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- パリに世界最大の時計店ブヒャラー誕生
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/07 17:37
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
スイスの大手時計商ブヒャラーのパリ店が4月中旬にオープンした。場所は、オペラ座、ヴァンドーム広場、マドレーヌ大聖堂を結ぶ高級商が立ち並ぶ真ん中、ホテル・ル・グランと同じ建物内。
地階、地下、二階と三層使用した総計2200平方メートルの時計店は世界最大、時計のデパートとも言える大型店舗だ。ローレックス、ジャック・ル・クルトゥル、ロンジンなどと共に、自社ビュヒャラー製の時計、宝石なども置いている。
Bucherer
12, boulevard des Capucines
75002 Paris
- タグ:
- ブヒャラー スイスの大手時計商 ホテル・ル・グランと同じ建物 世界最大、時計のデパート ローレックス

- ノルマンディーAOC祭り
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>カンペール
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2013/05/06 11:52
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こんにちは♪ ペリカンFRANCEです。
今日は、ノルマンディーから。
ヨーロッパの農業製品などにはAOCと呼ばれる原産地呼称統制がある。その歴史は古く南仏のカビ・チーズ、ロックフォールの規制が始まりと言われている。法的に整備されたのは20世紀初頭、当初はワインが中心だったが、今ではチーズ、農作物までもAOCの対象になっている。
フランスの酪農地帯ノルマンディ地方の名産品チーズもAOC対象で、カマンベール・チーズ、ポンレヴェック・チーズ、ノルマンディ特産のりんご酒、カルヴァドスなどの屋台が立つAOC祭りがカマンベール・チーズの産地に近いカンブレメール村で5月4日、5日に開催された。
- タグ:
- ノルマンディーAOC祭り 原産地呼称統制 カマンベール・チーズ ポンレヴェック・チーズ カンブレメール村

- クラッシクな外観も美しいパン屋さん Au Levain du Marais オー・ルヴァン・デュ・マレ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ 散歩・自転車
- 投稿日:2013/05/04 23:24
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
高級フレンチもいいけれど、フランスは何がおいしいと言って焼きたてのシンプルなバゲットが本当に美味しい。個人の好みやお店にもよるので、自分にとってのベストなパンを見つけた時はシアワセ〜。で、名前にあるLevainは天然酵母のことだけあって、このパン屋さんも美味しくて人気がある。
パリ市内に数件あるパン屋さんの一つ、ボーマルシェ大通りにあるお店はペパーミントグリーンの外観がことに目を惹く。パリの絵葉書に出てきそうなクラッシックなパン屋さんに、毎日バゲットを買いに行く、そんなパリ滞在をしてみませんか?
Au Levain du Marais オー・ルヴァン・デュ・マレ
28 bd Beaumarchais 75011 Paris
メトロ : 1,5,8番線 Bastille
電話番号: 01 48 05 17 14
営業時間 : 7:00〜20:30、日8:00〜お昼の適当な時間に終了
定休日 : 火、水
- タグ:
- Au Levain du Marais 天然酵母 ボーマルシェ大通り バゲット パン屋さん

- マルシェで見つけた塩の屋台
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2013/05/02 20:20
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
マルシェの定番といえば八百屋さん、チーズ屋さん、お肉屋さん(・・・かな?)そして、時にはこんな地方の特産品屋さんのような、香辛料屋さんのような屋台もあって面白い。最近ではゲランドやカマルグの塩も日本へのお土産として重宝されているとか。しっかり「塩の花 フルール ド セル」のポスターが掛かっているあたり、やはり売れ筋のようです。
ちなみにフルール ド セルFleur de Selとは、塩田の水面に最初に浮かぶ小さな白い結晶で、最高品質のもの。まろやかな海の香りをたっぷり含んだ上質の味付けで、普段の一皿もランクアップすること間違いなし!?
- タグ:
- 塩 マルシェ 地方の特産品屋さん ゲランドやカマルグの塩 フルール ド セルFleur de Se

- レバノン・フーズの屋台
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/04/26 20:35
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
世界中から人が集まるパリでは、食文化もありとあらゆるものが堪能できる。フランスの植民地だったこともあるベトナム料理やや北アフリカのクスクスなどは結構お馴染みの料理。フランスと深いかかわりのあった中東のレバノン料理も、パリでは結構見かけます。ゴマ、レモン、オリーブオイル、ハーブ類、ヨーグルトを使った料理が多く見られるせいか、ベジタリアン向けやダイエット食として結構人気があります。そんな中東、レバノン料理の看板を掲げる出店をマルシェで見つけました。
マルシェだから簡単に食べれるものとしてサンドイッチ系が目立つけれど、マナキッシュ(レバノンのパン)やピタパンがとてもエキゾチック。ぜひ試してみたい。
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- フランスの植民地 レバノン料理 中東 ベジタリアン マナキッシュ
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