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みゅう・フランス発信現地情報

プロフィール

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みゅうフランス
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ヨーロッパ>フランス>パリ
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みゅうフランス
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会社所在地:
ヨーロッパ>フランス>パリ
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旅行業
自己紹介:
パリを中心にフランス国内、ヨーロッパの旅行関連手配をしています。オリジナル定期観光バス・みゅうバス、通訳、ガイド、アシスタント、送迎サービスなどを手配しています。お気軽にご相談下さい!

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リド
LIDO パブリックオープン前に行ってきました!!
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2015/04/02 00:00
コメント(0)

4月2日からパブリックオープンですが、オープン前に行って来ました!!

 

2003年から去年までのテーマは”BONHEUR”ボヌール(幸せ)。

2015年からは”PARIS MERVEILLES”に。
ピンク色がテーマカラーでしたが,今回からはブルーに変わり

一層シックなイメージに。

 

入り口もリニューアルしていました。
ガラスのシャンデリアがとても素敵です

 

続きは・・・ご自身の目でお確かめ下さい

リニューアルされたリド、是非ご覧になってみては如何でしょうか?

 

みゅうパリでは専用車送迎付きのプランをご用意しております。

 

【プライベートツアー】 リドディナーショー

 

 

 

yuimar


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Cognacq-Jay
コニャック=ジェイ美術館 × クリスチャンラクロワ
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2015/03/26 00:00
コメント(0)

パリには沢山の美術館があります。

その中でも、今回はマレ地区にあるコニャック=ジェイ美術館(Musée Cognacq-Jay)へ行ってきました!

建物は個人宅をそのまま利用しているので、広大な敷地に迫力あるモニュメントが建つルーブルといった超有名美術館とは、また違った雰囲気のある美術館です。

 

こちらの美術館、かつてパリにあった「サマリテーヌ百貨店」、「サマリテーヌ・ドゥ・リュックス」百貨店の創始者エルネスト・コニャックとその妻マリー=ルイーズ・ジェイのコレクションを展示しています。

18世紀当時の衣装や宝飾品、彫刻や絵画、陶器などがあります。

当時の衣装の再現を、クリスチャンラクロワが手がけています。

素敵なドレスですね。

レースの繊細さと色の組み合わせ、デザインに驚きまくりです。

 

当時のオペラグラス。デザインが凝っていてかわいい!

 

ワインオープナーもおしゃれです。

 

こんなユニークなチェスも!!

 

カーペットもラクロワの作品。空間デザインもしているようです。

 

上階には、当時の衣装からラクロワがイメージして作った現代風宮廷ドレスが並びます。

美術館でおこなわれる「○○展」というのは、常設の展示スペースとは分かれて、企画展スペースのようなところでやっているイメージなのですが、こちらはすべてのエリアで、常設の展示品とラクロワの作品がミックスされていました。

ラクロワ好きな方には鼻血ものですよ♪

クリスチャンラクロワ展は4月19日まで開催しています。

 

(SI)

 

Musée Cognacq-Jay

8, rue Elzévir, 75003 Paris

01 40 27 07 21

営業時間 : 10h-18h

営業日 : 火-日 // 休館日 : 月・祝日

Métro : Saint-Paul (ligne 1), Chemin-Vert (ligne 8), Rambuteau (ligne11)

タグ:
クリスチャン ラクロワ 企画展 美術館 サマリテーヌ マレ地区 

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klimt
クリムト展へ行ってきました! ‘Au temps de Klimt’
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:観光地 世界遺産 歴史・文化・芸術 
投稿日:2015/03/19 00:00
コメント(0)

パリ8区、マドレーヌ寺院のすぐ側にあるPinacothèque de Paris(ピナコテーク・ド・パリ)で開催されているクリムト展へ行ってきました!

こちらのPinacothèque de Paris、比較的新しい美術館なのですが、建物の見た目とは裏腹に、中はとっても広いのです。

美術館は2つ、「ピナコテーク1」と「ピナコテーク2」にわかれているのですが、そのふたつを合わせると、5000?あるのだとか。

Pinacothèque de Parisのポスターは、主要なメトロの駅はもちろん、数多くの駅のホームにでかでかと貼られています。

さて、今回の展示会の主役、オーストリアの画家、クリムト(グスタフ・クリムト)は名作が沢山あります!!

今回の展示会では「ユディト?」(Judith?)を見ることができました〜!!

