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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、タクシーのスト情報です。
1月10日にパリのタクシー業界がストライキを行う。
シャルルドゴール空港からパリ市内に向けてノロノロ運転をする予定。
ロノロ運転は、朝7時にCDG空港をパリ市内へ向けて出発
街中に影響が出始めるのは朝の9時頃からとみられている。
- タグ:
- パリ タクシー ストライキ シャルルドゴール ノロノロ運転

- パリの冬のセールSoldes、始まる
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2013/01/10 00:01
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリからバーゲン開始のお知らせ。
パリの年始恒例の冬のセールが1月9日から始まった。初日から最大70%の値引きのブティックなどもあり大人気。大手デパートの前には、9日朝の開店前から入り口で待っている人たちもいて大賑わい。
近年、フランスではインターネットでもセールが行われるようになり、フランス国民の約6割がインターネットでセールを楽しんでいるとか。
フランスのセールは、2月初旬まで約5週間続く。
- タグ:
- パリ バーゲン セール ソルド 1月9日

- ランスにルーブル美術館別館オープン! オープン速報no.6 ミュージアムショップ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リール
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/09 06:12
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日も、できたてほやほやのルーブル美術館別館について第6弾。
ランス・ルーブル美術館のミュージアムショップについて。
21世紀に初の大型美術館の一つ、ルーブル美術館別館、ルーブル・ランスLens。ガラスとアルミを多用し低層構造で、周りの環境を圧倒しない、森の中に溶け込むような透明感のある建物となっている。メインゲートの入口近くに、内容も充実したミュージアムショップも控えている。
できたばかりの美術館なのでオリジナルのミュージアム・グッズは少ないが、美術関連の書籍や子供向けの本と並んで、美術品モチーフのアクセサリーやスカーフ類など、種類も豊富。今後、独自のミュージアム・グッズの開発にも力を入れて行く予定とか?
ルーブル・ランス (Louvre-Lens)
開館時間(一般): 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:15)
休館日: 火曜、5月01日
詳細: URL http://www.louvrelens.fr/ (フランス語)
- タグ:
- パリのルーブル美術館の分館 ルーブル・ランス ルネサンス ミュージアムショップ 時のギャラリー

- 航空関連アンティーク アール・デポ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 鉄道・乗り物 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/08 07:23
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリから。
高感度のお店がどんどんできてくオシャレなマレ地区には、なにげにアンティーク屋さんも多い。でも、航空関連のアンティーク屋さんというのは、かなり珍しいはず。ランプシェード、20世紀デザイン、アール・デコ、飛行機の模型、航空機関連のポスターとかシートとか部品のようなものとか、扇風機とか。いかにもメカや飛行機好きな男性好みのアンティーク屋さん、といった感じ。適当に積み上げた感じのディスプレーがまたマニア心をくすぐりそう。
ART DEPOT
3 Rue du Pont Louis-Philippe Paris
+33 1 42 77 99 02
火曜から日曜まで14時から19時まで営業
http://www.artdepot-paris.com
- タグ:
- マレ地区 アンティーク 飛行機の模型 ランプシェード ポスター

- ランスにルーブル美術館別館オープン! オープン速報no.5 特別展
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リール
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/07 06:10
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日も、できたてほやほやのルーブル美術館別館について第5弾。
特別展のご案内です。
ランスLensのルーブル美術館分館は、ミュージアム・ショップ、カフェテリアなどがある大きな入り口ホールを挟んで常設展示場と特別展示場が対称に設計されている。オープニングの特別展示はルネサンス。
1400年から1530年までのイタリア、フランス、ドイツなどの北方ルネサンスの絵画、彫刻、陶磁器、家具、装飾品などなどをテーマ別に展示。
パリのルーブル美術館でも主要作品となっていたダ・ヴィンチの聖アンナと聖母子像、パリでは所蔵庫に入ったままで未公開だったボティチェリのヴィーナスなど話題作も多々展示されている。
フランス・ルネサンスのパトロンとも言えるフランソワ1世の肖像画だけでコーナーを設けるなどテーマの分け方もユニーク。これらの作品がすべてルーブルの所蔵品だけで賄われているのには、さすがルーブル、と首肯せざるを得ない。別館の常設会場共々、今後どのような特別展示が企画されて行くのか、楽しみは尽きない。
特別展ルネッサンスは2013年3月11日まで
ルーブル・ランス (Louvre-Lens)
開館時間(一般): 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:15)
休館日: 火曜、5月01日
詳細: URL http://www.louvrelens.fr/ (フランス語)
- タグ:
- ルーブル・ランス 分館 ダ・ヴィンチの聖アンナと聖母子像 特別展ルネサンス ルーブル美術館
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