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みゅう・フランス発信現地情報

プロフィール

ニックネーム:
みゅうフランス
居住地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
会社名:
みゅうフランス
会社英字名:
会社所在地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
業種:
旅行業
自己紹介:
パリを中心にフランス国内、ヨーロッパの旅行関連手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、通訳、ガイド、アシスタント、送迎サービスなどを手配しています。お気軽にご相談下さい!

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パリで焼肉
パリで焼肉!!! YAKINIKU !!! パリで焼肉食べ放題
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ 
投稿日:2014/12/02 00:00
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パリでは、一部の韓国レストランではたまに見かける焼肉ですが、13区の中華街に、パリでは珍しい日本スタイルの焼肉屋さんがあります!(中国人経営ですので、お客さんは中国人ばかりなんですけどね・・・)

 

このパリで焼肉食べ放題!混雑していないわけがありません。お店はいつ行っても大変混んでいます。

 

各テーブルに焼き網があります。日本式ですよね!食べ放題なので、一旦席についたらあとは各自お好きな具材をとりにいきます。

 

ショーケースに、お肉、野菜、魚介類が並べられています。お肉は、牛、豚、レバー、そして、フランス人の大好きなカエル!!!!!ご興味ある方はぜひお試しください。魚介類も海老やイカ、白身魚、魚のつみれなどあります。そう、ここのお店は焼肉以外でもお鍋も選択できるんです。なので魚のつみれがあるようですが、でもほとんど全員が焼肉をしているようですね。そして野菜も数種類、非常に充実しています。たまねぎ、きのこ、ズッキーニ、葉物など。

 

そしてとてもうれしいことに、副菜類もとても充実しています。数種類のサラダ、キムチ、漬物、などなどたっぷり。これらすべてが食べ放題です。もちろん、白米も、そして焼きそばあります。(焼きそばは日本の焼きそばと異なるのであまりオススメしません。)

 

タレも充実の6種類!醤油系、ゴマダレ、辛いタレもあります。

 

焼肉はついつい食べ過ぎてしまいます。

 

お手ごろ価格でパリで焼肉、ガッツリ食べたい方にぜひオススメです♪

 

Au village de choisy
106 Avenue de Choisy 75013 Paris

最寄り駅 : メトロ7号線Tolbiac

営業日 火-日
営業時間 12:00-14:00、19:00-22:00
料金 月-金のお昼 14.5ユーロ/1人、夜及び週末 17.5ユーロ/1人 (2014年現在)

 

(秋)


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結構いけるパリの学食
第2弾 パリ学食レポート@オデオン、3ユーロ20でガッツリ飯!パリの大学食堂
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ 
投稿日:2014/12/01 00:00
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以前ポール・ロワイヤル駅近くのパリの学食を紹介しましたが、今回は地下鉄オデオン駅近くにあるMAZETをレポートします。

以前のパリ学食レポートはこちら

3€20でガッツリ飯!パリの大学食堂、完全マニュアル@ポール・ロワイヤ

地下鉄オデオン駅からは、徒歩やく5分程度。左岸のカルチエ・ラタンなので、古い建物や古い本屋が並ぶ散策も楽しい界隈にあります。

パリの学食は、大学学生センター(CROUS)が運営していますので、このマークを目印にしてください。

ちなみに、今回の学食は、本格日本料理屋「AZABU」の隣でした。

左岸オデオン近く 本格和食料理屋 麻布

学食のシステムは、常に一緒。学生証(日本の大学であれば国際学生証)を提示すれば、3.20ユーロ。一般であれば、6.80ユーロ。実は、一般のフランス人であっても、学食を利用することがあります。レストランを見回すとどう見ても学生に見えない人がちらほらと混じっています。6.80ユーロは、パリ住人にとっても非常に魅力的な値段です。

システムはどこも同じです。

入り口でトレーとグラス、フォーク、スプーン、ナイフを取ります。

この小さなパンは、1人1つ無料で付いています。このレストランでは、ここにありました。

あとは、自分の好きなお料理を取るだけ。

前菜、デザートから選んでもいいし、

メインから選んでもかまいません。

私は、今日の定食にしました。

ソーセージと赤ワインソースでした。付け合せは、野菜と麦飯。麦と野菜もてんこ盛り!これぞパリのガッツリ飯!

