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現役たびぃじょが語る!おちゃめな旅バナ通信

~かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅女子を目指して日々奮闘中!~

プロフィール

ニックネーム:
たびぃじょ
居住地:
東京都
性別:
女性
会社名:
学生団体mof.
会社英字名:
会社所在地:
東京都
業種:
その他
自己紹介:
たびぃじょ=かわいくて、おしゃれ・おちゃめなひとり旅している女子!

そんなたびぃじょを応援しよう!
というコンセプトのもと、私たち学生団体mof.はフリーペーパーを作ったり、各種イベントを行ったりと活動をしています!

そんな現役たびぃじょが、女子ならでは学生ならではの旅の楽しさをたくさんレポートしていきます!
秘境大好き、世界中の美味しいもの大好き…たくさんのエピソードをどうぞお楽しみに♪

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い
【春旅ススメ】ラオスのアドベンチャー♪
エリア:
  • アジア>ラオス>パクベン
テーマ:観光地 
投稿日:2010/12/10 23:09
コメント(0)
こんにちは♪

前回に続いてタイ・ラオス・カンボジア初ひとり旅、
学生団体mof.の吉田が担当させてもらいます♪

今回はラオス、バンビエンでの
アドベンチャー体験について紹介したいと思います^^

首都のビエンチャン、世界遺産のルアンパバーン。
その移動の間にある小さな町、バンビエン。
ビエンチャンからはバスで3時間くらいで到着です♪

正直、目玉な建物や遺産などははありません。
しかしナムソン川をタイヤチューブなどを使った川遊びが体験でき、
近くには洞窟が多く、まさにアドベンチャーが楽しめます。
そしてほとんどの観光客が欧米人。


私はそのなかでもカヤッキングを体験しました!
ツアーの内容は、洞窟のなかをチュービング、洞窟探検
そしてそのあとカヤックで川降りという盛りだくさんの内容。


カヤッキング1
こんな乗り物でゲストハウスにお迎えがきます。

このあとカヤックのこぎ方や緊急事態に備えての
かっこいいお兄さんによるレクチャーを受けて、さっそくカヤッキング!!
ちなみにこのレクチャー、もちろん英語のレクチャーです。
ですが英語わかんなくても添乗員さんたちが手取り足取り
教えてくれるのでご安心を♪


通常参加者2人とベテランの添乗員さんが
一台のカヤックにのります。
この日は川の流れがはげしく、てんてこまい。


そのあとみんなで洞窟に向かうために、散歩。
カヤッキング2

こんな感じでヘルメットとライフジャケットを着ています。
カメラなどの自分の持ち物は
それを入れるビニールバックのようなものを
貸してくれるので安心です♪



この日はあいにく水量が多くて、洞窟のチュービングはできず
みんなで洞窟探検をしました。

日本の夏の時期はラオスでは雨季の時期で、
前日は一日中雨が降っていたので
地盤はよくなく、しかも洞窟のなかは暗く
洞窟体験はとてもハードでした(;_;)


そのあとはおまちかねのカヤッキング!!
カヤッキング中はあたふたして写真はとれなかったのですが
ぜひ実際に見てほしい!
景色がめちゃめちゃいいんです。
高くそびえる岩山とそれにかかる雲と、
一面にひろがる川と、まわりをかこむ森。

おもわず「わー」とでてしまいです。
私はカヤックにのるのがはじめてだったのですが、
添乗員さんがついていてくれるので無理なく進むことができました!
でも川の水量が増えていたり
水の流れが激しいときは転覆も十分にありえるようです。
実際に転覆してしまったメンバーもいました;



カヤッキングが終わってからは川遊び!

どろんこバレーボールをしたり
バンビエン1
もう汚れるとか汚いとか関係なし^^

ジャンプ台からジャンプしたみたり
バンビエン2


つなひきをして水溜りに落ちたり
バンビエン3
国籍を超えたバトルでしたw



まさに自然をつかったあそび、とても楽しかったです♪
ラオスの添乗員さんたちも加えて遊んだり
ツアーが同じだった欧米人ともすぐになかよくなれました^^





こんな一日ツアー、いかがでしょうか?
ちなみにこれはお昼ご飯もついています!!
どろんこになるのは確実なので
バンビエンに行くときはビーチサンダルや水着は
もっていかれるのがベストです^^





次回はいよいよ最終回♪
おたのしみにー^^!

