記事一覧
86 - 90件目まで(1,945件中)

- 2017 世界選手権 ヘルシンキ [みゅう] フィギュアスケート観戦 ツアー 販売開始!
-
エリア:
- ヨーロッパ>フィンランド>ヘルシンキ
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/02/03 00:00
- コメント(0)
ヘルシンキで行われる2017 世界選手権、開催間近!また、フィギュアの熱い時期がやってまいりました!
日本からは、マルセイユ大会でも大活躍した男子世界チャンピオン羽生結弦選手や宇野昌磨選手を始め、田中 刑事選手、女子では日本のエース宮原 知子選手、樋口 新葉選手、三原 舞依選手がそれぞれ出場予定です!

写真はマルセイユ大会で感動の演技を見せる選手たち:左から羽生結弦選手、宇野昌磨選手、宮原 知子選手。
そこで、2014 、2015のバルセロナ、2016マルセイユとフィギュアツアーで皆様にご好評を頂いております [みゅう]が、ヘルシンキでもフィギュアスケート観戦販売することを決定いたしました!
2017世界フィギュアスケート選手権大会観戦ツアー8泊9日
今回大会中すべてのイベントが観戦可能なVIPチケット、それもなんと最も手に入れにくいジャッジ側のVIPカテゴリー席を用意しております!!

ご用意している座席は、上図のようにリンクに向かってジャッジ席の左後方。公式練習はもちろん、エキシビジョンを含めた下記のプログラムをすべてご覧いただけます。
3/27 公式練習
3/28 公式練習
3/29 女子(ショート)、ペア(ショート)
3/30 男子(ショート)、ペア(フリー)
3/31 ダンス(ショート)、女子(フリー)
4/01 男子(フリー)、ダンス(フリー)
4/02 エキシビション
8連泊のするホテルは、市の中心に位置する近代的な外観のラディソン・ブル・ロイヤル・ホテル ヘルシンキ(RADISSON BLU ROYAL HELSINKI)。地下鉄KAMPPI駅へ徒歩すぐのロケーションです。もちろん朝食付。
販売価格:
2名様1室ご利用時の1名様料金 2 640 EURO
1名様1室ご利用時の料金 3 640 EURO
チケット数に限りがございます。チケットがなくなり次第予約を締め切らせていただきますので、お申し込みはお早目に!

日本の国旗を持って、日本人選手を応援しましょう!

- パリに来たら絶対買うべきチョコレート?
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2017/02/02 00:00
- コメント(0)
もうすぐバレンタイン♥っということで今回は日本にはまだ路面店がないチョコレート屋さんをご紹介♪
Patrick Roger

こちらはマドレーヌ店です。パリ市内には6店舗あります。グリーンと黒のシックなデザインに前を通っても一瞬どこのラグジュアリーブランドだろう?って思ってしまうほど素敵なんです★
以前、あの人気番組「○○○の知らない世界」、チョコレートの世界編でも取り上げられたチョコレートです。

中でも日本では販売していないこちらのチョコレートがとっても人気!
アマゾンと呼ばれるこのチョコレートはライム風味のドーム型。まるで宝石みたいにキラキラしてます♥
友人や家族が日本から来る際は必ずオススメしているお土産のひとつです。喜ばれること間違いなし♪

????????????????????????????????
Le Chocolat Alain Ducasse
アラン・デュカスのチョコレートもお土産として人気!こちらも前に「○○○の知らない世界」に出てましたね!
下の写真はボンボンショコラ。様々な味と食感が楽しめます。他にもタブレットチョコレートもお土産に最適。でも日本に持ち帰る際は割れないように気をつけて下さいね!

yuimar

- ついにパリのデパートも日曜営業が開始しますー!
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/02/01 00:00
- コメント(0)
フランスでは日曜日はほとんどのお店がお休み。これはキリスト教の「日曜日は休息の日」という教えに由来しているものですが、時代の流れとともにどんどん変わり始めています。シャンゼリゼ界隈、マレ地区、ベルシー地区など、一部界隈のみ、現在も日曜営業が許可されていますが、その他の地区では、パン屋さんも、スーパーマーケットも、レストランも、多くのお店が定休日です。
しかし!ついに!!パリのデパートも!!!日曜営業が開始しますー!and 一部開始済みですー!

