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- 【春旅2011】おとこの海外ビンボーひとり旅
-
エリア:
- アジア>タイ
- テーマ:鉄道・乗り物 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2011/06/20 23:04
- コメント(0)
こんにちは
学生団体mof.の遠藤です
現在大学2年です
基本的には女の子ばかりのmof.ですが、この団体には男もいるんですw
そんな私の
初海外ひとり旅について書かせていただきます
春休みにタイ・ラオス・カンボジアに行ってきました\(^o^)/
期間は2/16〜3/15
タイ→ラオス→タイ→カンボジア→タイ
の感じで、タイを起点にまわりました
資金は航空券込で10万円!!
しかも1万円くらい余りました(笑)
東南アジア、安さもおすすめ

上の写真は本家本元、タイのトゥクトゥクです
また次の記事で説明します(_<)
ほんとに最初は不安しかなかった
衛生状態が悪いとか
治安が悪いとか
いろんな人がだまそうとしてくるぞ
と脅されていたので(笑)
でもそんなことはなかった
一ヵ月間旅をしてきたけれど
一回もものやお金を盗まれたことはなかったし
命の危険を感じることはなかった
はじめてのひとり旅は、安くて安全な
"東南アジア"で決まり!!
ではこれから
三回にわたって紹介させてただきたいと思います>
学生団体mof.の遠藤です
現在大学2年です
基本的には女の子ばかりのmof.ですが、この団体には男もいるんですw
そんな私の
初海外ひとり旅について書かせていただきます
春休みにタイ・ラオス・カンボジアに行ってきました\(^o^)/
期間は2/16〜3/15
タイ→ラオス→タイ→カンボジア→タイ
の感じで、タイを起点にまわりました
資金は航空券込で10万円!!
しかも1万円くらい余りました(笑)
東南アジア、安さもおすすめ

上の写真は本家本元、タイのトゥクトゥクです
また次の記事で説明します(_<)
ほんとに最初は不安しかなかった
衛生状態が悪いとか
治安が悪いとか
いろんな人がだまそうとしてくるぞ
と脅されていたので(笑)
でもそんなことはなかった
一ヵ月間旅をしてきたけれど
一回もものやお金を盗まれたことはなかったし
命の危険を感じることはなかった
はじめてのひとり旅は、安くて安全な
"東南アジア"で決まり!!
ではこれから
三回にわたって紹介させてただきたいと思います>

- 【春旅2011】青春タージマハルの3人旅
-
エリア:
- アジア>インド>アグラ
- テーマ:世界遺産
- 投稿日:2011/06/19 10:21
- コメント(0)
こんにちはー^^
学生団体mof.の吉田です。
春旅インドのラストは
インドの世界遺産といったら
これを思いつく人は多いのではないでしょうか!
アグラにあるタージマハルです!!
今回はそのタージマハル、
そしてそこで出会った素敵なともだちとの旅ストーリーを
紹介したいと思います^^♪

一番よくとれたタージ・マハル
アグラにはデリーから電車で3時間30分ほど。

ニューデリー駅周辺。
そこで出発の最後の最後に2人の大学生に出会いました。
電車の出発時刻まで一緒に行動していると
その人たちもこれからアグラに行くということが発覚(*^^*)
「わーじゃあ絶対むこうで会うね」
「ですねー」
なんていいながらばいばいし、
2人の大学生はあたしよりも一本はやい電車でアグラへと向かったのです!
私は1時間遅れて、電車に乗り込みいざアグラへ〜♪
宿を適当に見つけて、ふーとひと休憩。

どっか行こうかなーと思って外にでてみたら
「はるかちゃん?」
と言われてもしかしたらもしかしたらと思ったら
デリーであった大学生2人に遭遇!
しかも同じ宿の同じ階に止まっていることが判明(*^^*)w
そしてそのまま、
宿の屋上で一緒にごはんを食べることに。
そうそう、
インドのゲストハウスのほとんどは
屋上にレストランがついています!
ジョードプルやバラナシも屋上からみる夜の町並みは
すばらしいのですが
アグラは格段によいです★