まちご
【春旅ススメ】バスonlyの国境越え!タイ・ラオス・カンボジアひとりたび♪
エリア:
  • アジア>ラオス
  • アジア>カンボジア
  • アジア>タイ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産 
投稿日:2010/12/07 23:18
コメント(0)
こんにちは!学生団体mof.の吉田です^^

今回は計4回にわたって
24日間にわたる私の初ひとり旅をどどーんと紹介したいと思います♪




私はこの夏にタイ・ラオス・カンボジアに行きました。
この3ヶ国、みなさんはどんなイメージをもたれてるでしょうか?


タイっていうと近いくて比較的安く行けてご飯がおいしい。
ラオスっていうと、ずばりよく知らない、なにもない。
カンボジアは、あの有名なアンコールワットと紛争。


私は行く前、そんなイメージを持っていました。
でも行ってみたら衝撃です!!!!!

ご飯はおいしい、安いのはもちろん
人も町並みもすごく暖かい。


お金がない学生も気軽に行ける、
もちろんお金に余裕のある社会人さんも楽しめる♪
まさにみんなに優しい国々だと思います。


成田空港からバンコクのスワンナプーム国際空港までは約7時間。

そこから私はバンコクを散策
まちさん

王宮に行ったり寺院をみたり
まちご

バンコクから車でアユタヤに日帰りで観光にも行きました。
アユタヤ

次にノーンカーイからカオスの首都ビエンチャンへ
そこから移動してバンビエンで川あそび♪
そのあと山を越え町全体が世界遺産のルアンパバーンへ
らりる

ひとまずバンコクに戻り、
次の日からカンボジア・シェムリアップへ出発!
アンコールワットやラピュタのモデルになったベンメリンを観光
めんべりん

再びバンコクに戻り、街をぶらぶら
3




そして、無事に成田空港へ




いろんな人にであい、とてものんびりとした、
だけど刺激をたくさんもらえた、そんな旅でした^^
特にタイ、バンコクはバックパッカーがうじゃうじゃ
カオサンロードはまさに外国人の場所w
まさに出会いの宝庫だと思います^^


これから3回にわけて、3ヶ国の魅力について
たーっぷり紹介したいと思います♪

それではお楽しみにー^^

バス停
【ラオス】ラオスの交通事情2!
エリア:
  • アジア>ラオス
テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 
投稿日:2010/08/22 21:32
コメント(0)
こんばんは。
ラオス旅まであと1ヶ月を切って、浮かれている水野です。
さて、私の初回連載もひとまず区切り!

前回の記事ではタイからラオスの鉄道をご紹介しました。
今回はというとラオスの交通事情第二弾!国内の移動です。

ラオス国内には実は、鉄道が走っていません。
なので近距離での移動はトゥクトゥクで、
地域間の移動はバスか飛行機になります(*´∀`)

飛行機は、ラオス航空のものが。
私はカンボジアに行くのに使いましたが、国内線ももちろんあります。
ラオス航空
サワンナケートの空港でいったん乗り換えた時のひとこま。
回りには本当に何もなくて、逆にラオスらしさを感じました(笑)

そして、何よりも私が重宝しているのがバス!!!
ラオスバス
上の写真は、ヴィエンチャンからバンビエンまでの車内です。

旅人用のバスではないので、この後に乗ってくる乗客の
80%以上が現地の方々で占められていました。
ヴィエンチャンのタラート・サオというバスターミナルから出ています。
車内は冷房が効いていないので、とても暑くてしかもぎゅうぎゅう詰め!

でも、窓から吹いてくる風が気持ちよくてそこまで苦にはなりません。
何よりローカルバスのいいところは、現地の人々との交流!!

