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- 肉体の力強さと官能 ロダン美術館で「ロバート・メイプルソープ展」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/04/21 01:13
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
4月8日からパリのロダン美術館で「ロバート・メイプルソープ展」が開催されている。
ロバート・メイプルソープ(Robert Mapplethorpe、1946年 - 1989年)はアメリカ・ニューヨーク州ロングアイランド生まれの写真家で、花やヌードなどの妖艶なモノクロ写真で知られる。
メイプルソープの花の写真は、花とは植物の生殖器なのだということを思い起こさせる。
ロダン美術館での展示はメイプルソープの写真102点とロダンの彫刻50点が対話しながら、人間の肉体が持つ力強さと官能を極限まで見るものに訴える。
4月8日から9月21日まで
ロダン美術館 10h から17h45、月曜休館
Musee Rodin,
79 rue de Varenne, 75007 Paris
Tele : 01 44 18 61 10
メトロ:Varenne (13番) 、 Invalides (8番、13番 )
- タグ:
- ロダン メープルソープ 写真 彫刻 官能

- バゲット、クロワッサン、パン・オ・ショコラ 評判のパン屋さん
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/04/20 16:20
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
美食の国フランスで、一番身近で美味しいものと言えばバゲット(フランス・パン)。
毎年パリで一番のバゲットに選ばれたパン屋さんは話題になるものの、観光客には少し行きにくい場所が多い。
パリのバゲット・コンクールで何度もランク・インしているブーランジュリー・ジュリアンは1区、4区、6区といったパリの中心部にブティックがある。
クロワッサンやパン・オ・ショコラも評判がいい。
その他、サラダやサンドイッチなどのテイクアウトや、色とりどりのガトーなどの品ぞろえが豊富なのも嬉しい。
boulangerie JULIEN
BOUTIQUE RUE SAINT-MARTIN
24 Rue Saint-Martin
75004 Paris
TEL. : 01 48 87 46 17
- タグ:
- ジュリアン バゲット パリのバゲット・コンクール クロワッサン パン・オ・ショコラ

- シャブリの入口に「豊穣の手」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 ドライブ
- 投稿日:2014/04/20 00:31
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ブルゴーニュから。
パリから車で2時間ほど、ブルゴーニュ地方でも白ワインが有名なシャブリの町に入る前のロータリーに、昨年夏、大きなブドウを抱えた手のオブジェが登場した。
「豊穣の手」とも呼ばれているこの大きな彫像は、大西洋岸を中心に芸術的なロータリーを作っているART GIRATOIRESの作品。
シャブリ地区独特の地質、キンメリジャンを台座に使い、世界中からワインを求めてやってくる訪問者にアピールしているかのよう。
この銅像のスポンサーは、ワインの聖人サン・ヴァンサンの委員会。
- タグ:
- シャブリ 白ワイン サン・ヴァンサン委員会 キンメリジャン 芸術的なロータリー

- 復活祭の卵(チョコレート)
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2014/04/19 00:07
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
キリスト教において最も重要なお祭りの一つ、復活祭。十字架にかけられたイエス・キリストが三日目に復活したことを記念するこの日は、「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」とキリスト教では定められた、毎年日付が変わる移動祝日。
今年の復活祭は、例年より比較的遅く2014年は4月18日から21日。
復活祭の1ヵ月前から、復活を意味する玉子や、豊穣を意味するウサギの形をしたチョコレートがケーキ屋のショーウィンドー、スーパーの棚を飾る。
玉子やウサギのチョコレートを見ると、春の到来を告げるようでクリスチャンでなくとも何となくワクワクする。ヨーロッパの多くの国では翌日の月曜日も休日。
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- 復活祭 キリスト教 イエス・キリスト 移動祝日 復活を意味する玉子

- フランスで人気のナイフ、ラギオール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/04/18 00:09
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
フランス南西部の山間にラギオールという村がある。フランスでラギオールと言えば、村の名前よりも誰もがナイフを思い出すほど有名な刃物の町だ。ラギオールのナイフは19世紀初頭に農夫が使用していたナイフを改良したのが発祥。
今では各種のナイフを製造しているが、ソムリエ・ナイフはワイン・ファンならば垂涎の的。
パリでは観光客が良く訪れるサン・ルイ島にラギオールの専門店がある。
Laguiole en Aubac
35 rue des deux Ponts
75004 Paris
Tel 01 43 29 10 57
- タグ:
- ラギオール ナイフ ソムリエナイフ サン・ルイ島 刃物の町
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