結婚式のパレードが行われていたのでパシャリ。

夜のタージマハルはライトアップはされていないものの、
すばらしい♪
そして次の日朝からタージマハルに行くことにし就寝〜。
次の日朝5時におきてタージマハルを見にいくことに。

後ろからみるタージマハルも素敵★
並んで並んで内部に突入〜!
このとき荷物検査をされるのですが、
私はそのとき最も重宝していた飴を
「食べ物の持込はだめ」と没収されてしまいました_<
なのでタージマハルに入るときは
なにをもっていくか、しっかり考えて荷物準備をしましょう!
そばにロッカーもあるのですが、
たしかお金がとられたはず^^;
インド北部からきていたインド人2人と意気投合し
5人でまわることになり、ぶらぶらー★


タージマハルをぱしゃぱしゃ。


タージマハルのこの正面画だけでも
50枚はぱしゃりぱしゃりしたと思います。
ポスターや資料集でみたことはあったものの、
やっぱり目の前でみるとすごい!
まっしろで、きれいな形で、思わず
「おー」と言ってしまいます。
ただ入場料が750ルピー(1500円くらい)と
インドの値段としては相当高額なため
行くのをためらう人も多いのだとか。
ぐるーっとまわって、

大理石で休憩w

タージマハルに行くときは
毎日観光客がたくさん訪れるため、
お昼などの人が多い時間帯を避けて
朝型に行くことをおすすめします★
人が少ないほうが
きれいな素敵な写真がとれますしね(*^^*)
そのまま私たち5人はタージマハルでぐだぐだして帰ったのですが
帰ったあとも話はタージマハルで持ちきりでした^^
高い、写真で充分といわず、
ぜひみて、ふれて、いろいろと感じてほしい世界遺産のひとつです★
このへんで私のインド旅の紹介を
おしまいにしたいと思います♪
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました^^★
学生団体mof.の吉田です。
春旅インドのラストは
インドの世界遺産といったら
これを思いつく人は多いのではないでしょうか!
アグラにあるタージマハルです!!
今回はそのタージマハル、
そしてそこで出会った素敵なともだちとの旅ストーリーを
紹介したいと思います^^♪

一番よくとれたタージ・マハル
アグラにはデリーから電車で3時間30分ほど。

ニューデリー駅周辺。
そこで出発の最後の最後に2人の大学生に出会いました。
電車の出発時刻まで一緒に行動していると
その人たちもこれからアグラに行くということが発覚(*^^*)
「わーじゃあ絶対むこうで会うね」
「ですねー」
なんていいながらばいばいし、
2人の大学生はあたしよりも一本はやい電車でアグラへと向かったのです!
私は1時間遅れて、電車に乗り込みいざアグラへ〜♪
宿を適当に見つけて、ふーとひと休憩。

どっか行こうかなーと思って外にでてみたら
「はるかちゃん?」
と言われてもしかしたらもしかしたらと思ったら
デリーであった大学生2人に遭遇!
しかも同じ宿の同じ階に止まっていることが判明(*^^*)w
そしてそのまま、
宿の屋上で一緒にごはんを食べることに。
そうそう、
インドのゲストハウスのほとんどは
屋上にレストランがついています!
ジョードプルやバラナシも屋上からみる夜の町並みは
すばらしいのですが
アグラは格段によいです★

結婚式のパレードが行われていたのでパシャリ。

夜のタージマハルはライトアップはされていないものの、
すばらしい♪
そして次の日朝からタージマハルに行くことにし就寝〜。
次の日朝5時におきてタージマハルを見にいくことに。

後ろからみるタージマハルも素敵★
並んで並んで内部に突入〜!
このとき荷物検査をされるのですが、
私はそのとき最も重宝していた飴を
「食べ物の持込はだめ」と没収されてしまいました_<
なのでタージマハルに入るときは
なにをもっていくか、しっかり考えて荷物準備をしましょう!
そばにロッカーもあるのですが、
たしかお金がとられたはず^^;
インド北部からきていたインド人2人と意気投合し
5人でまわることになり、ぶらぶらー★


