということで、
今回もあ、お土産にいいかも!と思ったものを紹介します♪
まずはこちら↓

ベルギーワッフルチップス。ワッフルの形をした見た目もパッケージも可愛い♥プレーンとチョコの2種類あるので両方試してみたくなりますね!!袋に入っていますが、あまりかさばらないのでいっぱい買っても大丈夫★
次はこちら↓

ジュース1ボトルごとに可愛いミニニット帽が!!冬限定です♪
残念ながらジュースは要冷蔵なのですが、飲んだ後ミニニット帽は旅の思い出になるのに間違いなし!!いっぱい買って色んな種類の帽子を集めたくなりますね♪
こちら↓ですが、フランスで有名なアジア食品から出ているスナック。
シュリンプチップスとタロイモチップス。味が独特でさっぱりライム&オニオンとオリエンタルなスパイスのきいたバリ風味。日本ではなかなかない味が好評かもしれません☆

お次はシーズニングです↓

こちらは袋に入ったスパイスで、お肉とあえて焼くだけで味がつく優れ物です♪スーパーに置いてあったのはこちらの2種類。チキン用のプロバンスハーブ風味とガーリック風味。
このスパイスだけでしっかり味が付くのでオススメです。平らなので大量購入してもあまり場所をとりません。
如何でしたでしょうか?
スーパーは本当に珍しいもの、面白いものが沢山あります。
皆さんも是非お土産探しに行って見て下さい☆
yuimar

- リゾート地のルイ・ヴィトン☆
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地
- 投稿日:2016/02/25 00:00
- コメント(0)
世界中に店舗があります。
青空に白色が映えますね〜♪
お家みたいな外観がとても可愛らしいですよね♪

さすが本店、デパート1つ分規模のルイ・ヴィトンです!!
嬉しいことに日曜日もオープンしています。

世界中のルイ・ヴィトンのお店を制覇してみたいですね★

- 北マレ地区のオシャレスーパー『ラ・メゾン・プリソン』
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2016/02/09 00:00
- コメント(0)
オーガニックやこだわりのフランスの美味しい物だけを集めた高級スーパー『ラ・メゾン・プリソン』が2015年5月のオープン以来着々と人気を高めています。

お店の前には牡蠣のテイクインコーナーも
『ラ・メゾン・プリソン』は、日本人にも人気の『MERCI』のすぐそば、北マレ地区にあり、明るく洗練された店内はスーパーというよりもオシャレなラグジュアリー・セレクトショップという雰囲気です!


『ラ・メゾン・プリソン』はオーナー自らが生産者たちに会いに行き、実際に見て感じて、スペシャリストによって選び抜かれたこだわりの食品だけを販売するというコンセプト。ほとんどがフランス産で、最上級の上質な食品だけが揃っています。

あのボルディエバターもずらりっ。8種の香辛料が入った「Le Beurre aux Huit Épices」というバターが2015年末に新発売されたそうですよ!ここ『ラ・メゾン・プリソン』では、2016年4月30日までお取り扱いしているようです。

パリで高級食品店といえば、ギャラリーラファイエットのグルメ館、ボンマルシェのラ・グランド・エピスリーが有名ですが、この『ラ・メゾン・プリソン』には観光客はまったくいません。まさにパリジャン、パリジェンヌのためのこだわり食品雑貨店です。
オシャレショップにはかかせない、『ラ・メゾン・プリソン』のオリジナルグッズも豊富です。

オリジナルエコバック、店内では5€でしたが、さきほど日本のどこかのサイトで2500円くらいで販売されてましたね〜!人気のほどがうかがえます。

お隣にはレストラン・カフェが併設されていますので、次回はカフェにも行ってみたいと思います。
ラ・メゾン・プリソン La Maison Plisson
93 Boulevard Beaumarchais, 75003 Paris
最寄り駅 : メトロ8号線 St-Sébastien Froissart
- タグ:
- フランス パリ マレ ラ・メゾン・プリソン スーパー

- ピンクのブリオッシュ★
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/02/03 00:00
- コメント(0)
パンやさん兼チョコレートやさんでもある『FRANCOIS PLALUS/フランソワ・プラリュ』のお店で販売されているピンクのブリオッシュ『プラリュリーヌ』が、現在パリのパティスリー界でアツイ注目を集めています!

週末には800個の『プラリュリーヌ』を販売することも珍しくありません。常連客から観光客まで、お店の周りには列ができることも。

オーギュスト・プラリュ氏がプラリーヌを混ぜ込んだブリオッシュ『プラリュリーヌ』をプラリュ店のショーケースに陳列した日以来、『プラリュリーヌ』はプラリュ店のショーケースで特別な位置を占めるようになり、すぐにお店の花形商品になりました。1955年にはオ-ギュスト・プラリュ氏は最優秀お菓子職人として選ばれ、ロアンヌ地方で製造されるガストロノミ 製品のノウハウを代表する存在となります。

イミテーションは多くても、 オリジナルに勝るものは今だかつてありません!バレンシア地方のアーモンド、ピエモンテ地方のバラ色のクラッシュヘーゼルナッツが盛り込まれ、自家製プラリーヌの高級ブリオッシュ『プラリュリーヌ』は世界中の顧客に支持され、また、アメリカ、日本、スウェーデンにも発送されています。

『プラリュリーヌ』は 2015年に60年のお祝いを迎え、紛れもない成功へと伝統を皆に確証するものでした。今日は彼の息子、フランソワ・プラリュが店を引き継ぎ、この多くの人々に支持されている「ピンクのブリオッシュ プラリュリーヌ」と高品質のチョコレートを提供するお店として卓越した技術と伝統を守って、店もにぎわっています。

バラの香りがほのかにする、見た目よりもおなかには軽いので、どんどん食べてしまいます。手土産にもいいですね。

ピンクのブリオッシュ、気になるお値段は、大きいのが12ユーロ、小さいのが6.5ユーロ(2016年1月現在の価格)です。
フランソワ・プラリュ François Pralus
35 Rue Rambuteau, 75004 Paris
- タグ:
- フランス パリ ブリオッシュ ピンク フランソワ・プラリュ
86 - 90件目まで(651件中)


