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朝の強い雨が止んだドアの前にいました。
全体の大きさは、5センチくらい。
上から、

前から、

そして、顔のアップ。

身動きひとつすることなく、私の撮影に付き合ってくれました。
カブトムシの仲間・・・なのでしょうか。
全体の大きさは、5センチくらい。
上から、

前から、

そして、顔のアップ。

身動きひとつすることなく、私の撮影に付き合ってくれました。
カブトムシの仲間・・・なのでしょうか。
例によって・・・
虫です。
夜、部屋の中に入ってきました。
触覚を除いて、体長4センチくらい。
色は、黒。
ひっくり返って腹を見せ、自分では起き上がれませんでした。
私の友達犬ミスティも、ちょっかいを出さずに見ていました。
箒につかまらせて、外に出しました。


お詫び:またまた写真が下手で、すみません・・・
黒い敷物の上の黒い虫・・・わかりづらいですよね。
もう一枚は、ピンボケ・・・
お詫びします。
虫です。
夜、部屋の中に入ってきました。
触覚を除いて、体長4センチくらい。
色は、黒。
ひっくり返って腹を見せ、自分では起き上がれませんでした。
私の友達犬ミスティも、ちょっかいを出さずに見ていました。
箒につかまらせて、外に出しました。


お詫び:またまた写真が下手で、すみません・・・
黒い敷物の上の黒い虫・・・わかりづらいですよね。
もう一枚は、ピンボケ・・・
お詫びします。
動物に関する最近の話題から2つ。
まずは、Rhino(サイ)の赤ちゃん。
ネパールには、一角サイが645頭いますが、
そのうちの、チトワン国立公園からバルディア国立公園に移されたサイが、
赤ちゃんを産みました。
男の赤ちゃんです。
赤ちゃんは、元気とのこと。
国内の生息可能な地で数を増やそうという計画の一部として、移動されていたものです。
これまでにも、こうした移動は行われ、赤ちゃんが誕生しています。
この計画の関係者は、「移動したサイに男の赤ちゃんが生まれたことは、励みになる」と、話しています。
(注)・チトワン国立公園 中央ネパール南部にある、世界遺産に登録された野生の王国。カトマンズからツーリストバスで約5時間。比較的行き易い。上記の一角サイやシカ、ワニや鳥類が見られる。ホテル代とチトワンでのアクティビティ(エレファントサファリ、カヌーライド、タルー族の村を訪ねたり、踊りを見たりなど)がセットになったプランが一般的。地元のガイドが案内するので安心。

(チトワン国立公園のエレファント・サファリとカヌーイング)
・バルディア国立公園 チトワン国立公園と同じタライ平原にあるが、カトマンズからネパールガンジまでは国内飛行機を利用する。空港からは車で1時間ほど。こちらも宿泊料金、アクティビティ込みのプランがある。野生動物や野鳥、トラに合えるチャンスがある。
次は、ネパールの家庭で飼われている犬の話題。
パグ、ジャーマン・シェパード、ラブラドル、ジャパニーズ・スピッツ、ボクサー、ブリティッシュ・ブルドッグ、チベタン・マスチフ(大型犬、猛犬)がネパールで人気があるとか。
かつては戸外で飼う種類が人気がありましたが、
最近では、多くのお客さんが、アパートなどの生活に合わせて、
室内で飼う犬を求めるようになってきた、とペットショップは話しています。
余談ですが、私と一緒に暮らしているのは、
間もなく5歳になるラブラドルのメス犬です。
私の友達犬です。
最近の新聞で見つけた2つの話題でした。
まずは、Rhino(サイ)の赤ちゃん。
ネパールには、一角サイが645頭いますが、
そのうちの、チトワン国立公園からバルディア国立公園に移されたサイが、
赤ちゃんを産みました。
男の赤ちゃんです。
赤ちゃんは、元気とのこと。
国内の生息可能な地で数を増やそうという計画の一部として、移動されていたものです。
これまでにも、こうした移動は行われ、赤ちゃんが誕生しています。
この計画の関係者は、「移動したサイに男の赤ちゃんが生まれたことは、励みになる」と、話しています。
(注)・チトワン国立公園 中央ネパール南部にある、世界遺産に登録された野生の王国。カトマンズからツーリストバスで約5時間。比較的行き易い。上記の一角サイやシカ、ワニや鳥類が見られる。ホテル代とチトワンでのアクティビティ(エレファントサファリ、カヌーライド、タルー族の村を訪ねたり、踊りを見たりなど)がセットになったプランが一般的。地元のガイドが案内するので安心。

