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- かじったことありますか?サトウキビ
-
エリア:
- アジア>ネパール
- テーマ:街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2011/12/26 18:51
- コメント(0)
これは・・・なんだかわかりますか・・・

「ザワワザワワザワワ・・・」
これでは、どうですか?
では、さらに「広いサトウキビ畑は・・・」
これは、母が好きだった歌の一節です。
サトウキビをかじってみると、
ジワッ・・・と甘みが口の中に広がります。
はじめての体験でした。
南部のタライ地方では、たくさん栽培されていて、砂糖の原料になるのですが、
カトマンズでは、このように家の周りに何株か植えてある家を見かけます。

プジャ(宗教儀式)に使ったり、
かじったりして楽しんでいるようです。
サトウキビには、竹のような節があり、
私がもらったのは、一節が20センチくらいのものでしたが、
結構重いものでした。
サトウキビと聞くと、
沖縄を連想される人が多いのではないでしょうか。
沖縄と言えば、暑い、
カトマンズでもそのサトウキビが育ちます。
ネパールは、奄美大島とほぼ同緯度ということをあらためて知りました。

「ザワワザワワザワワ・・・」
これでは、どうですか?
では、さらに「広いサトウキビ畑は・・・」
これは、母が好きだった歌の一節です。
サトウキビをかじってみると、
ジワッ・・・と甘みが口の中に広がります。
はじめての体験でした。
南部のタライ地方では、たくさん栽培されていて、砂糖の原料になるのですが、
カトマンズでは、このように家の周りに何株か植えてある家を見かけます。

プジャ(宗教儀式)に使ったり、
かじったりして楽しんでいるようです。
サトウキビには、竹のような節があり、
私がもらったのは、一節が20センチくらいのものでしたが、
結構重いものでした。
サトウキビと聞くと、
沖縄を連想される人が多いのではないでしょうか。
沖縄と言えば、暑い、
カトマンズでもそのサトウキビが育ちます。
ネパールは、奄美大島とほぼ同緯度ということをあらためて知りました。
- タグ:
- サトウキビ

- ナガルコットでヒマラヤを見る!!!
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エリア:
- アジア>ネパール>ナガルコット
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2011/10/13 13:54
- コメント(0)
Nagarkot(ナガルコット)でヒマラヤを見る!!
いくつもあるヒマラヤのビューポイントのひとつナガルコットから見る
ヒマラヤの山々です。
カトマンズを9時半に出て、
ナガルコット到着は11時半。
その時点で、これだけのヒマラヤが見えていました。
私にとって、ナガルコットからのヒマラヤは久しぶり。
濃い青空をバックにした白いヒマラヤは、
いつまで見ても飽きません。
では、2011年10月11日、
ナガルコットからのヒマラヤのフォトギャラリーです。
1.長く続くヒマラヤ

2.展望台の鉄骨を通して

3.モデル?入りで

4.小型機が通りました

5.クラブヒマラヤの庭から見えるヒマラヤ
だいぶ雲がかかりました
ナガルコットのホテルが集まった場所が見えます

3月くらいまで、ヒマラヤが楽しめます
いくつもあるヒマラヤのビューポイントのひとつナガルコットから見る
ヒマラヤの山々です。
カトマンズを9時半に出て、
ナガルコット到着は11時半。
その時点で、これだけのヒマラヤが見えていました。
私にとって、ナガルコットからのヒマラヤは久しぶり。
濃い青空をバックにした白いヒマラヤは、
いつまで見ても飽きません。
では、2011年10月11日、
ナガルコットからのヒマラヤのフォトギャラリーです。
1.長く続くヒマラヤ

2.展望台の鉄骨を通して

3.モデル?入りで

4.小型機が通りました

5.クラブヒマラヤの庭から見えるヒマラヤ
だいぶ雲がかかりました
ナガルコットのホテルが集まった場所が見えます

3月くらいまで、ヒマラヤが楽しめます
- タグ:
- ナガルコット Nagarkot ヒマラヤのビューポイント

- 小さい秋、見つけた!!!
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エリア:
- アジア>ネパール
- テーマ:街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2011/10/09 16:03
- コメント(0)
カトマンズに住む私の周りに
「小さい秋」見つけました!!
朝、屋上でチヤ(ミルクティー)を飲みながら、
いつものように周りの景色を見ていましたが、
あっ、あるある、私の秋!!
すぐ目の前にありました。
「草もみじ」・・・

