記事一覧
171 - 175件目まで(760件中)

- ワイン醸造業家でイエスの生誕を祝うクレッシュ
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/12/21 02:06
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、アルザス地方から。

クレッシュとは、フランス語で託児所を意味するが、クリスマス時期にクレッシュと言えば、イエスの生誕を再現した人形の群像を意味する。

フランス北東部のアルザス地方はワイン作りの北限とも言われているが、アルザス地方の醸造家の軒先にもクレッシュを見つけた。

土地柄か、幼児のイエスや聖母マリアの胴体がブドウの幹や枝で作られている。


キリストの血がワインと言うのはキリスト教の教義でもあるが、胴体もブドウの幹や枝とは脱帽!
今日は、アルザス地方から。

クレッシュとは、フランス語で託児所を意味するが、クリスマス時期にクレッシュと言えば、イエスの生誕を再現した人形の群像を意味する。

フランス北東部のアルザス地方はワイン作りの北限とも言われているが、アルザス地方の醸造家の軒先にもクレッシュを見つけた。

土地柄か、幼児のイエスや聖母マリアの胴体がブドウの幹や枝で作られている。


キリストの血がワインと言うのはキリスト教の教義でもあるが、胴体もブドウの幹や枝とは脱帽!
- タグ:
- アルザス クレッシュ クリスマス イエスの生誕を再現した人形 キリストの血がワイン

- アール・ヌーボーなレストラン
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/12/20 00:03
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

アール・ヌーボーとは新しい芸術を意味するフランス語。

19世紀末、今から100年以上前に日本の美術に影響を受けながら動物や植物をモチーフにしたデザインで知られる。

ヨーロッパのアール・ヌーボー運動の中心地の一つだったパリには、今日もアール・ヌーボー様式の建物が残っている。

そんなアール・ヌーボー様式の建物を利用したレストランがパリの学生街カルチェラタンの中心地ラシーヌ通りにあるBoulllon Racine。

食事は、正当派のクラッシックなフレンチ。美術館のような館内で食べる食事は、パリならではの格別の味わいがある。




Bouillon Racine
3 Rue Racine
75006 Paris
今日は、パリから。

アール・ヌーボーとは新しい芸術を意味するフランス語。

19世紀末、今から100年以上前に日本の美術に影響を受けながら動物や植物をモチーフにしたデザインで知られる。

ヨーロッパのアール・ヌーボー運動の中心地の一つだったパリには、今日もアール・ヌーボー様式の建物が残っている。

そんなアール・ヌーボー様式の建物を利用したレストランがパリの学生街カルチェラタンの中心地ラシーヌ通りにあるBoulllon Racine。

食事は、正当派のクラッシックなフレンチ。美術館のような館内で食べる食事は、パリならではの格別の味わいがある。




Bouillon Racine
3 Rue Racine
75006 Paris
- タグ:
- アール・ヌーボー 日本の美術 正当派のクラッシックなフレンチ 動物や植物をモチーフ Bouillon Racine

- クリスマス・ツリー発祥地ストラスブール
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 自然・植物
- 投稿日:2014/12/19 18:30
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、アルザス地方の中心都市ストラスブールから。

フランス北東部、アルザス地方の中心都市ストラスブールはクリスマス・ツリーの発祥地と言われる。ドイツとの国境になっているライン河の向こう側は黒い森地方、アルザス地方の東側には広大なヴォージュ山地が広がることを考えると、クリスマス・ツリーの発祥地と言うのも頷ける。

今年は11月初旬ヴォージュ山地で伐採された樅の木がストラスブールのショッピングの中心地、クレベール広場に運ばれ、広場を飾っている。



高さ30メートル、重さ7.5トン、樹齢70年の樅の木は、自然の樹木のクリスマス・ツリーとしてはヨーロッパ最大。クリスマス・マーケットの期間中、ストラスブールのクリスマス・マーケットのシンボルとして広場に立っている。
今日は、アルザス地方の中心都市ストラスブールから。

