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現役たびぃじょが語る!おちゃめな旅バナ通信

~かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅女子を目指して日々奮闘中!~

プロフィール

ニックネーム:
たびぃじょ
居住地:
東京都
性別:
女性
会社名:
学生団体mof.
会社英字名:
会社所在地:
東京都
業種:
その他
自己紹介:
たびぃじょ=かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅している女子!

そんなたびぃじょを応援しよう!
というコンセプトのもと、私たち学生団体mof.はフリーペーパーを作ったり、各種イベントを行ったりと活動をしています!

そんな現役たびぃじょが、女子ならでは学生ならではの旅の楽しさをたくさんレポートしていきます!
秘境大好き、世界中の美味しいもの大好き…たくさんのエピソードをどうぞお楽しみに♪

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NoPhoto
【春旅2011】タイからラオスへ
エリア:
  • アジア>ラオス>フエイサイ
  • アジア>タイ>チエンラーイ
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2011/05/06 16:44
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今日は、タイ北部に位置するチェンセーンからラオスへの行った時のお話をさせてもらいます^^


チェンセーンにあるチェンコーン方面行のソンテウ乗り場は、メインロードから歩いていける所にあります。
乗り合いバスソンテウは、「15人になったら出発する」と言われ、メコン川沿いのマーケットをうろちょろしながら、

マーケット

カエル

スイカ

鶏

魚
???な物が沢山

1時間30分待ちました。定員はどう詰め込んでも15人位なのに結局ソンテウからはみ出しながら20人以上で出発です。

一緒に乗っている人たちの様子を観察していると飽きません。みんな話しかけてくれます。(お互い英語が話せませんが笑)

40分程一面田園の中を走り、よく分からない村?で「乗り換えだ」とで降ろされました。

村


料金は、みんながいくら払っていたか分からないけど、たぶん私だけ高い60B。

その後何にもない村で待つこと1時間以上…待ちくたびれます。

ソンテウ

この寝ているタイ人の彼が、おどおどしている私と一緒に国境越えしてくれました!


やーっと、出発!
そこから山の中の細い崖道を1時間程走り、タイのイミグレーションのあるチェンコーンに到着。
人生初の空路以外の国境越えにわくわくしていたのに、なんとも殺風景な場所で人も全然いませんでした。

出国


あっさりと出国を終えて次は、ボート(40B)に乗ります。

ボート

そして、ラオス、ファイサーイに着陸。
あら…、こんなに簡単にラオスに到着しちゃうんですね♪

今回の旅は、このタイ→ラオス以外国際バスを利用して国境を越えました。
ものすごく待ち時間があるのでこんな感じになりますが

犬

安いし、山道の景色は素晴らしいし、現地の人と仲良くなれたりと、楽しいです!

ということで、チェンコーン→ファイサーイの国境を是非利用してみてください^^

NoPhoto
【春旅2011】サワンナケートへ!!
エリア:
  • アジア>ラオス
テーマ:観光地 ホテル・宿泊 
投稿日:2011/05/04 22:41
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今回はラオスの南部サワンナケートについてお話しさせてもらいます^^

ラオスの北部のルアンパバーン、バンビエン、ビエンチャンなどはバックパッカーにとても人気なスポットであるけれど、南部は結構ルートから省かれてしまうことが多いようです。
ですが、北部とはまた違ったラオスの良さを感じられると聞き、今回南部にあるサワンナケートにも足を運んでみました。

まずサワンナケートまでは、ベトナムのフエから国際バス($18)に乗り10.5時間かけて行きました!
立派なバスで、しかもガラガラ。国際バスはゲストハウスで手配することができ、乗っているだけでいいので楽ちんでした。

私は朝7時のバスに乗り17時半到着というように、移動に1日を使ってしまって勿体なかったので、やはり夜行バスを利用する方が時間を有効活用できますね!

