1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 特派員ブログ
  3. みゅうフランスさん
  4. 17ページ
マイベストアワード2025最優秀賞に続き、オリコン顧客満足度®3年連続1位を獲得 [プレスリリース]

  海外エリア: ヨーロッパ > フランス の他のブログはこちら|

みゅう・フランス発信現地情報

プロフィール

ニックネーム:
みゅうフランス
居住地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
会社名:
みゅうフランス
会社英字名:
会社所在地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
業種:
旅行業
自己紹介:
パリを中心にフランス国内、ヨーロッパの旅行関連手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、通訳、ガイド、アシスタント、送迎サービスなどを手配しています。お気軽にご相談下さい!

カレンダー
7月<2026年8月    
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031

記事一覧

81 - 85件目まで(1,945件中)

雪の凱旋門、登場!
雪の凱旋門、登場!
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2017/02/08 00:00
コメント(0)

これは・・・パリのシンボル凱旋門。ここはシャンゼリゼ大通り??あれ?でもなんか、異様に色がまっしろ。。そして、なんか思ったより小さいかも。この凱旋門、、一体・・・?

 

 

 

・・・これは2月6日から始まったさっぽろ雪まつりの『雪 凱旋門』です!!

 

 

パリのシンボル凱旋門が今年のさっぽろ雪まつりに登場です♪その他迫力ある大雪氷像の数々、白一色の雪像群が幻想的に表現されています!

 

 

 

ライトアップは・・・

 

おなじみトリコロール!!

 

まるで気分はパリですね〜〜^^♪♪♪

 

 

 

(城)

 

 

タグ:
フランス パリ 凱旋門 さっぽろ 

PR
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
サロン・ド・ショコラ au Japon
サロン・ド・ショコラ au Japon
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術 
投稿日:2017/02/07 00:00
コメント(0)

パリ発チョコレートの祭典 サロン・ド・ショコラが、日本各地で始まっているようですね!

 

パリでは毎年10月末か11月上旬がサロン・ド・ショコラの時期ですが、さすが日本・・バレンタイン商戦にきっちり合わせた戦略がスバラシイです・・!

 

 

サダハル・アオキはサロン・ド・ショコラの常連さんですね!

 

 

パリのサロン・ド・ショコラでは、サダハル・アオキといえば東京焼きが定番ですが、日本のサロン・ド・ショコラではこんなおいしそうなものが・・!《ソフトクリーム マッチャ》

 

 

京都の辻利さんはパリのサロン・ド・ショコラにも出展されていましたね。

 

 

チョコレートではありませんが、クリスティーヌ・フェルベールさんのジャムも売っています!クリスティーヌ・フェルベールさんのお店はドイツ国境に近いニーデルモルシュヴィルという小さな小さな村にあり、このお店にはジャムだけじゃなく、エクレアやミルフィーユなどもあります。ぜひぜひフランスにきて、ジャム以外のフェルベールさんの味を試してみてください〜。

日本で買うと、2500円近くするんですね(・o・)!フランスでは7〜8ユーロが相場です。

 

タグ:
フランス パリ サロンドショコラ チョコレート 

PR
フランスの現地発オプショナルツアーはみゅうへ♪
usugi
メゾン オブジェ / 欧州最大規模の 家具インテリア 総合見本市
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 お祭り・イベント 
投稿日:2017/02/06 00:00
コメント(0)
年に2回開催される欧州最大規模の家具インテリア総合見本市 メゾン オブジェ (MAISON OBJET)に行きました。
 
 
パリ 郊外地下鉄 RER 線で シャルルドゴール空港の 1つ前の
駅で 降りると、 パリノール 見本市会場の建物が広がっています。

インテリアから 家具、 小物、 ファッションに至るまで 伝統工芸もの
から 時代の最先端を行く斬新なデザインまで 各ブースが並び、とても 一日では回り切れません。
 
今回は 照明デザイン、 インテリアに ある程度絞って6号館を中心に歩いてみました。

手元の万歩計は20000歩を超えてしまった。  それでも全体の5分の1ですから気が遠くなります。  
疲れたら入口付近に並ぶ快適なチェアー、マッサージコーナーもありました。  
各館にレストランもありましたが、 昼食時は 長蛇の列。
 
フロアーは、 赤の鮮やかな絨毯に基調は反対色の緑だったり、 紫だったり カラフルです。
 
フランスのテレビでも紹介された、 台の上に置くだけで携帯電話を充電できる機械。
今 流行りの弁当箱、 寿司模様の靴下、 LED の出現でガラッと変わってまった照明器具、 どれもエコ や自然を意識しているのがうかがえて興味を覚えました。
 
ウサギちゃんの椅子が並んでいますが、 座ると 腰のツボにちょうどウサギちゃんのみみの付け根があたり、 心地良かった。
今年は 鶏年ですが、 ウサギ年を迎える時に販売したら売れるのではとの声。

 
最後になりましたが ご協力いただいた関係者の方々に感謝の思いでいっぱいです。

Special thanks to my friend lighting designer DI CLASSE Mr Endo,  Max  and designer Mr Saito!!