フランス北東部、アルザス地方の中心都市ストラスブールはクリスマス・ツリーの発祥地と言われる。ドイツとの国境になっているライン河の向こう側は黒い森地方、アルザス地方の東側には広大なヴォージュ山地が広がることを考えると、クリスマス・ツリーの発祥地と言うのも頷ける。

今年は11月初旬ヴォージュ山地で伐採された樅の木がストラスブールのショッピングの中心地、クレベール広場に運ばれ、広場を飾っている。



高さ30メートル、重さ7.5トン、樹齢70年の樅の木は、自然の樹木のクリスマス・ツリーとしてはヨーロッパ最大。クリスマス・マーケットの期間中、ストラスブールのクリスマス・マーケットのシンボルとして広場に立っている。
- タグ:
- アルザス ストラスブール クリスマス・ツリー ヴォージュ山地 クレベール広場

- シャンゼリゼのルイ・ヴィトン クリスマス・ショーウィンドー
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/12/16 00:37
- コメント(0)
こんにちは♪ みゅうフランスです。
今日は、パリから。

いつも華やかなブランドのショーウィンドーは、クリスマスともなると一年中のハッピーを凝縮するかのようにさらにパワーアップするから、見ているだけでも楽しい。今年のシャンゼリゼのルイ・ヴィトン本店クリスマス・ショーウィンドーは、バイカラーのリボンと風船を配して、奇をてらわずいつもよりベーシックな印象。

ショーウィンドーごとにブルー系、ピンク系などでまとめられ、さながら街角・美術館の風格が。



ルイ・ヴィトン シャンゼリゼ店
101 AVENUE DES CHAMPS ELYSEES, 75008 PARIS
TEL:(01) 53575200
今日は、パリから。

いつも華やかなブランドのショーウィンドーは、クリスマスともなると一年中のハッピーを凝縮するかのようにさらにパワーアップするから、見ているだけでも楽しい。今年のシャンゼリゼのルイ・ヴィトン本店クリスマス・ショーウィンドーは、バイカラーのリボンと風船を配して、奇をてらわずいつもよりベーシックな印象。

ショーウィンドーごとにブルー系、ピンク系などでまとめられ、さながら街角・美術館の風格が。



ルイ・ヴィトン シャンゼリゼ店
101 AVENUE DES CHAMPS ELYSEES, 75008 PARIS
TEL:(01) 53575200
- タグ:
- ルイ・ヴィトン シャンゼリゼ クリスマス ショーウィンドー 街角・美術館

- バカラ村のバカラ本店とサン・レミ教会
-
エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2014/12/16 00:00
- コメント(7)
世界に誇るフランスの高級クリスタルブランド、バカラ。クリスタル・バカラは、ナンシーから近いローレーヌ地方の小さな小さなバカラ村というところで生まれました。
バカラの本店が、このバカラ村にあります。シャンデリアが美しい〜



人っ子一人歩いていないような、本当に小さく静かな村ですが、バカラ工場やバカラ美術館など、バカラの歴史の原点となる軌跡がたくさん見受けられる村です。まさに、クリスタル・バカラの聖地です☆☆ 村の人いわく、このバカラ村では村人全員が何かしらバカラに関する仕事についているんだとか。(工場、お店、などなど)
村のメイン通りには、お土産用のクリスタルの店が並びます。バカラの聖地バカラ村でバカラを購入・・・ 夢のような世界です!
そして、このバカラ村をさらに美しく彩るのが、サン・レミ教会。外観はさほど特徴のない、シンプルな造りなんですが、、中に入ると一転!カラフルでモダンなステンドグラスの光に包まれます。


サン・レミ教会は戦後195年に再建され、なんと150種類のバカラのクリスタルを20000ピースを使っているそうです!

「20世紀の近代芸術の至宝」と呼ばれ、世界中の観光客を魅了し続けています。
- タグ:
- パリ フランス バカラ 本店 サンレミ教会
171 - 175件目まで(760件中)