緑の中のほんの一握りの秋ですが、

思いがけないところで見つけた「小さな、小さな秋」。
朝日を受けて輝いていました。

この嬉しさをカメラでお伝えするのは、難しいですね。
「小さい秋」見つけました!!
朝、屋上でチヤ(ミルクティー)を飲みながら、
いつものように周りの景色を見ていましたが、
あっ、あるある、私の秋!!
すぐ目の前にありました。
「草もみじ」・・・

緑の中のほんの一握りの秋ですが、

思いがけないところで見つけた「小さな、小さな秋」。
朝日を受けて輝いていました。

この嬉しさをカメラでお伝えするのは、難しいですね。
- タグ:
- 小さい秋 草もみじ 身近な秋
今日は、一般的なネパールの「鍵」についてです。
玄関ドアの鍵。

錠前をかけて、これで出来上がり。

内側は、こんな具合です。

次は、部屋のドアです。

そして、窓。

ネパール語では、いずれも「チュクル」といいます。
大きさというか、長さが何種類かあって、
これは小さい(短い)もの

こちらは大きい(長い)ものです。

私は、上の部分に長いものを使っています。
(理由)外出時のトイレで、短いのが使ってあると大変です。
背伸びをしても手が届かなくて、ドアを閉めるのにとても苦労をします。
ドアも窓枠も木でできていますので、
狂いが生じてピタッとしまらない、という問題があります。
玄関ドアの鍵。

錠前をかけて、これで出来上がり。

内側は、こんな具合です。

次は、部屋のドアです。

そして、窓。

ネパール語では、いずれも「チュクル」といいます。
大きさというか、長さが何種類かあって、
これは小さい(短い)もの

こちらは大きい(長い)ものです。

私は、上の部分に長いものを使っています。
(理由)外出時のトイレで、短いのが使ってあると大変です。
背伸びをしても手が届かなくて、ドアを閉めるのにとても苦労をします。
ドアも窓枠も木でできていますので、
狂いが生じてピタッとしまらない、という問題があります。
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- 鍵 チュクル ドアの鍵 窓の鍵

- ゲートと塀に守られて
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エリア:
- アジア>ネパール
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2011/08/07 17:20
- コメント(0)
カトマンズでは、塀で囲み、ゲートを閉じている家がたくさんあります。
いつものように私の周りを見渡しても
ご覧のとおりです。

私は群馬の田舎で育ちましたので、
近所の人はもちろんですが、
知らない人も、時には押し売りも玄関を開けて入ることができました。
カトマンズに住むようになって、塀で囲まれ、ゲートを閉じた暮らしになりましたが、
これでは、外部の者が勝手に入れません。

ブザーを押して来たことを告げ、
家の者に開けてもらわなければなりませんが、
ゲートで用向きを聞いて、それで済んでしまうこともあります。

しかも、犬を飼う家は多く、なかには警備員を置く家もあります。

ゲートと塀に守られた生活、安心感があるようです。
いつものように私の周りを見渡しても
ご覧のとおりです。

私は群馬の田舎で育ちましたので、
近所の人はもちろんですが、
知らない人も、時には押し売りも玄関を開けて入ることができました。
カトマンズに住むようになって、塀で囲まれ、ゲートを閉じた暮らしになりましたが、
これでは、外部の者が勝手に入れません。

ブザーを押して来たことを告げ、
家の者に開けてもらわなければなりませんが、
ゲートで用向きを聞いて、それで済んでしまうこともあります。

しかも、犬を飼う家は多く、なかには警備員を置く家もあります。

ゲートと塀に守られた生活、安心感があるようです。
- タグ:
- ゲート 門 塀
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