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エリア:
- アジア > ネパール > カトマンズ
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テーマ:
- 世界遺産
今朝、久しぶりに「ボウダナート」へ行ってきました。
昨年4月の地震で被害を受け、現在、修復作業が進んでいます。
ボウダナートは、ネパール最大のストゥーパ(仏塔)です。
台座と半円球のドームを除いて、すべて撤去され、造りなおしています。
足場が造られ、上部の四方には幕が張られているので、細かい様子は分かりませんが、
だいぶ上のほうまで工事が進んでいるようです。
地元の信者たちは、
以前と変わらず数珠を手に、仏塔の周りを回って、朝の祈りをささげています。
ストゥーパを囲む店々も、変わらず営業を続け、
店を持たずに路上で食べ物や衣類などを売る人たちの姿も変わることがありません。
完成の日が待ち遠しいボウダナートです。

(ゲートをくぐって、まず目に入るのが、この場面)

(足場が架けられています)

(地震前のボウダナート)
昨年4月の地震で被害を受け、現在、修復作業が進んでいます。
ボウダナートは、ネパール最大のストゥーパ(仏塔)です。
台座と半円球のドームを除いて、すべて撤去され、造りなおしています。
足場が造られ、上部の四方には幕が張られているので、細かい様子は分かりませんが、
だいぶ上のほうまで工事が進んでいるようです。
地元の信者たちは、
以前と変わらず数珠を手に、仏塔の周りを回って、朝の祈りをささげています。
ストゥーパを囲む店々も、変わらず営業を続け、
店を持たずに路上で食べ物や衣類などを売る人たちの姿も変わることがありません。
完成の日が待ち遠しいボウダナートです。

(ゲートをくぐって、まず目に入るのが、この場面)

(足場が架けられています)

(地震前のボウダナート)