[みゅう]バスの集合場所の1つでもある、パリ最大のデパート、ギャラリー・ラファイエットでは、2017年1月8日から日曜営業が開始しました!

これらの水色の看板は、「毎週日曜日、あいてます!」と書かれています。ただいま大々的に宣伝中です♪メトロでも広告見かけます。
ギャラリー・ラファイエットは、本館(モード館)、メンズ館、グルメ館と3つありますが、現在日曜も営業しているのは、本館(モード館)、メンズ館のみです。グルメ館はまだ日曜営業は開始していませんのでご注意してくださいませ。
ギャラリー・ラファイエットのメイン扉にも、 「毎週日曜日、あいてます!」の宣伝中。

ギャラリー・ラファイエットのお隣、プランタン百貨店は、3月末から開始予定、とのことですが、具体的な日にちはまだ発表されていません。

パリ7区の高級百貨店ボン・マルシェは、日曜営業2017年3月19日スタートだそうです!ボン・マルシェの食品館はギャラリー・ラファイエットに負けず劣らず、お土産に適した品揃えが豊富です。
マレ地区BHV Maraisは、パリで最初の日曜営業デパートとして、2016年夏頃からすでに日曜営業開始しています。もともとマレ地区は日曜も営業している界隈なので、BHV Maraisももうすっかり日曜営業になじんでいます!

ただ、日曜営業には賛否両論があり、日曜営業に反対する従業員たちのデモもありました。最終的には、いずれのデパートも日曜勤務の給料アップで合意した模様です〜
残すところはギャラリー・ラファイエットのグルメ館のみ、というところでしょうか。お土産を買う観光客にとっては一番ひらいてほしいとろだと思いますので、もし日曜営業が発表されたらまた[みゅう]ブログでお知らせします!
(城)
- タグ:
- フランス パリ ラファイエット 日曜 デパート

- ブルゴーニュのサンヴァンサン祭りに行ってきました〜!
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:お祭り・イベント グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/31 00:00
- コメント(0)
2017年1月29日(日)に催行された、[みゅう]特バス サンヴァンサン祭りに行って来ました♪

ブルゴーニュ地方のワインの祝祭、サンヴァンサン祭りは、ぶどうの守護聖人サンヴァンサン(ST VINCENT)を称えるお祭りで、毎年1月の最終週にブルゴーニュの村々が毎年持ち回りで行われています。2017年は「コート・シャロネーズ地区メルキュレイ村(Mercurey)」での開催でした!
ブルゴーニュの重要なアペラシオンのひとつであるメルキュレイは、32ヘクタールもの1等級畑をもち、コート・シャロネーズ地区のワイン生産における中心の村となっています。メルキュレイでは赤白両方のワインを生産。赤は深みのあるルビー色と例えられており、濃厚でフランボワーズ、いちご、チェリーなどののフルーティな香りが特徴です。白はミネラルをたっぷり含んだ風味ある香りを楽しむことができます。
これまでも何度かブルゴーニュのサンヴァンサン祭りに参加してきましたが、赤白両方飲めるサンヴァンサン祭りは初めてです!
メルキュレイ村に到着するやいなや、一面のブドウ畑が広がりますー!1月末となると、ちょっと寂しい光景ではありますが、厳しい冬を乗り越えてこそのおいしいブドウがなるハズですので、また2017年のブドウが楽しみですね!

