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- ガーナ北端、辺境の街だと聞いていたけど (ガーナ)タマレ→ボルガタンガ
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エリア:
- アフリカ>ガーナ>ガーナその他の都市
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2001/02/16 16:49
確かに、タマレからボルガタンガに向かうバスの車窓からは、日干しレンガで造られたまるでドロを固めた様な西アフリカならではの伝統的な集落が点在するのを見る事ができた。
その姿はカメルーンやニジェールで見たものに似ている。
だが、タマレから完璧に舗装されたモータウェイの先に現れた、ガーナ北端、辺境の地と思われたボルガタンガの街は、小じんまりとしているとは言え、意外にも小ギレイで都会的な趣だ。
西アフリカに入って以来ずっと、その意外なまでの近代的な発展ぶりに驚かされ続けている。
日本ではアフリカの中ではポピュラーな旅行先のケニアやタンザニアと言った東アフリカより、西アフリカの方がずっと洗練されており、旅行もし易いと言うのが正直な感想だ。
素朴な町並みの残るニジェールでさえ、主要道路は舗装され、大型バスや乗合タクシーが主要都市間をビュンビュン行き交っている。
銀行ではクレジットカードでキャッシングもできるし、スーパーマーケットもある。商店には日用品から薬、電気製品に到るまであらゆる商品が並べられている。
そしてその発展ぶりの度合いは、ベナン、トーゴと、進むたびに増し、ついにガーナではアメリカの地方都市と見間違える程になってしまった。
我々はつい、アフリカと言うと土着的で原始的なものを求めてしまいがちだが、今やそれは、日本に侍や芸者の姿を求めるのと同じ事なのかもしれない。
今夜もガーナの北端、西アフリカのど真ん中、ボルガタンガのキレイな宿で、併設されたバーから24時間なりやまないアメリカン・ポップスと、週末を楽しむスーツ等でおシャレを決め込んだ地元のガーナ人の姿を横目に、床に着く。
確かに居心地はいい。旅行もし易い。
ただ、 「ここは本当にアフリカなんだろうか?」
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:パン、バナナ、オレンジ
夜:ジョルフライス(豆入り炊き込み御飯、辛かった・・・)、揚魚、サラダ、ゆで玉子、パン、バナナ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・タマレ→ボルガタンガ(ミニバス)3時間 7000C/1人+2500C/荷1コ
◎バスはひんぱんにある。
【宿】
・(ボルガタンガ)Black Star Hotel 27000C/シングル1室
※シングルを2人で利用させてもらった。部屋は明るくてキレイ、夜は併設のバーが少々ウルサイ。
その姿はカメルーンやニジェールで見たものに似ている。
だが、タマレから完璧に舗装されたモータウェイの先に現れた、ガーナ北端、辺境の地と思われたボルガタンガの街は、小じんまりとしているとは言え、意外にも小ギレイで都会的な趣だ。
西アフリカに入って以来ずっと、その意外なまでの近代的な発展ぶりに驚かされ続けている。
日本ではアフリカの中ではポピュラーな旅行先のケニアやタンザニアと言った東アフリカより、西アフリカの方がずっと洗練されており、旅行もし易いと言うのが正直な感想だ。
素朴な町並みの残るニジェールでさえ、主要道路は舗装され、大型バスや乗合タクシーが主要都市間をビュンビュン行き交っている。
銀行ではクレジットカードでキャッシングもできるし、スーパーマーケットもある。商店には日用品から薬、電気製品に到るまであらゆる商品が並べられている。
そしてその発展ぶりの度合いは、ベナン、トーゴと、進むたびに増し、ついにガーナではアメリカの地方都市と見間違える程になってしまった。
我々はつい、アフリカと言うと土着的で原始的なものを求めてしまいがちだが、今やそれは、日本に侍や芸者の姿を求めるのと同じ事なのかもしれない。
今夜もガーナの北端、西アフリカのど真ん中、ボルガタンガのキレイな宿で、併設されたバーから24時間なりやまないアメリカン・ポップスと、週末を楽しむスーツ等でおシャレを決め込んだ地元のガーナ人の姿を横目に、床に着く。
確かに居心地はいい。旅行もし易い。
ただ、 「ここは本当にアフリカなんだろうか?」
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:パン、バナナ、オレンジ
夜:ジョルフライス(豆入り炊き込み御飯、辛かった・・・)、揚魚、サラダ、ゆで玉子、パン、バナナ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・タマレ→ボルガタンガ(ミニバス)3時間 7000C/1人+2500C/荷1コ
◎バスはひんぱんにある。
