記事一覧
21 - 25件目まで(37件中)

- 【ハワイ-マウイ島】ルックアウトでサンライズ!早朝ドライブで絶景に出会う♪
-
エリア:
- ハワイ>マウイ島>マウイ島
- テーマ:街中・建物・景色 ドライブ
- 投稿日:2011/01/05 16:12
- コメント(0)
マウイ島カフルイ空港から9:45出発の便でホノルルへ!
というわけで、日の出前、まだ薄暗いうちにホテルをチェックアウトし、
カフルイ空港へ向けて出発〜!
▼カアナパリから30分ほど走ったところで、「LOOKOUT(=展望台)」の表示を発見。
駐車スペースもちゃんとあったので、車を停めてちょっと見物。
クジラのレリーフが設置されています。

▼ちょうどこのとき、島の陰から朝日が昇り始めました!
方角的にこれはマウイ島のすぐ左下くらいにあるカホオラウェ(KAHOOLAWE)島かな?

▼昇り始めるとあっという間!海の上にくっきりと光の道ができました。
写真では伝えきれませんが、空や海が日の光に満たされていく様子は本当にきれい!

▼もうそろそろホエール・ウォッチング・シーズン。運がよければ、海に出なくても
陸地からクジラたちが見えるときもあるそうです。ここからも見えるのかな?

=================================================
PAPAWAI SCENIC LOOKOUT (パパワイ・シーニック・ルックアウト)
●アクセス:カアナパリからホノアピイラニ・ハイウェイ(州道30号線)を車で南に約25分。
カフルイからクイヘラニ・ハイウェイ(州道380号線)、ホノアピイラニ・ハイウェイ
(州道30号線)を車で西に約20分。
●パパワイ・シーニック・ルックアウトの地図
=================================================
というわけで、日の出前、まだ薄暗いうちにホテルをチェックアウトし、
カフルイ空港へ向けて出発〜!
▼カアナパリから30分ほど走ったところで、「LOOKOUT(=展望台)」の表示を発見。
駐車スペースもちゃんとあったので、車を停めてちょっと見物。
クジラのレリーフが設置されています。

▼ちょうどこのとき、島の陰から朝日が昇り始めました!
方角的にこれはマウイ島のすぐ左下くらいにあるカホオラウェ(KAHOOLAWE)島かな?

▼昇り始めるとあっという間!海の上にくっきりと光の道ができました。
写真では伝えきれませんが、空や海が日の光に満たされていく様子は本当にきれい!

▼もうそろそろホエール・ウォッチング・シーズン。運がよければ、海に出なくても
陸地からクジラたちが見えるときもあるそうです。ここからも見えるのかな?

=================================================
PAPAWAI SCENIC LOOKOUT (パパワイ・シーニック・ルックアウト)
●アクセス:カアナパリからホノアピイラニ・ハイウェイ(州道30号線)を車で南に約25分。
カフルイからクイヘラニ・ハイウェイ(州道380号線)、ホノアピイラニ・ハイウェイ
(州道30号線)を車で西に約20分。
●パパワイ・シーニック・ルックアウトの地図
=================================================

- 【ハワイ-マウイ島】ハレアカラ下山 ガードレールってありがたいと心から思いました
-
エリア:
- ハワイ>マウイ島>マウイ島
- テーマ:街中・建物・景色 動物 ドライブ
- 投稿日:2011/01/04 14:00
- コメント(0)
絶景のハレアカラ山頂から下り、カアナパリのホテルへ向かいます。
▼ビジターセンターの駐車場にいた馬たちを乗せたトラックが前を走っていたので、
のんびり走行。ガードレールがないので、ちょうどいいくらいです。

▼またもや牛の注意標識。

▼登りと同じで、牧場にいるだけだろうと思っていたら、牧場から逃げ出しちゃったのか、
この直後、道の脇から牛が下りてきて道路に飛び出しそうになっているところに遭遇!
ほんとうにびっくりしました…。皆さんも気をつけてくださいね。

▼途中からガードレールが復活。登頂の途中からずっとガードレールがない道を
走っていたので、ガードレールがあるだけでこんなに安心感があるのだと気づいて
とってもありがたい気持ちになりました。

