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- ボツワナのモバイルサファリ:南部アフリカ
-
エリア:
- アフリカ>ボツワナ>オカバンゴ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2019/10/04 19:34
- コメント(0)
ボツワナの大自然をどっぷり味わうなら“モバイルサファリ”がおすすめです。
ボツワナなんて秘境を一人では旅行できない……という心配はご無用!
ボツワナは治安も良いし、初心者向けです。個人で行けばリーズナブル。
ボツワナのキャンプサイトには電気や水道など人工的なものがなく自然のまんま。もちろん国立公園には快適なロッジもありますが、人工的なロッジが乱立してアフリカの自然がどんどん崩されている中、ボツワナは今でもベーシックな自然ツアーが楽しめる国なのです。
豪華絢爛なロッジではありませんが、心配しなくて大丈夫。“モバイルサファリ”は快適!
モバイルサファリとは早い話、小型機で飛んで移動するのではなく、車で移動しながらサファリを楽しむもツアー。

↑町からこの開放的な車Open Vehicleで出発。前述のとおりボツワナは大自然が残されているので、移動中もサファリ気分ですよ。
私が参加したツアー行程は、
マウン(町)
↓
モレミ野生動物保護区(オカバンゴデルタの中心部)
↓
クワイ地区(オカバンゴの東)
↓
サブティ地区(チョベ国立公園の西部)
↓
カサネ(町、ここでチョベリバーフロントのボートサファリやゲームドライブも楽しめます。別料金ですが格安!
初日はマウンのロッジに宿泊でした。同じツアー参加者と顔合わせがあり、ディナーを食べながらガイドさんからツアーの説明を聞きます。
お部屋はこんなでした。シンプルだけど快適♪

部屋のまん前がヒポプールで、カバの声を聞きながら眠れますよ♪

↑ロッジのお庭。ワニ注意の看板。本当にワニやカバがいますよ。ほら。

気をつけてね〜♪
そして翌日、朝食を食べて出発!

Open Vehicleなので風をビュンビュン浴び続けます。サファリのベストシーズンである7月〜9月は寒い頃なのでブランケットを貸してくれるけれど、暖かいジャケット必須です。できれば帽子も。
あ、インパラ!

キリンも!

↓グレータークドゥも登場。まだ、国立公園に到着していません!移動中ですよ♪

↓モレミ国立公園に到着しました。ここでランチボックスを広げて一休み。

次回は、モレミ動物野生動物保護区のゲームドライブです。
■モレミ野生動物保護区 @モバイルサファリ
■ボツワナのモバイルサファリ 宿泊について
ボツワナなんて秘境を一人では旅行できない……という心配はご無用!
ボツワナは治安も良いし、初心者向けです。個人で行けばリーズナブル。
ボツワナのキャンプサイトには電気や水道など人工的なものがなく自然のまんま。もちろん国立公園には快適なロッジもありますが、人工的なロッジが乱立してアフリカの自然がどんどん崩されている中、ボツワナは今でもベーシックな自然ツアーが楽しめる国なのです。
豪華絢爛なロッジではありませんが、心配しなくて大丈夫。“モバイルサファリ”は快適!
モバイルサファリとは早い話、小型機で飛んで移動するのではなく、車で移動しながらサファリを楽しむもツアー。

↑町からこの開放的な車Open Vehicleで出発。前述のとおりボツワナは大自然が残されているので、移動中もサファリ気分ですよ。
私が参加したツアー行程は、
マウン(町)
↓
モレミ野生動物保護区(オカバンゴデルタの中心部)
↓
クワイ地区(オカバンゴの東)
↓
サブティ地区(チョベ国立公園の西部)
↓
カサネ(町、ここでチョベリバーフロントのボートサファリやゲームドライブも楽しめます。別料金ですが格安!
初日はマウンのロッジに宿泊でした。同じツアー参加者と顔合わせがあり、ディナーを食べながらガイドさんからツアーの説明を聞きます。
お部屋はこんなでした。シンプルだけど快適♪

部屋のまん前がヒポプールで、カバの声を聞きながら眠れますよ♪

↑ロッジのお庭。ワニ注意の看板。本当にワニやカバがいますよ。ほら。

気をつけてね〜♪
そして翌日、朝食を食べて出発!

