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- サンセールの町中でも人気ワインが気軽に!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/02/16 02:17
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ロワール河中流のワインの町、サンセールから。
ワインの産地に行ったら、カーヴを訪ねて試飲して、その場で箱買いするのは旅の楽しみの一つ。ブドウ畑に近い場所に点在する各メゾンを訪ねるのが難しいときも、街中にはいろんなメゾンのワインを取り扱っているワイン・ブティックがある。
白ワインが有名なサンセールの場合、町の中心地にはサンセールを代表するメゾンがそれぞれ個別にブティックを構えている。
その一つ、フルニエは所有するブドウ畑から生産するほか、他から買い付けたブドウも使うネゴシアン。
豊かなコクのある辛口白ワインでした。
Fournier P?re et Fils フルニエ・ペール・エ・フィス
(Aux Tresors de Bacchus)
25 Nouvelle Place 18300 Sancerre
TEL 02 48 54 17 45
- タグ:
- サンセール ロワール ワイン ネゴシアン ワイン・ショップ

- トリコロール・カラーのプチ・バトー
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/02/14 00:02
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
パリ市内だけでも約30軒のブティックがある、フランスの代表的な子供服メーカー、プチ・バトー。肌触りのよいコットン・シャツは大人にも人気があり、幅広い層から支持されるブランドです。
子供たちが大好きな移動遊園地もやってくるチュルリー公園の近く、「7月29日通り」のブティックでは、冬のバーゲンが終わって新期コレクションが並び、すっかりトリコ・ロール・カラーでいかにもフランス。
イエローも今年の流行りの差し色か?
Petit Bateau
9 Rue du 29 Juillet, 75001 Paris
+33 1 42 96 28 15
- タグ:
- トリコロール プチ・バトー 子供服 コットンシャツ 7月29日通り

- タンギー爺さんの画廊
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/02/12 00:08
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
ゴッホが肖像画を描いていることで後世まで名を留めているタンギー爺さん。ジュリアン・タンギー爺さんは、19世紀後半、パリ市内で画材商兼画廊を営んでいた。無名の貧乏な印象派の画家たちに画材を供給し、代金の支払いを絵画で受けていた有徳の志だ。ゴッホ、セザンヌなども、無名時代に支援されていた、いわばパトロンのような存在だった。
そのタンギー爺さんが画商を営んでいた場所で、日本人の画商青柳顕博さんが2007年から浮世絵を中心にギャラリーを運営している。
日仏文化の交流を主題に展示していることもあり、浮世絵が常設されている。
青柳さんに帽子を被らせたら、きっとタンギー爺さんを彷彿とさせることだろう。
Galerie Pere Tanguy
14 rue Clauzel
75009 Paris
Tel 01 48 78 77
- タグ:
- タンギー爺さんの画廊 ゴッホ 日仏文化 青柳顕博 浮世絵

- 恋人の聖地 聖ヴァレンタイン村 認定 BY 桂 由美
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/02/11 02:00
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
世界的なブライダルファッションデザイナーのYUMI KATSURA桂 由美のブティックが、パリ・カンボン通りのシャネル本店前にある。
毎年パリでオートクチュールのコレクションを発表し、日本の美を世界に発信している桂 由美さんは、日本の「恋人の聖地プロジェクト」の選定委員でもある。
フランスでも、究極の恋人の聖地とも言える聖ヴァレンタイン村(フランス中央部)を「恋人の聖地」に認定。村の中心の「恋人たちの庭」には、ハートをモチーフにした桂由美さんの認定記念プレートが飾られている。
Yumi Katsura France
26 Rue Cambon, 75001 Paris
+33 1 47 03 40 97
- タグ:
- 桂 由美 ブライダルファッションデザイナー 恋人の聖地 聖ヴァレンタイン村 オートクチュールのコレクション

- パリのヴァレンタィン・チョコ ジャン・ポール・エヴァンのヴァレンタィン・バージョン
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2014/02/08 02:04
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日も、パリから。
毎年2月初旬に日経新聞土曜版のNikkei プラス1の何でもランキング、チョコ編の常連トップ、ジャン・ポール・エヴァンJean Paul Hevinのパリ店は高級ブティックが立ち並ぶサントノーレ通りにある。ジャン・ポール・エヴァンのヴァレンタィン・バージョンは、パリのランド・マーク、エッフェル塔や凱旋門も描かれいかにもパリらしい。
ヨーロッパでは、ヴァレンタィンの贈り物は女性から男性へと言う習慣はなく、男性から女性へのプレゼントだ。近年は、ヴァレンタィン・ディナーなども多くのレストランで特別企画をしている。
愛のささやきは、やはり男性から女性へ、伝えられるべきかも。(蜀)
Jean Paul Hevin
231 rue St-honore
75001 Paris
営業時間 月ー土 10時から19時半
- タグ:
- ジャン・ポール・エヴァン ヴァレンタィン 日経新聞土曜版のNikkei プラス1 サントノーレ通り パリのランド・マーク
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