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エリア:
- アフリカ > ニジェール > ニジェールその他の都市
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テーマ:
- 街中・建物・景色
昨日の朝、ザンデールを出たバスは、途中一泊し、今日もアガデスを目指す。
車窓の景色は、どんどんその乾燥度を増し、砂漠の様相に。遠くには湖のような蜃気楼が見える。
ここら辺ではゲリラが出没する事もあるそうで、途中からは大きな機関銃を装備したアーミーの装甲車の護衛付き。少々緊張する。
休憩で停まった村では、真っ黒な布の装束に大小のサーベルを腰に下げた、まるで日本の時代劇に出てくる「黒ずきん」の様なトゥアレグの男がかっ歩している。
サハラ砂漠の南端、アガデスの街には、お昼過ぎに到着。
頭上では、まぶし過ぎる太陽が輝いている。
【食事】
朝:パン
昼:デイツ
夜:オクロ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 660CFA(西アフリカセーファーフラン)
【宿】
・(アガデス)Hotel Agreboun 3500CFA/W-1室
キレイで静か、中庭がある。落ち着ける。
車窓の景色は、どんどんその乾燥度を増し、砂漠の様相に。遠くには湖のような蜃気楼が見える。
ここら辺ではゲリラが出没する事もあるそうで、途中からは大きな機関銃を装備したアーミーの装甲車の護衛付き。少々緊張する。
休憩で停まった村では、真っ黒な布の装束に大小のサーベルを腰に下げた、まるで日本の時代劇に出てくる「黒ずきん」の様なトゥアレグの男がかっ歩している。
サハラ砂漠の南端、アガデスの街には、お昼過ぎに到着。
頭上では、まぶし過ぎる太陽が輝いている。
【食事】
朝:パン
昼:デイツ
夜:オクロ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 660CFA(西アフリカセーファーフラン)
【宿】
・(アガデス)Hotel Agreboun 3500CFA/W-1室
キレイで静か、中庭がある。落ち着ける。