Open Vehicleなので風をビュンビュン浴び続けます。サファリのベストシーズンである7月〜9月は寒い頃なのでブランケットを貸してくれるけれど、暖かいジャケット必須です。できれば帽子も。
あ、インパラ!

キリンも!

↓グレータークドゥも登場。まだ、国立公園に到着していません!移動中ですよ♪

↓モレミ国立公園に到着しました。ここでランチボックスを広げて一休み。

次回は、モレミ動物野生動物保護区のゲームドライブです。
■モレミ野生動物保護区 @モバイルサファリ
■ボツワナのモバイルサファリ 宿泊について

- ケープタウンのベストシーズン2 テーブルマウンテン:南部アフリカ
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地
- 投稿日:2019/10/03 11:22
- コメント(0)
アフリカ大陸の南端、南半球に位置するケープタウンの季節は日本と逆。つまりこれからが夏、ベストシーズンです!
晴れている時間も多い時期なので、テーブルマウンテンに登るにも良い頃。
とはいえ、晴れた日でもテーブルマウンテンのてっぺん展望台は雲の中ということもあります。

↑テーブルマウンテンのトップに雲がかかった状態はテーブルクロスと呼ばれています。
ケーブルウェイが雲の中に吸い込まれていく……。

↓てっぺんは霧の中。

先が見えず、帰りのケーブルウェイの場所も分からなくなり、
ツアーの集合時間に間に合わない!って遭難している方もいました。
これはこれで楽しいけれど、決してトレイルから外れないように。
↓こんな日はテーブルマウンテン日和。てっぺんは滅多に晴れないので、予定を変更して、即登りましょう!

↑これはBo-Kaap地区の丘の上から。高台に登ると町のビルなどが山の景色を邪魔しないのでナイスビューです。

↑これは公園から。
展望台が雲で覆われていないと、ケープタウンの町を見渡すことができます。

↑左手の背の高い丘がライオンズヘッド(ライオンの頭)。低いほうがシグナルヒル。通称ライオンズランプ(ライオンのお尻)です。
テーブルマウンテンの頂上は雲に覆われることが多いので、晴れていたら即登ったほうがいいです。
夏(日本とは逆)は冬より晴れる日が多いので、ケープタウンへ行くなら年末年始がお勧め。
さらに細かいことを言うと午前中かな。午後になるとライオンズヘッドが町に影を作ってしまうのです。
ただし夏はテーブルマウンテンのトップから夕陽を楽しめるサンセットスペシャルというチケットもるので、夕方も良いかも。
※2019年のサンセットスペシャルは、12月18日から1月4日までお休み。年によって休みの日程は異なるので、要確認
晴れている時間も多い時期なので、テーブルマウンテンに登るにも良い頃。
とはいえ、晴れた日でもテーブルマウンテンのてっぺん展望台は雲の中ということもあります。

↑テーブルマウンテンのトップに雲がかかった状態はテーブルクロスと呼ばれています。
ケーブルウェイが雲の中に吸い込まれていく……。

↓てっぺんは霧の中。

先が見えず、帰りのケーブルウェイの場所も分からなくなり、
ツアーの集合時間に間に合わない!って遭難している方もいました。
これはこれで楽しいけれど、決してトレイルから外れないように。
↓こんな日はテーブルマウンテン日和。てっぺんは滅多に晴れないので、予定を変更して、即登りましょう!