【宿】
・(ボルガタンガ)Black Star Hotel 27000C/シングル1室
※シングルを2人で利用させてもらった。部屋は明るくてキレイ、夜は併設のバーが少々ウルサイ。

- 意外に発展している西アフリカ (ガーナ)アクラ→タマレ
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エリア:
- アフリカ>ガーナ>アクラ
- アフリカ>ガーナ>ガーナその他の都市
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2001/02/15 16:42
病院を出て25日間、薬も飲むのをやめて3日目、依然体調は良い。
確信は持てないが、多分マラリヤは直ったと思われる。
そろそろ旅の続きを再開しようという訳で、今日はガーナ北部の街タマレへバスで向かう。
まだ、ガーナでは首都で大都会のアクラしか見ていない。
遥か北の田舎街はどんな所なのかと思ったら、着いてビックリ。
アクラの活況ぶりとは比較にならないものの、道は完璧に舗装され、銀行にはATMも完備、ガソリンスタンドは24時間営業、思ったよりもずっと都会だ。
明日は更に北、伝統的な集落も残されていると言うブルキナファソ国境近くのボルガタンガを目指す。
日本で地図を広げて見る限りでは西アフリカの秘境的な場所に位置しているが、実際目にするそこは一体どんな所なのだろうか。
明日その正体が明らかになる・・・。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:バナナ
夜:パン、バナナ、揚プランテーン(料理用巨大バナナ)
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・アクラ→タマレ(STC社バス)7:00発 19:00着 35000C/1人+3000C/荷1コ
【宿】
・(タマレ)AlHassan Hotel 19250C/W-1室
※広くて小ギレイ、何より安い!!なかなか良い宿。
確信は持てないが、多分マラリヤは直ったと思われる。
そろそろ旅の続きを再開しようという訳で、今日はガーナ北部の街タマレへバスで向かう。
まだ、ガーナでは首都で大都会のアクラしか見ていない。
遥か北の田舎街はどんな所なのかと思ったら、着いてビックリ。
アクラの活況ぶりとは比較にならないものの、道は完璧に舗装され、銀行にはATMも完備、ガソリンスタンドは24時間営業、思ったよりもずっと都会だ。
明日は更に北、伝統的な集落も残されていると言うブルキナファソ国境近くのボルガタンガを目指す。
日本で地図を広げて見る限りでは西アフリカの秘境的な場所に位置しているが、実際目にするそこは一体どんな所なのだろうか。
明日その正体が明らかになる・・・。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:バナナ
夜:パン、バナナ、揚プランテーン(料理用巨大バナナ)
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・アクラ→タマレ(STC社バス)7:00発 19:00着 35000C/1人+3000C/荷1コ
【宿】
・(タマレ)AlHassan Hotel 19250C/W-1室
※広くて小ギレイ、何より安い!!なかなか良い宿。

- 救援物資マーケット (ガーナ)アクラ
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エリア:
- アフリカ>ガーナ>アクラ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色
- 投稿日:2001/02/14 19:02
そう今日2/14はバレンタインデー。バレンタインと言えばチョコレート。
そして何たるグッドタイミング、そのバレンタインの日に我々はチョコレートで有名なガーナに居るではないか!!
と言う訳で、マーケットに出て見るも売られているのは外国産、主にヨーロッパ製のチョコレートばかり。かろうじてガーナ産と思われるココアの粉末は目にしたが、結局今日はガーナ産のチョコレートを見つける事はできなかった。
替わりに目を引いたのは、マーケットで売られている衣料品。
まるでフリーマーケットの様に路端に広げられた服やクツは、見るからにどれも古着だが、どれも状態は良く、ともかく安い。
こんな状態のいい衣料品をアフリカの人達が手離す訳がない。
これは恐らく、欧米や日本から贈られた救援物資が横流しされてか、売られている物なのだ。
南アフリカは喜望峰から旅を始めてもう半年余り。クツの中はボロボロ、クツ下もシャツも穴だらけ。
地元の人に混じって広げられた古着、古グツの山からシャツやクツ下、クツを新調。
状態も良く、新品と見間違える程のスニーカーがわずか40000セディ≒600円。シャツは3000セディ≒50円。
救援物資にと学校や会社で毛布や古着を寄付した事のある日本の皆さん、済みません!