サワンナケートは有名な観光地などがとくになく、観光客もあまり多くありませんでした。
ですが、一応ラオスの主要都市の一つのようです。


私が泊まったのは、地球の歩き方に載っていた「saisouk guest house」。
ここは家族で住んでいる建物の一部が宿になっていて、とてもアットホーム。お父さんが色々教えてくれたり、とてもホスピタリティ精神が強く優しい方でした。
そして、2階の屋外テラスがとてもいい雰囲気の共有スペースになっています。ここで宿泊者みんなでのんびりくつろぐ時間はとてもいい!
水シャワーだったのが唯一の欠点だけれど、オススメの宿です^^

宿



では、街を紹介します。

街の中心に位置する聖テレサ教会

教会

毎日ワットワットワット…
とワットばかり見ていたため、ラオスで教会を見るとは、なんか不思議な感じ。
教会の前の通りはフランスの植民地時代の面影がのこる街並みになっていました。


次はwat sainyaphum

ラオス

外にずらりと並んでいる仏像を見て周っていると、日本人らしきおじさま、おばさま方の団体客がいました。
話しかけたらやっぱり日本人でした。サワンナケート行きのパッケージツアーなんて珍しいですよね!!


あとは、行かなかったのですが恐竜博物館などもあるようです。


そして
ジュース屋さんへ行ったのですが、よく分からないので、おすすめを欲しいといいました。


ジュース屋お店のお姉さん?

すると、パクチーのような葉っぱと大量の砂糖とバケツの水をミキサーに入れて…はい、できあがり!
葉っぱ味の砂糖水(5000kip)


これがサワンナケートのメインロードです。

メインロード
閑散としています


向こう岸にタイの見えるメコン川沿いには夕方になると屋台が並びます。

メコン
みんなのんびり〜

あまり見どころのないサワンナケートですが、街をぶらぶらするだけで楽しめちゃいます。
とても癒されるので、オススメの場所です♪



次回もお楽しみに^^

NoPhoto
【春旅2011】はじめての一人旅
エリア:
  • アジア>タイ
  • アジア>ラオス
  • アジア>ベトナム
テーマ:買物・土産 ホテル・宿泊 
投稿日:2011/05/02 19:30
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こんにちは、学生団体mof.の栗田です。
春休みに初めての一人旅でタイ、ラオス、ベトナムに行ってきました。

タイ1


私はもともと旅行が好きだったのですが、今までは短い期間のツアーなどでしか旅行した事がありませんでした。ですがずっと自分で自分の好きなように旅行をしてみたいと思っていて、ついに今回行くことができました!
なくし物や忘れ物をしてばっかり、いつもぼけーっとしている、英語も話せない私を、周りのみんなは止めましたが… 沢山の人に助けてもらいながらも元気に帰ってくることができました!!これで、「誰でも一人旅できる、なんとかなる」と立証できたような気がします^^

ムエタイ


期間は3週間、行き帰りの移動を抜くと実質19日間です。

タイ、 バンコク→アユタヤ→チェンマイ→チェンセーン→
ラオス、ルアンパバーン→ビエンチャン→
ベトナム、フエ→
ラオス、サワンナケート→パークセー
タイ、ウボンラチャータニー→ブリラム→バンコク

バンコクから北上し、ラオスの北部へ行き、次にベトナム、そこからラオスの南部へ行って、タイの東北地域、そしてバンコクへと帰って行ってきました^^
私のこの旅の中で気に入った地域は、ウボンラチャータニーとブリラムです。イサーンといわれているタイの東北地域はとても評判がいいと聞いていましたが、やっぱり良かったです!!なぜかというと、人がみんな温かく、沢山の優しさに触れることができた場所だったからです。

この3週間弱の旅では、
「色んな場所行きたいけど、のんびりしたい!!」
という感じで、移動ばっかり+とくにアクティビティをするでもなく、のんびり過ごしながら各地域の異文化を堪能してきました。


水牛

すべて自分のそのときの気分や体調次第で好き勝手に行動を決められるのでやっぱり、一人旅は楽チンと実感!!
そして、やはり現地の人や日本人、外国人の旅人との素敵な出会いも一人でなければこんなになかったはずです。