↑これはBo-Kaap地区の丘の上から。高台に登ると町のビルなどが山の景色を邪魔しないのでナイスビューです。

↑これは公園から。
展望台が雲で覆われていないと、ケープタウンの町を見渡すことができます。

↑左手の背の高い丘がライオンズヘッド(ライオンの頭)。低いほうがシグナルヒル。通称ライオンズランプ(ライオンのお尻)です。
テーブルマウンテンの頂上は雲に覆われることが多いので、晴れていたら即登ったほうがいいです。
夏(日本とは逆)は冬より晴れる日が多いので、ケープタウンへ行くなら年末年始がお勧め。
さらに細かいことを言うと午前中かな。午後になるとライオンズヘッドが町に影を作ってしまうのです。
ただし夏はテーブルマウンテンのトップから夕陽を楽しめるサンセットスペシャルというチケットもるので、夕方も良いかも。
※2019年のサンセットスペシャルは、12月18日から1月4日までお休み。年によって休みの日程は異なるので、要確認
- タグ:
- 南アフリカ ケープタウン テーブルマウンテン

- ケープタウンのベストシーズン1 シグナルヒル:南部アフリカ
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- アフリカ>南アフリカ共和国>プレトリア
- テーマ:観光地 自然・植物
- 投稿日:2019/10/02 20:44
- コメント(0)
10月、ジャカランダで紫に染まる町並みを楽しみに南アフリカを訪れる方も多いかと思います。
まさに満開シーズン。

↑観光客が少ない通りもあり。
町のあちこちに紫の花が見られます。
プレトリアのジャカランダマップを作ったので、お花見の方はぜひ私のガイドブックをご参考に。

↑お花は円筒状、ホタルブクロみたいな形。
ジャカランダとサファリを楽しんだあと、ケープタウンを訪れるコースがお勧めです。
なぜってこれからがケープタウンのベストシーズン。

↑ブブゼラが鳴り響いたあのスタジアム。場所はケープタウンのウォーターフロントの東。
シグナルヒルから夕陽を眺めるサンセットツアーは大人気。週末は地元の人達もワインやシャンパンを持ってやってきています。

↑南大西洋に沈んでいきます。ケープタウンまで来たら、ぜひ目に焼き付けたい光景ですね。

↑あーー、沈んじゃう! 左手の小高い丘はライオンズヘッド。
今夕陽を見ているのがシグナルヒル。
太陽がすっかり沈んでしまったあとはシティライトです。

↑人工のライトだけど、なんか暖かく感じる。一日の仕事を終え、家に帰ってホッとする頃だからでしょうか。
ちょうど夕飯時だけど、この景色はお腹を空かせても見る価値あり。
ツアーは夏のみ催行しているので、楽しめるのは9月の終わりから2月までです。
ジャカランダ観賞で南アフリカを訪れるなら、ベストシーズンを迎えるケープタウンへ!
サンセットツアーはこの時期限定ですよ。
まさに満開シーズン。

↑観光客が少ない通りもあり。
町のあちこちに紫の花が見られます。
プレトリアのジャカランダマップを作ったので、お花見の方はぜひ私のガイドブックをご参考に。

↑お花は円筒状、ホタルブクロみたいな形。
ジャカランダとサファリを楽しんだあと、ケープタウンを訪れるコースがお勧めです。
なぜってこれからがケープタウンのベストシーズン。

↑ブブゼラが鳴り響いたあのスタジアム。場所はケープタウンのウォーターフロントの東。
シグナルヒルから夕陽を眺めるサンセットツアーは大人気。週末は地元の人達もワインやシャンパンを持ってやってきています。

↑南大西洋に沈んでいきます。ケープタウンまで来たら、ぜひ目に焼き付けたい光景ですね。

↑あーー、沈んじゃう! 左手の小高い丘はライオンズヘッド。
今夕陽を見ているのがシグナルヒル。
太陽がすっかり沈んでしまったあとはシティライトです。

↑人工のライトだけど、なんか暖かく感じる。一日の仕事を終え、家に帰ってホッとする頃だからでしょうか。
ちょうど夕飯時だけど、この景色はお腹を空かせても見る価値あり。
ツアーは夏のみ催行しているので、楽しめるのは9月の終わりから2月までです。
ジャカランダ観賞で南アフリカを訪れるなら、ベストシーズンを迎えるケープタウンへ!
サンセットツアーはこの時期限定ですよ。
- タグ:
- 南アフリカ ジャカランダ ケープタウン ライオンズヘッド