あなたが寄付した服を、今、日本から来た我々が破格の安さで買い戻してしまったかも知れません。
許してください…。
【食事】
朝:パン、ホットチョコドリンク
昼:(中華)春巻き、チャーハン、焼ソバ、エビ野菜炒め
夜:パン、ゆで玉子、バナナ、オレンジ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・コートジボワールビザ 3000C/1人 1ヶ月 シングル
【宿】・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室
そして何たるグッドタイミング、そのバレンタインの日に我々はチョコレートで有名なガーナに居るではないか!!
と言う訳で、マーケットに出て見るも売られているのは外国産、主にヨーロッパ製のチョコレートばかり。かろうじてガーナ産と思われるココアの粉末は目にしたが、結局今日はガーナ産のチョコレートを見つける事はできなかった。
替わりに目を引いたのは、マーケットで売られている衣料品。
まるでフリーマーケットの様に路端に広げられた服やクツは、見るからにどれも古着だが、どれも状態は良く、ともかく安い。
こんな状態のいい衣料品をアフリカの人達が手離す訳がない。
これは恐らく、欧米や日本から贈られた救援物資が横流しされてか、売られている物なのだ。
南アフリカは喜望峰から旅を始めてもう半年余り。クツの中はボロボロ、クツ下もシャツも穴だらけ。
地元の人に混じって広げられた古着、古グツの山からシャツやクツ下、クツを新調。
状態も良く、新品と見間違える程のスニーカーがわずか40000セディ≒600円。シャツは3000セディ≒50円。
救援物資にと学校や会社で毛布や古着を寄付した事のある日本の皆さん、済みません!
あなたが寄付した服を、今、日本から来た我々が破格の安さで買い戻してしまったかも知れません。
許してください…。
【食事】
朝:パン、ホットチョコドリンク
昼:(中華)春巻き、チャーハン、焼ソバ、エビ野菜炒め
夜:パン、ゆで玉子、バナナ、オレンジ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・コートジボワールビザ 3000C/1人 1ヶ月 シングル
【宿】・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室

- 病み上がり (ガーナ)アクラ
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エリア:
- アフリカ>ガーナ>アクラ
- テーマ:街中・建物・景色 旅行準備
- 投稿日:2001/02/13 18:58
昨日申請したコートジボワールのビザを受け取って、見てみると唖然。
ビザの有効期間が2/25からと明記されている。
確かに昨日ビザ申請時、申請書のコートジボワールへの入国日を記入する欄に、2月25日と書いた。
だがこれまで有効期間が1ヶ月とか3ヶ月とか明記される事はあっても、何月何日より有効と言うようなビザは他に一つも無かったので、
「まあだいたいでいいや」
と適当に2月25日と書いて出したのだ。
これで、ここガーナの隣国、次の目的国コートジボワールへは2月24日以前には入れなくなってしまい、ガーナであと1週間半程のんびり過ごさざるを得ない状況となってしまった。
「病み上がりでもあるし、しばらくガーナでゆっくりしろ」、と言う事なのかも知れない。
ただ1週間以上もずーっとアクラに滞在するのも面白くないので、体調をうかがいながらゆっくりガーナのアクラ以外の見所をまわって、コートジボワールに入れる日を待つ事にしようと思う。
アクラの病院でマラリヤと診断され、治療を受けてから早3日。 体調は悪くないと言うかむしろ良い程。
だが、カゼならともかくマラリヤなんてこれ迄一度もなった事がないので、本当に自分は直ったのかどうか確信が持てない。
一応今日から処方された薬を断ち、体調をはかる意味で半日程、アクラのアートセンター等を散歩してみた。
ガーナの人達は皆明るくて陽気、そしてフレンドリー。
その性質のお陰か、アートセンター内のみやげ物屋の売り子達のセールスのうるさい事。
あちこちから一斉にまくしたてられるかのように話し掛けられ、袖や腕を引っ張られ、ガーナ名物のトラディショナルドラムの売り場などは、更に大小あらゆるドラムをたたき鳴らしながらの激しいセールストーク。
「うるさーい」
とJunkoも思わず叫ぶ。
「これじゃ落ち着いて見てられないよ。」
と、ゆっくり宿へ戻る。
今夜もマラリヤ熱は再発しませんように。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:(中華)焼ソバ、チャーハン、フライドチキン
夜:菓子パン、バナナ、オレンジ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・コートジボワールビザ 3000C/1人 1ヶ月 シングル
【宿】・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室
