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- 世界旅行博覧会で疑似旅行体験
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/03/25 00:00
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
3月20日から23日までパリの見本市会場ポルト・ド・ベルサイユでフランス最大の旅行博、Salon Modial du Tourisme(世界旅行博覧会)が開催された。パリでの来場者は4日間で約11万人。
リゾート地をはじめ世界各国が出展し、パビヨン内を一回りするだけで世界中を疑似旅行体験できるようなイベントだった。
日本からもJNTOが主宰し、和歌山県、奈良県などの観光局、航空会社、現地旅行会社も参加したブースも開設され、訪日ツア誘致に一役買っていた。
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- ポルト・ド・ベルサイユ 世界旅行博覧会 フランス最大の旅行博 JNTO 訪日ツア誘致

- ノルマンディ海岸の女王、ドーヴィル
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ドーヴィル
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/11 02:34
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ノルマンディ地方のドーヴィルから。
ノルマンディ海岸の町ドーヴィルは、19世紀後半にナポレオン三世の義兄弟モレニー伯がリゾート地として開発したから皇帝ナポレオン三世を始め多くのパリの貴顕・貴族が別荘を構えた。それ以来、パリのブルジョワ階級の高級海浜リゾート、ヨットの遊興港として発達し、中心街のノルマンディ風の木組みの家屋には高級ブランド店も軒をならべている。
9月には、アメリカ映画の映画祭も開催され、多くのハリウッド・スターがドーヴィルを訪れる。(芯)
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- ドーヴィル ノルマンディ リゾート アメリカ映画祭 高級海浜リゾート、ヨットの遊興港

- アルザスの青い空の下にフジTV広場が
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/10/22 00:16
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、アルザス地方から。
アルザス地方によく見られる、カラフルな色の木組みの家が並ぶ田舎町は、まるで絵本の舞台のようだ。そんなアルザスのかわいらしい村の一つ、クリスティーヌおばさんのジャムのお店があることで有名なニーデルモルシュヴィル(Niedermorschwihr)には、なんと「フジ・テレビ広場」がある。
この村は、1985年にフジテレビ系で数か月にわたって放送された山下真二や荻野目洋子が出演していた『アルザスの青い空 LE CIEL BLEU D’ALSACE』というドラマの舞台になった。そのために日本でもアルザス地方の知名度も一躍上ったとか。この番組を見て海外生活に憧れた若者たちもいたとか?
このかわいらしい街並みに
フジテレビ広場が!
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- アルザス地方 ニーデルモルシュヴィル(Niedermo フジ・テレビ広場 アルザスの青い空 LE CIEL BLE ドラマの舞台

- アルザス・ワイン街道 街並み編
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>コルマール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/09/22 07:46
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、アルザス地方から。
アルザス地方のアルザス・ワイン街道沿いには、花々で飾られた美しい村々、色とりどりの家並みなど、絵本から飛び出してきたような景色が見られます。ドイツの国境に近いマーレンハイムMarlenheimから、コルマールを経て、ミュールズに近いターンThannnまでの約170キロメートルのアルザス・ワイン街道、かわいらしい街並みの写真をご紹介します。
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- アルザス ワイン街道 コルマール マーレンハイム ターンThannn

- ルーブルの凱旋門? カルーゼル凱旋門
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/07/25 00:22
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
ルーブル美術館入口のガラスのピラミッドの前に立ち、チュイルリー公園に目をやると4頭の馬と3人の人物像の彫刻を乗せた凱旋門が見える。同じ方向にさらに約2キロ先にある有名なエトワール広場の凱旋門と同じく、ナポレオン遠征の勝利を祝して建てられたもの。エトワール広場の凱旋門よりかなり小さいが、完成もかなり早い。
この馬のオリジナルは大いなる旅をしている。もとはといえば、1204年に十字軍に参加したヴェネツィア十字軍が、コンスタンティノーブルから持ち帰ったもの。それを今度はイタリア遠征のナポレオンがフランスに持ち帰り、凱旋門に乗っけたのである。ナポレオン失脚で馬の彫刻は返還され、今ではヴェネツィアのサンマルコ寺院に戻り、パリでは複製を拝むことになった。フランス語でカルーゼルとは騎乗パレードのこと。この像を乗せなかったら「ルーブルの凱旋門」なんて呼んでいたかも?
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- 凱旋門 ルーブル カルーゼル ナポレオン コンスタンチノープル
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