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- 特別展示「中世の学校」 ジャン豪胆王の塔
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/08 02:20
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリの隠れた史跡とも言える中世の建築物の一つ、ジャン豪胆王の塔(ブルゴーニュ公国・領主のパリの館の遺構の一部)。塔の螺旋階段に設けられた案内や衣装のディスプレイの他に、定期的に地下で「特別展示」も行っている。3月いっぱいまでは「中世の学校」がテーマ。
中世においてはカトリックが教育に果たした役割は大きいが、貴族や商人用の教育もあり、13世紀にはいわゆる「大学」も生まれたことに改めて驚く。中世の生活を紹介したテーマごとのパンフレットを大きく印刷・展示しているような素朴な会場で、中世に思いをはせてみるのもまた一興。(釦)
Tour Jean sans Peur ジャン豪胆王の塔
20 Rue Etienne Marcel, 75002 Paris
+33 1 40 26 20 28
2014年3月30日までは水・土・日の13h30から18h00
2014年4月からは水曜から日曜までオープン
「中世の学校」3月30日まで
「中世の恋愛」4月9日より
http://www.tourjeansanspeur.com/
- タグ:
- ジャン豪胆王の塔 Tour Jean sans Peur ブルゴーニュ公国・領主のパリの館 中世の学校 中世の建築物

- プロ御用達コスメ メイクアップフォーエバー MAKE UP FOR EVER
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/07 03:03
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
プロのメイクアップ・アーティストと彼女の教え子たちが生み出したプロフェッショナルのためのブランド、メイクアップフォーエバー。既存の商品では物足りなかったことから新しいものを開発していった結果、1984年にパリ市内のラ・ボエシ通り5番地で立ち上げたブランドは、今では世界中のデパートでも展開するワールド・ワイドなコスメ・ブランドに成長した。
パリにも数店舗の路面店があるほか(Sephoraでも取扱いあり)、プロのメイクアップアーティストの養成のため、美容学校としてメイクアップフォーエバー・アカデミーも設立された。
メイクアップフォーエバー MAKE UP FOR EVER マレ店
5 Rue des Francs Bourgeois Paris
+33 1 42 71 23 19
- タグ:
- コスメ メイクアップフォーエバー メイクアップ・アーティスト メイクアップフォーエバー・アカデミー Sephora

- 凱旋門を見ながらカフェご飯
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/06 00:37
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
パリの凱旋門から放射状に数々の大通りが始まる。凱旋門のあるシャルル・ド・ゴール広場は上からみると星(エトワール)型に見えるのでエトワール広場とも呼ばれている。大通りの中で一番有名なのがシャンゼリゼ通り。凱旋門を挟んで反対側はグランド・アルメ通りだ。この大通りは、フランスの大手自動車メーカープジョーの本社などあるフランスのビジネス街。ビジネスマンがランチに使うカフェなども多い。その一つが凱旋門に近い、Martha’s Cafe。
簡単なカフェ料理から本格的なフレンチ、イタリアンと料理の幅も広い。
でも何と言ってもお勧めは、あの壮大な凱旋門を背景にした景色かも。(蜀)
Martha’s Cafe
11 Avenue de la Grande Armee, 75016 Paris
Tel 01 44 17 98 90
- タグ:
- シャルル・ド・ゴール広場 凱旋門 カフェご飯 Martha’s Cafe グランド・アルメ通り

- ルーブル美術館 隠れた名品79 ルーベンスによる24枚の連作より「王妃のリヨン到着」
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:鑑賞・観戦 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/05 01:44
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリのルーブル美術館から隠れた名品のご紹介です。
ルーベンスによる「マリー・ド・メディシスの生涯」の連作は、政治的な功績や華々しい英雄的活躍があったわけではないマリー・ド・メディシスを、聖人のように伝説的に描いたルーベンスの才能がいかんなく発揮された作品群である。アンリ4世の妻になるべくフランスにやってきたイタリア人マリーは、マルセイユから入ってリヨンに到着、ここで初めてアンリ4世に会う。
ルーベンスは、アンリ4世を万能の神ジュピター(ユピテル)に、マリーをその妻ヘラ(ユノー)になぞらえて描いたところがすごい。ちなみに鷲を従えた男性と、クジャクを従えた女性の組み合わせで、それとわかる。ジュピターといえば女性にも手当たり次第だった神様。
描きこまれたライオンは、街の名前リヨンにちなんでおり、なかなか面白い一枚。
リシュリュー翼三階、ルーベンスホールとも、マリー・ド・メディシスのギャラリーとも呼ばれる部屋にある。
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- マリー・ド・メディシス ルーベンス アンリ4世の妻 リヨンに到着 ジュピター

- ムートン・ブーツなら、やっぱりUGG
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 散歩・自転車
- 投稿日:2014/03/04 03:53
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
温かそうなシープスキンブーツが日本でも人気のUGG。パリの主要デパートでも販売しているオーストラリア発祥のシューズ・ブランドは、オシャレなマレ地区にもブティックがあります。スラリとした脚の長いパリジェンヌが上手に履きこなした姿は本当にオシャレ。今年は赤いブーツが流行の兆しとか?
UGG
26 Rue Vieille Du Temple, 75004 Paris, フランス
電話:+33 1 42 71 83 20
- タグ:
- UGG シープスキンブーツ オーストラリア オシャレ マレ地区
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