このバスでは、目の前にちびっこ連れの家族が座っていたのですが
途中でそのちびっこと手を叩き合ったり、ガムをペタペタつけられたり
…と遊んでいたので時間を忘れるほどでした。
お父さんも英語で話しかけてくださって、ガムをくれたりも。

それから、この旅でいちばん強烈で、いちばん刺激的だったのが
ウドンタニからフアイサーイまでのバス移動でした。

最後にとっておきのエピソードをご紹介して、終わりにしますね。

そのバス移動は名づけるなら、地獄のロングドライブ(笑)
地獄とはいっても、今考えるとあれこそがローカルバスの
面白いところであるとは思いますが、その真っただ中にいた身としては
ただただ早く着いてくれることを祈るしかありませんでした。

ファイサーイまで行く道のりは、地図などを見ても
国道を遠回りしていくのが、一番手っ取り早い方法だと思っていました。
ラオス北部はほぼ山がちであるし、インフラも整備されていないので、
ひとまずはその国道に沿ってバスを走らせるしかないから。

そのため、地球の歩き方の情報を頼りにしても
ざっと10時間はかかるものと考えていたし、
もちろん長旅になる覚悟もできていました。

しかし、バスターミナル前に貼り出されている、
値段や所要時間が書いてある紙には5時間とあるではありませんか…。
受け付けのお姉さんに聞いても5時間というのです。

もしや、かなり最近になって道ができたのだろうか!?と思って、
ひとまず夕方前に着くことをラッキーだと考えることにしました。

ローカルバスは意外にも清潔で、添乗員がついており、
各々の席には出発前にビニール袋が置かれました。

そして時間どおりに発車したのですが、
途中で小さい赤ん坊を抱えた母親と父親が乗ってきました。
2歳ぐらいだと思われるその子どもは明らかに衰弱しきっていて、
お腹ははち切れんばかりに丸く出ていて栄養状態が足りないようでした。
おそらく病院のある町まで行くのだろうと思いました。

走っているうちにどんどん急な山道に。
あぁ、やっぱり道路ができたんだ…と思っていたら、
その道路は今現在も「造られている」途中だということが判明したのです(笑)

幅がせまく傾斜のある道の両端には、トラックやダンプカーが止まっており、そのそばでは多くの労働者がセメントで道路を作っている。。。
切り倒された木々の枝や、じゃりも無造作に転がっているし、
道路なのか定かではない場所を走っているので、ガタガタ揺れる(笑)

そのうちに、前で先ほどの赤ん坊がゲーゲー吐き始めました。
人が吐いている音が苦手な人はかなり多いと思うのですが、
そのうちに後ろの人までゲーゲーやりだしたのです…。
普段、バスや車などの乗り物に乗りなれていないラオスの人々は、
あっちでもそっちでもゲーゲー。(汚くてごめんなさい><)
そこで出発前に配られたビニール袋の意味を理解しました。
いざとなったらこれに吐け…という意味か…と。

そのうちに泣き出す赤ん坊。
あぁ、つらい、そして暑いし空気も悪い、と思い
窓を開けたら視界を塞ぐほどの砂ぼこり。そういえば工事中だった。
しかも私、お腹がゆるゆる。ガタガタいうたび刺激されるのです。つらい。
気を紛らわせようとアイポッドを爆音で聞いているのに、
それでもしのげない、なぜか時折流れてくる演歌調のタイミュージック。
休憩中には草むらでちびっこが排泄するのもばっちり見てしまったし、
走行中に目の前を何かがかすめたと思ったら、
バスの外に投げ出されたゲロ袋だったことにも参りました。

きっと人はこういう状態をカオスと呼ぶのだろう、と思います。

お昼休憩をはさんで後半は、比較的きれいな道路だったのですが
またいつあんな悪路が待っているのかと思うと最後まで気が抜けませんでした。

フアイサーイには約7時間ほどで到着。
地獄のロングドライブは幕を閉じました。

今はあの経験さえ恋しいと思う私。
少なくとも旅の経験値がアップしたことは間違いない、そんな出来事でした。


次からは、担当河野が香港の旅情報をご紹介していきます!
どうぞお楽しみにヽ(・ω・〃)

