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- 王様のガレット ガレット・デ・ロワ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/06 07:25
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、季節のお菓子について。
ガレット・デ・ロワは、キリスト教の1月6日の公現祭(東方の三博士の訪問を記念する祝日)に食べるデザート。アーモンドベースのクリームが入ったパイ菓子で、中にフェーヴ(f?ve、ソラマメの意)と呼ばれる陶製の小さな人形が一つ入っている。切り分けたガレットの中に、このフェーヴが入っていたら「当たり♪」。王様としてその席に君臨する。
もともとフェーヴは本物のソラマメを使っていたのが陶製の人形を使うようになってバリエーションが増え、今ではフェーヴのコレクターまでいるほど。
PAULにはフェーヴだけのデコレーションがありました!
北大西洋岸のヴォンデ地方のガレットには乾燥果物が載っているなど、地方によってヴァリエーションがある。
メゾン・ド・チョコラのガレットは珍しく四角
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- ガレット・デ・ロワ 王様 フェーヴ 公現祭 東方の三博士

- ジャムの専門店 ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2013/01/05 07:04
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、パリから。
オシャレなブティックの多いマレ地区の中でも、ヴィエイユ・デュ・タンプル通りには旬で小粋な新しいお店が多い。ラ・シャンブル・オ・コンフィテュールもそんなお店の一つ。直訳すると「ジャムの部屋」の意味の名前そのままに、こじんまりとした店内の壁一面に、見事にジャムがびっしり整然と並んでいる。その種類100種とか。すべて試食可能なのは、味と素材に自信がある証拠。
季節限定品があったり、プレゼント用のパッケージも凝っていたり、これから益々話題になりそうなジャムの専門店。現在のところ、毎年のようにパリで一番おいしいバゲットに認定されるパン屋を輩出しているマルティール通りと、マレ地区との二店舗がある。
La Chambre aux confitures
ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール
マルティール通り 9 rue des Martyrs 75009 PARIS
マレ地区 60、rue Vieille du Temples 75003 PARIS
http://lachambreauxconfitures.com/
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- ヴィエイユ・デュ・タンプル通り ラ・シャンブル・オ・コンフィテュール ジャムの部屋 マレ地区 マルティール通り
こんにちは、pelicanfranceです。
今日は、フランスからバーゲンのお知らせ。
法律でバーゲン開始時期が決められているフランスの、待ちに待った冬のバーゲンが始まる。今年の冬のバーゲンは1月9日の朝8時開始。例外もあり。いくつかの地方では1月2日から、海外県のグアドループでは1月5日から、など。パリでもすでにフライング気味のお店も?いずれにしても、街中はお正月気分もそこそこに、バーゲン体制に入りつつある。
ちなみに夏のバーゲンは通常6月26日からの予定です。ご旅行の計画はお早めに!?
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- フランス 冬のバーゲン 1月9日 ソルド セール

- 『民衆を導く自由の女神』ウジェーヌ・ドラクロワ
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リール
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/04 00:03
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こんにちは、pelicanfranceです。
今日も、できたてほやほやのルーブル美術館別館第5弾、この絵の詳細です。
『民衆を導く自由の女神』ウジェーヌ・ドラクロワ Eug?ne DELACROIX
フランスの19世紀ロマン主義を代表する画家、ウジェーヌ・ドラクロワの代表作。『民衆を導く自由の女神』は、1830年のフランス7月革命におけるパリ市街戦を題材として描いたもので、ユーロに切り替わる前の旧フランス・フランの100フラン紙幣に印刷されていたこともある、まさにフランスを代表する国民的絵画である。
自由・平等・博愛を表す三色旗を掲げて民衆を導いているのは、フランス共和制のシンボルであるマリアンヌ。
画面左の銃を持ったシルクハットの男性はドラクロワ本人ではないかと言われている。
ロマン主義の作家ビクトル・ユーゴーは、この絵に触発されて「レ・ミゼラブル」の着想を得たとされており、画面右の少年が「レ・ミゼラブル」に出てくる浮浪児ガブロッシュだと思われる。
国際文化交流事業の一つ「日本におけるフランス年」に、法隆寺の百済観音像と交換で、この絵が日本に貸し出されたこともあるので日本で鑑賞したこ人もいるかも?
数年ごとにパリのルーブル美術館からの貸し出しで作品を入れ替える体制のランス・ルーブル美術館の開館時の主要作品の一つとなった。
ルーブル・ランス (Louvre-Lens)
開館時間(一般): 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:15)
休館日: 火曜、5月01日
詳細: URL http://www.louvrelens.fr/ (フランス語)
- タグ:
- ルーブル・ランス 民衆を導く自由の女神 時のギャラリー ランス ドラクロワ

- ランスにルーブル美術館別館オープン! オープン速報no.4
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>リール
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/01/03 07:36
- コメント(0)
こんにちは、pelicanfranceです。
今日も、できたてほやほやのルーブル美術館別館について第4弾。
ランス・ルーブル美術館の開館時の主要作品の一つについて。
開館前の招致運動の時からポスターにはこの絵が使われていました。
これこそ、ウジェーヌ・ドラクロワの『民衆を導く自由の女神』。
「皆、ランスへ行こう!」とあります。
この度、パリからランスへお引越し。観衆を導く勢い。
『民衆を導く自由の女神』ウジェーヌ・ドラクロワ Eug?ne DELACROIX
フランスの19世紀ロマン主義を代表する画家、ウジェーヌ・ドラクロワの代表作。『民衆を導く自由の女神』は、1830年のフランス7月革命におけるパリ市街戦を題材として描いたもので、ユーロに切り替わる前の旧フランス・フランの100フラン紙幣に印刷されていたこともある、まさにフランスを代表する国民的絵画である。
常設展示会場「時のギャラリー」入口にも使われています。
ルーブル・ランス (Louvre-Lens)
開館時間(一般): 10:00〜18:00 (最終入場時間 17:15)
休館日: 火曜、5月01日
詳細: URL http://www.louvrelens.fr/ (フランス語)
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- ルーブル・ランス ルーブル美術館の分館 時のギャラリー ドラクロワ 民衆を導く自由の女神
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