▼カフルイを経由してクイヘラニ・ハイウェイ(州道380号線)を走っているとき、
見えた美しい光景。こんなふうに思いもよらない景色に出会えることがあるのが、
ドライブの旅のよいところですね。
▼ビジターセンターの駐車場にいた馬たちを乗せたトラックが前を走っていたので、
のんびり走行。ガードレールがないので、ちょうどいいくらいです。

▼またもや牛の注意標識。

▼登りと同じで、牧場にいるだけだろうと思っていたら、牧場から逃げ出しちゃったのか、
この直後、道の脇から牛が下りてきて道路に飛び出しそうになっているところに遭遇!
ほんとうにびっくりしました…。皆さんも気をつけてくださいね。

▼途中からガードレールが復活。登頂の途中からずっとガードレールがない道を
走っていたので、ガードレールがあるだけでこんなに安心感があるのだと気づいて
とってもありがたい気持ちになりました。

▼カフルイを経由してクイヘラニ・ハイウェイ(州道380号線)を走っているとき、
見えた美しい光景。こんなふうに思いもよらない景色に出会えることがあるのが、
ドライブの旅のよいところですね。

- 【ハワイ-マウイ島】ハレアカラ山頂は絶景〜!!
-
エリア:
- ハワイ>マウイ島>マウイ島
- テーマ:街中・建物・景色 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2011/01/04 13:54
- コメント(0)
▼ハレアカラ山頂直前にあるビジターセンターの駐車場でいったん休憩。
山頂にはトイレがないので、ここで済ませておきましょう。
高度が高いので、風も強いし、何よりハワイとは思えないほど寒い!!
キラウェアも寒かったですが、比べものになりません。防寒対策はしっかりして行きましょう。
トイレで手を洗ったら水が冷たすぎて手が凍るかと思いました…。

▼ここも見渡す限りの雲海です。

▼ハレアカラ国立公園の案内板。他のところでももちろんそうですが、
国立公園では特に、ゴミを捨てたりといったことのないよう、基本的なマナーに
気をつけて観光しましょう。

▼駐車場の隅っこには、ハレアカラの乗馬ツアー用の馬たちがいました。

▼ビジターセンターを出発してすぐ、高度10000フィートを超えます。

▼ついに到着!ハレアカラ山頂です!

▼360度見渡す限り絶景です。
しばらくの間、おぉー!と言いながら見とれたり写真を撮ったり。

▼一番高くなっているところに小屋があります。

▼この小屋があるところが高度10023フィート(3055m)。

▼小屋の中から、ハレアカラ山の火口を一望できます。キラウェアと違って
休火山なので噴煙は出ておらず、迫力というよりは、穏やかな美しさ。

▼山頂の観測所の建物。天空に浮かんでいるよう。

▼高山植物の銀剣草(Silver Sword)。群生が見られるのはハレアカラだけなのだそう。
確かにたくさん生えていました。

▼雲に乗れちゃいそうな、今回のハレアカラ・ベストショット!

ハレアカラはハワイ語で「太陽の家」という意味だそうです。
山の陰から昇り、その陰に沈む太陽を見て、家と名づけたのでしょうか。
昼間の太陽は、外出してお仕事中?
星空や日の出の美しさで有名なハレアカラですが、太陽の光があふれる
昼間のこの光景もほんとうに美しくて、ぜひぜひ見てほしいと思いました!
マウイ島旅行のときの必見スポットですよ!!
=================================================
HALEAKALA NATIONAL PARK (ハレアカラ国立公園)
●アクセス:カフルイからハレアカラ・ハイウェイを南下、
クレーター・リム・ロードを道なりに進む。約1時間半。
●電話:(808)572-4400(ビジター・インフォメーション)
●公式サイト:http://www.nps.gov/hale/ (英語・スペイン語)
●ハワイ州政府観光局案内ページ:http://gohawaii.jp/
●カフルイ空港〜クラ経由〜ハレアカラまでのドライブルート
=================================================
山頂にはトイレがないので、ここで済ませておきましょう。
高度が高いので、風も強いし、何よりハワイとは思えないほど寒い!!
キラウェアも寒かったですが、比べものになりません。防寒対策はしっかりして行きましょう。
トイレで手を洗ったら水が冷たすぎて手が凍るかと思いました…。