タイ2


これからすこしだけ私の旅話しを書かせていただきます^^

あ
【春旅ススメ】のんびりのんびりラオスライフ♪
エリア:
  • アジア>ラオス
テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 自然・植物 
投稿日:2011/04/10 23:02
コメント(1)
こんにちは!
学生団体mof.の桑原です。

「桑原のたびぃじょデビュー物語」も最終回となりました。
今回はラオス編です。

ラオス。
行くキッカケは、学生団体mof.で、そして旅の途中で出会った
バックパッカーの方々にラオスへ是非!とおススメして頂き、
そんなに皆が私に勧めてくれるまでのラオスの魅力とは何なのだろう!
と知りたくなったためです。

シェムリアップ、そしてホーチミンと、居心地が良すぎて
予定より長居をしてしまった私はラオスのビエンチャンまで飛行機を使いました。
予定外の出費。そして、そこからルアンパバーンまで夜行バス。

ルアンパバンまでの夜行バス。
これはまるで地獄のようでした(笑)

安さに惹かれ、ローカルバスに乗ってしまった私。

私以外は皆現地人。
満席なのに、乗りたい!と通路にまで乗客が!
乗車率、絶対に180パーセント以上。荷物が多く、足の踏み場がない!

そして、とにかくバスが寒い!寒い!寒い!
道が最悪!!!
通路に座っていた3人の乗客が、乗り物酔いになったらしく吐き出す(!!!!)、
臭い充満(!!!!)
目の前のカップルがラブシーンを繰り広げる!
何故か私の頭の上に後ろの座席のおばあさんが手を置いてくる!
どんな体勢で寝ているのでしょう!
そして、みんな、トイレ休憩になるとバスの目の前、
道端でぷりんっと躊躇なくズボンを下げて男女関係なくおトイレ・・・!
隣で仲良くなったラオス人の女の子、ミンちゃんは
私に気を許したのか寝相がとにかく悪い!

ミンちゃん。
あ



そんなこんなで寝れず、この後体調を崩すことに…


ラオス初日が、こんな夜行バスであったため、なんて国なのでしょう!と、
これからはじまるラオスの旅が不安になってしまうほどでした・・・。
今になってはいい思い出^^
でも、みなさん。バスは出来る限り、
ローカルバスよりもツーリストバスを乗ることをおススメ致します^^


しかし、ルアンパバーン!素敵!
町全体が世界遺産に登録されていて、
日本でいうと京都。ラオスの古都です。
市内には80もの古い寺院が建ち、落ち着いた雰囲気の、自然の溢れた町です。
人々が町を大切にしているということが伝わってくる、
いるとしあわせな気持ちになってくるまちです。

バスで感じた不安な気持ちはすぐにどこかへ・・・

a


あ



郊外のクアンシーの滝

偶然日本人に出会い、みんなでトゥクトゥクをチャーターして行きました^^

あ


メコン川の夕日
あ


ワット・シェントーン
あ


おすすめは、朝五時半からはじまる托鉢。


あ

感動して2度も見てしまいました。
人々は信仰が深く、通りにひざまずいて僧侶の行列にモチ米を施します。




入僧式?が行われていました。
仲良くなったラオス人一家。

あ

私にラオス人の宗教観について教えてくれました。みんなで準備。
この家族のお孫さんがこの日に僧侶になりました。


ラオス舞踊も見ました。

あ

ナイト・マーケット
あ

ルアンパバーンを案内してくれた現地の少年たち
あ




そして、
ルアンパバーンからバスで5時間のところにある、バンビエン。
バンビエンはまるでタイのカオサン通り。

あ

中心地はラオス、というよりも外国人観光客向けに
開発されたリゾート地のような雰囲気です。
昼間の町は閑散としていますが、夜になると活気が溢れます。

しかし、
中心地から一歩離れると、
はじめて見るような変わった形の岩山が連なった風景が広がっています。
このギャップに驚きました。その風景がすごくすごく素敵です。
私はバイクに乗れないため(涙)
バンビエンで出会った方のバイクの後ろに載せていただき
郊外を周りました。

