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- パリの八百屋さんより トピナンブールとフヌイユ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2013/03/22 14:34
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
八百屋さんで色とりどりに並んだ野菜を見ていると、何だかホッコリして嬉しくなりませんか?今日は、日本では珍しいかな?と思われるお野菜のご紹介です。
トピナンブールは、日本語に直すと「キクイモ」、英語では「エルサレム・アーティチョーク」と言われるインディアンが食べていたお芋の一種。トピナンブールは、穴の開いてないレンコンのような、少しだけアーティチョークのような風味もある不思議な根菜です。
パスティスみたいな味のフヌイユ(日本語では「ういきょう」)も日本では珍しいので、機会があったらトライしてみてほしいお野菜の一つ。
- タグ:
- 八百屋 トピナンブール エルサレム・アーティチョーク フヌイユ ういきょう

- パリの伊達男御用達 お仕立てシャツ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/03/21 23:30
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリ6区のシックな地区にある、男性用を中心としたお仕立てシャツのお店のご紹介です。このクールトCourtotは、レンヌ通りに面した入りやすい店構え。中に入ると生地の見本やカタログがズラリと並び、お客の細かい注文に応えるべくお店の人があれこれ見本を出してくれる。
オーナーのクールト氏の人柄そのままに、とても気持ちの良い空気が流れているお店です。シャツ生地は男性用を中心に200種類ほどあり、料金は一枚200ユーロ前後。仕立てには4週間ほどかかります。自分だけの一点モノが欲しい方は、是非のぞいてみて。
Maison Courtot
113,rue de Rennes
75006 Paris
Tel 01 45 48 54 86
courtot75@gmail.com
- タグ:
- 一点モノ お仕立てシャツ クールトCourtot シャツ生地 レンヌ通り

- パリのマルシェ 歴史ある常設マルシェ、サン・カンタン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/20 07:49
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリにマルシェはたくさんあれど、屋根つきの大きな建物の中にある常設マルシェは数が限られる。10区のマルシェ・サン・カンタンは、そんな数少ない常設マルシェの一つ。もともとは17世紀から今の東駅あたりで開かれていたサン・ロランの市が、18世紀になってサン・カンタン通りの市場にとってかわられ、さらに1866年に今のマジェンタ大通りに移った。歴史あるマルシェでもあるのだ。
March? couvert Saint-Quentin
85 bis, bd magenta 75010 Paris
月曜休み
火曜から土曜 8h00 から 20h00
日曜 8h00 ? 13h30
(時間は公式発表のものですが、目安とお考えください)
- タグ:
- マルシェ サン・カンタン 常設マルシェ サン・ロランの市 マジェンタ通り

- アラン・デュカスのチョコレート工場 続編
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/18 11:34
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリからアラン・デュカスのチョコレートについて続編。
昨日お知らせしたカリスマ・シェフ、アラン・デュカスのショコラティエ。お店のサブ・タイトルにmanufacture(工場)と入っているように、もともと工場だった場所を改装した場所でもあり、チョコレート工場自体でもある。
ガラス越しにのぞけるのも趣向の一つ。シンプルなパッケージも時代に合っている。
LE CHOCOLAT ALAIN DUCASSE ル・ショコラ・アラン・デュカス
40, rue de la roquette 75011 Paris
T?l : 01 48 05 82 86
www.lechocolat-alainducasse.com
火曜から土曜 10 時から19時 営業
- タグ:
- アラン・デュカス ショコラティエ チョコレート工場 高級チョコ シンプルなパッケージ

- カリスマ・シェフ アラン・デュカスのショコラティエがオープン!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/03/17 22:39
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
2013年2月20日、カリスマ・シェフのアラン・デュカスがショコラティエをオープンした。アラン・デュカスのレストランで出す、料理にマッチしたオリジナルのチョコレートを創りたいという思いからとはいえ、レストランに併設するのでもなく、三ツ星シェフがチョコレートの専門店を開くというのは珍しい。場所もバスティーユ広場のそば、ロケット通り。
もともと工場だったところを改装してオシャレな空間にするのは今やフランス人のお家芸。35-75パーセントまで、カカオのパーセンテージが異なる板チョコや、アーモンドをチョコでコーティングしたものなど、厳選された素材を使ったこだわりのチョコは、計算されつくしたシンプルなパッケージとともに新たなブームとなりそう!?
入口は通りではなく中庭に面しているので、よおく気を付けて。
LE CHOCOLAT ALAIN DUCASSE
40, rue de la roquette 75011 Paris
T?l : 01 48 05 82 86
www.lechocolat-alainducasse.com
火曜から土曜 10 時から19時 営業
- タグ:
- アラン・デュカス ショコラティエ ロケット通り アーモンドチョコ カカオ
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