サンヴァンサン祭りでは、15ユーロのグラスと7枚のテイスティングチケットが一緒になったキットを購入することで、7つのワインのテイスティングをすることができます。キッドのなかにはいっている村の地図には、ワインスタンド、食べ物スタンド、トイレの場所、などが示されています。首からワインをさげて、さぁスタートです!ワインの種類は7種類以上あるので、どのワインにするかじっくり考え、どうまわるか作戦を練ります。

イロ紙で作った手作りのデコレーションが街中を飾ります。あたたかいおもてなしがとってもうれしい!メルキュレイでは、村の中の街路樹がブドウ畑なんです!(このブドウはイロ紙で作られたもの)

地図を見ながらワインスタンドを巡ります〜

正式には、最大7杯しか飲めないのですが、実際は「このワインおいしかったからもうちょっとだけくださーい」とか、交渉ありです♪自分たちも飲みながらついでる陽気なムッシュにお願いするのが狙い目です^^ また「自分たちはもう帰るからあまったチケットあげるよ〜」なんて方もちらほらいて、ラッキー!結局11、12杯は、飲んだと思います。もしもっとたくさん飲みたい人は、キットを2つ買って14杯飲んでもいいですね。お友だちとわけてもいいかもしれません。
地元料理もたくさん食べました〜!
エスカルゴのクリームソース煮込み。つぶ貝のようにういているのが殻なしエスカルゴです。

チーズ盛り合わせ。

ほかにも、ブッフ・ブルギニョン(牛肉の赤ワイン煮込み)、シャロレー肉のステーキ、ウフムレット(タマゴ料理)、アンドゥイエット(豚の腸に臓物を詰め込んだソーセージ)、ジャンボン・ペルシエ(ハムとパセリのゼリー寄せ)などなど、たくさんの地方料理に出会えました!
わたしたち以外の日本人はまったくお見かけしない、本当に地元密着の小さなお祭りでした♪来年2018年は、ソーヌ=エ=ロワール県(Saône-et-Loire)で開催予定だそうです。あの、マコネ地区マコンワインがある地域ですね・・たのしみです!
- タグ:
- フランス パリ ブルゴーニュ サンヴァンサン祭り メルキュレイ

- オルリー空港西(Ouest)ターミナル出発ロビーのお店♪
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 鉄道・乗り物 その他
- 投稿日:2017/01/30 13:36
- コメント(0)
普段日本<=>パリの場合はシャルルドゴール空港を利用されると思いますが、フランス国内や近郊ヨーロッパ、アフリカ等に行かれる際はオルリー空港を利用することが多いです。
小旅行に行った際、オルリー空港を利用したので、今回はどんなお店があるかをご紹介したいと思います。
通常搭乗ゲートに入ってからブランドショップやお店がありますが、オルリー空港はゲートの外に沢山のお店があります。

まずはバッグやアクセサリーなどのブランドショップ。
LONGCHAMP、SWAROVSKI、MICHEL CORSをはじめ、化粧品のM.A.Cやオーディオ&本を販売しているFNACがありました。でも一番ビックリしたのはパリ市内にまだ進出していないVICTRIA'S SECRETのお店があったこと!市内にないのでここまで買いに来ようかしらと思ったほど。あ、NESPRESSOもありました!

次にお菓子やレストラン。
キヨスクもありますが、ここでは本格スイーツや食材をGET出来ます!
まずフランスと言ったらマカロン、マカロンと言ったらLADUREEですよねー。もちろんあります!そしてマカロンだけを売っているワゴンタイプのお店の向かいに生菓子&マカロンが売っているお店タイプ。こちらは他のお店に比べて人が入っていました。

他にも紅茶のMARIAGE FRERES、MAISON DE CHOCOLAT、CAFE POUCHKINE等パリ市内の人気店が勢揃い。

またフランス全土のお土産を販売しているお店もありました。ここではフランスの地域ごとにブースがあり、地域の特産品を買うことができます。また大きなチーズやハムもありましたよ。一体これらを購入していく人がいるのでしょうか。。。

キャビア専門店もありました。お店の雰囲気はとっても豪華でシック。でもこんなところでキャビアを買っていく人なんているのでしょうか?
レストランはありましたが、見る限り2軒だけ。あとは軽食がほとんどでした。ちなみに到着ロビーにはMONOPというコンビニがありました。
どのお店もシャルルドゴール空港に比べ、お客さんがいなく、ガラガラ。やはりヨーロッパだとどこでも同じような価格で購入することができるのであまり人気がないのでしょうか。
ショッピングモールのようなオルリー空港。ショッピングとしてでも楽しめそうです♪
yuimar
86 - 90件目まで(1,945件中)