ビザの有効期間が2/25からと明記されている。
確かに昨日ビザ申請時、申請書のコートジボワールへの入国日を記入する欄に、2月25日と書いた。
だがこれまで有効期間が1ヶ月とか3ヶ月とか明記される事はあっても、何月何日より有効と言うようなビザは他に一つも無かったので、
「まあだいたいでいいや」
と適当に2月25日と書いて出したのだ。
これで、ここガーナの隣国、次の目的国コートジボワールへは2月24日以前には入れなくなってしまい、ガーナであと1週間半程のんびり過ごさざるを得ない状況となってしまった。
「病み上がりでもあるし、しばらくガーナでゆっくりしろ」、と言う事なのかも知れない。
ただ1週間以上もずーっとアクラに滞在するのも面白くないので、体調をうかがいながらゆっくりガーナのアクラ以外の見所をまわって、コートジボワールに入れる日を待つ事にしようと思う。
アクラの病院でマラリヤと診断され、治療を受けてから早3日。 体調は悪くないと言うかむしろ良い程。
だが、カゼならともかくマラリヤなんてこれ迄一度もなった事がないので、本当に自分は直ったのかどうか確信が持てない。
一応今日から処方された薬を断ち、体調をはかる意味で半日程、アクラのアートセンター等を散歩してみた。
ガーナの人達は皆明るくて陽気、そしてフレンドリー。
その性質のお陰か、アートセンター内のみやげ物屋の売り子達のセールスのうるさい事。
あちこちから一斉にまくしたてられるかのように話し掛けられ、袖や腕を引っ張られ、ガーナ名物のトラディショナルドラムの売り場などは、更に大小あらゆるドラムをたたき鳴らしながらの激しいセールストーク。
「うるさーい」
とJunkoも思わず叫ぶ。
「これじゃ落ち着いて見てられないよ。」
と、ゆっくり宿へ戻る。
今夜もマラリヤ熱は再発しませんように。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:(中華)焼ソバ、チャーハン、フライドチキン
夜:菓子パン、バナナ、オレンジ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・コートジボワールビザ 3000C/1人 1ヶ月 シングル
【宿】・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室

- 静養 (ガーナ)アクラ
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エリア:
- アフリカ>ガーナ>アクラ
- テーマ:旅行準備
- 投稿日:2001/02/12 18:55
今日も気分はだいぶいい。
とは言っても、マラリヤだと診断され、病院を後にしたのはわずか2日前。
しばらくは体調をうかがいながらアクラで静養を決め込んでいる。
そんな訳で今日一日ほとんど何もしていないのだが、朝一番、タクシーでコートジボワール大使館へビザの申請へ行く。
日本を出る前、コートジボワールのアビジャンでクーデター未遂事件が起こり、武力衝突が散発していると言うCNNのニュースを見て、その後の情勢を心配していたのだが、大使館でうかがった所、今は問題ないとの事で、ツーリストビザの申請も難なく受理される。
旅すがらも何ごともありませんように。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:ドーナツ、パイ
夜:バナナ、オレンジ、揚ヤムイモ、グレープフルーツ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室
※前日まで利用していたHotel Calforniaの従業員の態度があまりにも良くないので宿を変えた。
Crown Prince Hotelは割高だが小ギレイ、網戸もしっかりしていて蚊も少ないが、部屋は狭苦しい。スタッフの感じは良好。
とは言っても、マラリヤだと診断され、病院を後にしたのはわずか2日前。
しばらくは体調をうかがいながらアクラで静養を決め込んでいる。
そんな訳で今日一日ほとんど何もしていないのだが、朝一番、タクシーでコートジボワール大使館へビザの申請へ行く。
日本を出る前、コートジボワールのアビジャンでクーデター未遂事件が起こり、武力衝突が散発していると言うCNNのニュースを見て、その後の情勢を心配していたのだが、大使館でうかがった所、今は問題ないとの事で、ツーリストビザの申請も難なく受理される。
旅すがらも何ごともありませんように。
【食事】
朝:パン、バナナ
昼:ドーナツ、パイ
夜:バナナ、オレンジ、揚ヤムイモ、グレープフルーツ
【トラベルメモ】
1US$ ≒ 6600C(ガーナ・セディ)
・(アクラ)Crown Prince Hotel 33750C/W-1室
※前日まで利用していたHotel Calforniaの従業員の態度があまりにも良くないので宿を変えた。
Crown Prince Hotelは割高だが小ギレイ、網戸もしっかりしていて蚊も少ないが、部屋は狭苦しい。スタッフの感じは良好。
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