- 初めてのアフリカ1人旅なら、ボツワナはどう?:南部アフリカ
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エリア:
- アフリカ>ボツワナ>オカバンゴ
- アフリカ>南アフリカ共和国
- テーマ:観光地 旅行準備 動物
- 投稿日:2019/09/25 13:56
- コメント(0)
ボツワナと言うと、情報が少ないためか、秘境のイメージが強いせいか、「一人旅は無理」と思われがちのようです。でも実際、ボツワナはとても旅しやすい国です。

(↑ザンビアとボツワナの国境は川のためボートで越境。船代2クワッチャ=16円)
なんと言っても治安が良い。
特に観光目的訪れるカサネやマウンの町はどちらも穏やか。皆、親切で、タクシーでボラれるような事は1度もありませんでした。

(↑長距離移動はバスで。往来が少ない路線はワゴン車のこともあり)
危険と言えば野性動物ww。夜は町であっても、出歩かないこと。
チョベ川沿いだと、ロッジにもゾウやクドゥなどがやってきます。

(↑イボイノシシは日常茶飯事。夜はゾウも出没するので注意)
物価も安く、タクシーは町中なら1ドル(10プラ)、10キロほど離れていても3ドルでした(乗り合い制)。
チョベ国立公園の入場料は7ドルポッキリ(ケニアの国立公園は60ドル)。

(↑チョベ国立公園のボートサファリ。川渡りするゾウが見られますよ!)
とにかくボツワナはコスパが良いです。
ただ安宿は少ないので、バックパッカー達はテントを持ち歩いているようです(現地で買えば30ドルぐらい)。
ロケーション最高の高級ホテルであっても、敷地内にテントサイトを設けており、テントがあれば10ドル以下で宿泊できるのです。

(↑グウェタのロッジ。かわいい♪ )

(↑室内はこんな)
安めのホテルは70ドルぐらい〜。テントは面倒なので私はロケーションが良く、できる限り安めで安心なホテルに泊まり歩きました。ガイドブックで紹介したので、よければご参考に……。
宿泊が高いためサファリツアーはかなり高額になっていますが、それでも日本発着のツアーではなく現地ツアーに直接申し込めば、航空券等込みのトータルで10万円以上(場合によっては30万円位)安くあげられます。初心者にも安心な国なので、現地ツアーを探すのも良いかと思います。

(↑ボツワナは人工的なロッジも少なく、とことん自然を守っている国。ボートサファリもエンジン付ではなくて、手漕ぎのモコロに乗ってみて!)
個人的には、自然と一体化したツアーがお勧め。
某国(日本ね)の国営放送でも紹介された、「モバイルサファリ」というものです。
コストはかなり安くて、しかも宿泊地は他のツアーのお客さんとは接せずプライベートが保たれているし、さらに野生動物と隣り合わせ。もちろんテントや食事はすべて用意してくれます。楽しいですよ。ボツワナのモバイルサファリについては次回、詳しく紹介します。
お勧めはボツワナの大自然を満喫し、帰りにケープタウン経由でタウンライフを楽しむコース。
ヨハネスブルグからアフリカ入りするコースがアクセスが良いので、プラスアルファのお楽しみを加えるのも便利です。

(↑ザンビアとボツワナの国境は川のためボートで越境。船代2クワッチャ=16円)
なんと言っても治安が良い。
特に観光目的訪れるカサネやマウンの町はどちらも穏やか。皆、親切で、タクシーでボラれるような事は1度もありませんでした。

(↑長距離移動はバスで。往来が少ない路線はワゴン車のこともあり)
危険と言えば野性動物ww。夜は町であっても、出歩かないこと。
チョベ川沿いだと、ロッジにもゾウやクドゥなどがやってきます。

(↑イボイノシシは日常茶飯事。夜はゾウも出没するので注意)
物価も安く、タクシーは町中なら1ドル(10プラ)、10キロほど離れていても3ドルでした(乗り合い制)。
チョベ国立公園の入場料は7ドルポッキリ(ケニアの国立公園は60ドル)。

(↑チョベ国立公園のボートサファリ。川渡りするゾウが見られますよ!)
とにかくボツワナはコスパが良いです。
ただ安宿は少ないので、バックパッカー達はテントを持ち歩いているようです(現地で買えば30ドルぐらい)。
ロケーション最高の高級ホテルであっても、敷地内にテントサイトを設けており、テントがあれば10ドル以下で宿泊できるのです。