▼ここも見渡す限りの雲海です。

▼ハレアカラ国立公園の案内板。他のところでももちろんそうですが、
国立公園では特に、ゴミを捨てたりといったことのないよう、基本的なマナーに
気をつけて観光しましょう。

▼駐車場の隅っこには、ハレアカラの乗馬ツアー用の馬たちがいました。

▼ビジターセンターを出発してすぐ、高度10000フィートを超えます。

▼ついに到着!ハレアカラ山頂です!

▼360度見渡す限り絶景です。
しばらくの間、おぉー!と言いながら見とれたり写真を撮ったり。

▼一番高くなっているところに小屋があります。

▼この小屋があるところが高度10023フィート(3055m)。

▼小屋の中から、ハレアカラ山の火口を一望できます。キラウェアと違って
休火山なので噴煙は出ておらず、迫力というよりは、穏やかな美しさ。

▼山頂の観測所の建物。天空に浮かんでいるよう。

▼高山植物の銀剣草(Silver Sword)。群生が見られるのはハレアカラだけなのだそう。
確かにたくさん生えていました。

▼雲に乗れちゃいそうな、今回のハレアカラ・ベストショット!

ハレアカラはハワイ語で「太陽の家」という意味だそうです。
山の陰から昇り、その陰に沈む太陽を見て、家と名づけたのでしょうか。
昼間の太陽は、外出してお仕事中?
星空や日の出の美しさで有名なハレアカラですが、太陽の光があふれる
昼間のこの光景もほんとうに美しくて、ぜひぜひ見てほしいと思いました!
マウイ島旅行のときの必見スポットですよ!!
=================================================
HALEAKALA NATIONAL PARK (ハレアカラ国立公園)
●アクセス:カフルイからハレアカラ・ハイウェイを南下、
クレーター・リム・ロードを道なりに進む。約1時間半。
●電話:(808)572-4400(ビジター・インフォメーション)
●公式サイト:http://www.nps.gov/hale/ (英語・スペイン語)
●ハワイ州政府観光局案内ページ:http://gohawaii.jp/
●カフルイ空港〜クラ経由〜ハレアカラまでのドライブルート
=================================================

- 【ハワイ-マウイ島】いよいよハレアカラへ!空飛ぶ(気分の)ドライブ!
-
エリア:
- ハワイ>マウイ島>マウイ島
- テーマ:街中・建物・景色 ドライブ
- 投稿日:2011/01/04 12:56
- コメント(0)
クラを経由して、いよいよハレアカラに登ります!ハレアカラは、ハワイ島の
マウナ・ケアと違って、レンタカーで登れるのです。
▼クラからハレアカラへ向かう途中、いったんちょっとだけ下る道から、
海までパァーッと見渡せる光景が見られました。

▼ハワイ島でも見た郵便受け大集合。郵便受けの下についているプラスチックの筒は
新聞受け。新聞社が配るのか、新聞の名前が書いてありました。

▼牛の標識。牧場があるので、牛があちこちにいます。

▼馬に乗った人にも注意!牧場がある=カウボーイもいるってことですね。

▼とても見晴らしのよいところがあったので、眺望を楽しもうと停めたら

▼ラジコン飛行機で遊ぶ人たちがいました。

▼大空を舞うラジコン飛行機。

▼私たちが飛行機を撮影しているのに気づいて、私たちのすぐ横を飛ばしてくれました。
再び車に乗り込んで出発するときには「Have a nice trip!」
ハワイってほんとうにフレンドリーな人が多いなーと思います。

▼ハワイ島のキラウェアでも見た「ネネが横断します」の標識。
ネネは高地にいる鳥なのですね。ハワイ島ではシルエット・イラストだったのに
マウイ島の標識はリアル・イラストで、しかも子ネネ連れ。同じハワイ州なのに、
ちょっと違うのがおもしろいです。

▼高度8000フィート(2438m)まで来ました。

▼山道はくねくねと曲がっているので、道の先が見えないところでは
空に飛び出してしまいそう!眺めはいいけど、ちょっと怖い〜。

▼雲はもう眼下。車窓からは見渡すかぎりの雲海です!

