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- カルバドスの専門店 キャーブ・ド・ポンレベック CAVE DE PONT-LEVEQUE
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>フランスその他の都市
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/09 00:31
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、ノルマンディーから。
ポンレベック・チーズで有名なノルマンディー地方の田舎町、ポンレベックの町の中心の広場に面してカルヴァドスの専門店がある。
カルヴァドスはノルマンディー地方で造られる、リンゴを原料とする蒸留酒。カルヴァドスもAOC(原産地呼称規制)の対象なので、この地方のリンゴの蒸留酒だけがカルヴァドスを名乗ることができる。
カルヴァドスの専門店は、ノルマンディでも比較的少なく貴重な専門店。
カルヴァドスのアルコール度数は40度と高く、アルマニャック同様、製造年度によって料金が大きく違う。高価なものになると200Euro(2万5千円前後)のものもある。
CAVE DE PONT-LEVEQUE
12 Place Jean Bureau 14130 Pont-leveque, フランス
TEL 02 31 65 46 00
- タグ:
- ポンレベック カルヴァドス ノルマンディー リンゴの蒸留酒 AOC(原産地呼称規制)

- サントノレ通りのショーウィンドーより ミュウミュウMIUMIU
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/07 00:04
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
プラダの姉妹版、ミュウミュウMIUMIUは、プラダのモード感をかわいらしく表現したような、フランスでも人気のブランド。エルメスやシャネルなどの高級ブティックが軒を連ねるサントノーレ界隈の路面店のショーウィンドーは、今人気のマトラッセのバッグを始め、モード感全開で通りを行く人の目を楽しませてくれる。
モード大国フランスでも、絶妙なニュアンスカラーに目を留めるとイタリアものだった、ということは多いです。
Miu Miu ミュウミュウ
219 Rue Saint-Honore 75001 Paris, フランス
TEL 01 58 62 53 20
- タグ:
- ミュウミュウMIUMIU モード サントノレ通り マトラッセ プラダ

- 世界遺産の町ストラスブールのクリスマス市
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>ストラスブール
- テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/06 02:19
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、アルザス地方から。
アルザス地方の中心都市ストラスブールは、市内各所にある教会などが世界遺産に登録されている。その象徴ともいえるのが遠くからも見える美しい尖塔の大聖堂。
11月29日から12月31日まで、大聖堂の前、グーテンベルグ広場、クレベール広場など、市内12ヵ所にマルシェ・ド・ノエル(クリスマス市)が立つ。
クレベール広場には、ニューヨークのロックフェラーセンターと世界一の高さを競い合っているクリスマス・ツリーが立てられる。
- タグ:
- ストラスブール クリスマス・マーケット アルザス地方 クレベール広場 世界一高いクリスマスツリー

- 年中無休の老舗ブラッスリー オ・ピエ・ド・コションAu Pied de Cochon
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/05 02:57
- コメント(0)
こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
現在、大開発中のレアール地区。周辺のレストラン街は健在で、昔から有名なブラッスリー、オ・ピエ・ド・コション Au Pied de Cochonも、サン・トゥスタシュ教会 Eglise Saint-Eustache 西側の入口の前で、相変わらずの人気を誇っている。
店名の通りに豚足料理がスペシャリテ。
老舗ブラッスリーならではのレトロな雰囲気とサービスの中、フランスのクラシックな定番料理が年中無休で食べられる、頼りになる一軒です。
Au Pied de Cochon オ・ピエ・ド・コション
6 rue Coquilliere 75001 Paris
Tel : 01 40 13 77 00
営業時間: 24時間営業
定休日 無休
- タグ:
- レアール ブラッスリー オ・ピエ・ド・コション 豚足 年中無休

- パリの東洋芸術 ギメ美術館 Musee Guimet
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:街中・建物・景色 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/11/04 01:36
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こんにちは♪ pelicanfranceです。
今日は、パリから。
リヨンの実業家だったエミール・ギメが収集した美術品を中心に、東洋芸術を堪能できるパリのギメ美術館。ルーブル美術館のアジア部門別館とも言える充実したコレクションを誇る。
日本美術部門では、縄文時代の土偶や火炎式土器から、弥生時代の埴輪、さらに仏教伝来以降の仏像などの美術品、お茶道具を始めとする陶器、鎧や刀などの伝統工芸品が展示され、代表的な日本美術品が観賞できる。外国で人気の高い浮世絵のコレクションも豊富。海外の日本美術に特化する美術館の中では展示品、コレクションの質も極めて高い。
ギメ美術館Mus?e Guimet
6 Place d’I?na 75116 Paris, フランス
TEL 01 56 52 53 00
http://www.museeguimet.fr/
火曜休館
- タグ:
- エミール・ギメ ギメ美術館 東洋芸術 火炎式土器 浮世絵
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