(↑グウェタのロッジ。かわいい♪ )

(↑室内はこんな)
安めのホテルは70ドルぐらい〜。テントは面倒なので私はロケーションが良く、できる限り安めで安心なホテルに泊まり歩きました。ガイドブックで紹介したので、よければご参考に……。
宿泊が高いためサファリツアーはかなり高額になっていますが、それでも日本発着のツアーではなく現地ツアーに直接申し込めば、航空券等込みのトータルで10万円以上(場合によっては30万円位)安くあげられます。初心者にも安心な国なので、現地ツアーを探すのも良いかと思います。

(↑ボツワナは人工的なロッジも少なく、とことん自然を守っている国。ボートサファリもエンジン付ではなくて、手漕ぎのモコロに乗ってみて!)
個人的には、自然と一体化したツアーがお勧め。
某国(日本ね)の国営放送でも紹介された、「モバイルサファリ」というものです。
コストはかなり安くて、しかも宿泊地は他のツアーのお客さんとは接せずプライベートが保たれているし、さらに野生動物と隣り合わせ。もちろんテントや食事はすべて用意してくれます。楽しいですよ。ボツワナのモバイルサファリについては次回、詳しく紹介します。
お勧めはボツワナの大自然を満喫し、帰りにケープタウン経由でタウンライフを楽しむコース。
ヨハネスブルグからアフリカ入りするコースがアクセスが良いので、プラスアルファのお楽しみを加えるのも便利です。
- タグ:
- ボツワナ サファリ 南アフリカ チョベ国立公園

- もうすぐジャカランダ満開!:南部アフリカ
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>プレトリア
- テーマ:観光地 自然・植物
- 投稿日:2019/08/19 14:32
- コメント(0)
南アフリカのプレトリアがジャカランダで紫に染まる季節の到来です。

(↑9月〜10月、ジャカランダの花が満開)
ジャカランダマップを作るため、昨年3日間歩き回ってきました!
観光バスもやってくる有名な通り↓。

個人的にはこの通りが好きかな↓

並木はユニオンビル周辺(南側)に多いです。詳しくはガイドブックを……。
↓これがユニオンビル。目の前の広場にも咲いています。

ユニオンビルからちょっと離れたHerbert Baker St.には白いジャカランダが咲いていますよ。

青い空に白いジャカランダが映えますね。

Herbert Baker St.から紫の町が見渡せます。

今年も多くの日本人がジャカランダを楽しみに南アフリカを訪れると思いますが、
観光バスもやってくる人気の通りは、民家が立ち並ぶ一般道。
マナーの悪い観光客で、住民の方々はかなり迷惑しているようです。

(↑ロープで防御。たとえロープが張られていなくても、芝生には入らないように)
静かに見学しましょうね。

(↑こんな張り紙が日本語で張られたら恥ずかしいことです)

(↑9月〜10月、ジャカランダの花が満開)
ジャカランダマップを作るため、昨年3日間歩き回ってきました!
観光バスもやってくる有名な通り↓。

個人的にはこの通りが好きかな↓

並木はユニオンビル周辺(南側)に多いです。詳しくはガイドブックを……。
↓これがユニオンビル。目の前の広場にも咲いています。

ユニオンビルからちょっと離れたHerbert Baker St.には白いジャカランダが咲いていますよ。

青い空に白いジャカランダが映えますね。

Herbert Baker St.から紫の町が見渡せます。

今年も多くの日本人がジャカランダを楽しみに南アフリカを訪れると思いますが、
観光バスもやってくる人気の通りは、民家が立ち並ぶ一般道。
マナーの悪い観光客で、住民の方々はかなり迷惑しているようです。

(↑ロープで防御。たとえロープが張られていなくても、芝生には入らないように)
静かに見学しましょうね。

(↑こんな張り紙が日本語で張られたら恥ずかしいことです)
- タグ:
- 南アフリカ ジャカランダ サファリ プレトリア
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