ラオス行き
【ラオス】ラオスの交通事情!
エリア:
  • アジア>ラオス
テーマ:鉄道・乗り物 
投稿日:2010/08/15 11:35
コメント(0)
おはよございます!
前回から更新が空いてしまってごめんなさい(´・ω・`)

第三回目の連載は、「タイからラオスへ鉄道で入ろう!」です。

2010年8月現在、日本からラオスへの直行便はなく
ベトナムかタイを経由してしか行くことはできません。
(まぁ、主にタイですね)
タイラオス間は、タイ国際航空やラオス航空が乗り入れていますが、
もし時間に余裕があるなら「鉄道」で行くことをおススメします!

タイのバンコクからラオスの国境ウドンタニ。
この間に、夜行列車が走っているのですヾ(*・∀・)/

バンコクから他の地域への架け橋となるのが、「ホアランポーン駅」
ホアランポーン駅
ここを起点にして、チェンマイやアユタヤ、カンチャナブリなど
タイ国内を移動することが出来るのです。
ラオスへ行くには、まず東北線で国境の町「ノンカーイ」まで。
当日にチケットを買うこともできますが、不安なようだったら
事前にバンコクの旅行会社や日本でネットで手配したりもできます。

1等から3等まであるのですが、私は2等で行きました。
2等までが寝台列車になっているのですが、3等はただの座席。
さすがに12時間窮屈な状態で寝られないのはつらいです><
でも、1等だと個室だったりするのですが、そこまでではないよなぁと。
車内
2等の車内はこんな感じ。
いっけん普通のコンパートメント式の列車なのですが、
しばらくすると、上段下段に分かれてこんな風に!!!
ベッド
私は上段だったので狭かったのですが、意外に快適に寝られます。
夜中は電気がついていて、警備員さんが見回りに来てくれますし、
朝は朝で希望者にのみ軽めのご飯が出たりするのです。

朝は景色を見ている間にノンカーイに到着。
ここでいったん降り、ラオス行きのチケットを買い駅内で出国手続き。
その後また電車に乗り換えるのです。
ラオス行き
3両編成ほどの小さい鉄道ですが、これで国境を越えます。
そしてラオス側のウドンタニというところで降り、入国審査を受けます。
ただこの鉄道、ヴィエンチャンまではつながっていないので
この後ソンテオとうトラックに乗って街の中心部まで行くのです。

飛行機移動だと、点と点でしか結ばれないので、
なかなか国境越えの楽しみが味わえなのですが、
鉄道で国境越えをすると、景色の移り変わりや国境を越えた時のわくわく感がまったく違ったりもします。

ぜひぜひ、鉄道でラオスへ渡ってみませんか!?
次回も交通事情についてお話していきますね。お楽しみに。

バンビエンふうけい
【ラオス】女の子も安心して泊まれる宿!
エリア:
  • アジア>ラオス
テーマ:ホテル・宿泊 
投稿日:2010/08/08 18:11
コメント(0)
こんにちは。
たびぃじょブログ担当、本日も水野です^^

前回の日記には、予想以上の反響をいただき
とても嬉しく思います。ありがとうございました!

さて、初回は「ヴィエンチャンのカフェ巡り」をテーマに
おしゃれスポットをご紹介していきましたが、

第二回目のテーマは「女子にオススメできる宿inラオス」ですヾ(。・ω・。)

東南アジア好きの私ですが、よく
「どういう宿に泊まるの?」という風に聞かれます。

アジアは値段も質も本当にピンキリで、例えばタイなら、
マンダリン・オリエンタル等の超高級ホテルから
カオサン付近にあるゲストハウスまで
その値段差は10倍以上だったりすることも。

一方ラオスは?というと、こちらも高級ホテルが立ち並んできてはいます。
ただ土地柄のせいか、高層ホテルというよりは、
リゾート地のようなゆったりできるところが多いのです。

そして私は、ここまで言っておきながら安いゲストハウスに泊まります!
もちろん学生という身分なのでお金がないこともありますが、
圧倒的に他の国の旅人との出会いが多い!というところが嬉しい(*^∀^)