彼以外にも、合わせて数人の画家の作品が展示されています。

クリムトの弟の作品もありました。

展示会は、夜でもかなりの人で混み合っていました…。人気ですね。

入り口横のブティックでは、素敵なクリムトグッズがいろいろ売られていました。

入り口(建物)がふたつあるのでご注意を。

チケット売り場はこのマークが目印。

 

水曜日と金曜日はNocturnes(ノクチューヌ)といって、夜20h30までオープンしています。

個性的な企画展が多く、面白くて素敵な芸術に触れることができるため、パリに滞在している方、観光でいらっしゃる方にとって、見逃せない美術館のひとつです!

こちらのクリムト展は2015年6月21日まで開催しています♪

 

(SI)

 

Pinacothèque de Paris

28 Place de la Madeleine, 75008 Paris

01 42 68 02 01

Metro : Madeleine

ligne 8 / 12 / 14

タグ:
クリムト ピナコテーク ユディト? 美術館 パリ 

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アート
キュートなアート作品♪
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2015/03/18 00:00
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ポンピドゥーセンターに行ってきました!!

 

近代美術館と言えばココ。

外装も独特で沢山のパイプで埋め尽くされています。

 

今回来たのは"Jeff Koons(ジェフ・クーンス)展"のため。
彼の代表作を一目見たく、訪れることにしました。
お昼ちょっと過ぎだっため、そこまで混んではいなく、

スムーズに館内に入ることが出来ました。
Jeff Koons展は一番上のギャラリースペースでの展示でした。
入場料は一人13ユーロ。これで特別展も通常展も全て見れます。
外に出ているエスカレーターで最上階へ。

 

やはり入る際は混んでいなくても彼の作品を求めて多くの人がいました。
入ってすぐ、空気で膨らませた、お花とうさぎの作品が。

この作品は1979年の作品に作られた、

Inflatable Flower and Bunny (Tall White, Pink Bunny)です。

可愛らしいウサギとお花がとっても印象的でした

 

展示の中盤には彼の代表作であるバルーンアートで作る犬のオブジェ
ショッキングピンクのこの作品はとても大きく、とってもキュート
彼の作品はカラフルで見る人をハッピーにしてくれます

まだまだお見せしていない素晴らしい作品が沢山ありますが、

Jeff Koonsワールド続きはご自分の目で確かめて下さい!!

 

専用のお土産コーナーもありますので記念にもなりますね。

帰る際、入口を見ると長者の列が。早めに行かれることをオススメします。

 

Jeff Koons展4月27日までやっているのでパリに来た際、

ご覧になっては如何でしょう?

 

 

Centre Pompidou

住所:Place Georges-Pompidou, 75004 Paris,

最寄駅:、??番線Hôtel de Ville、?番線Rambuteau

オープン時間:月曜日、水曜日、木曜日、金曜日、土曜日、日曜日11時ー20時

定休日:火曜日

 

 

yuimar


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HONFLEUR
印象派がうまれた街、オンフルール
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
  • ヨーロッパ>フランス>オンフルール
テーマ:買物・土産 観光地 歴史・文化・芸術 
投稿日:2015/03/17 00:00
コメント(0)

ノルマンディ地方、セーヌ河口の小さな港町オンフルールは、モネやブーダンなど多くの印象派の画家たちを輩出した小さな港町。今も絵画的な美しさで世界中から訪れる観光客を魅了し続けています。

 

街の観光のメインである旧港には、高級ヨットや船がずらりと並びます!

印象派といえば、ジベルニー村で有名なクロード・モネがまず筆頭にあがりますが、このモネは、印象派の先駆者とされる、ウージェーヌ・ブーダンから、このオンフルールで絵を学びました。ブーダンは空、雲の風景など、自然風景の絵画を多く描いています。

 

 

 
 

オンフルールの街は、小道いっぱいに敷きつめられた小さな石畳の造りに、カラフルな木組みの家と、乙女心くすぐるかわいさ満点の街並み!レストラン、お土産屋さんもずらりと並んでいますので、ショッピングをしながら、心地よい散策をお楽しみいただけると思います。

 

 

 

印象派の画家たちに幾度となく描かれた、オンフルールのシンボル、サント・カトリーヌ教会。

そして、この旧港周辺の風景も数多くの画家たちによって描かれていますので、事前に絵の勉強をしてからオンフルールを訪れると、より一層楽しい旅になると思います。 オンフルールはモネの師匠、ブーダンの生まれた町。ウージャーヌブーダン美術館では、彼の作品を中心とした数多くの印象派の絵が集められていますのでお時間がある方はぜひ美術館も☆

 

 

 

タグ:
フランス 印象派 オンフルール モネ ブーダン 

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