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- マレ地区のデリカテッセン シュワルツ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/06/18 02:04
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
テイクアウト用のお惣菜を販売し、軽く食べることもできるニューヨーク風デリカテッセンをマレ地区で発見。デリカテッセンとは、もともとドイツ語の「美味しいもの」が語源で、英語に浸透、ユダヤ系のお店も多い。外の看板に英語表記付きでメニューも出しており、適度に軽くサクっと食べたい時の強い味方である。
フランスでは意外と見つけられない(日本風の?)チーズケーキも、ここには健在で嬉しい。
Schwartzs delicaressen シュワルツ デリカテッセン
16 Rue des Ecouffes 75004 Paris, フランス
01 48 87 31 29
http://www.schwartzsdeli.fr/index/accueil
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- デリカテッセン シュワルツ チーズケーキ ニューヨーク風デリカテッセン マレ地区

- ピナコテークのアール・ヌーヴォー Art Nouveau展
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2013/06/17 02:15
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
マドレーヌ大聖堂の裏手にある、ほぼ毎日開館の美術館、ピナコテーク。程よい広さの展示会場で、常設展示の他にも関連した複数の特別展を同時開催するなど、美術展フリークには外せないスポットの一つ。今回は9月まで開催されているアール・ヌーヴォー展のご紹介です。
アール・ヌーヴォー(フランス語: Art Nouveau)は、19世紀末から20世紀初めに、主にヨーロッパで花開いた新しい美術様式。花や植物のほか、女性の体のラインをモチーフにするなど、優美な曲線の美を特徴とする。
ピナコテークの特別展ではフランスのアール・ヌーヴォーということで、ミュシャ、ガレ、ギマール、ラリックといった有名どころの作品の他にも、バラエティーに富んだ展示となっている。女性の官能性にスポットを当てたコーナーは、さすがパリならでは!?
Pinacoth?que de Paris
28 Place de la Madeleine 75008 Paris, フランス
TEL 01 42 68 02 01
L’ ART NOUVEAU アール・ヌーヴォー(2013年4月18日から9月8日まで)
同時開催のアールデコ代表(?)タマラ展については、また後ほど!
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- ピナコテーク アール・ヌーヴォー展 ミュシャ ガレ ギマール

- ワインも売っているディスカウント・ストア Cdiscount
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 留学・長期滞在 グルメ
- 投稿日:2013/06/16 01:08
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
学術的・文化的かつオシャレなイメージのサンジェルマン大通りから一本入ったバック通りに、PCやモバイル機器とワインという不思議な取り合わせを並べているお店を発見。Cdiscountという名前の、文字通りディスカウントのお店だ。フランスのネットショップNo.1を自称するこのCdiscount、サイトでは取扱い商品の幅がとっても広い。
バック通りの店舗は、もともとネットショップだけあって通信関係の電器製品と、ワインで有名なボルドーにベースを置く企業だけあってワインの取り扱いも充実しているという、とってもわかりやすい商品展開となっている。ワインはお手軽クラスのワインがさらにお手軽に。シャンパンもドンペリ、マム、テタンジェと、有名どころが格安で充実している穴場かも。
Cdiscount
63, rue du bac 75007 Paris
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- バック通り Cdiscount ディスカウント フランスのネットショップNo.1 ボルドー

- マンサール建築の傑作 メゾン=ラフィットのメゾン城
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/06/15 03:42
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こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、パリ郊外から。
パリからRERを利用して20分ほどで行けるメゾン=ラフィットにあるお城、メゾン城は、ヴォー・ル・ヴィコント城やヴェルサイユ宮殿の建築にインスピレーションを与えたとも言われるフランソワ・マンサール建築の傑作である。ロングイユ家が17世紀にマンサールに建てさせたメゾン城は、一時はアルトワ伯(ルイ16世の弟で、のちのシャルル10世)の所有ともなり、革命時に没収。その後も何度か持ち主が変わり、1905年に国有となり、1914年に歴史的建造物に指定された。
ルイ14世、ルイ16世、ナポレオンなど、時代の権力者たちが滞在したこともある。タピスリーや豪華な布地の天蓋付ベッド、細部まで凝ったつくりの家具など、貴族の住まいを垣間見れる、手軽に見学できる城館としてお奨めかも。
メゾン城(Chateau de Maisons)
2 Avenue Carnot
Maissons-Laffitte
Paris 78 600
Tel: 01 39 62 01 49
【アクセス】
SNCF、またはRERのA3号線(A3,A5) Maison-Laffitteメゾン=ラフィット下車。城館は駅から徒歩15分程度
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- メゾン=ラフィット メゾン城 フランソワ・マンサール ロングイユ アルトワ伯

- おしゃれ cafeレストラン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/06/14 14:54
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリのマレ地区には、パリ風居酒屋とも言えるような簡単に食事を取れるカフェ・レストランが多い。カフェ・レストランでは、1品だけでも前菜やスープだけでも大丈夫。マレー地区の中心街のトレゾール通りには、何軒ものカフェ・レストランが軒を並べている。その一つラ・シェーズ・オ・プラフォンは席数は多くないがマレーらしいオシャレなカフェ・レストラン。
店の名前は、天井にあるイス。隣店フィロソフ(哲学)の姉妹店と聞けば、店名も頷ける。
La chaise au plafond
10 rue du Tr?sor 75004 Paris
Tel 01 42 76 03 22
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- マレ地区 カフェ・レストラン ラ・シェーズ・オ・プラフォン オニオングラタンスープ 天井にあるイス
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