(チトワン国立公園のエレファント・サファリとカヌーイング)
・バルディア国立公園 チトワン国立公園と同じタライ平原にあるが、カトマンズからネパールガンジまでは国内飛行機を利用する。空港からは車で1時間ほど。こちらも宿泊料金、アクティビティ込みのプランがある。野生動物や野鳥、トラに合えるチャンスがある。
次は、ネパールの家庭で飼われている犬の話題。
パグ、ジャーマン・シェパード、ラブラドル、ジャパニーズ・スピッツ、ボクサー、ブリティッシュ・ブルドッグ、チベタン・マスチフ(大型犬、猛犬)がネパールで人気があるとか。
かつては戸外で飼う種類が人気がありましたが、
最近では、多くのお客さんが、アパートなどの生活に合わせて、
室内で飼う犬を求めるようになってきた、とペットショップは話しています。
余談ですが、私と一緒に暮らしているのは、
間もなく5歳になるラブラドルのメス犬です。
私の友達犬です。
最近の新聞で見つけた2つの話題でした。

またまた・・・ですが、
「蛾」です。
体長が1センチ強の小さな蛾です。
初めて見ました。
蛾の種類は、たくさんあるようです。
私の「蛾」のファイルナンバー28の蛾になりました。
まだまだ増えそうです。

- カッコウ、カッコウ、カッコウ・・・
-
エリア:
- アジア>ネパール
- テーマ:動物
- 投稿日:2016/04/18 20:14
- コメント(0)
ボイサクになって初めての暑い日だった今日、
これがほんとのボイサクの天気、と話し合うほどの暑い暑い一日でした。
そのせいか、4時ころになると、雲が出て空が暗くなり、
ガラングルンと雷が鳴り始めました。
そのとき、「カッコウ、カッコウ」と鳴く声が。
結構太くて、聞いている者の気持ちをやわらかくしてくれる声の出所を探しました。
・・・向かいの家の物干し場に、それらしい影が。
しばらく聞いていましたが、たぶんあれに間違いないだろう・・・
思いのほか、大きな鳥です。
カラスくらいはありそうです。
日がなく、はっきりした色がわかりませんでしたが、
濃い灰色・・・のように見えました。
尻尾を持ち上げ気味にして、向きを変えながら鳴き続けています。
・・・で、カメラを持ち出して、撮りました。
写真で見ると、灰色だけではないことがわかります。
何枚か写真を撮ったところで飛び去りました。
また、いつか、やってきてほしいカッコウです。
これがほんとのボイサクの天気、と話し合うほどの暑い暑い一日でした。
そのせいか、4時ころになると、雲が出て空が暗くなり、
ガラングルンと雷が鳴り始めました。
そのとき、「カッコウ、カッコウ」と鳴く声が。
結構太くて、聞いている者の気持ちをやわらかくしてくれる声の出所を探しました。
・・・向かいの家の物干し場に、それらしい影が。
しばらく聞いていましたが、たぶんあれに間違いないだろう・・・
思いのほか、大きな鳥です。
カラスくらいはありそうです。
日がなく、はっきりした色がわかりませんでしたが、
濃い灰色・・・のように見えました。
尻尾を持ち上げ気味にして、向きを変えながら鳴き続けています。
・・・で、カメラを持ち出して、撮りました。
写真で見ると、灰色だけではないことがわかります。
何枚か写真を撮ったところで飛び去りました。
また、いつか、やってきてほしいカッコウです。
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