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- パリで絶品アツアツお好み焼き☆
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2015/01/11 00:00
- コメント(0)
日本人が経営している大阪風お好み焼き屋さん“OKOMUSU”。
日本のテレビ番組でも取り上げられ、
この日のお客さんは半分が日本人でした。

カウンター席とテーブル席があり、
この日は満席で予約も22時まで入っていました。
メニューのお好み焼きは3種類。
豚玉、エビ玉、イカ玉。ミックスもありました。
一つ一つ丁寧に鉄板の上で焼くので少し時間がかかりますが、
待つのも楽しみの一つです♪

最初に前菜としていんげんの胡麻和えが出てきました。
胡麻の香りが香ばしくいんげんの味を邪魔しない絶妙な味加減でした。

メインのお好み焼き!!!
フランス人は踊るカツオ節に驚いていて、スタッフに質問していました!
小さ目のコテが一人ひとりについているので
切って食べてもコテを使って食べても何でもアリ。
アツアツのお好み焼きは本当に美味しいです!!!

お好み焼きを食べた後はお味噌汁が付きます。
この日は特別京都風のお雑煮でした★
白みそのやさしい甘さが引き立ってました。

どの時間も混んでいるので予約をしていくことをオススメします!
OKOMUSU
住所: 11 Rue Charlot 75003 Paris
最寄駅: メトロ?番線 Filles du Calvaire,Saint-Sébastien - Froissart
Tel : 01 57 40 97 27
オープン時間: 火曜日ー日曜日 12時〜14時30分、19時〜22時30分
定休日: 月曜日
Yuimar

- BIOショップ BIOCOOP♪
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 グルメ
- 投稿日:2015/01/10 00:00
- コメント(0)
最近ではほとんどのスーパーでもBIO商品の取り扱いが増え、生活する上でもBIOという言葉をいつでも見る機会があります。
そんな中、今回ご紹介するのはフランス全土にお店を持つBIOCOOPです!
パリ市内にも13店舗を構え、連日お客さんが絶えません。

私が訪れたのはエッフェル塔にほど近い場所にあるBIOCOOP。
入口は少し狭いですが、中は思ったより広く、
土曜日なので多くの人がお買物に来ていました。
店内に入るとまず目につくのは新鮮なBIO野菜と量り売りのシリアル。

陳列が日本とは違ってまたオシャレですね〜★
BIOのワインやビールのほかに見つけたのが、お寿司用のBIO米。
個人的に初めてみました!

店内の奥に行くと乾燥ハーブが並んでおり、
通っただけで凄くいい香りがしました♪

BIO商品と言ったら食料品を思いつくかもしれませんが、
ほかにもハンドソープ、シャンプー、ペットフードまでありました!

私が購入したのはコチラ。1週間分のビタミンサプリ。
サプリメントもBIOのものがあるですね!

オシャレで身体にいいBIOの商品はお土産にも最適です!!
住所 : 44 boulevard de Grenelle 75015 PARIS
最寄駅: RER?,?番線 Bir-Hakeim, ?番線 Dupleix
オープン時間 : 月曜日ー土曜日 10時〜20時
定休日 : 日曜日
皆さん、良い週末を♪
Yuimar

- アメリのクレームブリュレを食べに!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/01/09 00:00
- コメント(0)
パリに興味のある方の中には、映画・アメリファンもいるのではないでしょうか。
モンマルトルの丘のふもと、アベス駅とブランシュ駅の間の坂道にアメリの映画に出てきたカフェがあります。
雑踏に溶け込んでいて通り過ぎてしまいそうですが・・・Café des Deux Moulins こちらです。

こんなのだったかなーと思いつつ店内へ。

アメリ職を前面に出している店内の様子です。
映画のままのとこもあれば、少し変わっているところも・・でも雰囲気を味わえます♪
やっぱり、来たからにはクリームブリュレが食べたいなと
amelie set(アメリセット) 、クレームブリュレと飲み物のセットを注文。

もちろん上をざくざく割ってから食べました。
普通のよりも食管が柔らかい感じで、バニラの香りが効いていて美味しかったです。
★おまけ★
お手洗いで、映画のグッズに出会えました。

込んでいましたが、回転が早く、並ばすにすぐ案内してもらえました。
モンマルトル観光のついでに是非お立ち寄り下さい。
Café des Deux Moulins
15 Rue Lepic 75018 Paris, フランス
+33 1 42 54 90 50
nn
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- アメリ モンマルトル カフェ

- P.エルメのガレット・デ・ロワ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2015/01/08 19:36
- コメント(0)
1月6日の当日、あるいは、1月の第一日曜日に家族や友達、仲間たちが集まってガレット・デ・ロワを食べる風習がある。ガレットの中には、ファーヴェと呼ばれる陶製の小さな人形、フィギュアが入っていて、自分が食べるガレットの中にファーヴェが入っていたら幸せが訪れると言われている。
フランスのパン屋の年間最大の売り上げは、このガレットと言われており、ほとんどのパン屋が着そうように販売している。
あのチョコレートの王様、有名なP.エルメのガレットも製造、販売している。直径10センチ前後の小さいものでも約7Euro(邦価約1000円)と少々お高い価格設定。それでも好事家たちに人気。ちなみにロワとは、王様のこと。東方の三人の博士(王)たちを意味する。



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- ガレット

- ノエル、新年の次はガレットデロワ!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2015/01/08 00:00
- コメント(0)
新年の熱が冷めた頃に、パリのブランジェリーではガレットデロワが所狭しと並びます。
毎年1月6日はガレットデロワの日!

家族や友人と共に、アーモンドクリームたっぷりのガレット(パイ)を食べます。
伝統的には、「家族が集まった中で一番小さい子供をテーブルの近くに呼び、目隠しをさせて大人の誰かが切り分け、この子供に誰に配るかを指名させる」とありますが、今日では一番若い人がテーブルの下に入って指名する方が一般的になっています。
大きなものでは30cm以上はあろうかというくらい大きなガレットや、おふたり様用の小さなガレットなど、サイズもさまざま。
ガレットの中に入っている小さな陶器(フェーヴ)が当たると、今年一年はまわりから祝福をうけ、幸運が1年間継続するといわれています。
ちなみにフェーヴとは、ソラマメのことなんですよ〜!
フランスでは、ガレットデロワの日が終わってしまっても、1月の中旬ぐらいまでガンガン売られています。
お店によって、リキュールの風味が強いもの、たまごの風味が強いもの、パイ生地のかさが高いもの、チョコチップ入りや最近ではフランボワーズ入りのものがあったりするので、いろいろと試してみてはいかがでしょうか。
(SI)
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- ガレット イベント ブランジェリー 1月6日 ガレットデロワ
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