タージマハルをぱしゃぱしゃ。


タージマハルのこの正面画だけでも
50枚はぱしゃりぱしゃりしたと思います。
ポスターや資料集でみたことはあったものの、
やっぱり目の前でみるとすごい!
まっしろで、きれいな形で、思わず
「おー」と言ってしまいます。
ただ入場料が750ルピー(1500円くらい)と
インドの値段としては相当高額なため
行くのをためらう人も多いのだとか。
ぐるーっとまわって、

大理石で休憩w

タージマハルに行くときは
毎日観光客がたくさん訪れるため、
お昼などの人が多い時間帯を避けて
朝型に行くことをおすすめします★
人が少ないほうが
きれいな素敵な写真がとれますしね(*^^*)
そのまま私たち5人はタージマハルでぐだぐだして帰ったのですが
帰ったあとも話はタージマハルで持ちきりでした^^
高い、写真で充分といわず、
ぜひみて、ふれて、いろいろと感じてほしい世界遺産のひとつです★
このへんで私のインド旅の紹介を
おしまいにしたいと思います♪
最後まで読んでくださり、
ありがとうございました^^★

- 【春旅2011】日本人にはあまり知られていない聖地プシュカル
-
エリア:
- アジア>インド>インドその他の都市
- テーマ:観光地
- 投稿日:2011/06/17 21:29
- コメント(0)
こんにちはー^^
学生団体mof.の吉田です。
今回はあまり日本人には知られていない、
ヒンドゥー教の聖地、プシュカルを紹介したいと思います★
プシュカルは非常に小さな町で、
ジャイプルとジョードプルの間にある、
アジメールというところから
バスで30分ほどいったところにあります。
こんな山をおんぼろバスでのぼってゆきます。

ぐんぐん、ぐんぐんのぼっていきますよー。
どうして日本人にあまり知られていないのかといえば、
ガイドブックに大きくとりあげられていないから。
しかしlonely planetではとても評判よく書かれているようで
プシュカルにくる観光客は
欧米人ばかりです。
まさに欧米人のための場所、というような。
わたしは去年ラオスに旅行で行ったのですが、
プシュカルはなにかラオスににた雰囲気をもっている場所です。
ゆったりしているというか、
インド人のがつがつさがないというか。

→プシュカルといえばプシュカル湖。その周辺♪
見所といえば、
インドで唯一ブラフマー寺院があるということ。
ヒンドゥー教寺院の多くは
シヴァ神、ヴィシュヌ神のものなので、
ここプシュカルに行かないとブラフマー寺院には
お目にかかることができません。
毎日遠くから多くの人がこの地に訪れています。
そしてプシュカル湖。
プシュカル湖は
天地創造の神ブラフマーが手にしていた蓮華が地上に落ち、
そこに水が湧き出してできたと伝えられている聖なる湖で
各地から巡礼者が沐浴に訪れるとても神聖な場所です。
私が行ったこの日も
インド北部にあるアムリトサルから
巡礼にきたという家族にであいました。

→すごく美人なアムリトサルに住むインド女性たち。
一日なにをするわけでもなく、
湖沿いのガートでぼーっとしていると
素敵な夕日をみることができます。

だんだん日がおちてきて

真っ赤な夕日!
素敵な場所でした!!

ガートに集まるひとたち。
洋服や雑貨のお店もたくさんあり、
そのうえここプシュカルは比較的安く手に入ります!
しずかで、のんびりで、値段が安いプシュカル。
ぜひみなさんいってみてください★
ではでは最後に、
プシュカル生まれの女性のキラキラ笑顔!笑
学生団体mof.の吉田です。
今回はあまり日本人には知られていない、
ヒンドゥー教の聖地、プシュカルを紹介したいと思います★
プシュカルは非常に小さな町で、
ジャイプルとジョードプルの間にある、
アジメールというところから
バスで30分ほどいったところにあります。
こんな山をおんぼろバスでのぼってゆきます。
ぐんぐん、ぐんぐんのぼっていきますよー。
どうして日本人にあまり知られていないのかといえば、
ガイドブックに大きくとりあげられていないから。
しかしlonely planetではとても評判よく書かれているようで
プシュカルにくる観光客は
欧米人ばかりです。
まさに欧米人のための場所、というような。
わたしは去年ラオスに旅行で行ったのですが、
プシュカルはなにかラオスににた雰囲気をもっている場所です。
ゆったりしているというか、
インド人のがつがつさがないというか。

