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エリア:
- アジア > ネパール > カトマンズ
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テーマ:
- その他
ネパールでは、窓に「グリル」と呼ばれる格子をはめてきました。
いつごろから始まったものなのか、確かではありませんが、鉄でできた格子を窓にはめてきました。
もともとは、泥棒除けのために作られたもののようです。
これがはまった窓からは、外へ逃げることはできませんから、それ故の悲劇もあったようです。
デザインは、きわめてシンプルなものから、凝ったものまであります。








上の写真の一部です。

以前、カトマンズで泥棒騒ぎが続いた時には「せめて1階にグリルがついている部屋に住んでください」
という意味のメールが、在ネパール日本大使館から送られたことがあります。
泥棒除けの窓の格子、これも「変わりつつあるもの」の一つといえるでしょう。
いつごろから始まったものなのか、確かではありませんが、鉄でできた格子を窓にはめてきました。
もともとは、泥棒除けのために作られたもののようです。
これがはまった窓からは、外へ逃げることはできませんから、それ故の悲劇もあったようです。
デザインは、きわめてシンプルなものから、凝ったものまであります。








上の写真の一部です。

以前、カトマンズで泥棒騒ぎが続いた時には「せめて1階にグリルがついている部屋に住んでください」
という意味のメールが、在ネパール日本大使館から送られたことがあります。
泥棒除けの窓の格子、これも「変わりつつあるもの」の一つといえるでしょう。


