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エリア:
- アジア > ネパール > カトマンズ
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テーマ:
- 街中・建物・景色
今日のポイント地点は、コテスウォール(Koteswor)です。

ここはトリブバン国際空港の敷地が目の前にあり、飛行機の離着陸が見られます。
また、カトマンズ盆地にある3つの旧都のひとつバクタプルへ行く道路の出発点でもあります。
以前よりずっと広く、大きくなっている交差点と、行きかう車を見て、びっくりしました。
ここでは、私的には何と言っても飛行機の離着陸を見ることから始まります。
飛行場のメインの場所とはだいぶ離れていますが、ネットが張られた歩道から飛行場の様子が見られます。

(離陸体制に入ろうとする飛行機)
と言っても、カメラを向けて写真を撮ることができるのは、離陸する飛行機のみで、

(飛び立ちました!写真、撮れました!!)
着陸しようとする飛行機を撮ることはできませんでした。
というのは、飛行場を見ている私の頭の上を通って、着陸しようとする飛行機は、
それこそ一瞬のうちに過ぎてしまい、気づいた時は、写真を撮れる状態ではなかった・・・からです。
離陸した飛行機は、こうして、何とかシャッターを押すことができました。
子供に返ったような気持ちにさせてくれる、そんな楽しい場所です。
ここ、コテスウォールから道が分かれ、バクタプルへ行く道路があります。

もちろん、以前からもありましたが、今の道は、日本が作ったものです。
これを見ると、2011年に出来上がったようですが、

道路を作っているときここを通ったことがあり、
ヘルメットをかぶって仕事を見ていた日本人を見ています。
道路は片道2車線(別にバス専用路線があります)で広く、中央分離帯には木が植えられていて、

なんとなく日本の道路の雰囲気があります。
2015年のネパール地震の時には、この道路も被害を受けましたが、
2,3か所にヒビが入ったくらいですんだそうです。
さすが日本の仕事!と思ったネパール人もいたようです。
こちらの道路は、リングロードを前に進みます。

地図で見ると、リングロードを半分進んだと言うには、ちょっと短いようです。
飛び立つ飛行機、着陸する飛行機を見たくなったら、コテスウォールへ行こう!と思います。

ここはトリブバン国際空港の敷地が目の前にあり、飛行機の離着陸が見られます。
また、カトマンズ盆地にある3つの旧都のひとつバクタプルへ行く道路の出発点でもあります。
以前よりずっと広く、大きくなっている交差点と、行きかう車を見て、びっくりしました。
ここでは、私的には何と言っても飛行機の離着陸を見ることから始まります。
飛行場のメインの場所とはだいぶ離れていますが、ネットが張られた歩道から飛行場の様子が見られます。

(離陸体制に入ろうとする飛行機)
と言っても、カメラを向けて写真を撮ることができるのは、離陸する飛行機のみで、

(飛び立ちました!写真、撮れました!!)
着陸しようとする飛行機を撮ることはできませんでした。
というのは、飛行場を見ている私の頭の上を通って、着陸しようとする飛行機は、
それこそ一瞬のうちに過ぎてしまい、気づいた時は、写真を撮れる状態ではなかった・・・からです。
離陸した飛行機は、こうして、何とかシャッターを押すことができました。
子供に返ったような気持ちにさせてくれる、そんな楽しい場所です。
ここ、コテスウォールから道が分かれ、バクタプルへ行く道路があります。

もちろん、以前からもありましたが、今の道は、日本が作ったものです。
これを見ると、2011年に出来上がったようですが、

道路を作っているときここを通ったことがあり、
ヘルメットをかぶって仕事を見ていた日本人を見ています。
道路は片道2車線(別にバス専用路線があります)で広く、中央分離帯には木が植えられていて、

なんとなく日本の道路の雰囲気があります。
2015年のネパール地震の時には、この道路も被害を受けましたが、
2,3か所にヒビが入ったくらいですんだそうです。
さすが日本の仕事!と思ったネパール人もいたようです。
こちらの道路は、リングロードを前に進みます。

地図で見ると、リングロードを半分進んだと言うには、ちょっと短いようです。
飛び立つ飛行機、着陸する飛行機を見たくなったら、コテスウォールへ行こう!と思います。