MAISON & OBJET
20-24 Jan 2017
Paris Nord Villepinte


( 友 )

PR
旅のコンシエルジュ[みゅう]
旅のコンシエルジュ[みゅう]
CLEF LOUVRE
オペラ座付近の5つ星ホテル、キッチンや洗濯機付きで暮らすようにパリ滞在♪
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 
投稿日:2017/02/05 00:00
コメント(0)

オペラ座やルーブル美術館に近く、どこへ観光に行くのもとっても便利な立地のホテルをご紹介します★

LA CLEF LOUVRE (ラ クレ ルーブル)、2012年に完全リニューアルする前は、Citadines Suites Louvre (シタディーン スイート ルーブル)という名前でした

全てデラックスアパートメントタイプのお部屋。間接照明でゆったり落ち着ける空間です。

 

シンプルなベッドメイキングも清潔感があって素敵。

 

まさにパリのちょっといいアパートメントな内装〜 テレビもたくさんチャンネルがあり、日本語衛星放送JSTVも視聴可能です。

 

機能的なキッチン、電子レンジやネスプレッソマシン、食器、食洗機なども完備。ラファイエット・グルメやモノプリのちょっとしたお惣菜を温めて軽めの食事をする、まさに暮らしている気分

 

もっと嬉しいのが、洗濯乾燥機完備!パリにはコインランドリーもありますが、大事な旅の時間をコインランドリーに取られるのももったいないですよね。

 

さらにさらに、お風呂!バスタブ!ホテル探しでバスタブ付きを必須項目に入れている方も少なくないのでは?この清潔感も◎!

 

部屋から外を見てみると、パリの屋根と煙突が楽しめます。しかも、こちらはパリの演劇でおなじみのコメディ・フランセーズのお隣に位置するので、演劇の稽古をしているのが聞こえました。

 

エントランス。

 

エントランスから続く書斎のようなスペース。

 

この日は、特別なイベントが行われており、日本にもお店があるフランスのショコラティエ、メゾン・ドゥ・ショコラのアトリエが開かれていました。

 

LA CLEF LOUVRE (ラ クレ ルーブル)
8, rue de Richelieu, 75001 Paris

 

(桃)

タグ:
オペラ ホテル 滞在 アパート 快適 

PR
フランスのオプショナルツアーはみゅう!
フランスのオプショナルツアーはみゅう!
GUERANDE
ブルターニュ地方、ゲランド天然塩を手塩にかけて採ったど〜★
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 自然・植物 
投稿日:2017/02/04 00:00
コメント(0)

フランスで買って帰りたいお土産の中でも、持ち運びしやすく、腐らず、好き嫌いなし、の三拍子揃った天然塩。一番有名なのが、ゲランドの塩です。

ゲランド(Guérande)塩田はフランス西海岸、ブルターニュ地方にあります。太陽と風、粘土の地層を活かした構造を持つ塩田で、機械をほとんど使わない伝統的な手法で塩職人により生産されています。その歴史は9世紀頃からと言われており、ブルボン王朝時代から今日に至るまで、 フランス料理の名シェフたちから高い評価を受け続けています。

 

塩田を航空写真で撮ったものがポスターになっていました。なんて美しい!!

 

塩の生産は、天気が良く日照時間の長い夏季です。塩田に海水は入っていますが、生産自体はされていない状態です。

 

広大な塩田。海水がゆっくりと迷路のような水路を辿って行く間に、水分が徐々に蒸発していきます。奥の方に見える、丸っこいエリアで、塩職人が塩を集めます。

 

ゲランド塩田見学ツアーの担当のお姉さんが、フルール・ド・セル(Fleur de sel, 塩の花)を集める器具を使ってデモンストレーションをしてくれました。この器具で水面に浮かぶ白い塩の花を薄〜くすくっていくんです。腕がプルプルしそうですね。

 

塩田に育つサリコルヌ(Salicorne) を全員に配ってくれましたので味見これは、塩田や塩分を含んだ湿地に生える植物で、中に塩を蓄積しているため、しょっぱいんです。

 

そして、見学ツアーの中頃で、全員の手に塩田の水を少しづつ頂き、それを太陽と風の力を借りて、水分を飛ばしていくんです。ツアー終盤頃には、私にも手塩にかけたゲランドの塩が採れました!!達成感

 

塩田ツアーの他に、建物の中には塩とその生産の歴史の展示、また、サイズや様々な種類の塩のお土産が豊富に揃っています。ついつい買いすぎちゃいます。

 

TERRE DE SEL (テール・ド・セル)
Pradel, Route des Marais, 44350 Guérande
+33 2 40 62 08 80

毎日10:00-13:00、14:00-17:30
7、8月は、09:30–19:30

(桃)

 

タグ:
塩 ゲランド 天然 自然 海 

PR
フランスのオプショナルツアーはみゅう!
フランスのオプショナルツアーはみゅう!

81 - 85件目まで(1,945件中)


国一覧
ヨーロッパ
フランス(1,941)
イタリア(4)
ベルギー(2)
フィンランド(1)