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- エッフェル塔を見ながら食事
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2013/12/10 17:24
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
エスニック・アートが堪能できるケ・ブランリ美術館の最上階にあるレストラン・レゾンブルは、貴重な「エッフェル塔を見ながら食事が出来るレストラン」の一つ。全面ガラス張りの向こうに見えるパリの景色、中でもエッフェル塔を見ながら堪能するご馳走はまた格別です。料理もオシャレなモダン・フレンチ。特に夜は人気のため予約時間は19:00か21:30のどちらかを選ぶ方式です。
Restaurant Les Ombres レストラン レゾンブル
206 rue de l’universit? 75007 Paris ケブランリ美術館内 最上階
(美術館の住所は同じ建物でも27 Quai Branly 75007 Paris)
- タグ:
- レゾンブル エッフェル塔 ケ・ブランリ美術館 ガラス張り モダン・フレンチ

- 自由の女神のオリジナルは?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 旅行準備 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/10 02:08
- コメント(2)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
ニューヨークのランドマークともなっている自由の女神のオリジナルは、意外にもパリ市内3区の工芸技術博物館にある。
自由の女神は、アメリカ合衆国の独立を支援していたフために独立100周年を記念してフランス人の募金によって贈られた。フランス人フレデリック・バルトルディの作品で、設計には、エッフェル塔で知られる建築家エッフェルも参加している。
工芸技術博物館に行くと入り口の広場に自由の女神が立っているが、本物は館内の最後の展示場となる教会堂内の展示場に置かれている。
館内には、ニューヨークの自由の女神建立時のジオラマもあり自由の女神ファンは必見!
Musee des Arts et Metiers 工芸技術博物館
60, rue R?aumur
75003 Paris
開館時間 10時から18時まで
休館日 月曜日 5月1日 12月25日
- タグ:
- 自由の女神 工芸技術博物館 アメリカ合衆国の独立100周年 エッフェル フレデリック・バルトルディ

- この季節のお土産に ツリーの飾り
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2013/12/09 17:53
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、パリから。
クリスマス・ツリーには、各国様々な飾りつが付けられる。
クラッシクな飾りとして根強い人気があるのが、ガラスで出来た球形のボール。その起源はアダムとイヴのリンゴと言われる。
赤いボールから、ボールに各地のランド・マークを描いたボールなど各国デザインも様々だ。
パリのツリー飾りボールには、エッフェル塔、凱旋門などが描かれているので、おみやげにも最適。
この時期、各地のクリスマス・マーケットで販売しています。
- タグ:
- クリスマス・ツリー ガラスのボール リンゴ アダムとイブ エッフェル塔、凱旋門

- 世界文化遺産 リヨン旧市街のパッサージュ、トラブール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リヨン
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 散歩・自転車
- 投稿日:2013/12/09 04:32
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今回は、リヨンから。
世界文化遺産にも登録されているリヨンのオールド・タウン(旧市街)には、表通リと裏通りを結ぶトラブールという通路が張り巡らされいます。
旧市街は、14世紀から16世紀にかけてフルヴィエールの丘とソーヌ川に挟まれたせまい土地に発展しました。家々が密集したため、大きな道も作れないために換気が悪く、非常に不便でした。そのため、家屋うや館の間に細い通路を作り、空気と人の流れを作ったのです。
美しいゴシック様式、あるいはルネッサンス様式で飾られた螺旋階段を持つトラブールは今では観光の名所となっています。(潤)
- タグ:
- リヨン 世界遺産 トラブール ソーヌ川 フルヴィエール

- ルーブル美術館 隠れた名品75 ギルランダイオ「幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネと3人の天使」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/12/08 17:47
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリのルーブル美術館から隠れた名品のご紹介です。
15世紀後半のフィレンツェの人気画家であったギルランダイオ。ギルランダイオの工房で多数作成された聖母子と洗礼者ヨハネ(と、天使)を描いたもののうち、最も優れた作品と見られている逸品である。
当時のルネサンス期の芸術家が渾名で呼ばれていたように、ギルランダイオも通称で、頭につける花飾りを意味する。父が金銀細工師で女性たちの花飾りを作っていたことからこの名がついたのだが、この額の四隅にあしらわれた花飾りや、まるで聖母の花飾りのように配された白ユリが、作者の名前を強調しているかのようだ。
ドメニコ・ギルランダイオ作『幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネと3人の天使』はドウノン翼2階グランド・ギャラリーにある。
- タグ:
- ギルランダイオ 幼子イエスを抱く聖母マリアと洗礼者ヨハネ ルーブル グランド・ギャラリー 花飾り
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