→プシュカルといえばプシュカル湖。その周辺♪
見所といえば、
インドで唯一ブラフマー寺院があるということ。
ヒンドゥー教寺院の多くは
シヴァ神、ヴィシュヌ神のものなので、
ここプシュカルに行かないとブラフマー寺院には
お目にかかることができません。
毎日遠くから多くの人がこの地に訪れています。
そしてプシュカル湖。
プシュカル湖は
天地創造の神ブラフマーが手にしていた蓮華が地上に落ち、
そこに水が湧き出してできたと伝えられている聖なる湖で
各地から巡礼者が沐浴に訪れるとても神聖な場所です。
私が行ったこの日も
インド北部にあるアムリトサルから
巡礼にきたという家族にであいました。

→すごく美人なアムリトサルに住むインド女性たち。
一日なにをするわけでもなく、
湖沿いのガートでぼーっとしていると
素敵な夕日をみることができます。

だんだん日がおちてきて

真っ赤な夕日!
素敵な場所でした!!

ガートに集まるひとたち。
洋服や雑貨のお店もたくさんあり、
そのうえここプシュカルは比較的安く手に入ります!
しずかで、のんびりで、値段が安いプシュカル。
ぜひみなさんいってみてください★
ではでは最後に、
プシュカル生まれの女性のキラキラ笑顔!笑

- 【春旅2011】恐怖のインド最大級のお祭り!ホーリー
-
エリア:
- アジア>インド>デリー/ニューデリー
- テーマ:散歩・自転車
- 投稿日:2011/06/15 20:43
- コメント(0)
こんにちは^^
学生団体mof.の吉田です。
今回はインド最大級のお祭り、ホーリーを
紹介したいと思いますー★

みなさん上の写真をみてください。
ひどいですよね^^;これは。笑
ホーリーが行われているときにインドの街中を歩くと
いやでもこうなってしまいます。
いってしまえば、ホーリーとはインド人にとって
「I can do anyting!」という日なのです。笑
そもそもホーリーとは
毎年2、3月に行われるヒンドゥー教のお祭りのひとつで、
特に北インドで熱狂的に行われています。

→リキシャに乗っているのにもかかわらず、
おかまいなしにやってくるインド人
なにをするお祭りなのかというと、ものすごく簡単。
なりふりか舞わず蛍光色の色水を掛け合うだけなのです。
インド人同士はもちろん、
観光客、牛、犬、建物
もうなんでもありなのです。
インドは
カースト制度やヒンドゥー教による厳しい規則が根付いてるため
日本とは比べものにならないくらい「自由」がない社会です。
ですが、このホーリーは
大騒ぎすることが許される数少ない機会ということで
インド人はここぞとばかりにあばれまわります。
特にインドでは
一般の女性の体ふれてはいけない。という規則があり、
ホーリーの日にはそれも許されてしまうため、
女性の性的被害も多いそうです。

→ホーリーのことをなにもしらなかった私に
さんざん色水をかけてきた、おにいちゃん。
実際ホーリーはインドでしか味わえないお祭りなので
ぜひ体験してほしい!と思うのですが
女性の旅行、ひとり旅の方は本当に用心が必要です。
さきほどのべたようになんでもありのホーリーなので
観光客をねらった、スリや性的被害がこの時期は本当にひどく、
インド人の若者が集団で
「ハッピーホーリー」とにこにこしながらやってきたら
もう大変です。
バラナシなどの観光客が多い場所では特にひどいそうで、
ホーリー当日の1日は
女の子はゲストハウスからでることを禁じられることもあるそうです。
なのでホーリーを体験したいけど、
危険な目にあうのはいやだ!
という人は
いざというときに助けてくれる男性をたくさん連れて
昼間の街を歩きましょう^^笑
これで少しは安全にホーリーを楽しめると思います。

