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- 安い!手軽!便利!美味しい!ブリオシュ・ドレ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 旅行準備 グルメ
- 投稿日:2012/12/11 14:28
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はフランスのお手軽食について。
パリの街中を歩いていると赤い楕円形の看板が良く目につく。
サンドウィッチなどのチェーン店、ブリオシュ・ドレBrioche Doréeの看板だ。
スナック風のサンドウィッチ屋だが、チョコ・パン、フラン・ケーキ、サラダなどもありヴァライティが豊富。
料金は、サンドウィッチが4Euro前後、飲み物、ケーキを食べても10Euroでおつりがくる。
6-8Euroのお得なセット・メニュもある。テーク・アウェイも可能。
オペラ座前、サン・ラザール駅前、ラファイエット百貨店裏、グラン・ブルバードなど観光客が多く集まる地域にあるので便利。スナックも併設されているので休憩したがら簡単に食事ができる。何よりもフランス語、英語を使わずに、指差し会話で注文ができるのが嬉しい。
Brioche Dorée
http://www.briochedoree.fr/
- タグ:
- パリ 軽食 サンドイッチ ブリオシュ・ドレ お得なセットメニュー

- ルーブル美術館隠れた名品35 中世のルーブル城壁跡
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/12/11 03:58
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリ・ルーブル美術館から。
今ではランドマークとなっているルーブル美術館中央入口のガラスのピラミッド。これはフランス革命200年記念事業の一環として、大改装後の1989年にお目見えした。この大改装に伴う工事中に発見されたのが中世の城址である。
16世紀にフランソワ1世がルーブル宮殿建築を開始するさらに以前の1200年頃から、この地には君主が築いた城砦があった。きれいな形で残っていたその城壁跡も、1989年から地下スペースで見学できるようになった。
見学通路のちょうど曲がり角あたり、塔のカーブした壁の部分には、ハートマークにも見える彫りが見える。これは恋人たちの落書きではなく、当時の職人が石の配置の目印として印したものだとか。
中世のルーブル城壁跡は、シュリー翼半地下で見学できる。
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- パリ ルーブル美術館 フランス革命200年記念事業 中世のルーブル城壁跡 ガラスのピラミッド

- パリでオペラを聴きながら、ディナーを
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 グルメ
- 投稿日:2012/12/10 00:29
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日もパリから。
セーヌ河畔、パリ市庁舎の裏にあるレストラン・ベル・カントは、オペラのアリアを聴きながらディナーを楽しめるユニークなシアターレストラン。レストランのボーイ、メイドたちが、約3-4時間の食事中、椿姫、ボエームなどパリを舞台にしたオペラのアリアを中心に歌いながらサービスをしてくれる。食事中、椿姫の中の有名な曲をお客様みんなと歌う時間もあり、オペラを聴きながらでも肩肘張らず食事ができる。
BEL CANTO Hotel de Ville
72, quai de l’Hotel de Ville 75004 Paris
地下鉄1号線「HOTEL DE VILLE駅」から徒歩5分
01 42 78 30 18
http://www.lebelcanto.com/
- タグ:
- パリ レストラン ベルカント オペラ アリア シアターレストラン

- カルナヴァレ美術館 マリー・アントワネットの遺髪
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/12/09 16:21
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今回もパリからカルナヴァレ美術館の続編です。
貴族の館だったカルナヴァレ館を現在私たちが見ることができるのはフランス革命(1789年)のお蔭。そのためか革命時の様子を伝える展示も豊富。ルイ16世国王一家の最期の幽閉生活にまつわるものは感慨深い。上の写真は現在のパリ3区区役所前公園にあったタンプル塔に幽閉されていた当時の家具の再現。
カルナヴァレ美術館 Musee Carnavalet
23 Rue de S?vign?, 75003 Paris
TEL 01 42 72 22 62
月曜休館 火曜から日曜まで10時00分〜18時00分
- タグ:
- パリ カルナヴァレ美術館 マリーアントワネット タンプル塔 幽閉

- パリの歴史が分かるカルナヴァレ美術館
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/12/09 00:16
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こんにちは、ペリカンフランスです♪
今日はパリから久々にルーブル以外の美術館ネタで。
由緒ある貴族の邸宅が数多く残るマレ地区の、メインストリートともいえるフラン=ブルジョワ通り沿いにあるカルナヴァレ美術館。パリの歴史を紹介する絵画、彫刻、模型、家具、調度品、版画、ポスターなど、歴史資料を年代順に展示している。
16世紀に建造された建物を、17世紀に改築したのはルイ14世にも信頼の厚かったマンサール。
書簡作家として有名なセヴィニエ夫人が住んでいたこともある。
カルナヴァレ美術館 Musee Carnavalet
23 Rue de S?vign?, 75003 Paris
TEL 01 42 72 22 62
月曜休館 火曜から日曜まで10時00分〜18時00分
- タグ:
- フランス パリ マレ地区 カルナヴァレ美術館 歴史
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