 

パリの大学食堂は、点数制です。

メインが4点。デザート、前菜がそれぞれ1点。

3ユーロ20で、6点まで選べますので、自分の好きな組み合わせを選ぶことができます。

ですから、デザートを6つとってもいいのです。

中には、豪華版前菜、豪華版デザートがあり、それだけで2点ですので、選ぶときは注意が必要ですね。ただ、1点オーバーしても、0.55ユーロの追加。物価の高いパリでは信じられない値段ですね。

少し時間帯をずらして、13時30分ごろ行きました。列はできていませんでしたが、席はほとんど埋まっていました。

ここの食堂は、パリ第五大学(デカルト)が近いので、そこの学生が多いようでした。

隣に座った女子学生に聞き込んだところ、数ある中でここの食堂が一番お気に入りだそうです。その理由は、ピザとフライドポテトが毎日食べられるから。確かに、ピザを食べていました。彼女によると、ピザ以外の料理も、ここの学食は他と比べてかなりおいしいとのこと。料理の選択も豊富だし。

「ここと肩を並べられるのは、マビヨンぐらいしかないかな。」

ということで、次回のレポートはマビヨンの学食に決定。パリの学食食べ歩きもなかなか楽しいです。ちなみに、パリの学食は、パリ市内に10以上もあります。全部制覇すれば、あなたもパリ通です。

今回の学食 MAZET

オープンクローズ情報
月〜土
昼11:30 〜 14:00

住所、電話番号
5-5 bis, rue Mazet
75006 PARIS
tel : 01 46 34 23 83


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パリのロングステイお手伝いいたします。
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NoPhoto
プランタンとギャラリー・ラファイエットのクリスマスショーウィンドー
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 
投稿日:2014/11/26 00:00
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パリではいたる所でクリスマスイルミネーションが始まり、夜の散歩が楽しい時期になりました。

街を歩いていても、ショーウィンドーはクリスマス一色で、普段でもお洒落なショーウィンドーが華やかさを増しています。

その中でも一層きらびやかなのが、2大デパートメントストアの「プランタン」と「ギャラリー・ラファイエット」のクリスマスディスプレーです。

これはメディアでも話題になるほどの冬の風物詩となっていて、この時期オスマン通りはこのディスプレーを見ようとたくさんの人でごった返します。

 

まずはギャラリー・ラファイエットから。

ピンクのもじゃもじゃしたノエル・モンスターがいっぱい!!

ウィンドーの前はたくさんの子供たちで溢れ返っていたので、どうやら子供たちには人気のあるキャラクターのようです。

 

 

私が個人的に気に入ったのは、プランタンのディスプレー。

ギャラリー・ラファイエットのピンクの可愛らしさとは逆に、ブルーやレッド、ゴールド等クールなトーンでまとめられている中にも可愛らしさもあり、大人向けな感じです。

毎年プランタンは有名ファッションブランドとコラボレーションするようなのですが、今年はBURBERRYとコラボレーションしています。

外壁のイルミネーションにもBURBERRYの文字が。

たくさんの木彫りの兵隊さんのマリオネットも元気に動いています。

子供たちも近くで見れるように、ウィンドーの前には踏み台が用意されています。

 

この日も平日にも関わらずすごい人で、写真を撮るのも一苦労…

皆さんも是非直接見にいらしてくださいね。

 

(福)

 

 

タグ:
クリスマス イルミネーション 

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イーペル ネコ祭り
街中ネコだらけ!イーペル ネコ祭り!
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
  • ヨーロッパ>ベルギー>イーペル
テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術 
投稿日:2014/11/25 00:00
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ベルギーのイーペルで3年に1度、5月に開催されるネコ祭り。イーペルでは街中ネコだらけと化す3年に1度の大イベントです!!!

 

イーペルは、フランスとの国境近く、ベルギーのフランドル地方にある小さいな街。イーペルといえばネコ祭り!というほど街の象徴ともなっているこのネコ祭りがまた今年も2015年5月に開催されます。今回が第44回目!!人口4万人ほどの普段静かなイーペルの町も、この日は世界中から観光客が集まり、町中がお祭りムードになります。町は猫に扮した人で溢れ、右を見ても左を見ても猫・ねこ・ネコだらけ!!さらに猫一色の賑やかなパレードで町中が沸き返ります。

 

なぜネコ祭りか?その起源には諸説ありますが、約400年前の魔女狩りの時代に魔女の手下とされた猫が多く殺された歴史に由来するものです。かつてはネコを殺すために高いところからネコを投げ落としていたのですが、時を経て現在、歴史を継承しネコを悼むためにこのようなお祭りが始まったとされています。ということで、ネコ以外にも魔女に扮したパレードも。

 

パレードの最後を飾るのが、巨大なネコたち。中でも絶大な人気を誇る2大トップのネコを紹介します。

1匹目は、『Cieper君』。1955年1月1日生まれ、身長6m体重180kgというイケメンくん。1955年2月27日、正式なイーペル市民として市役所に登録され、これまた巨大な身分証明書カードを手に入れたそうです。その市民登録セレモニーの後、高価な宝石が散りばめられた金の冠がCieper君に贈られたとか。

 

そしてもう1匹、美しいドレスに身をまとっているのが、ネコ祭りの女王『Minneke Poes』。

彼女は イーペルから40kmほど離れた「ズウェーフェゲム(Zwevegem)」という街の名誉市民であり、なんとCieperとは婚約中!!Minneke Poesは1960年5月8日のイーペルネコ祭りに初登場し、CieperがMinneke Poesに一目ぼれ!その数ヵ月後にズウェーフェゲムで行われたパレードで彼らは婚約をしたそうです。Minneke Poesは、1971年にイーペルに寄贈されています。