→裏の路地で色水をかけあう、インドの若者たち。
それではまた〜★
学生団体mof.の吉田です。
今回はインド最大級のお祭り、ホーリーを
紹介したいと思いますー★

みなさん上の写真をみてください。
ひどいですよね^^;これは。笑
ホーリーが行われているときにインドの街中を歩くと
いやでもこうなってしまいます。
いってしまえば、ホーリーとはインド人にとって
「I can do anyting!」という日なのです。笑
そもそもホーリーとは
毎年2、3月に行われるヒンドゥー教のお祭りのひとつで、
特に北インドで熱狂的に行われています。

→リキシャに乗っているのにもかかわらず、
おかまいなしにやってくるインド人
なにをするお祭りなのかというと、ものすごく簡単。
なりふりか舞わず蛍光色の色水を掛け合うだけなのです。
インド人同士はもちろん、
観光客、牛、犬、建物
もうなんでもありなのです。
インドは
カースト制度やヒンドゥー教による厳しい規則が根付いてるため
日本とは比べものにならないくらい「自由」がない社会です。
ですが、このホーリーは
大騒ぎすることが許される数少ない機会ということで
インド人はここぞとばかりにあばれまわります。
特にインドでは
一般の女性の体ふれてはいけない。という規則があり、
ホーリーの日にはそれも許されてしまうため、
女性の性的被害も多いそうです。

→ホーリーのことをなにもしらなかった私に
さんざん色水をかけてきた、おにいちゃん。
実際ホーリーはインドでしか味わえないお祭りなので
ぜひ体験してほしい!と思うのですが
女性の旅行、ひとり旅の方は本当に用心が必要です。
さきほどのべたようになんでもありのホーリーなので
観光客をねらった、スリや性的被害がこの時期は本当にひどく、
インド人の若者が集団で
「ハッピーホーリー」とにこにこしながらやってきたら
もう大変です。
バラナシなどの観光客が多い場所では特にひどいそうで、
ホーリー当日の1日は
女の子はゲストハウスからでることを禁じられることもあるそうです。
なのでホーリーを体験したいけど、
危険な目にあうのはいやだ!
という人は
いざというときに助けてくれる男性をたくさん連れて
昼間の街を歩きましょう^^笑
これで少しは安全にホーリーを楽しめると思います。

→裏の路地で色水をかけあう、インドの若者たち。
それではまた〜★

- 【春旅2011】インドは広い!インド北部のおすすめ場所♪
-
エリア:
- アジア>インド>デリー/ニューデリー
- テーマ:その他
- 投稿日:2011/06/13 23:52
- コメント(0)
こんにちはー^^
学生団体mof.の吉田です。
今回から私の春旅を
4回にわけてお届けしてゆきたいと思います★
私はこの春3週間かけて
インド北部をゆらりくらりとまわりましたー*^^*

↑ニューディー駅でかぼちゃの売る素敵なおじさんとの出会い★
インドは行く前も行った後の今も
まさに【未知】の国で
こわいことがあったり、笑い転げたり、
だまされたり、感動して泣いたり。
そしてほんとうにたくさんの「人」にであいました。

