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エリア:
- アジア > ネパール
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テーマ:
- 動物
ネパールでは、「ガイ 雌牛」のほかに、
「バイシ 雌の水牛」の乳も飲みます。
カトマンズでも、バイシを飼っている家があり、
私の家の近くで草を食べる姿をよく見かけます。

「ゴレパニトレック」では、行く先々でバイシを見ました。
トレッカーには大変な人気で、
どこでもカメラが向けられ、写真が撮られていました。
撮影されるバイシがポーズを取っているように見られ、
そのサービス精神?に感心させらたことがあります。
写真のバイシは、頭の上にカラスが止まっていて、
ちゃんとカメラを見ています。

肉は食用になりますが、
こちらは雄のみで、牛の扱いと同じです。
雄の水牛には「ランゴ」という名前がありますが、
そう言う人はなく、「バイシの肉」でとおります。
独特の臭いがあり、
私には、料理の仕方で食べられたり、食べにくかったりする肉です。
「バイシ 雌の水牛」の乳も飲みます。
カトマンズでも、バイシを飼っている家があり、
私の家の近くで草を食べる姿をよく見かけます。

「ゴレパニトレック」では、行く先々でバイシを見ました。
トレッカーには大変な人気で、
どこでもカメラが向けられ、写真が撮られていました。
撮影されるバイシがポーズを取っているように見られ、
そのサービス精神?に感心させらたことがあります。
写真のバイシは、頭の上にカラスが止まっていて、
ちゃんとカメラを見ています。

肉は食用になりますが、
こちらは雄のみで、牛の扱いと同じです。
雄の水牛には「ランゴ」という名前がありますが、
そう言う人はなく、「バイシの肉」でとおります。
独特の臭いがあり、
私には、料理の仕方で食べられたり、食べにくかったりする肉です。
- タグ:
- 水牛
- バイシ