▼ハレアカラ山頂の観測所が見えます。山頂が近くなってきました。
とうとうハレアカラ登頂です!
マウナ・ケアと違って、レンタカーで登れるのです。
▼クラからハレアカラへ向かう途中、いったんちょっとだけ下る道から、
海までパァーッと見渡せる光景が見られました。

▼ハワイ島でも見た郵便受け大集合。郵便受けの下についているプラスチックの筒は
新聞受け。新聞社が配るのか、新聞の名前が書いてありました。

▼牛の標識。牧場があるので、牛があちこちにいます。

▼馬に乗った人にも注意!牧場がある=カウボーイもいるってことですね。

▼とても見晴らしのよいところがあったので、眺望を楽しもうと停めたら

▼ラジコン飛行機で遊ぶ人たちがいました。

▼大空を舞うラジコン飛行機。

▼私たちが飛行機を撮影しているのに気づいて、私たちのすぐ横を飛ばしてくれました。
再び車に乗り込んで出発するときには「Have a nice trip!」
ハワイってほんとうにフレンドリーな人が多いなーと思います。

▼ハワイ島のキラウェアでも見た「ネネが横断します」の標識。
ネネは高地にいる鳥なのですね。ハワイ島ではシルエット・イラストだったのに
マウイ島の標識はリアル・イラストで、しかも子ネネ連れ。同じハワイ州なのに、
ちょっと違うのがおもしろいです。

▼高度8000フィート(2438m)まで来ました。

▼山道はくねくねと曲がっているので、道の先が見えないところでは
空に飛び出してしまいそう!眺めはいいけど、ちょっと怖い〜。

▼雲はもう眼下。車窓からは見渡すかぎりの雲海です!

▼ハレアカラ山頂の観測所が見えます。山頂が近くなってきました。
とうとうハレアカラ登頂です!

- 【ハワイ-マウイ島】まずはハレアカラ山のふもと 高原地帯のクラへ
-
エリア:
- ハワイ>マウイ島>マウイ島
- テーマ:観光地 自然・植物 ドライブ
- 投稿日:2011/01/04 11:58
- コメント(0)
カフルイ空港を出発してハレアカラへ。まずはハレアカラへ行く途中にある
クラへ向かいます。クラはアップカントリーと呼ばれるハレアカラの麓の
高原地帯にあり、牧場や畑が広がるのどかな村です。最近地産地消が流行の
ハワイで注目されている食材のひとつ、マウイオニオンはクラの名産。
といっても、何もない農村というわけではなく、有名なクラ植物園や、
美しいラベンダー畑を見学したりギフトショップでかわいいパッケージのコスメを
買えるアリイ・クラ・ラベンダー・ファーム、絶景とおいしい食事が楽しめる
クラ・ロッジなど、観光スポットとしてもオススメ。
ハワイ観光のプロが選んだハワイ観光局のハワイ50選にも選ばれています!
▼ハレアカラへの道、その名もハレアカラ・ハイウェイ。中央分離帯があるので、
走りやすいです。