 

 パレードの沿道には簡易椅子などを並べ、見物客がいい場所を陣取ります。 ネコペイントの子供たちがとってもかわいい。

 

パレード終了後に行われるのが、ネコ祭り最大のクライマックス、ネコのぬいぐるみ投げ!道化師が繊維会館の鐘楼から黒猫のぬいぐるみを投げ落とす儀式です。ぬいぐるみをキャッチできた人には幸運が訪れると言われています。鐘楼の人たちは飢えたように上を見上げて、ぬいぐるみの投下を待ちます。

 

2012年のネコ祭りで見事黒猫をキャッチしたカップルがこちら。ラッキーですねー!(ぬいぐるみはいたって普通のもののようです。)

 

 

 

 ベルギーといえば、ワッフルも欠かせません。いろんな味を食べ比べましょう。

 

世界でも珍しいネコ祭り、ぜひ地元の皆さんと一緒にお楽しみください。

 

タグ:
ネコ イーペル ベルギー ネコ祭り パリ 

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パリの学食
3ユーロ20でガッツリ飯!パリの大学食堂、学食完全マニュアル@ポール・ロワイヤル
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 留学・長期滞在 グルメ 
投稿日:2014/11/24 00:00
コメント(0)

の都パリ!

とはいってもレストランばかりで事をしていたらお金もかかります。

では、レストランなのに、5€でガッツリべられて、さらにおつりがくるレストランがあるといったら興味ありませんか?

そんな夢のようなレストラン、パリにはあるんです。それが、パリの大生センター(CROUS)が運営するフランス国立大生用に運営されている堂です。
 


なんと、生証を見せれば、一3,20€でおなか一杯になります。前菜、メイン、デザートが付いて、この値段。物価が高いパリにおいては、信じられない値段です。日本の大生は、国際生証を提示すれば、生料金でべられます。

って、おいしくないでしょ?とおもわれる方もいるかもしれません。ぜひ、試してください。結構いけます!

とにかく、この値段で、この量と味であれば、誰もが納得するはずです。

生じゃなきゃべられないのか。そんなことありません。同じメニューを6,80€でべることができます。それでも、十分安いですね。

実際にべてみたい、しかし、どうやってべればいいのかわからない。そんな方には、このページで、フランスののシステムをご紹介します。

まず、列に並びます。

12時30分から、13時の昼休み時は非常に込み合います。授業が終わった生、休憩になった事務職員などがいっせいに堂に向かいます。

列が長くても、進むのは早いので、心配はいりません。でも、早く行くか、遅くいくか、ピークを避けるほうがいいです。

まず、トレイ、フォーク、ナイフ、グラス(水を飲む用)、パン(1人1個まで無料)をとります。


その後は、自分の好きなものをとっていくだけ。
3,20€の基本料金に入っているのは、メイン+オプション2つです。
メイン+前菜+デザート
メイン+前菜+前菜
メイン+デザート+デザート
など、いろいろな組み合わせが楽しめます。

オプションを3つ以上つけたいなどは、1つのオプションにつき、0.55€の追加料金。安いです。とらなきゃ損です。

※このレストランでは、ポイント制になっていて、基本料金は6ポイントまでになっていました。豪華な前菜やデザートは、それだけで、2ポイントかかります。


まずは、オプションを選びます。
おいしいものが並んでいます。悩みます。


その後に、メインを選びます。

べたいものがあるところに行って、指差せばOK。
メインの付け合せもその際に選びます。付け合せは、2種類まで選べます。

自分の事をすべてとったら、会計。
レジに並びます。
生の方は、国際生証を提示して、現金にてお支払いください。生ではない人は、一般料金の6.80€をお支払いください。(値段は変更される可能性があります)

ちなみに、フランスの大生は、生証にチャージ機能がついているので機械にピットと通すだけで支払いが完了。だから、列が進むのが早いのです。

席は、自由席。好きな場所に座って事を開始。混雑時は席を探すのが一番大変だったりします。

お水もセルフサービス。机のいたるところにおいてある、ピッチャーをもって、水を入れに行きます。水を入れるところは、FONTAINE(泉)と書いてあります。


それでは、Bonne appétit ボナペチ (召し上がれ!)
 

後は、自分でトレイを片付けて終了。

安くて、うまい、ガッツリ飯。パリので昼も、思い出としてもたのしいです。
 
オープンクローズ情報
月〜土
昼11:30 〜 14:00 (毎週土曜日には、ビッグ・ピザ有り)
夜18:15 〜 20:00

住所、電話番号
39, avenue Georges Bernanos
75005 PARIS
tel : 01 40 51 37 85
 
 
結構いけるパリの学食

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