岩山がすごい!!!
あ

学校帰りの子供たち

a


この洞窟を探検しました

あ

牛がいっぱい

あ

ブルー・ラグーン。すごく水が澄んでいます。水遊びをしました。


あ


是非、バンビエンではのんびりゆっくり、そして、たまに探検!してみてください。

バンビエンはバックパッカーの集まる町となっているため、
多くの旅人さんと仲良くなり、お酒をたくさん飲みました。
すごく楽しかった。「旅」という共通の趣味がある、旅人さん達。
年代も違えば、国籍も違う。生き方、考え方が違う人々と出会える、ひとり旅。
これもひとり旅の魅力のひとつですね^^


そうだ、
バンビエンの宿でランドリーサービスをお願いしたのですが、
大量の洗濯物を失くされてしまいました!!!
旅も終盤であったので特に問題はなかったのですが、
私のお洋服さんたちは何処へ行ったのでしょうか…。

そこで私は宿の人と口論となり、ホーチミンへのバスでの経験をもとに、
あのときの韓国人女性のように鼻息をかなり荒くして怒り狂ってみました。
すると、宿3泊分の代金18ドルを返金してくれました。
ラオス、屋台のご飯1食1ドル。つまり、18食分。わお。
ちょっと怒り狂いすぎたかな、と少し反省。
しかし、ひとり旅をするまでの私はこんなことは出来ませんでした。
強くなりました。私もすこし成長したようです。


そして、ビエンチャン。
ビエンチャン行きはちょっと高めのV.I.P. mini van を予約したのですが、
単なるローカルバスでした!もう…(笑) 私はバスに運がないようです(笑)


ビエンチャンからタイのバンコクへの夜行列車にて見た夕日。

a

ここで、「まだ帰国したくないぃ〜」と涙しました(笑)



ラオスの人々は、上座部仏教の国であるためかとても温厚で、
物事ひとつひとつを大切にしているのだなぁ、と
お話をしていると気持ちがあったかくなりました。

もっともっと長居したくなる。いろんなラオスを知りたい!と、
皆がラオスをおススメする理由がわかったような気がしました。


さて、これで桑原のたびぃじょデビュー物語はおしまいです。

おんなのこらしい旅、、、出来たのでしょうか。
毎日お化粧はしました(笑)
毎日三食以上食べました(笑)
写真もたあ〜くさん撮りました!

気ままにのんびり、ひとり旅。

日本にいると、毎日が慌しくいつの間にか日々が過ぎてしまいますが、
今回3週間ひとりでいることにより、
いろんなことをゆっくり考えることができました。

初日は不安で不安で仕方のなかったはずなのに、
国籍も年代も様々な人々に出会い、普段では見逃してしまう
人の心のあたたかさに感動し、美しい風景や素敵なものにたくさん触れ、
いつの間にか不安だった旅への想いはもっともっとここにいたい。
もっともっといろんなものを知りたい、食べたい、見たい、感じたい!
というキラキラ、ドキドキの気持ちに変わっていました。

はあぁ〜、
ひとり旅ってすごく素敵なものです!

今は、夏休みはどこへ行こうかとワクワクしています。

是非、みなさんにもひとり旅、して頂きたいです。
すこし精神的にワイルドになりますが(笑)、
おんなのこでもひとり旅はできます!

今回の私の旅のお話で少しでも、
「旅っていいな。」と思って頂ければ幸いです。

以上、学生団体mof.桑原でした!