↑「ほっぺにチューしてくれたら帰してあげるよ」と言ってきた、
ゲストハウスの変態オーナー。

↑ジョードプルでの、夜10時にはじまった謎の大祭り。

↑すられても気付けないくらいの、人、人、人のデリーのマーケット

↑インドのごみ収集をする子どもたち。
人に出会えばなにかがおきる。
そう、本当に
いろんなエピソードがあったのですが!
今回のこの4回シリーズでは
恐怖のインド最大級のお祭り!ホーリーparty♪
日本人にはあまり知られていない、
ヒンドゥーの隠れ聖地プシュカル
大学生ならでは!青春タージマハルの3人旅
について、詳しく紹介していきたいなと思います^^
今回の第一回目は
北インドのおすすめ場所についてお話したいと思います*^^*
インドはなんといっても広い!!
移動手段や1つの場所での滞在日数にもよりますが、
インドをぐるーっとまわろうとするならば
最低でも1ヶ月は見といたほうがいいと思います。
主な空港は
・デリー
・コルカタ
・ムンバイ
・バンガロール
・ポンディチェリ
なので
まずルートを決めるときは
【インドのどの地方を最優先にみたいか】から
決めることを強くおすすめします。
私の旅先でであった人のなかに
「南のバンガロールからインドに入国したはいいものの、
やっぱり首都のデリーに行きたくなって、
デリーに電車で行き、バラナシに行き、
そしてバンガロールから帰国した」
という人がいました。
バンガロールから首都のデリーまで
電車でゆくのにかかった時間、
なんと36時間ww
しかもその人はお金がなく
2等車という、一番ランクの低い(つまり一番安い)、
インド人まみれで横になるスペースの確保されていない
座席だったそうです。
「今となっては楽しかったけどね〜」と
話していましたが、
36時間もおしゃべりなインド人と
ぴったり肌を重ねて過ごすなんて
初心者には少しつらいものがあると思います^^;w
ですので36時間移動などとならないためにも、
しっかりと
【どの地域を最優先にみたいか】は考えておくのが
よいと思います。
私はインドでも北部しかまわってないのですが
そのインド北部のなかでも
・アムリトサルやレー、リシュケシュなどの
3月からの暑い時期にはおすすめ、涼しい北部
・ジャイプルやジャイサルメールなどの
砂漠、乾燥地帯、あつーいラクダにのれる西部

↑ジョードプルの隣村にする現地民族のおうち
・アグラ、バラナシ、コルカタ、ガヤーなどの
いわゆる観光地のなかの観光地、東部

↑バラナシの夕日
とわけることができると思います。
そのなかでも
わたしのおすすめの場所は
・アグラ
・プシュカル
・バラナシ
です★

↑有名なタージマハル
アグラはあの有名なタージマハルがある場所。
のちの第4回目で紹介することになるのですが、
私にとって、このアグラはとても好きな場所のひとつです^^★
タージマハルがあるぶん、
観光地〜という感じなので
なかにはぼったくられたり、いやな思いをした人も
いるそうなのですが、
まあなんとロマンチックな場所でしょうw
この話はのちほど詳しくしたいと思います^^♪
次にプシュカル。
プシュカルについても次で紹介するのでとばします。
最後にバラナシ。
バラナシにはガンジス河というあの有名な川が流れていて、
ヒンドゥー教の聖地としてよく知られている場所です。
ヒンドゥー教のみなさんは
沐浴といって、川で体を洗ったり泳いだりして
毎日からだを清めています。
ここは他のインドの地とは違い、
すごくゆったりとした場所。
日本人の沈没客が多いといううわさは聞いていたのですが
「あーこういうことか」と
思わず納得させられてしまうほど
なにかゆったりとした、日本にないものを
感じさせられる場所です。
一度ぜひ行ってほしい♪
デリーからは電車で12時間ほどで行けます。
デリーに比べて宿も安く、ごはんも
日本食やさんが多くあるので
日本が恋しくなった方にもおすすめのところ。
ぜひみなさん
ルートづくりに困ったら
ぜひ参考にしてみてください*^^*

それではー★
学生団体mof.の吉田です。
今回から私の春旅を
4回にわけてお届けしてゆきたいと思います★
私はこの春3週間かけて
インド北部をゆらりくらりとまわりましたー*^^*

↑ニューディー駅でかぼちゃの売る素敵なおじさんとの出会い★
インドは行く前も行った後の今も
まさに【未知】の国で
こわいことがあったり、笑い転げたり、
だまされたり、感動して泣いたり。
そしてほんとうにたくさんの「人」にであいました。

