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- エッフェル塔が見えるレストラン!?
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/08/02 00:00
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バトーパリジャンといえばセーヌ川クルージングで有名ですが、バトーパリジャンの乗船場にある『ビストロ・パリジャン』はまさにまさにエッフェル塔が見える水上レストラン♪

セーヌ川に浮かぶ船一隻がまるごとレストランとなったこの『ビストロ・パリジャン』。エッフェル塔のふもとにあり、エッフェル塔観光の前後や、バトーパリジャンの遊覧船乗車前後などにもおススメです。エッフェル塔ってパリ最大の観光地でありながら、まわりにはレストランやカフェが少ないんです。この『ビストロ・パリジャン』なら、エッフェル塔から徒歩1分!

船上でのお食事は、お天気がよい日にはとーーーっても気持ちよく、心地よい風に包まれながら、美しい景色も楽しむことができます。
**お昼のコース例**
前菜にスモークサーモン。

メインはおさかなをチョイス。

デザートはいちごのクランベリー。

船の屋根の部分はガラスになっていますが、夏場の日中は日差しが強いためルーフがかけられています。夜はルーフは取り除かれ、イルミネーションされたエッフェル塔を真下から眺めることができます!とってもロマンティック♥

クルージングをしながらのお食事となるとちょっと高くなってしまうのですが、この『ビストロ・パリジャン』はセーヌ川、エッフェル塔を眺めながらのお食事できるビストロ感覚で、お値段もリーズナブル!

Le Bistro Parisien
Port de la Bourdonnais, 75007 Paris
- タグ:
- フランス パリ エッフェル塔 ビストロ パリジャン

- パリ・オペラ座界隈に5ツ星ホテルが誕生!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/27 00:00
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2016年7月下旬、パリ・オペラ座界隈に、新しく5ツ星ホテルが誕生しました!
《Nolinski Paris ノリンスキー・パリ》

ノリンスキー・パリはオペラ座からルーブル美術館をまっすぐむすぶ、オペラ大通り沿いにあり、7番線と14番線のピラミッド駅(Pyramides)から徒歩0分!ホテルは地下鉄出口の目の前です。オペラ座まで徒歩10分弱、ルーブル美術館までは徒歩5分、どこへ行くにも便利なすばらしい立地ですね。

外観は一見ホテルというよりは高級ブティックのような雰囲気ですが、中にはいると大理石調のレセプションが一気に高級感を醸し出します。美しいオスマン建築です。

6階建ての45部屋、地上階にはブラスリーRéjaneも併設しています。ホテルの内装は、パリ生まれの装飾家Jean-Louis Deniot氏のデザイン。

待望のニューオープンに、テレビや雑誌でも話題になっています。予約もまだ始まったばかり。パリには高級ホテルがたくさんたくさんありますので、今後どのように展開していくのか、たのしみですね★★
Nolinski Paris
16 Avenue de l'Opéra, 75001 Paris
Evok hotels collectionグループのホテル
- タグ:
- フランス パリ ホテル ノリンスキー

- 今年もはじまりました♪ パリ・プラージュ 2016
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/26 00:00
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まいにち暑い暑い日々がつづいているパリです。今年も夏の風物詩『パリ・プラージュ』がはじまりました♥

パリ・プラージュとは、毎年夏の1ヶ月間、セーヌ河岸を砂浜ビーチにして、コンサート、スポーツ、ゲームなどの催し物を楽しみながら夏をエンジョイしよう!というパリ市恒例の企画です^^★

今年も初日の18日から、たくさんの人でにぎわっています!太陽大好きなフランス人たち、水着で日光浴です〜

本を読んだり、音楽を聴いたり、すごし方はさまざまです。でもやっぱり、ワインやシャンパンを飲んでたのしくピクニックしている人が一番おおいですね!

仕事のあとにセーヌ河岸でアペロ♪

今年のパリ・プラージュは、2016年7月18日〜8月21日です☆★ 
- タグ:
- フランス パリ プラージュ セーヌ

- パリ・オペラ座で日本人バレリーナに感動!
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/22 00:00
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パリからこんにちは♪
先日、オペラ・ガルニエでイングリッシュ・ナショナル・バレエ団の招聘公演があったので、行ってきました。
演目はLe Corsaire 「海賊」です。

『海賊(Le Corsaire)』は、1856年にパリで初演された三幕構成のバレエ作品。原作は、イギリスの詩人ジョージ・ゴードン・バイロン(George Gordon Byron/1788-1824)による1814年の長編物語詩『海賊』。
海賊船がギリシャで難破し、素敵なギリシャ女子をナンパ、もとい、素敵なギリシャ女子と恋に落ちる物語。途中、トルコ総督による邪魔が入ったり、ギリシャ女子がハーレムに売られたりしますが、海賊たちが奪い返しハッピーエンドで終わります♪

緞帳はいつものカーテンのドレープではなく、海賊の素敵な絵。舞台装置もすごく凝っていて綺麗でした〜。
なんと、この招聘公演でギリシャ娘メドゥーラを演じていたのが、日本人のErina Takahashi (高橋絵里奈)さん。このパリ・オペラ座の公演中にプリンシパルになられたそうです☆
海賊の首領コンラッドとその忠臣アリもものすごく人間離れした跳躍力で、拍手喝采でした☆
3幕構成なので、1幕の後は泡で喉を潤し♪

2幕の後は、テラスで下々の様子を見ながら、そよ風に吹かれる。

1875年に完成した歴史ある劇場ですが、リノベーションもされており、エレベーターもあります。

けれど、優雅に階段を使いたいですよね♪
日常の喧騒を忘れ、数時間の優雅な時間を過ごすことができました〜★
Opera Garnier
8 Rue Scribe, 75009 Paris
♪みゅうパリの観劇ブログまとめ♪
(桃)
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- オペラ座 バレエ 日本人 エトワール シャンパン

- ニーステロ事件の影響 ニース市内18日の様子
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ニース
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2016/07/19 00:00
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ニース市内18日の様子です。
プロムナード・デザングレ通りは、18日午後犠牲者への黙祷後オープンされました。ただ、通行は可能にはなりましたが、トラックの突入した海側の車道には、供えられたお花が残されていていまだ車は通っていません。

メリディアンホテル前の献花もどんどん増えており、訪れる人も減りません。

パブリックビーチとプライベートビーチは本日も多くの人でにぎわっており、海水浴、日光浴を楽しんでいます。

シャガール国立美術館の再オープン日は7月20日(水)の予定です。
(影跳)
- タグ:
- フランス パリ ニース テロ
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