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- 日曜、夜間営業開始?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地 その他
- 投稿日:2015/10/17 00:00
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※LE MONDE紙ウェブサイト 参照
パリ市政府この計画に反対しましたが、フランス政府は経済の再生に向けた1対策と主張しました。
日曜日、そして夜遅くまで開いていなく不便さを感じることがありましたが、やっとこの不便さが解消されると思うと嬉しくてなりません!!
ちなみに私の家の近くのショッピングモール「Beaugrenelle」は10月16日から日曜日の営業を開始することになりました。
Beaugrenelle
オープン時間:月曜日ー土曜日10時から21時、日曜日10時から20時
http://www.beaugrenelle-paris.com/
ギャラリーラファイエットは不定期で今後日曜日も営業します。
Galerie Lafayette
日曜日営業日:11月22日、29日、12月6日、13日、20日(グルメ館はクローズ)、27日(グルメ館はクローズ)
http://www.galerieslafayette.com/

- 難民問題とパリ、オペラ座の現況
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2015/10/15 00:00
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「イスラム国」勢力を逃れ、多くの難民がヨーロッパに上陸しています。
フランソワ・オランド仏大統領は9月、最大1000人の難民を受け入れると発表し、
9月中旬、難民受け入れに名乗りを上げた622市町村長がパリで会合を持ち、受け入れ態勢を整えています。
一報で、フランスは難民には人気のない国、という記事も。
難民申請はすべてフランス語、職員もフランス語しかはなさいので、難民に冷たい、という「うわさ」が難民内で広がっているようです。
「2011年にシリア内戦が始まって以来、他国へ逃れたシリア人の数は400万人に上るが、フランスで難民と認定されたのは、わずか7000人足らず」との記事も。
先日オーステルリッツ駅近くのセーヌ河岸でテント生活をする難民約500人と、18区区役所広場の約400人が立ち退かされ、パリ首都圏各地の緊急収容センターに収容されました。テント生活の衛生状況が悪化し、病気が広がるのを防ぐための処置のようです。
一方パリの中心地のオペラ界隈では、難民の姿は…一切ありません。
平和に写真撮影が行われています。


パリ観光、そしてフランス国内のご旅行は以前と変わらず楽しんで頂けます。
御安心してフランスにお越しください。

- モンサンミッシェル // スーパーマーケットの前の工事が終了しました
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>モンサンミッシェル
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/10/13 00:00
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2015年2月頃から行われていた、モンサンミッシェル対岸のスーパーマーケット付近での工事、ようやく終了いたしました。
工事中は、スーパーマーケット前でのシャトルバスの乗り降りができずに一時期とても不便でしたが、現在はすっかりキレイに見違えています。


数年前から大改革を行い、いたるところで工事が続いてているモンサンミッシェルですが、10月16日には「新しい橋の開通式典」が行われる予定とか!地元の代表やアーティストたちが揃い、音と光のショーが開催。それにともない夜は一部交通規制が行われますので、16日から17日にモンサンミッシェルにご宿泊される方はご注意ください。
当日予定されている交通規制
- 橋は19:00~23:00にクローズされるため、アクセス不可能です。
- 駐車場「Parking 10」は終日クローズされます。

- タグ:
- フランス パリ モンサンミッシェル シャトルバス 工事

- リニューアルオープン!シャンパンメーカー「モエ・エ・シャンドン」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- ヨーロッパ>フランス>ランス
- テーマ:観光地 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/10/06 00:00
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1年間の長い改修工事期間を経て、2015年10月1日(木)、ついに「モエ・エ・シャンドン」リニューアルオープンいたしました!!!

新生「モエ・エ・シャンドン」にわたしたち旅行会社も興味津々。さっそく10月3日(土)に行ってきました☆再オープン後初めての週末とのことで、この日は終日予約がいっぱい。不動の人気が伺えますね。

ロビーも前より美しくなったような感じ。

当日の案内人役の方によりますと、見学ルートが完全リニューアルされたそうです。じめじめと暗かった地下カーヴも、照明がきっちり整備されています。また車椅子の方用のエレベーターが新設されました。わたしたちの見学ツアー中、途中別ルートから車椅子の方が合流されていました。通常こういった古い歴史ある場所にはエレベーターはありませんので、今後の高齢化社会を見据えて改修だったようですね。

1年間の工事期間なんて、5年も10年もカーヴ内に保存されているシャンパンたちにとってはたいしたことない!というほどのものすごいホコリまみれのシャンパンボトルたちがごろごろ。

見学後の試飲はいつ来ても格別♪シャンパン愛好家たちによる熱い質疑応答がかわされておりました。

このリニューアルオープンで一番の収穫は、このショップ!!

以前よりもずっと豪華に洗練されたショップにリニューアル。世界中で愛されているシャンパン「モエ・エ・シャンドン」 の名にぴったりな、高級感溢れるショップです。

もちろんドンペリニョンコーナーもまばゆいほどの輝き!

たくさんのシャンパン愛好家たちを魅了し続ける「モエ・エ・シャンドン」 、今後も楽しみです。
- タグ:
- フランス ランス モエエシャンドン シャンパン シャンパーニュ

- ナントに行ってきました!その2
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ナント
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/10/03 00:00
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晴天で清々しい日だったので朝のお散歩。
ホテルが町の中心に位置していたのでどこを訪れるにも楽でした。
「パサージュ・ポムレ」と言います。
パリ市内には沢山パサージュがありますが、このパサージュはなんと3重構造!
中は白を基調としていてとてもクラシックなパサージュです。
昔造船所だったナント島を生まれ変わらせるために建てられたのがこちらです。なんと言ってもここに来る観光客のお目当ては…
巨大な象に乗って「レ・マシーン・ド・リル」をまわることもできます。(有料)とても迫力があり、動きが本物の象そのものです!!
また「レ・マシーン・ド・リル」の中には海のメリーゴーランドも人気です。こちらは3階建てのメリーゴーランドで馬ではなく、海の中の生物や船に乗るものです。

フランスを訪れる際は、是非ナントも訪れてみては如何でしょう??
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