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- パリ・オルリー空港のエアポート・アシスタント登場
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 旅行準備
- 投稿日:2013/05/14 10:55
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリ郊外のオルリー空港からです。
シャル・ド・ゴール空港が出来るまでパリの主要空港として利用されていたオルリー空港は1961年の開港以来半世紀の歴史がある。現在もアフリカ大陸への移動、国内線、LCCの主要空港として年間約2000万人の乗降客を数える。
空港施設が古いために使い勝手が悪く、乗降客は空港内で迷うこともしばしば。そんな不便を解消するために昨年から空港内の随所に早朝から深夜まで随時5-6名の英語、スペイン語、イタリア語ができるエア・ポート・アシスタントを配置し、利用客の利便性の向上を図っている。
こんな笑顔で迎えてくれたら、とっても嬉しいかも!
- タグ:
- オルリー空港 アフリカ大陸への移動 LCCの主要空港 国内線 エア・ポート・アシスタント

- 風格のある文房具店 王様ご用達 Cassegrain graveur paris
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/13 14:53
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
世の中にスマホやメールが溢れ何でも電子化されつつあっても、だからこそ、しっくりと手になじむ革表紙の手帳や、特注のレリーフが入った上質の紙にしたためられた郵便物を手にしたくなったりしませんか?伝統の中にも現代の感性を取り入れて、かつ優雅さは崩さない、そんな高級文房具屋さん、1919年創業のカスグラン。オリジナルの革小物を中心に、風格のある文房具を取り合扱っています。
店舗は高級住宅地16区、高級ブランドがひしめくサントノレ通り、そしてその近くのオスマン大通りにあり。クラシックな外観そのままの世界が店内に広がっています。写真はオスマン通りのもの。
cassegrain graveur paris
109 Boulevard Haussmann 75008 Paris, フランス
01 42 60 20 08
- タグ:
- 革表紙の手帳 高級文房具屋さん 1919年創業のカスグラン オリジナルの革小物 オスマン大通り

- パリのマルシェ 屋根つき常設・8区のマルシェ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/05/12 17:10
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日も、パリから。
官公庁や文化施設も多く、あまり生活感のないイメージの8区にも、しっかりマルシェは存在位する。常設で屋根つき、しかもスーパーまで付設しているから、最低限何でも手に入る・・・とはいえ、マルシェに入居しているのはマルシェの王道・八百屋さんと、マルシェにしては変わり種の洋服のリフォームやさん、という、かなりコンパクトなマルシェです。
マルシェの周囲にチーズ屋、パン屋、八百屋があるなど、この辺りでは貴重なお買いものスポットかも。
March? couvert Treilhard
1 rue corvetto 75008 Paris
月曜から土曜まで 08h30 から 20h30
日曜休み
(時間は公式発表のものですが、目安とお考えください)
- タグ:
- マルシェ 常設マルシェ パリ八区 八百屋さん コンパクト

- ノルマンディ りんごの礼拝堂
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2013/05/11 22:25
- コメント(0)
こんにちは♪pelicanfranceです。
今日は、ノルマンディから。
5月に入るとフランス北西部のノルマンディ地方は、白や薄いピンクの花を付けたリンゴの木々が満開だ。
フランスは、世界第三位のりんごの生産国。その7割以上をノルマンディ地方が生産しており、ノルマンディはりんご王国とも言える。
ノルマンディ地方の地理的中心地ともいえるファレーズの郊外に日本の芸術家田窪恭治さんが1992年から10年の歳月かけて修復、改築をしたサン・ヴィゴール・ド・ミュール礼拝堂がある。
礼拝堂内部の壁面一杯にりんごの木とりんごが描かれ、リンゴ王国のリンゴの礼拝堂とも言える。
- タグ:
- ノルマンディ地方 リンゴ ファレーズの郊外 田窪恭治 サン・ヴィゴール・ド・ミュール礼拝堂

- 古典芸術の殿堂で現代アート ミケランジェロ・ピストレットのネオン文字
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/05/10 16:55
- コメント(2)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリのルーブル美術館から特別企画のお知らせです。
1860年代頃までの作品を収蔵するルーブル美術館は、現代美術までも取り込もうとしている。歴史的建造物への現代美術の取り組みは、地下にある中世ルーブルのお堀跡でも見られる。2010年にはジョゼフ・コスースがフランス語の詩句が書かれたネオン管でフィリップ・オーギュスト地下室を照らしたように、2013年4月25日から9月2日まではアルテ・ポーヴェラ『貧しい芸術』のミケランジェロ・ピストレットによるネオン文字が見られる。
世界中から人が集まるルーブル美術館らしく、各国の言葉で「違いを愛する」というネオン文字。
日本語があるのも嬉しい。
- タグ:
- ミケランジェロ・ピストレット ネオン文字 ルーブル美術館 中世ルーブルのお堀跡 アルテ・ポーヴェラ『貧しい芸術』
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