▼ハイウェイなので緊急時用の電話も設置されています。

▼クラに入りました。学校が近くにあるので、信号が点滅しているときは
最高制限速度は20マイル。罰金額はなぜかハンパな277ドル。

▼ハワイに自生する植物1000種類以上を見られるというクラ植物園に行きたかった
のですが、お休みなのか、門が開いていませんでした。ザンネン。

=================================================
KULA BOTANICAL GARDEN (クラ植物園)
●所在地:638 Kekaulike Avenue, Kula, Maui
●電話番号:(808)878-1715
●開園時間:9:00〜16:00
●入園料:大人10ドル、子供(6〜12歳)3ドル、幼児(6歳未満)無料
●公式サイト:http://www.kulabotanicalgarden.com/ (英語のみ)
●クラ植物園の地図
=================================================
代わりにアリイ・クラ・ラベンダー・ファームに行きたかったのですが、
ハレアカラに行くのが遅くなってしまいそうだったので、泣く泣く断念。
マウイ島で過ごす日程に余裕がある方は、他にもこんなおすすめスポットが
あるので、ぜひクラに行ってみてください!
▼ALII KULA LAVENDAR FARM (アリイ・クラ・ラベンダー・ファーム)
http://www.aliikulalavender.com/ (英語のみ)
農園の見学ツアーあり。農園で育てたラベンダーを使ったコスメはショップで
購入できます。ラベンダー・スコーンのアフタヌーンティーも楽しめます。
▼KULA LODGE & RESTAURANT (クラ・ロッジ)
http://www.kulalodge.com/ (英語のみ)
山の中腹にあるにもかかわらず、海まで見渡せるガーデン・テラスからの絶景と
クラ産の食材を活かしたおいしい食事を楽しめます。
▼MAUI'S WINERY (マウイズ・ワイナリー)
http://www.mauiwine.com/ (英語のみ)
TEDESHI VINEYARDS(テデシー・ヴィンヤーズ)とも呼ばれます。
パイナップルのワイン「マウイ・ブラン」をお土産に。
クラへ向かいます。クラはアップカントリーと呼ばれるハレアカラの麓の
高原地帯にあり、牧場や畑が広がるのどかな村です。最近地産地消が流行の
ハワイで注目されている食材のひとつ、マウイオニオンはクラの名産。
といっても、何もない農村というわけではなく、有名なクラ植物園や、
美しいラベンダー畑を見学したりギフトショップでかわいいパッケージのコスメを
買えるアリイ・クラ・ラベンダー・ファーム、絶景とおいしい食事が楽しめる
クラ・ロッジなど、観光スポットとしてもオススメ。
ハワイ観光のプロが選んだハワイ観光局のハワイ50選にも選ばれています!
▼ハレアカラへの道、その名もハレアカラ・ハイウェイ。中央分離帯があるので、
走りやすいです。

▼ハイウェイなので緊急時用の電話も設置されています。

▼クラに入りました。学校が近くにあるので、信号が点滅しているときは
最高制限速度は20マイル。罰金額はなぜかハンパな277ドル。

▼ハワイに自生する植物1000種類以上を見られるというクラ植物園に行きたかった
のですが、お休みなのか、門が開いていませんでした。ザンネン。

=================================================
KULA BOTANICAL GARDEN (クラ植物園)
●所在地:638 Kekaulike Avenue, Kula, Maui
●電話番号:(808)878-1715
●開園時間:9:00〜16:00
●入園料:大人10ドル、子供(6〜12歳)3ドル、幼児(6歳未満)無料
●公式サイト:http://www.kulabotanicalgarden.com/ (英語のみ)
●クラ植物園の地図
=================================================
代わりにアリイ・クラ・ラベンダー・ファームに行きたかったのですが、
ハレアカラに行くのが遅くなってしまいそうだったので、泣く泣く断念。
マウイ島で過ごす日程に余裕がある方は、他にもこんなおすすめスポットが
あるので、ぜひクラに行ってみてください!
▼ALII KULA LAVENDAR FARM (アリイ・クラ・ラベンダー・ファーム)
http://www.aliikulalavender.com/ (英語のみ)
農園の見学ツアーあり。農園で育てたラベンダーを使ったコスメはショップで
購入できます。ラベンダー・スコーンのアフタヌーンティーも楽しめます。
▼KULA LODGE & RESTAURANT (クラ・ロッジ)
http://www.kulalodge.com/ (英語のみ)
山の中腹にあるにもかかわらず、海まで見渡せるガーデン・テラスからの絶景と
クラ産の食材を活かしたおいしい食事を楽しめます。
▼MAUI'S WINERY (マウイズ・ワイナリー)
http://www.mauiwine.com/ (英語のみ)
TEDESHI VINEYARDS(テデシー・ヴィンヤーズ)とも呼ばれます。
パイナップルのワイン「マウイ・ブラン」をお土産に。
21 - 25件目まで(37件中)