ひとり旅だと、トゥクトゥク等の移動代が高くつくのですが
宿で知り合った方たちと、割って一緒に観光したり、
ひとりでなかなか入れないご飯屋さんに行きたいときがあったら、
声をかけて一緒に食べに行ったり…。

もちろん、他の旅人もひとりで来ている方が多いので、
ずっとべたべたしているわけではなく、とても気がラクです(o'ω')

ただ、やはり女のこのひとり旅ということで、
ドミトリーに泊まったことは一度もありません。
もちろん危険ということと、ひとりの時間が欲しいから(笑)
一日観光してきてくたくたになったら、ひとりで癒されたいですよね。

ラオスの宿は、安い割にコストパフォーマンスの高い宿が多いと思います。
例えば、下の写真はバンビエンで泊まった宿。
「マウンテン・リバービュー・ゲストハウス」
バンビエン宿
床は素足でも歩けるほどきれいで掃除されている印象。
ベッドのシーツも真っ白で清潔、そしてふかふかしているのが嬉しい!
ホットシャワーも出て、バスタオルやペットボトルの水も備え付けられており
何よりバルコニーからの眺めが素晴らしいの一言なのです(o^-^o)
バンビエン宿から

これでお値段、いくらだと思いますか??


1泊12万キープ。


つまり、約8ドルですΣ(・ω・ノ)ノ!w
12万という単位を聞くと、毎回焦るのですが(笑)
今年の春旅では、このゲストハウスに勝るものはありませんでした。
宿の方も親切で優しく、女性にオススメできる宿だと思います。


続いて、世界遺産の街ルアンパバンからバスやボートで4時間あまりのところに、ノーンキヤウという村があります。
ここ数年さらに静けさや田舎の良さを求め、欧米人観光客を中心に人気のある場所なのですが、その宿がバンガロータイプのゲストハウスでした。
「サンライズゲストハウス」
ノーンキヤウ宿
設備はそこまで整っていないし、水回りもそこまで清潔ではないのですが
蚊帳つきベッドなので、虫が嫌という方はいいのではないでしょうか?
なんといってもバルコニーのハンモックに揺られるのが最高に気持ちいい!
宿バルコニー
読書したり、ひたすらぼーっとしたり、夜にはここでビールを飲んだり…
目の前の圧倒的な自然を見ていると、嫌なことも忘れられる気がしてきます。
ノンキヤウ宿から
値切って、1泊7万5000キープ。確かもとは8万キープだった気がします。


今のところ、私の一押しはこのふたつの宿。
9月には南部の方に足を運ぶので、またコストパフォーマンスの高い女子旅にオススメの宿があったら紹介していきますね^^

実は私、なぜか宿で外したことってあまりないのです。
いつも現地調達なので、行き当たりばったりなのですが、
必ず決める前に部屋を見させてもらっていて、
選ぶ基準というものは最低限自分の中で決めています(・∀・)

1、鍵がきちんとかかるかどうか
2、24時間宿の人が受付にいるかどうか
3、シーツはきちんと洗濯されているかどうか
4、水回りの掃除がされているかどうか

この上記の4つが私にとってはとても大切なこと!
1に関してだと、鍵が壊れていたりドアの閉まりが甘かったら要注意。
ちなみに鍵は宿の人に預けるのではなく、自分で持っていることをオススメします。

2については、男性の方だと、
ひまな時間帯はよーく受付で寝ているのですが(笑)
逆にこの様子を見ると毎回ひと安心します。
気休めかもしれませんが、やはり大事なことですよね!

3、4、に関しては個人的なものですが
アジアだと汚い宿では南京虫が出て朝起きると
体がかゆくて真っ赤!ということもあるので、チェックは大切。
水回りはある程度汚くても我慢できるし、水シャワーも大丈夫ですが
なんとなく掃除されているっていう気休めがこれまた必要だったりも(笑)

後悔しない宿選びをするためにも、ぜひぜひ参考にしてみてくださいね。

では、3回目の連載をお楽しみにヾ(o・ω・)ノ

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