NoPhoto
【春旅ススメ】はじめてのひとり旅!東南アジアでの3週間
エリア:
  • アジア>カンボジア
  • アジア>ベトナム
  • アジア>ラオス
テーマ:観光地 グルメ 自然・植物 
投稿日:2011/04/04 22:02
コメント(1)
はじめまして!
学生団体mof.の都内の大学に通う2年生の桑原です。

さて、これから4回にわたり、
私が今年の春休みに旅した東南アジアについてお話させて頂こうと思います。

今回の旅は私にとってはじめてのひとり旅。
そうです、たびぃじょデビューです☆

そのたびぃじょデビューを飾る舞台として私が選んだのは、東南アジア。
バックパックを背負い、
タイ、カンボジア、ベトナム、ラオスという4ヶ国を周りました。

初日のタイ、バンコク

い

正直、ひとり旅なんて不安で仕方がなく、
「もしかしたら、生きて帰国できないかもしれない・・・」と、
成田空国で大号泣。
母親に自分で決めたことなのに!と笑われてしまいました(笑)

しかし!
その心配はご無用でした^^

出発当日に大号泣したことなどすぐ忘れた私は、
旅最終日にメコン川のほとりで沈んでいく夕日を見ながら
次は、「帰国なんてしたくない・・・」、と涙(笑)


気ままにのんびり、ひとり旅。

旅した3週間は胸のドキドキがずっと治まらないほど、
全てが素敵でキラキラとしていました。

つ!ま!り!
すごくすごく素敵な旅だったということ。
もう、旅を終えた今の私はひとり旅のトリコなのです。


さて、そんな能天気な私のたびぃじょデビュー物語。
今回は、涙するほど素敵であった旅の概要についてお話させて頂こうと思います。


3週間のひとり旅。

私は

タイのバンコク→カンボジアのシェムリアップ→
ベトナムのホーチミン→ラオスのルアンパバーン→
ラオスのバンビエン→ラオスのヴィエンチャン→タイのバンコク

というルートで旅しました。

おんなのこのひとり旅!ということで
今回、私はいくつかのルールを自分に作りました。

・毎日、お化粧をする!(笑)
・毎日、三食必ずその土地の風土を反映した食べ物を食べる!
・一日20枚は素敵な写真を撮る!

ということです。
この3つのルールを守れば
メリハリのついた旅ができるかな、と考えたためです。

特におんなのこにとってオシャレは大切ですよね^^
東南アジアでバックパッカーというとすごくワイルドなイメージ。
実際ワイルドな生活でした、はい(笑)

だからこそ、おんなのこらしくいたかったのです。
毎日お化粧をして、洋服も自分なりにオシャレをしてみました。
そのかわり、「日本人の女の子」というのがわかりやすくなるため、
日没後はひとりで外を歩かないなど、自分の意思をはっきりと相手に伝え、
身の安全にはカナリ気をつけて行動をしました。


航空券は4.5万円。
資金は5万円。


日本で予約したのは航空券のみ。
あとはノープラン。
ガイドブックは地球の歩き方の東南アジア編、ラオス編。
そして、ララチッタのアンコールワット・ホーチミン編を持って日本を飛び出しました。

ルートもほとんど考えずに飛び出してしまった、準備不足な私。
成田空港での大号泣はこのことが確実に原因だと思います(笑)
ひとり旅初心者の方は旅初日の宿の予約、
そしておおまかな旅のルートを決めてから出発することをおススメいたします。


宿は出来る限り、
口コミそしてガイドブックに載っている宿に泊りました^^
日本人の多い宿です。
折角海外にいるのだから、完璧に日本離れしたい!
という思いもありましたが
はじめてのひとり旅。
何かが起こったときに日本語が伝わる方がいいと思ったためです。



そして、
旅での交通手段は主にバス。
おんなのこらしい旅を目指している割にかなりの貧乏旅行であったので(笑)
ローカルバスによく乗りました。
そこではハプニングが多発・・・!
そのことについては、これから3回にわたってお話させて頂きましょう。

タイ、バンコク
い

初日に早速タイ古式マッサージ

い

かわいい
い



次回は桑原のたびぃじょデビューの旅カンボジア編です!
それでは!

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