↑「ほっぺにチューしてくれたら帰してあげるよ」と言ってきた、
ゲストハウスの変態オーナー。

↑ジョードプルでの、夜10時にはじまった謎の大祭り。

↑すられても気付けないくらいの、人、人、人のデリーのマーケット

↑インドのごみ収集をする子どもたち。
人に出会えばなにかがおきる。
そう、本当に
いろんなエピソードがあったのですが!
今回のこの4回シリーズでは
恐怖のインド最大級のお祭り!ホーリーparty♪
日本人にはあまり知られていない、
ヒンドゥーの隠れ聖地プシュカル
大学生ならでは!青春タージマハルの3人旅
について、詳しく紹介していきたいなと思います^^
今回の第一回目は
北インドのおすすめ場所についてお話したいと思います*^^*
インドはなんといっても広い!!
移動手段や1つの場所での滞在日数にもよりますが、
インドをぐるーっとまわろうとするならば
最低でも1ヶ月は見といたほうがいいと思います。
主な空港は
・デリー
・コルカタ
・ムンバイ
・バンガロール
・ポンディチェリ
なので
まずルートを決めるときは
【インドのどの地方を最優先にみたいか】から
決めることを強くおすすめします。
私の旅先でであった人のなかに
「南のバンガロールからインドに入国したはいいものの、
やっぱり首都のデリーに行きたくなって、
デリーに電車で行き、バラナシに行き、
そしてバンガロールから帰国した」
という人がいました。
バンガロールから首都のデリーまで
電車でゆくのにかかった時間、
なんと36時間ww
しかもその人はお金がなく
2等車という、一番ランクの低い(つまり一番安い)、
インド人まみれで横になるスペースの確保されていない
座席だったそうです。
「今となっては楽しかったけどね〜」と
話していましたが、
36時間もおしゃべりなインド人と
ぴったり肌を重ねて過ごすなんて
初心者には少しつらいものがあると思います^^;w
ですので36時間移動などとならないためにも、
しっかりと
【どの地域を最優先にみたいか】は考えておくのが
よいと思います。
私はインドでも北部しかまわってないのですが
そのインド北部のなかでも
・アムリトサルやレー、リシュケシュなどの
3月からの暑い時期にはおすすめ、涼しい北部
・ジャイプルやジャイサルメールなどの
砂漠、乾燥地帯、あつーいラクダにのれる西部

↑ジョードプルの隣村にする現地民族のおうち
・アグラ、バラナシ、コルカタ、ガヤーなどの
いわゆる観光地のなかの観光地、東部

↑バラナシの夕日
とわけることができると思います。
そのなかでも
わたしのおすすめの場所は
・アグラ
・プシュカル
・バラナシ
です★

↑有名なタージマハル
アグラはあの有名なタージマハルがある場所。
のちの第4回目で紹介することになるのですが、
私にとって、このアグラはとても好きな場所のひとつです^^★
タージマハルがあるぶん、
観光地〜という感じなので
なかにはぼったくられたり、いやな思いをした人も
いるそうなのですが、
まあなんとロマンチックな場所でしょうw
この話はのちほど詳しくしたいと思います^^♪
次にプシュカル。
プシュカルについても次で紹介するのでとばします。
最後にバラナシ。
バラナシにはガンジス河というあの有名な川が流れていて、
ヒンドゥー教の聖地としてよく知られている場所です。
ヒンドゥー教のみなさんは
沐浴といって、川で体を洗ったり泳いだりして
毎日からだを清めています。
ここは他のインドの地とは違い、
すごくゆったりとした場所。
日本人の沈没客が多いといううわさは聞いていたのですが
「あーこういうことか」と
思わず納得させられてしまうほど
なにかゆったりとした、日本にないものを
感じさせられる場所です。
一度ぜひ行ってほしい♪
デリーからは電車で12時間ほどで行けます。
デリーに比べて宿も安く、ごはんも
日本食やさんが多くあるので
日本が恋しくなった方にもおすすめのところ。
ぜひみなさん
ルートづくりに困ったら
ぜひ参考にしてみてください*^^*

それではー★
6 - 10件目まで(17件中)


